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車屋・悪質業者さらしの場【目次・全国区】

2018-04-07 | チーム・車屋マイナス50%

ここでは、メディアにさらされることになった悪質業者をまとめました。
お友達・ご親戚で車を購入予定の方がいらっしゃいましたら、
ぜひここを紹介してあげてください。
(こんなにネタが増えるとは思ってもなかったので、分け方が無計画で、見辛くてすみません)

悪質業者さらしの場2 関西
悪質業者さらしの場3 東日本
悪質業者さらしの場4 トヨタ特設
悪質業者さらしの場5 西日本
悪質業者さらしの場6 北海道
悪質業者さらしの場7 BMW特設
悪質業者さらしの場8 マツダ特設
悪質業者さらしの場9 日産特設
悪質業者さらしの場10 東北
悪質業者さらしの場11 USS特設
悪質業者さらしの場12 北陸・中部
悪質業者さらしの場13 愛知県
悪質業者さらしの場14 ホンダ特設

国土交通省ネガティブ情報等検索システム

自動車のリコール・不具合情報 国土交通省自動車交通局審査課

こんなクズ会社のSNS宣伝でカネ儲けしてるみんカラも、出店してる楽天も、
ウェッズもクズ。(自分は ニセモノに厳しい のに。)
中古自動車用品店はアップガレージだろ?プレスリリース無しか!?サイテーだな。

ブレンボ社のロゴを無断で使った自動車部品を販売したとして、愛知県警犬山署などは5日、岐阜県関市の自動車部品販売会社「ナニヤ」社長、林昇容疑者(44)とホイールメーカー社員、加藤友昭容疑者(42)を商標法違反の疑いで逮捕した。
犬山署によると、林容疑者はブレンボ社の偽のロゴが入ったブレーキ部品のカバーを中国から仕入れ、大阪府の商社に販売。
加藤容疑者が勤めるホイールメーカーがこの商社からカバーを買い、同容疑者が東海地方の中古自動車用品店に卸していた。
林容疑者の逮捕容疑は2017年4月6日ごろ、大阪府の商社にブレンボ社を模したカバー87個(約7.3万円)を販売し、ブレンボ社の商標権を侵害した疑い。
犬山署などは18年2~3月、中古自動車用品店側の仕入れ担当者や店長ら8人を、商標法違反の疑いで逮捕。
偽ブランド品の流通経路を調べていた。(18/4/5 日本経済新聞)

黄色い帽子といえば、素手で便所掃除させるのが教育ですか?アホですか?やめてください。

>消費者庁は1日、イエローハットに対して景品表示法違反(有利誤認)で、再発防止などを求める措置命令を出した。
同庁によると、対象となったのは同社の4店舗が2016年8〜11月の間に配布した新聞折り込みチラシ。
カーナビやドライブレコーダーのセール価格の隣に記載していた「当店通常価格」について、同庁は「連続でセールを行っていたため、通常の販売価格とは言えない」と判断した。同社は全国約660店舗のほとんどで同様の表示をしていたとみられる。
近年、業界では競争が激化。セールが常態化したことで、過去の販売価格を比較対照価格とする二重価格表示の条件に満たない状況が生じたという。(17/12/1 時事通信)
>イエローハットが東京国税局の税務調査を受け、販売子会社へのリベートに関し、07年3月期に約3億1000万円の所得隠しを指摘されたことが2日、分かった。
経理ミスを含む申告漏れ総額は約3億8800万円。
重加算税や地方税を含めた追徴税額は約2億1400万円で、同社は修正申告した。
イエローハットによると、同社は販売子会社「イエローハットセールス」(清算中)に対し、販売目標の達成状況に応じてリベートを支払っていたが、07年3月期は事前に契約を交わさないまま、期末に一括して支払い、契約書は後に作成していた。
国税局は、リベートは子会社への利益提供を目的とした「寄付金」に当たり、損金処理はできないと指摘した上で、契約書を後に作成したのは重加算税の対象となる仮装行為と認定したとみられる。(08/7/2 時事通信)

日産に続いてSUBARUもです。
しかし、20年30年も続けてた
って、意味不明なお上とメーカーとの『お約束』(ルール)自体がどうなの?!
バカみたいに叩くだけのマスゴミ、うんざりです。

SUBARU(スバル)は27日、車両組み立て工場の群馬製作所で新車出荷前の「完成検査」を無資格者が行っていたと発表した。
社内の業務規定が、自ら国に提出した完成検査方法の運用と異なっていた。
業務規定では正規の完成検査員になるために現場経験を義務付けており、研修中で登用前の従業員が検査に従事し、正規検査員の印章を借りて押すなどしていた。~
同日夕に会見した吉永泰之社長は「多大なご迷惑、ご心配をおかけした」と謝罪。
「完成検査員になるためのハードルをとても高くしていたことが、結果的に裏目に出た」
とし、「30年以上前からこういう仕組みだった。『まずい』という認識がないままやってきた」と説明。~
無資格者による検査を経て出荷された車を持つ顧客の安心・安全を確保するため、初回の車検がまだ済んでいない計12車種、約25.5万台のリコールを実施する予定。リコール費用は50億円強となる見通し。~
今月1日現在の完成検査員は会社全体で245人、無資格者は4人。3日に不正を確認した時点で無資格者の4人をラインから外した。~
吉永社長は「解釈の部分も多いと感じた」ため問題があるのかどうかを同省に問い合わせていたといい、公表までに時間がかかったと話した。~(17/10/27 ロイター)

コカインはセーフとでも?排ガス不正はセーフとでも?
VWグループ は日本から出ていけ!

神奈川県警金沢署は14日、覚せい剤取締法違反(使用)容疑で、フォルクスワーゲン(VW)グループジャパンの常務執行役員で、ドイツ国籍のトーマス・ジーベルト容疑者(53)=東京都港区赤坂=を逮捕した。
逮捕容疑は6月上旬ごろ、東京都周辺で覚醒剤を使った疑い。
「コカインを使ったことは認めるが、それ以外は使っていない」と供述している。
横浜税関によると、川崎外郵出張所(川崎市)の郵便物検査に基づいて、金沢署が6月に自宅を家宅捜索。
尿検査で覚醒剤の陽性反応が出た。同署が入手経路を調べている。
VWグループジャパンによると、ジーベルト容疑者は2010年に常務執行役員に就任し、主に東京事務所(品川区)に勤務していた。(17/6/14 共同)

コスモ石油は、ヤフーで新車ネット通販? とか、車検とかしないでガソリンだけ売ってろ。

消費者庁などによりますと、「コスモ石油販売」は大阪と奈良にある5つのガソリンスタンドのチラシに通常価格14040円の車検が期間限定8640円と割引表示していましたが、14040円で車検サービスをした実態はなかったということです。
しかも期間限定でもありませんでした。客にお得な印象を持たせたこうした広告は、景品表示法違反にあたるということです。(17/5/12 MBS)

17/2/26 ビックリモーター2 超絶ブラック企業認定です

ずっと言われてた、「激安で質が悪い」という噂はほんとだった?!
9月に、伊勢小俣店で水混入?給油した車が続々と故障!
という事件が起きてもプレスリリースは3週間後、営業再開して1カ月、倒産ですか?

>アルフレックスは10月18日、整理回収機構から京都地裁に破産を申し立てられ同日、保全管理命令を受けた。
保全管理人には木村圭二郎弁護士が選任された。
意見聴取期限の11月18日までの間、保全管理人の管理下で直営のガソリンスタンド11店舗は営業を継続。
現在、直営店舗の営業継続と従業員の雇用確保のためスポンサー企業を探している。
破産申立書に基づく負債総額は約159億円(うち、整理回収機構からの請求元本が約40億円、遅延損害金等が約119億円)。(16/11/8 東京商工リサーチ)
>判決公判が17日、京都地裁で開かれ、中川綾子裁判長は懲役3年(求刑懲役3年)を言い渡した。
起訴状によると、平成25年、親族が代表を務める「アルフレックス」名義の口座から、香港やカナダの銀行口座に計約41億円を送金し、財産を隠して債権回収を免れたとされる。(16/6/17 産経新聞)
>旧住宅金融専門会社(住専)の債権回収を免れようと資産を隠蔽したとされる事件で、京都府警は16日、強制執行妨害容疑で、不動産会社「ペキシム」元社長、西山正彦容疑者(69)と次男のガソリン販売会社「アルフレックス」社長、西山篤磨容疑者(38)ら5人を再逮捕した。
再逮捕容疑は平成25年2月、海外法人への貸付金名目で、香港の金融機関の口座に39.6億円送金して資産を隠し、債権回収を妨害したとしている。
捜査関係者によると、ア社は、全国に約20店展開するガソリンスタンド「ベストプライス」を経営していたが、26年4月から徐々に店舗の営業権を同年3月設立の関連会社に譲渡、現在では約1/3が関連会社に渡っている。
一方、一部店舗ではその後も業務委託をすることで実質的にア社が営業を続けており、府警は資産隠蔽行為の一環だったとみて調べている。
京都地検は16日、10月に西山容疑者らを逮捕した強制執行妨害容疑については処分保留とした。(15/11/16 産経新聞)
>スズキが名古屋国税局の税務調査を受け、2015年3月期までの2年間で約3億円の所得隠しを指摘されていたことがわかった。
経理ミスなどを合わせた申告漏れの総額は約12億円に上り、重加算税を含め約4億5000万円を追徴されたという。
同社は既に修正申告し、全額納付したとしている。
関係者によると、同社は余ったレース用オートバイの部品の仕入れ費用を経費に計上し、利益を圧縮。
税務処理上、余った部品は在庫として管理し、使用するまでは経費計上できないが、同社は未使用の部品も使ったことにする「在庫除外」と呼ばれる方法で、3億円の所得を隠していた。
そのほか、外部委託した開発費についても税務上、開発終了まで経費として処理できないのに、費用の一部を経費に計上するなどし、計約9億円分の申告漏れを指摘された。(16/9/13 読売新聞)

16/4/20 三菱のカタログ燃費で不正
16/4/25 燃費不正、日産の被害者面はおかしい!

>ヤナセの元人事部長が、2億円以上を着服していた疑いで、警視庁に逮捕された。
「ヤナセ」の元人事部長・磯 肥(いそ・こえる)容疑者(64)は、会社の共済組合の口座から、およそ3千万円を自分の口座に送金し、着服した疑いが持たれている。
磯容疑者は、共済組合の会長を兼任していた、2002年から12年間にわたって、着服を繰り返していたことが社内調査でわかり、被害総額は、およそ2億1,700万円にのぼるという。
磯容疑者は、2014年に解雇されていて、調べに対し、「遊興費と旅行代が欲しかった」と容疑を認めている。(15/11/18 FNN)
>ヤナセは20日、昨年12月に退任した元取締役専務執行役員の男性(64)が社内の互助組織である「ヤナセ共済会」の資金を引き出し、約2億円を私的流用していたと発表した。
ヤナセ共済会が業務上横領容疑で警視庁三田署に告訴し、10日付で受理された。
民事訴訟で男性に全額返還を求める方針。
同社によると、男性は2002年から14年の間に共済会の業務に関わり資金を私的に流用した。
男性が共済会の業務から外れても引き継ぎをしないことを別の社員が不審に思い、14年11月に不正が判明。
男性は流用を認めているという。 (2/20 共同)

05/6/7 ヤナセが鉄道保線作業車の重量を実際より軽く偽装して車検証を不正取得していた問題で、神奈川県警は7日、道路運送車両法違反容疑で、横浜市都筑区の同社横浜工場を家宅捜索した。
県警は、7月にも同法違反容疑で法人としての同社と社員ら数人を書類送検する方針を固めており、今後、同社上層部からも事情を聴き、詰めの捜査を急ぐ。

Goo-netで、口コミすべて満点!でした(笑)
(いつもの事ですが、即行削除されています)

おまわりさん、その100社、芋蔓で捕まえてくださいね。

>走行距離を改ざんした並行輸入車を販売したとして、大阪府警交通捜査課などは8日、自称計器修理業の男(64)(和歌山県岩出市)を不正競争防止法違反容疑で逮捕、送検したと発表した。
宅配便を利用して中古車販売会社から走行距離メーターを受け取り、距離を少なくして返送していたといい、「中古車を扱う約100社から依頼を受けていた」と容疑を認めているという。
府警が5月、「東海シェビーサービス」を摘発した際、同社が、1台7000円でメーターの巻き戻しを依頼していたことが判明し、捜査していた。
一方、府警は同社と、社長や従業員の男ら計3人も不正競争防止法違反の疑いで書類送検した。
発表によると、4人は昨年6~7月、実際は約18.6万キロ走行していた車のメーターをパソコンなどを使って約3.5万キロに改ざんし、オークションに出品した疑い。(15/7/9 読売新聞)

>保安基準を満たさない輸入車に手作りのミラーを一時的に装着し、車検証などを不正に取得したとして、大阪府警交通捜査課は17日までに、道路運送車両法違反の疑いで、自動車販売会社の男ら4人を逮捕した。
4人は大阪市西区AGの社長藤本太輔容疑者(39)=横浜市緑区=ら2人と、愛知県一宮市の東海シェビーサービスの社長南谷桂容疑者(53)=一宮市=ら2人。
同法は車高が高い車には、前方や助手席側に生じる死角をなくすためにミラーを設けるよう規定。
2社はパイプに鏡を付けた手作りの「簡易ミラー」を車検時にだけ取り付け、2013年以降に計約370台を販売していたとみられる。
両容疑者は「輸入車のデザインのまま乗りたいという客のニーズに応じるためだった」と容疑を認めている。(6/17 産経新聞)
>国土交通省によると、スポーツ用多目的車(SUV)などの巻き込み事故が相次いだことを受け、日本では2005年、同法の保安基準で、車高が高いなど死角の多い車に同ミラーなどの装着を義務化。
しかし、捜査関係者によると、「デザインが損なわれる」と嫌がる愛好者がおり、義務化されていない海外から日本仕様にせずに輸入し、販売されるケースがあるという。(読売新聞)

12/12/19 国土交通省は19日、三菱自動車が10年11月以降4回にわたり届けた軽自動車のエンジンオイル漏れのリコール(回収・無償修理)で、不具合情報の入手からリコールを決めるまでの対応が消極的で国交省への報告も不適切だったとして、同社を口頭で厳重注意した。
リコール対象車は計約176万台で国内過去最多。同省は近く道路運送車両法に基づき同社を立ち入り検査し、法令違反がなかったか調べる。
国交省によると、4回目のリコールは19日に同省に届けられ、全4回の対象車は8車種(と、日産ブランドの2車種)。
エンジンからのオイル漏れを防ぐゴム製部品などに不具合があり、オイルが漏れて警告灯がついたりエンストする恐れがある。
事故の報告はないという。
三菱自は05年2月に最初の不具合情報を入手。
エンストの報告も17件あったのに、08年1月の社内会議で「安全上問題ない」として、リコールしないことを決めた。
しかし、国交省の監査による指導で10年11月に1回目のリコールを同省に届け出た際、原因究明が不十分なのに対象車を過少に限定し、内部通報で問題が発覚してリコールを何度も届け出る結果となった。
さらに、三菱自の担当者が不具合情報を理解しないまま、国交省に「大量に漏れない」「エンジン自体に損傷はない」など、事実と異なる報告をした。
国交省は、同社が入手情報を適切に判断せず、自動車の不具合を早期かつ確実に改修するというリコール制度の目的に反する行為をした、と認定した。
三菱自は19日記者会見し、国交省の指摘と同様の社内の調査委員会の検証結果を公表。
「再発防止に向け組織を見直し、社員教育を徹底する」と述べた。(毎日新聞)
いつも書いているが、リコールは悪いわけじゃない。
が、体質が問題。三菱は特によくお声をいただく。
何が、「ドイツの厳格なクルマづくり。その基準でつくりあげた、新しい三菱の軽」「まじめ」だ?!

12/3/1 カーセンサー、グーで詐欺して、車売っても

11/11/29 ジャフコジャパン アフロゲート マルチ

11/1/12 買取りバイアップ

10/4/16 日産自動車の子会社が、下請けの35社に支払う代金からあわせて2300万円余りを不当に差し引いていたことがわかり、公正取引委員会は、下請法に違反するとして、再発防止策を講じるよう勧告しました。
勧告を受けたのは、神奈川県座間市に本社がある日産自動車の子会社で、新車の整備業務を行う「日産サービスセンター」です。
公正取引委員会によりますと、日産サービスセンターは、おととし2月から去年1月にかけて、ETCの取り付けなどの業務を委託している下請けの35社に対し、「値引き」などと称して委託料の数パーセント分を差し引いていたということです。
差し引かれた金額はおよそ2360万円に上り、公正取引委員会は、下請けに責任がないのに代金を減らす行為を禁じた下請法に違反するとして、再発防止策を講じるよう勧告しました。
日産サービスセンターは、すでに差し引いた金額分を支払ったということです。
日産サービスセンターは「下請け業者との合意のうえで行っていたが、法律に違反するとは認識していなかった。勧告を真摯に受け止め、再発防止に取り組みたい」と話しています。(NHK)
同社は既に減額分を返還した。
公取委によると、同社は発注した際、減額を求め、本来の代金から4~10%差し引いていたという。
同社は「コスト低減を図るため、違反との認識なく02年ごろから差し引いていた。今後このようなことがないようにしたい」と話している。(毎日新聞)

08/3/26 客観的な根拠がないのに広告で「一番安い車検」などと表示したとして、愛知、神奈川など6都県は共同で26日、景品表示法に基づき、全国に車検店舗を展開するコバック(愛知県豊田市)に改善を指示した。
愛知県などによると、コバックは昨年6月から今年1月にかけて、新聞の折り込みチラシや自社のホームページなどで「(各地域で)一番安い車検」などと表示。
実際には、整備や部品交換によって別途料金が必要となるのに、追加料金がないかのように誤認させる記載もあった。
同県などは、こうした表示は客観的な事実に基づいておらず、景品表示法で規制している不当表示(有利誤認など)に当たると判断した。
コバックは「誤解を招きやすい内容だったので、表記を変えるなど改善したい」としている。(産経新聞)

08/8/20 オートバックスセブンが兵庫県尼崎市の店舗で、カーオーディオなどを製造する複数のメーカー系販売会社側から送られた「ヘルパー」に対し、雇用関係がないのに直接指示・命令して商品を販売させていたことがわかった。
コスト削減につなげていたとみられ、兵庫労働局は職業安定法(労働者供給事業の禁止)に基づきオートバックスと各メーカー系販社を是正指導した。
ヘルパーへの直接指示・命令をめぐる是正指導は、昨年以降、家電量販業界で相次いでいる。今回の是正指導で、家電以外の業種にもヘルパーに対する不当行為が広がっている実態が浮き彫りになった。
関係者によると、オートバックスは今年3月、各メーカーが人材派遣会社を通じて雇った複数のヘルパーを尼崎市内の店舗に受け入れた。各ヘルパーは派遣会社との間で、客に対してそれぞれ特定のメーカーが製造するカーオーディオやカーナビなどの説明をする契約を結んでいた。
しかし、オートバックスはヘルパーに自社の従業員と同じ制服を着るよう要求。社名入りの名札をつけさせたうえで、各ヘルパーが本来受け持つべきメーカー以外の商品を客に売るよう指示していた疑いがあるという。(朝日新聞)

Cast キャストグループ (有)自動車総合情報センター
公取から何度も注意。

ネクステージグループ SUV LAND、AUTOSTAGE
過去にスバルの看板でスバルとトラブル?釣り広告などで公取から注意。
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6 コメント

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神奈川の悪徳中古車販売店 (被害者の1人)
2011-09-11 20:20:24
厚木市にある オートチェックとぃぅ

外国車の中古販売店は 一見良心的にみえるけど

じつは 悪徳業者です

オーナーは銭ゲバで 儲け至上主義

気に入らない客がいると すぐ出禁にします

お客に車を買って頂いてるとぃぅより

売ってやってる的な考えなので

保障なんて 保障内容よくみればわかるけど

ないも同然  店に置いてある車も オークションでたたき買いしてる車しかないので

買って 1か月もしないうちに あちこち壊れます

ぜったい辞めたほうがいいです
この人めんどくさい (クルマバカ)
2014-08-19 23:46:30
お前の主観的な話はつまらない。弁護士だって金のためにやってんだよ。このトンマ。暇人。
悪徳中古車屋 (伯方の塩)
2016-09-11 06:44:28
山口県のガレージみなみって言う中古車屋。
39万の車買いました。
エンジンかかり普通に走れますって話でした。
購入し、いきなりエンジンかかりづらく、15キロ程度走行後ディーラーへ。
電気系統やら何やらかんやらで修理代20万超え。
状況を説明するべく電話をするが、走れましたの一点張りで、挙げ句の果てには逆ギレ、警察呼ぶぞ始末。
呼びたいのはこっちだっての。
結局廃車。
39万+陸送費で50万大損。
エンジンメンテもろくに出来ないくせに旧車が得意と謳ってます。
極悪中古車屋。
要注意。
拡散お願いします。
 (Unknown)
2017-05-15 09:31:50
50万で済んで良かったやん

Unknown (Unknown)
2017-05-17 00:34:40
39万の車なんか買うなよw
てるみクラブで引っかかって文句言うタイプだね
大阪トヨペット U-Carランド外環東大阪店 (あん)
2017-09-30 13:48:11
納車は土のついた汚いまま納車されました。キズ確認してくれと言われたが汚いままできるはずがない。それでもキズがみつかりました。ここでサインしなければよかったが納車の業者がいつまでもいるのでサインしてしまった。この車は販売員にキズがないですよねと確認しチェックシートにもキズがない事を確認しトヨタの店ということもあり信頼していました。キズがある事を販売員に伝え店長にも本店にも電話しましたが現車確認して買われましたよねと言われ直してもらえません。自分の確認が甘かったと言われたらそれまでだが、なんのための販売員の説明だろう?なんの為のチェックシートなのだろう?キズがないと言う説明とチェックシートとトヨタのブランドを信じたのに・・・。悔しい思いでいっぱいです。何を言っても現車確認しましたよねだけです。車を見るたびにやるせない気持ちになります。

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