自由空間

日本で初めての喘息、気管支炎などに効果のある呼吸法
を紹介しています。喘息やさまざまな話を自由にしていけたらいいです。

生命とはどこから来るの・・・惑星の意志

2012-10-25 23:10:47 | Weblog
前の記事の続きです。

癌細胞は不死と言はれています。私は癌患者の患部を手で撫でていた時期が有ったのだけれど、
(レイキとか治療とかでは無く、熱を持っている所を可哀想に思い撫でていただけですよ)


その患部は非常に熱を持ち、怒り狂っている様なチリチリとすごいエネルギーを感じました。

江戸時代には癌患者は8000千人に一人の確率だった(この話の信偽は不明)

今は2人に1人の割合・・・アメリカの現状に近くなるのね。食品添加物、農薬、環境、ストレス

・・・様々な原因が有るのだろうけれど、癌細胞は悪者で人類を食い尽くす新生物?見方を変えれば

人類のより進化するためのアポトーシスだったりして、又別の見方をしれば、環境悪化を細胞が察知して

体を保護しよう、生命力を高めようととする行為の暴走化かもしれません。

又、見方を変えると、オゾンの希薄化、宇宙線の増加、増える毒性の科学物質に体が反応し、

細胞強化の試みの「地球人全体の意識が起こす細胞変化の実験」のまっ最中なのかもしれません。

「ここに細胞の不死化にヒントのある細胞が生まれているよ」と言う細胞からのシグナルかもしれません。

食品添加物、農薬、人工的な放射能、増える毒性の科学物質を考えるとやはり、

癌細胞は輝く宝石の原石を抱いたまま、使い方が分からない悪の細胞になるのかな?


人類のより進化するためのアポトーシス・・・・

たぶんこの星に住む私達全体がこのままのシステムでは限界に来ていて、環境も体も・・・

「人類のより進化するためのアポトーシス」は人間のモット広い視野に立った意識が必要になるのよ。

動植物、人間、惑星地球もお互いの意思疎通を細胞レベルでしているから、この所のクジラ、

イルカ、イワシ、ペリカン、鳥類・・・などの大量死が有ると思うのよ。

アポトーシスは惑星の意志が関与しているのよ、惑星の事を思うと、生命、心の発生誕生になる・・・


iPS細胞を思うと、何時も思うのはイーバーとか言われている生命体の事。

彼らは確実に存在すると思います。3種類ぐらい。

●心が発達できない状態の何かに操られた状態の働き蟻の様なイーバー、量産可能型。

●発達する可能性のある心は持っているが、体はコピーで増やせるが、生殖能力が無い自滅型。
この人たちには、住む惑星が無いと思うのよ。

●惑星を持ちイーバー型人種のみの独自進化したシロアリ的連帯型。
(たぶん、その惑星は初期の若い惑星か、非常に動植物の種類も乏しい、地形ものっぺりとした、
気候も穏やかな1シーズンしか無い様な星、若しくは極端に過酷で地下や洞窟の様な所でしか生き
られない惑星だと思います。彼らの風貌を見て思う事だよ)


何故そう思うかと言うと、自然に出来た植物や動物は非常に美しく均整がとれていて、

細部まで驚嘆するほどのデザイン性と機能性と多くの生命との生活を営む上での関連性、

関係性に満ち満ちています。イーバーと言われる生命体にはそれが無い感じがする。

だから彼らの歴史にはたぶん別の人種の実験的な生命を作り出す研究機関が存在したのだと思うの。

そして、彼らから感じる動植物や自然環境との関連性が無い様な雰囲気が

私は非常に気になるし、生命とは?命と?は霊性とは?心とは?を考えるヒントだと思うのよ・・・。

人間を思うと、惑星とのコミニケーションに行きつくのだけれど、まず精子と卵子が出会い細胞分裂が起き、

爬虫類や両生類から様々な過程をまるで体の細胞が思い出す様にしながら人間を作っていくわよね・・・

その細胞分裂のさなか、YXの染色体が螺旋を描きながら、情報のやり取りをし、

テロメアを付けたり切り離したりしているのよ。

ジャッ付けたその先端で何をやり取りしているの?

人間を構築して行く時に、細胞分裂して行きながら、たった一つのYX染色体の中に、

何億兆の菌類の胞子を飛ばし繁殖する記憶、粘菌で集団の我々隊で空間を感知して進む記憶、

それに伴う気象、温度、湿度・・・何億兆の植物の風に種を運んで貰う感覚、

動物や虫に食べられる感じ、体が風に揺れる感覚、虫で地を這い、

何億兆もの魚の時の水の感覚、何億兆の動物で草を食べた時の幸福感、それに膨大な人数の人類の遺伝子の

記憶
・・・書ききれない思いが情報として流入するのよ。

DNAの解析を各国が分担して行い、解析できたと言うが、たった43個の数字の組み合わせのロトでさえ、

膨大な数の組み合わせになる・・・そのことを思うと無限大の組み合わせになるね。

この無限大の膨大な生命の知恵の蓄積を形にしたいと思わない?

その蓄積の賜物が人間種なの・・・脳細胞のシナプス、ニューロンの風貌や情報のやり取りは、粘菌キノコ類

の胞子の繁殖に酷使している・・・血管は植物の葉脈・・・血液の中には各種のミネラル(鉱物)。

人の脳味噌の作りも、爬虫類の脳に古い脳、新しい脳、といくつもの脳の形態が合わさり一つの脳に成っている。


惑星はその星の動植物や他の生命の歴史が構築した情緒や知恵を余す事無く表現し、

自分たちで考え行動し変化し他の生命を慈しみ共に栄えうる人間型生命を必然的に欲するの

星自身の喜びであるし、進化になるから・・・

人間はこの地球の環境化のあらゆる生命の記憶が細胞の末端まで記録されたとんでもない生命なのよ。

その事を考えると、人間は全ての生命に気持ちを素直に向けることが出来れば、木や動物、

惑星とでさえコミニケーションが出来るように元々作られていると思うの。


トンデモの話ではないのよ・・・虫や植物、メシマコブその他の見事な擬態は、

二双方向や三双方向の経験したDNAの記憶がなしえるコミニケーションの妙技、秘儀よ。

虫のDNAの中に環境とのコミニケーション、他の生命とのコミニケーションが有るからこそ、

見事な擬態が出来るの。

この記事は書きかけです。
この後に、まだまだ続々と話が飛びながら続くのよ(ウㇷㇷ)。


去年の3月15日の夕方、私は何か鼻に違和感が有り触って見ると手に鼻血が付いていました。

両鼻からにじみ出る様に・・・私は鼻血を出した経験が無いのよ、しかも鼻を打つとかした記憶も無い。

その鼻血の出方も不思議でした、鼻の粘膜からにじみ出た様な薄くてサラサラした鼻血でした。

放射能にも個人の個体差が有り一概には言えませんが、山梨までこの日の空気は汚染されていたのよ。

それか1年6か月後あたりから、非常に眠いのよ・・・だから記事が遅れるの(言い訳)

テロメアを考えると、惑星とのコミニケーションに行きつくの・・・

コメント

iPS細胞、癌細胞、不死細胞・・・・惑星地球の意志

2012-10-17 22:22:12 | Weblog
iPS細胞を成功に導いた4つの因子(Oct3/4, Sox2, Klf4, c-Myc)と言っています。

それが癌細胞とレトロウイルス細胞なのが面白いと思います。あと二つはなんだろう?



癌細胞は不死と言はれています。私は癌患者の患部を手で撫でていた時期が有ったのだけれど、

その患部は非常に熱を持ち、怒り狂っている様なチリチリとすごいエネルギーを感じました。

江戸時代には癌患者は8000千人に一人の確率だった(この話の信偽は不明)

今は2人に1人の割合・・・アメリカの現状に近くなるのね。食品添加物、農薬、環境、ストレス

・・・様々な原因が有るのだろうけれど、癌細胞は悪者で人類を食い尽くす新生物?見方を変えれば

人類のより進化するためのアポトーシスだったりして、又別の見方をしれば、環境悪化を細胞が察知して

体を保護しよう、生命力を高めようととする行為の暴走化かもしれません。

又、見方を変えると、オゾンの希薄化、宇宙線の増加、増える毒性の科学物質に体が反応し、

細胞強化の試みの「地球人全体の意識が起こす細胞変化の実験」のまっ最中なのかもしれません。

「ここに細胞の不死化にヒントのある細胞が生まれているよ」と言う細胞からのシグナルかもしれません。

食品添加物、農薬、人工的な放射能、増える毒性の科学物質を考えるとやはり、

癌細胞は輝く宝石の原石を抱いたまま、使い方が分からない悪の細胞になるのかな?


人類のより進化するためのアポトーシス・・・・

たぶんこの星に住む私達全体がこのままのシステムでは限界に来ていて、環境も体も・・・

「人類のより進化するためのアポトーシス」は人間のモット広い視野に立った意識が必要になるのよ。

動植物、人間、惑星地球もお互いの意思疎通を細胞レベルでしているから、この所のクジラ、

イルカ、イワシ、ペリカン、鳥類・・・などの大量死が有ると思うのよ。


アポトーシスは惑星の意志が関与しているのよ、惑星の事を思うと、生命、心の発生誕生になる・・・

そのことを書くと長~くなるの。この記事の下の方見てくださいね。


癌細胞は、つい最近(前から研究はされていたのよ)癌幹細胞だと言う報道がありました。

ウイルスとねんきん、細菌これらの特徴を癌幹細胞は持っているのよ。



以下のサイトの回答が分かりやすくて面白い。

もともと持ってるんですけど、それは分化が進むにつれて発現を抑制されているんです。

カラダ中の細胞がもつゲノムはどれも同じで、受精卵のときと中身は変わってないんですが、

それぞれ分化していくときに必要なやつだけONになり、他はOFFになる仕組みがあります。

例えば、皮膚の細胞のゲノムにも、「神経細胞へ分化するときに必要な遺伝子」は残っていますが、

発現しないようにしっかりOFFにされています。(皮膚なのに神経細胞の遺伝子が出たら大変ですから。)

ということで、一度分化した細胞はその細胞特異的な遺伝子セットしか発現しておらず、

他の遺伝子は二度と使われないように強く抑制がかかっている状態です。

これを未分化な状態に戻すことを「リプログラミング」といい、それを起こさせるために必要な遺伝子が

例の4つの遺伝子だった、ということです。未分化な細胞でのみ特異的に高発現している遺伝子がきっと

未分化性を保つのに必要な遺伝子なんだろう、という仮説で、未分化な細胞と分化した細胞で発現の仕方

の違う遺伝子を網羅的に探し、何万という候補から24種類そして最終的に4種類まで絞り込んだようです。

補足を受けて遺伝子導入にはレトロウイルスを使ったようですね。


テロメア

癌細胞を無毒化した時系列が分かりやすく書いてあります


老化の比較生物学 ― 「老化の進化学」の提案

東京大学大学院農学生命科学研究科獣医病理学研究室  中山 裕之さん

http://www.vm.a.u-tokyo.ac.jp/byouri/vphome/web-rouka/rouka/index.html

特にここ

★癌細胞の不死とは・・・がん化した細胞などは際限なく分裂することが可能であり、
この形質を細胞の不死化と呼ぶ。ここでいう「不死」とはその細胞自体が死なないという意味ではなく、
細胞が分裂の永続性を獲得しているという意味。


私が何が言いたいかと言うと、癌細胞を無力化し、その生命力を活用すれば、細胞の不死化は可能ではないか?

と言う事と、癌細胞の無力化はもう既に出来ている気がします。・・・どこかで。

iPS細胞を思うと、何時も思うのはイーバーとか言われている生命体の事。

彼らは確実に存在すると思います。3種類ぐらい。

●心が発達できない状態の何かに操られた状態の働き蟻の様なイーバー、量産可能型。

●発達する可能性のある心は持っているが、体はコピーで増やせるが、生殖能力が無い自滅型。
この人たちには、住む惑星が無いと思うのよ。

●惑星を持ちイーバー型人種のみの独自進化したシロアリ的連帯型。
(たぶん、その惑星は初期の若い惑星か、非常に動植物の種類も乏しい、地形ものっぺりとした、
気候も穏やかな1シーズンしか無い様な星、若しくは極端に過酷で地下や洞窟の様な所でしか生き
られない惑星だと思います。彼らの風貌を見て思う事だよ)


何故そう思うかと言うと、自然に出来た植物や動物は非常に美しく均整がとれていて、

細部まで驚嘆するほどのデザイン性と機能性と多くの生命との生活を営む上での関連性、

関係性に満ち満ちています。イーバーと言われる生命体にはそれが無い感じがする。

だから彼らの歴史にはたぶん別の人種の実験的な生命を作り出す研究機関が存在したのだと思うの。

そして、彼らから感じる動植物や自然環境との関連性が無い様な雰囲気が

私は非常に気になるし、生命とは?命と?は霊性とは?心とは?を考えるヒントだと思うのよ・・・。

人間を思うと、惑星とのコミニケーションに行きつくのだけれど、まず精子と卵子が出会い細胞分裂が起き、

両生類から様々な過程をまるで体の細胞が思い出す様にしながら人間を作っていくわよね・・・

その細胞分裂のさなか、YXの染色体が螺旋を描きながら、情報のやり取りをし、

テロメアを付けたり切り離したりしているのよ。

じゃ付けたその先端で何をやり取りしているの?

人間を構築して行く時に、細胞分裂して行きながら、植物の時に風に種を運んで貰う感覚、

虫で地を這い、魚の時の水の感覚、動物で草を食べた時の幸福感・・・書ききれない思いが

情報として流入するのよ。DNAの解析を各国が分担して行い、解析できたと言うが、

たった43個の数字の組み合わせのロトでさえ、膨大な数の組み合わせになる・・・そのことを思うと

無限大の組み合わせになるね。

この記事は書きかけです。


テロメアを考えると、惑星とのコミニケーションに行きつくの・・・

時間がないのでまた続きは後で書くね。たぶん19日ごろ。


コメント

この頃の面白い話

2012-10-13 09:09:41 | Weblog
iP遺伝子の記事の続きは忙しいのでこの次・・・

最近の面白かったニュースなど。

このバッタの記事は本当だと思うわ。

恐怖におののきながら死んだバッタの死骸は、

安らかに死んだバッタの死骸とは異なる影響を土壌に与える。


私の家では夏に蚊取線香や蚊取マット、蚊取りジェットなど薬品は使わないの。

優雅に文鳥・・・いやいや蚊帳

なの、すごく良いのよ。何となく涼しげっと思っていましたが、本当に温度が下がるそうです。

おすすめよ!
 

●麻で寝床のまわりを囲う蚊帳。その効果は、蚊を防ぐだけではありません。

蚊帳の中の湿度を約50%~60%に調整する作用があるのをご存じ? 

内側でおこる気化熱で、なんと温度を2℃程も下がるそうです。

つまり、蚊帳の中は涼しい空間に!!


ウイリアムス症候群

優しい、人を疑わない遺伝子。


これとは反対の遺伝子・・・あるでしょうね。

2008年、当時シカゴ大学の心理学者だったベンジャミン・レイヒー氏は、

すぐケンカを始める、弱い者をいじめる、物を壊してはしゃぐ、

平気で嘘をつくなどの行動をとりがちな少年らの脳をスキャンして調査し


その研究結果を発表しました。それは、

「こうしたいじめっ子の脳には、他人の苦しみを見ると喜びを感じる回路が備わっているかもしれない」
 
という衝撃的な内容でした。




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iPS細胞と癌細胞と癌幹細胞(CD44)何かつながりが・・・

2012-10-09 22:18:23 | Weblog
山中伸弥・京大教授のノーベル医学生理学賞受賞おめでとうございます。

難病治療や、従来の病気、怪我・・様々な病気や病院の将来の形態さえも変化させる凄い事だと思います。

細胞を元の状態に戻せると言う事は、=不死=(癌細胞は不死)っと繋がり、

iPS細胞の研究が癌細胞の無毒化、手なずけ方、増殖をしないでオトナシクしていてもらう方法の発見に

繋がるかもしれませんね。

iPS細胞の研究で何時も私が感じるのは、この様な科学技術が進むと、肉体は量産でき、兵器や兵士、

医療目的だけの目的で生命を作る人が出る事の懸念です。(すでに有る気もする・・・)


それと、肉体を動かす根本、根源、意識を考え考慮せざるを得なく成るでしょうね。

肉体を作ると生命として活動が始まる・・・

その肉体を生命たらしめるものは何なのか?

否が応でも霊性に目が行く時代の到来な気がします。良い意味でも、悪いいみでも。


この記事は書きかけです。忙しいので早くて2日後かな?・・・・


.....一年後に続きを書きました。長く待たせてごめんなさい。

以下、「地球の意志三種の神器」
http://blog.goo.ne.jp/buteyko/e/0b533d2aa29a01984ef5a1d7380e790c
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本当に大事なものは何?

2012-10-08 19:56:14 | Weblog


国民の善意の素晴らしい使い方

この国はいくら選挙で政党や首相を変えても、公務員のドン

官僚が変わらない限り、善意の税金も搾取され続けるのよ。

公務員はズートだから、骨のある議員と骨のある新しい法律を作らないとダメね。

私たちの子供たちは、働いても働いても年金もない、医療保険もない、

働けなったら餓死する様な社会に生きる事になるわよ!!

1か月前ぐらいのNHKでも19兆円の復興資金が4割ほど被災地で使用されているだけだと言う

特集をしていたわ。本当に被災者に寄り添い、現地で医療活動を再建した病院には

復興資金からの助成金が500万円降りただけで、残り4500万円は院長の個人借金になるという話でした。

医療機器を購入すると1億円以上になるとか・・・50代で1億円の借金・・・官僚はネコババ


普通の国民は善良で生活資金の中から被災地の為に使用して欲しいと言う思いからお金を送り。

溜まった莫大な資金は、少しぐらいイイヤと上に立つ者が自分の支持団体系や自分の将来の為にプールする・・・

ちょっと前に1兆円の復興資金をネコババした官僚が居ましたよね。


被災された方たちは皆さん心に非常に深い傷や悲しみをお持ちです。

子供たちのPTSDを特に私は心配しています。

子供(震災遺児)は、把握できている限りで岩手県で382人、福島県で70人の合計452人が親御さんを

亡くされています。多くの心の専門家、被ばくの専門医療スタッフ、幼い子供が育つために親と同じぐらい

愛情を注げる国の体制を作ればいいのに。ここに書いた物だけでも、簡単にシステム化し、

体系化し、拠点を作り、人材を集め、施設を作る費用は有るはず。

瓦礫焼却には●●重工とか●●工業の意図的な導きで「絆」で各都道府県で瓦礫処理になったようだけれど、

この膨大な復興資金を使用すれば、ダイオキシンさえ出さない焼却施設が作れたはず。チェルノブイリでさえ

石棺で蓋ったのに未だ何をしているのか?石棺で蓋うと、地中に溶け込んだ放射性物質から蒸気が出て

爆発するからそれもできないのかな?・・・怖い状態ですね、地中が放射性物質を嫌がり微振動が続くのかも。


美しい言葉や人道的な言葉は醜い心や意図、政治、心情、政策を隠す為に使はれるわ。

宗教戦争だって、人を殺すな、盗むなと言った同じ口が「聖戦!敵を多く殺せば罪は許される・・・

とか下等な民族に富はいらない奪い取れ!・・・」なんてノタモウノよ。


マハトマガンジーの言葉、尤もだと思うわ。尤もって言う漢字は道理に適うと言う意味よ。

七つの社会的罪 (Seven Social Sins)

1.理念なき政治 Politics without Principles

2.労働なき富 Wealth without Work

3.良心なき快楽 Pleasure without Conscience

4.人格なき学識 Knowledge without Character

5.道徳なき商業 Commerce without Morality

6.人間性なき科学 Science without Humanity

7.献身なき信仰 Worship without Sacrifice


地球のすべての政党、宗教、権力者が無くしてしまった、素晴らしい道理の通た理念です。

道理が崩壊した世界は、戦い合い、奪い合い利用し合い、自然を踏みにじり崩壊して行くわ。

初めはユックリだけれど時間がたち、利益をむさぼり、自分の事しか考えない官僚・政治家・庶民が増え、

加速度が付き始めるの・・・
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今日は何の日・・・アインシュタインのライバルの日

2012-10-07 09:41:16 | Weblog

GOOの検索画面が、量子力学の天才ニールス・ボーワの誕生127年の祝い画面なので

嬉しくなり今日のブログを書きます。

何故嬉しいかと言うと・・・・ニールス・ボーワはビューテイコ氏が言う呼吸亢進(こうしん)の理論を

裏付けるボーア効果を発見した、クリスティアン・ボーア(Christian Bohr)の息子さんです。

ニールス・ボーアはアインシュタインの陰に隠れてしまいあまりその存在を知られていませんが、

私は、彼が居たからこそ物理の古い壁が壊され、前期量子論の展開を指導、

量子力学の確立、発展が有るのよ!ッと思います。


以下は、下記のサイトから引用させて頂きました。


アインシュタイン唯一のライバル
「神はダイスをころがさない」
 
テレビ・ドラマのタイトルにまでなったこの言葉が、かのアインシュタインによるものだということは有名です。

しかし、この言葉がいつ何のために、誰に向かって語られたものかを知る人は多くないでしょう。

より正確には、アインシュタインはこう言ったとされています。

「あなたは本当に、神がサイコロ遊びのようなことに頼ると信じますか?」それに対して、

相手はこう言って切り返しました。

「あなたは、物の性質をいわゆる神の問題に帰するときには、注意が必要だと思いませんか?」

 こう言って、アインシュタインをやりこめた人物、彼こそ20世紀の科学を代表するもうひとりの天才物理学者ニールス・ボーアです。

<第二次世界大戦勃発>
 1939年に第二次世界大戦が始まると、ヨーロッパの多くの国がドイツによって占領され、ユダヤ人の多くが次々に収容所へと送られ始
めました。ボーア自身もユダヤ系でしたが、デンマークが中立の立場を守っていたことから、彼はヨーロッパから脱出するユダヤ人や亡命する
科学者たちの窓口として活動するようになります。その後、デンマークがドイツに占領されてもなお故国を離れようとはせず、ギリギリまでユ
ダヤ人たちの脱出を手助けしました。最終的に彼もまたアメリカへ渡りますが、そこで彼は大戦の行方を左右する計画に加わることになりま
す。
 それは当時ナチス・ドイツも研究開発を進めていた核兵器の開発でした。ただし、彼はヨーロッパ戦線が終わりを迎える頃にアメリカに渡っ
たこともあり、ロス・アラモスで行われていた「マンハッタン計画」はすでに始まっており、原子爆弾はもう完成間近でした。
 
 しかし、この時彼が知ったのは、この原爆を開発した科学者たちの多くがそのことを後悔し始めているということでした。それは自分たちが
生み出した兵器が、どれほどの被害をもたらし、その放射能の影響がいかに広範囲、長時間に及ぶかを十分に理解していたからでした。

<核開発のジレンマ>
 ボーアもまたその危険の大きさを認識し、すぐにその抑止に向けた活動を始めました。この選択もまた彼がデンマークという中立的立場の
国の出身だったから可能になったことでした。
 彼はアメリカの核開発に協力したものの、けっして反ソ連の立場はとらず、さらに自らのノーベル賞受賞者という立場を利用して、イギリス
でチャーチルと会い、核の抑止に向けた取り組みへの協力を求めます。それは核兵器が実際に使用されその破壊力が世界中に明らかになってし
まった後では、もう核開発に向けた枠組み作りは不可能だと彼は考えたからでした。そのため、イギリスが仲介者となり、米ソを会議の席に着
かせようという筋書きでした。
 
しかし、そんな彼の思惑はソ連を徹底的に嫌っていたチャーチルによって、あっさりと蹴られてしまいました。それどころか、チャーチルは
ボーアを反逆者として逮捕する必要があるとさえ考えていたようです。
 
こうして、物理学の黄金時代を築いた科学者たちが建てた「バベルの塔」は、世界の破滅という悪夢を人類にもたらし、21世紀に入ってもそ
の危険は続いているのです。

<ボーアの残した言葉>
 ニールス・ボーアは1962年6月に脳溢血に倒れ、その後一時的に回復したものの同年11月18日故郷のコペンハーゲンで静かに息を
引き取りました。(享年77歳)
 彼は以外なことに生前、論文以外の文章をまったく発表していません。彼の言葉は彼の周りに集まっていた人々の脳裏に焼き付いた記憶と
してしか残らなかったことで、その存在感はしだいに薄くなりつつあるようです。それでもこんな言葉が残されています。

「自然がいかにあるかを見出すことが物理学の任務であると考えることは、誤りである。物理学は、われわれが自然について何を言い得るか
に、関するものである」
 
彼は科学者であると同時に哲学者でもあったと言った彼の伝記作者ルース・ムーアは、こうも書いています。
「・・・また彼は、自然の法則を少数の基礎的な原理に還元しようと、試みもしなかった。彼の哲学は、体系ではなくてむしろ接近のしかた、
あるいは姿勢であった」
 
さらにボーア自身こう語っていたそうです。
「私が述べるすべての文章は、断定ではなく、質問であると理解されるべきである」
なんだか哲学と言うよりも、禅問答のように聞こえます。彼が多くの科学者たちに慕われたわけも、このあたりにあったのかもしれません。


「神はダイスをころがさない」・・・そしてアインシュタインは「ベロ」を出したけれど、

ニールス・ボーアは「アカンベー」をしたと思うわ・・ウㇷㇷ

以下はウキぺディアより

ボーアは、量子論の解き明かした粒子と波の二面性、位置と速度の不確定性などの世界像を「相補性」と名付け、

後半生には量子物理学と東洋哲学に類似性があるとして東洋哲学を研究していた。

さらに、次のようにも言っている。 「原子物理学論との類似性を認識するためには、

われわれはブッダや老子といった思索家がかつて直面した認識上の問題にたち帰り、

大いなる存在のドラマのなかで、観客でもあり演技者でもある我々の

位置を調和あるものとするように努めねばならない。」


その傾倒ぶりは、偉大な功績により、デンマーク最高の勲章であるエレファント勲章(Order of the Elephant)を受けた時、

「紋章」に選んだのが、陰と陽、光と闇の互いが互いを生み出す、

東洋の図面、太極図であったことからもうかがえる。 その紋章は、

デンマークのフレデリック城に、世界の王室・元首の紋章とともに飾られている。
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激しく動き出す。

2012-10-04 21:32:04 | Weblog

マハトマガンジーの言葉

七つの社会的罪 (Seven Social Sins)

1.理念なき政治 Politics without Principles

2.労働なき富 Wealth without Work

3.良心なき快楽 Pleasure without Conscience

4.人格なき学識 Knowledge without Character

5.道徳なき商業 Commerce without Morality

6.人間性なき科学 Science without Humanity

7.献身なき信仰 Worship without Sacrifice


地球のすべての政党、宗教、権力者が無くしてしまった、素晴らしい道理の通た理念です。

色々なことが動き始めた様です。シリアが仕掛けられて、イスラエルが動いて、とんでもない兵器を使うのかしら?


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彗星発見

2012-10-01 14:21:04 | Weblog
ロシアが新しいすい星を発見!

本当に月より明るく輝くか?楽しみですね。

ロシアの天体観測チームが、新たな彗星「アイソン(ISON、C/2012 S1)」を発見した。

2013年末には、史上最も明るい大彗星になる可能性があるという。

かに座の方角に位置しているが、現在はまだ暗いため観察には高性能な望遠鏡が必要。

しかし、2013年末と2014年初頭は月よりも明るくなり、肉眼で見えると予想されている。

さらに、史上最大規模だった1680年の大彗星と同じ軌道を進んでいるようだ。

予測通りなら、かつてない明るさの大彗星になるだろう」とのこと、

来年の11月28日ごろから良く見えるそうよ。
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