goo blog サービス終了のお知らせ 

何でも発言

作っては破壊される世の中、世の為人の為の人生より自分が一番好きな事をやるのが一番では?(笑) 

避難通知を受け取った人とそうでない人

2011-07-14 23:22:23 | Weblog

通知を受け取らなかった子供を持つお母さんが泣いていた。

既に4ヶ月。。。
4ヶ月前は子供を早く避難させて!と願っていたけど。。。
今となっては何とも言えない。。。
この4ヶ月の間に体内に放射能物質を取り込んでいるはずで。。。
体内から放射線を発しているのだろうから今更何処へ逃げても。。。

子供を持つご両親、
通知を受け取った、受け取らない、
その前にもっと冷静に行動して欲しい。
事実を受け止め、何が起こっているか?
何が今ベストか、計画的に行動できるようにして欲しい。。。
体内に既に取り込んでしまった分はショウガナイ。
悩んで悔やんでどうにかなる事で無ければ、ひとまず落ち着く事。
体内に取り込まないようにするには安全なものを手に入れなければいけない。
お金が無いなら国や地方に皆で訴えるべき。
国や地方もフードスタンプを発行し原発50km圏内に子供のいる家庭に月額5000円支給。
安全なものを手に入れるために上乗せした金額を補助してあげるのが良いと思います。

20歳以下は未成年なので、その年齢の全てを含む。
その代わり全ての大人は対象外。
老若男女、病人健康人問わず全ての大人。
これらの者は今までエネルギーから大きな恩恵を受けていたので対象から除きます。

短期間内に実施して欲しい事は
原発半径30km、50km、100km圏内に暮す未成年数人をサンプルテストして、
1週間受けた外部・内部被爆量を測定する。

既に年間分被爆している、半年で超えるような場所が補助の対象から漏れないようにする。

放射能汚染の牛肉問題から、比較的安価な値段の尿検査で大体わかると言っていた。
何故人間の尿検査を早くやらないの?と思うよね。。。

国と地方と東電はこれらの資金を早く拠出して速やかに測定してあげてくださいな。。。