こちらも、前回のリベンジ対象
Waddi遠征(16) - Astro Imaging Diary2 gooブログにお引越し!
今回こそは中心部が飽和しないように慎重に撮影、焦点距離も倍近くに延しましたので解像感も増したと思います
Exp.30sec×2枚、Exp.120sec×2枚、Exp.300sec×4枚の多段階露光 計8枚を単純加算しています
2025.01.28 1:32~ RedCat71+D810A ISO1250 Exp.30,120,300sec 8frames AM3にてガイド追尾
こんなふうに撮影してみると、RedCat71は南天遠征に持っていくには最適な鏡筒だと思います。
星団部を100%等倍で切り出した画像がこちらです