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不知火アスカの"きのむくままに"

その時やっている事や思っている事…が今や模型製作記に。時々悪乗り。
(スローペースでも私らしくいきますようー☆)

第2507回 …切っちゃえ!

2014年10月09日 22時04分07秒 | 1/100 RXF-91

よし、今日は気が向いたから帰ったらヨドバシにデカール実物チェックに行こう→夕方から雨でしたorz

ただ冷静に考えてみたんですが、行く用事というのもデカールチェックくらいでそれ以外に実は用事ないんですよね;;;

無理して行かなくても良いような…塗装終了までに行けばいいので焦る必要ないし、休み中に行くのもパスしようかなぁと気分傾きちゅー。

それとこちらはなんとなし雑談からですけど、東急ハンズみたいなおかしな輸入物(失礼)が置いてあるお店だと、アルファベットや数字のインレタ売ってないかなぁ。

ガイアノーツのおうちdeデカールも考えたんですけど、あちらはどうも気泡が出やすいのが最小にして最大のデメリットらしく、他は問題なさそうなんですけどね;;;

最終的には結局ハンズはうちからだと交通の便がイマイチなので、デカール買うことになりそうです(笑)

レンジフードフィルターもあと5枚ほどあったので、今回のサフ分は余裕だし、無理してまで出かける必要ないかなぁ。


それでは、三連休なのに一歩も外に出ない気配を出しつつ今日のシルエットです(汗)


まずはヴェスバー接続アームですが、ポリパーツが外に見える状態を処理します。



特に問題ないですね、ポリパーツの出てるピンをすべて片方だけカットしておきました。



あとは予定通りプラ用接着剤で合わせ目消しです☆

しっかりクリップで挟んでおきましたよ~。



最後の難関ヴェスバー、もうこのままでも…と思ったんですけど、せっかくならやっぱりやるしかないかなぁ。。。

砲口の長い方、ヴェスバー側をカットして一部気になったところを作り直します。

や、やめればいいのに(←



ご覧の通りヴェスバー砲口とビームキャノン砲口がくっついてしまってるので、ここをちゃんと分離させたいんですよね。

カットしてくっついてた部分を埋めて処理、その後再接着という手順でいくのが無難かな。



まぁどちらもなんですが、根本は出てきてるっぽいデザインになってるので、ここは後で何かしら考えないとダメそうですけどー。

そもそもくっついてた部分をカットして補修する都合で、1ミリほどは上に移動しちゃう気がするんですよね;;;;

なので、ヴェスバー本体の根元部分は何かしら形状変更の予定です。



もう後戻り出来ません(苦笑)

エッチングノコを使ってカットしていきます。



カット出来ました☆

ご覧の通りヴェスバー砲口を見ていただくと、くっついてた部分はカットしたので隙間が出来たりもしてるんですよね。

ここはそうだなぁ…0.5ミリプラ板辺りが妥当かな、フタみたいに接着した後に曲面になるよう調整すれば大丈夫そう~。



砲口も接着して今日はここまで~。

本体はパーツ同士の合いが少し悪いので、微調整してから接着しようかなぁ。

グリップの調整も残ってますし、次はそこかな。


なんかもう、素体にあそこまで頑張ってるんだし、武装もあと少しだからせっかくならちゃんと頑張ろうかなぁと思いまして;;;

結果あれこれ困るのも目に見えてる気がします(笑)

それにしても…F91の流れるような+せり出すギミックも含めて、サナリィの方がカッコ良いなぁやっぱり。

性能よりもデザイン面でアナハイムは負けたんじゃないかと思っちゃうくらい、シルエットのヴェスバーださいなぁ(苦笑)

カッコ良くなんて私には出来そうにないですけど、せめてもうちょっとモールド減らせば落ち着いてくれるかな;;;

コメント (3)
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