隊長のブログ

中国上海に2003年12月から2008年1月まで駐在。趣味はヒップホップダンス、ジャズダンス、旅行、映画、スポーツ観戦。

映画 Film91 『レヴェナント:蘇えりし者』

2016年12月05日 | 映画

隊長が、これまでに観た「映画」を紹介するシリーズの第91回は、『レヴェナント:蘇えりし者』をお送りします。


『レヴェナント:蘇えりし者』(原題:The Revenant)は、日本では2016年4月に公開された、レオナルド・ディカプリオ(Leonardo Wilhelm DiCaprio )主演によるアメリカ映画。


デカプリオは、この映画で念願のアカデミー主演男優賞を、初受賞しました。


原作は、米国の作家 マイケル・パンク(Michael Punke)の小説。


監督は、メキシコのアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ(Alejandro González Iñárritu)。


音楽は、坂本龍一とアルヴァ・ノト(Alva Noto)。


他の出演者は、トム・ハーディ(Edward Thomas "Tom" Hardy)、など。


あらすじは、1823年 アメリカ西部の原野、罠猟師ヒュー・グラス(レオナルド・ディカプリオ)は、森の中を偵察中に子連れ熊の襲撃を受けて瀕死(ひんし)の重傷を負ってしまいます。


山越えには足手まといであると、置きざれにされたグラス。彼に付き添っていた仲間のジョン・フィッツジェラルド(トム・ハーディ)に息子のホークを殺され、グラスも土の中に埋められてしまいました。


かろうじて死のふちから生還したグラスは、息子を殺したフィッツジェラルドに復讐を果たすべく、大自然の猛威に立ち向かいながらおよそ300キロに及ぶ過酷な道のりを突き進んで行きます。。。


この映画を初めて観たのは、今年5月 中国鄭州市からの帰途 中国南方航空の機内です⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/43ce5fa0377fa8e050b74f8bcf7af95e


モニターは座席の前ではなく、機内の天井から吊り下げられていて、小さい画面でしたが、その強烈な映像に、固唾を飲んで見入ってました。


DVDで改めて観て、迫力あるシーンの連続に、観終わったあとに疲労感さえ覚えました。


極寒の川沿いで、狩猟をして毛皮を採取するグラスたちのチームが、先住民に不意打ちされるファーストシーンから画面に釘付けです。


まるでその場に居合わせたかの様にさせられる、カメラワークです。


グラスが、熊に襲われるシーンも臨場感があり、凄がったです。


『レヴェナント:蘇えりし者』を観る少し前に観た 『君よ憤怒の河を渉れ』⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/5dc3a91965d9abd9160ccb433defe98e でも熊に襲われるシーンがあるのですが、明らかにぬいぐるみと分かる熊でした。


『君よ憤怒の河を渉れ』が公開されたのが、1976年。この40年間の映像技術の進歩の賜物ですね。


息子のホークが殺された時、吐く息でカメラが曇っているのを、そのままにして撮影したのも、臨場感を増しています。


予告編にもある、グラスが馬と一緒に崖の下に落ちるシーンも、まるで自分が落ちる様な感覚にされました。


そして、落下して死んだ馬の腹を裂いて、腹の中にグラスが裸で寝るシーンにも、彼の生き抜いて息子の敵を取るのだという気持ちが痛いほど分かりました。


最後のフィッツジェラルドとの死闘も、カメラのレンズに血しぶきが飛ぶという凄まじいものでした。


この映画が、第88回アカデミー賞で、デカプリオの主演男優賞だけでなく、監督賞、撮影賞を受賞したのが、納得出来る作品でした。

 

 

 

===「映画」バックナンバー ===
http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/c/226e9f0193a60e6a012384176360666f

Film1~80 省略

Film81 2016/4/9 『あやしい彼女』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/777e1becc105c88284834785a124484b

Film82 2016/4/21 『スタンド・バイ・ミー』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/aea0e3d882f43407384541b431a374a3

Film83 2016/8/8 『夜叉』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/8099bc7c07950720fcb14998b1ee748d

Film84 2016/8/26 『炎のランナー』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/00bce7601a836a68c4817a1b78c588a4

Film85 2016/9/19 『ターミナル 』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/339394a576d6e936f964c467e4b18446

Film86 2016/10/17 『青天の霹靂』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/8bf6fa67456908dbf5c0f96529914a31

Film87 2016/11/6 『オール・ユー・ニード・イズ・キル』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/c7b44a24274790d625bbede27025cb7d

Film88 2016/11/14 『あの子を探して』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/a214c30203198fb23fe5268a4235fc75

Film89 2016/11/19 『ジャック・リーチャー NEVER GO BACK』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/72aea128f193821fb37a73fb6ca9fca1

Film90 2016/12/2 『君よ憤怒の河を渉れ』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/5dc3a91965d9abd9160ccb433defe98e

コメント   トラックバック (2)
この記事をはてなブックマークに追加

映画 Film90 『君よ憤怒の河を渉れ』

2016年12月01日 | 映画

隊長が、これまでに観た「映画」を紹介するシリーズの第90回は、『君よ憤怒(ふんど)の河を渉(わた)』をお送りします。


『君よ憤怒の河を渉れ』は、1976年に公開された佐藤純彌監督、高倉健主演のサスペンス映画。原作は、西村寿行の小説。


映画では、憤怒(ふんぬ)を“ふんど”と読ませている意図は何なのでしょうか。


高倉健以外の主な出演者は、中野良子(りょうこ)、原田芳雄、田中邦衛、など。


あらすじは、新宿の雑踏で検事の杜丘冬人(高倉健)は、見知らぬ女から「金品を盗まれ強姦された」と告発されて警察に連行。


さらに、見知らぬ男(田中邦衛)も「カメラを盗まれた」と供述し、逮捕されてしまいました。


これは、罠だと悟った杜丘は、現場検証の場から逃走を図り、手掛かりを求めて北海道に渡ります。。。


この映画を初めて観た時には、強烈なインパクトを感じましたが、改めて観て、その感を強くしました。


オープングに流れる男声スキャットの音楽も新鮮でした。


北海道でのシーンは、まるで西部劇の様ですね。


一回も操縦したことのないセスナ機で杜丘が、北海道から本州に飛ぶシーンは、仰天ものです。


さらに、新宿西口を疾走する馬、信じられない展開です。サスペンス映画と言うより、観ていて肩のこらない娯楽作品です。


この映画は、中国で公開され大ヒットしたそうです。その縁から、高倉健主演の『単騎、千里を走る。』⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/b0bfbe4de3b52cbd002aae613e72a86d が製作されました。


これまでも、健さんの映画を紹介する度に書いていますが、この映画に出演していた多くの方が、鬼門に入っています;


高倉健、原田芳雄、大滝秀治、池部良、西村晃、など(敬称略)。亡くなられた皆さんのご冥福をお祈りいたします。

 

 


尚、「隊長のブログ」では、高倉 健が出演する映画を、これまでに7本紹介しています。


詳細は下記の記事一覧をご参照下さい。

 

===「高倉健 出演映画」 記事一覧 (公開年順)===

1. 1981年 『駅 STATION』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/bef4429e80cd96c7e95cf7c658fb1f9d

2. 1982年 『海峡』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/cd127bee08f9bf32d1669968f8dbf03a

3. 1983年 『居酒屋兆治』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/bcfadb7f8c5a258f07508b90b1360216

4. 1985年 『夜叉』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/8099bc7c07950720fcb14998b1ee748d

5. 1989年 『ブラック・レイン』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/dd126a6064678f456d33e472decf4403

6. 2005年 『単騎、千里を走る。』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/b0bfbe4de3b52cbd002aae613e72a86d

7. 2012年 『あなたへ』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/91fbd0731cea8c39037cacff828769ab

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

映画 Film89 『ジャック・リーチャー NEVER GO BACK』

2016年11月18日 | 映画

隊長が、これまでに観た「映画」を紹介するシリーズの第89回は、『ジャック・リーチャー NEVER GO BACK』をお送りします。


『ジャック・リーチャー NEVER GO BACK』(原題:Jack Reacher: Never Go Back)は、現在公開中のトム・クルーズ(Tom Cruise)主演によるアメリカ映画。


他の出演者は、コビー・スマルダーズ(Cobie Smulders)、ダニカ・ヤロシュ(Danika Yarosh)、など。


原作は、英国のリー・チャイルド(Lee Child)の小説「ジャック・リーチャー」シリーズ。


この映画は、同じトム・クルーズ主演の『アウトロー』⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/93f7c56a91462e52265681f5deaff34e の続編です。


監督は、エドワード・ズウィック(Edward Zwick)。彼は、トム・クルーズが主演した2003年公開の『ラストサムライ』⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/829df80174660f0231c597497a7641f0 でも、メガホンを握っています。


あらすじは、正義を貫く為には手段を選ばない元・米陸軍憲兵隊捜査官 ジャック・リーチャー(トム・クルーズ)が、国家反逆行為罪で逮捕された陸軍内部調査部ターナー少佐(コビー・スマルダーズ)の身の潔白を証明する為に戦う物語です。


ジャック・リーチャーの娘と思われるサマンサ(ダニカ・ヤロシュ)、ターナー、と共に逃亡犯として追われるジャック・リーチャーは、ついに巨大な不正の正体をあぶり出しますが。。。


息もつかせぬスピート感溢れる、アクション・サスペンス映画に仕上がっていて、前作の『アウトロー』を上回る出来だと思います。バックに流れる音楽もシーンを盛り上げてくれています。


アクションとサスペンスの要素だけでなく、娘と思われるサマンサに対するジャック・リーチャーの心理描写も良く出来ています。


特にラストの、サマンサが実の娘ではないと分かった後、彼女が復学するのを見送りに来たジャック・リーチャーに、サマンサが抱きつくシーンには感動しました。


サマンサを演じたダニカ・ヤロシュ、殺し屋から逃れ、ニューオーリンズの空港からのバスで、ジャック・リーチャーから、「自分の娘だから守る」と言われた時の、はにかんだ様な笑顔が良かったですね。


1998年10月生まれのダニカ・ヤロシュ、これまでにも多くの作品に出演しています。まだ18歳の彼女、大物女優になりそうな予感がします。

 

 


尚、「隊長のブログ」では、トム・クルーズが出演する映画を、これまでに15本紹介しています。


詳細はこちらの記事一覧をご参照下さい⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/15c12e324db3ac428f8166936149a976

 

===「映画」バックナンバー ===
http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/c/226e9f0193a60e6a012384176360666f

Film1~75 省略

Film76 2016/2/5 『釣りバカ日誌』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/0c76ade66bb08856a227eb2e55f26bfe

Film77 2016/2/23 『駅 STATION』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/bef4429e80cd96c7e95cf7c658fb1f9d

Film78 2016/3/1 『ANNIE/アニー』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/6fee2dd338f46363efa07bed1114caaa

Film79 2016/3/11 『海峡』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/cd127bee08f9bf32d1669968f8dbf03a

Film80 2016/3/26 『サブウェイ123 激突』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/78f26f8331526a39f1a80820c138d91f

Film81 2016/4/9 『あやしい彼女』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/777e1becc105c88284834785a124484b

Film82 2016/4/21 『スタンド・バイ・ミー』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/aea0e3d882f43407384541b431a374a3

Film83 2016/8/8 『夜叉』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/8099bc7c07950720fcb14998b1ee748d

Film84 2016/8/26 『炎のランナー』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/00bce7601a836a68c4817a1b78c588a4

Film85 2016/9/19 『ターミナル 』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/339394a576d6e936f964c467e4b18446

Film86 2016/10/17 『青天の霹靂』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/8bf6fa67456908dbf5c0f96529914a31

Film87 2016/11/6 『オール・ユー・ニード・イズ・キル』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/c7b44a24274790d625bbede27025cb7d

Film88 2016/11/14 『あの子を探して』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/a214c30203198fb23fe5268a4235fc75

コメント   トラックバック (1)
この記事をはてなブックマークに追加

映画 Film88 『あの子を探して』

2016年11月14日 | 映画

隊長が、これまでに観た「映画」を紹介するシリーズの第88回は、『あの子を探して』をお送りします。


『あの子を探して』(原題:一个都不能少、英題:Not One Less)は、1999年製作の中国映画です。


監督は、張 芸謀(チャン・イーモウ)。チャン・イーモウ監督の作品は、これまでに;

2004年製作の『LOVERS』⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/4082519a5204fd86da2bb95255fe14b4

2005年製作の『単騎、千里を走る。』⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/b0bfbe4de3b52cbd002aae613e72a86d

の二本を紹介しています。


舞台は中国の貧しい農村。小学校の代用教員になったのが、13歳の少女、ウェイ・ミンジ。最初は、中学も出ていないミンジに、遊び盛りの子供たちをまとめることさえ出来ませんでした。

そのうちに、生徒の一人 ホエクーが、学校に来なくなってしまいます。町に出稼ぎに行ったと知ったミンジと生徒たちは、協力してホエークを探しに行くバス代稼ぎのアルバイトを始めます。

町に着いたミンジは、苦難の末、ホエクーを探し出すことが出来ました。


ミンジ、ホエクーを始め、殆どの出演者が素人だそうです。この映画を観て、凡庸な表現ですが、「涙が溢れて来るほどの感動を覚えました」。


特に、感動したシーンは、アルバイトをしたお金 6元(当時のレートで約85円)を持って、村の商店に一本 3元のコカ・コーラ 二本を買いに行ったミンジと生徒たち。

総勢23人で、コーラを美味しそうに、回し飲みしている姿です。貧しい村の子供に取って、コーラを飲むことは、夢の様な出来事だったのでしょう。


この映画が製作されてから17年、あんな貧しい村は、もう中国には存在していないと思っていましたが、10月30日(日)に観た NHKスペシャル「巨龍中国 1億大移動 流転する農民工」と題した番組にはショックを受けました。

番組では、中国内陸部の工業都市河南省の鄭州市⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/b2c19ace1fa5a4aa572f356ce69c67eb から、街の再開発で追われる出稼ぎの農民工の姿を追っていました。

街を追われて戻った村は、貧しさで疲弊していました。17年経っても、まだ、ミンジ、ホエクーが住んでいた頃と農村は変わっていないのですね。


「隊長のブログ」で、何度も書きましたが、なんで原題からかけ離れた日本語のタイトルにするのでしょうか。

『あの子を探して』だと、母親が別れた子供を探し求める物語と思ってしまいます。

邦題だと、中国語の原題や英語のタイトルから読み取れる、「一人の生徒は、小さな存在ではなく、それ以上の存在」と言う、この映画のテーマが死んでしまいます。


尚、『あの子を探して』の予告編は、こちらでご覧いただけます⇒ https://www.youtube.com/watch?v=SXavYxovq8M 

 

===「映画」バックナンバー ===
http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/c/226e9f0193a60e6a012384176360666f

Film1~75 省略

Film76 2016/2/5 『釣りバカ日誌』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/0c76ade66bb08856a227eb2e55f26bfe

Film77 2016/2/23 『駅 STATION』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/bef4429e80cd96c7e95cf7c658fb1f9d

Film78 2016/3/1 『ANNIE/アニー』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/6fee2dd338f46363efa07bed1114caaa

Film79 2016/3/11 『海峡』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/cd127bee08f9bf32d1669968f8dbf03a

Film80 2016/3/26 『サブウェイ123 激突』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/78f26f8331526a39f1a80820c138d91f

Film81 2016/4/9 『あやしい彼女』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/777e1becc105c88284834785a124484b

Film82 2016/4/21 『スタンド・バイ・ミー』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/aea0e3d882f43407384541b431a374a3

Film83 2016/8/8 『夜叉』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/8099bc7c07950720fcb14998b1ee748d

Film84 2016/8/26 『炎のランナー』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/00bce7601a836a68c4817a1b78c588a4

Film85 2016/9/19 『ターミナル 』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/339394a576d6e936f964c467e4b18446

Film86 2016/10/17 『青天の霹靂』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/8bf6fa67456908dbf5c0f96529914a31

Film87 2016/11/6 『オール・ユー・ニード・イズ・キル』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/c7b44a24274790d625bbede27025cb7d

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

「トム・クルーズ出演映画」 記事一覧

2016年11月08日 | 映画

「隊長のブログ」では、トム・クルーズが出演する映画を、これまでに16本紹介しています。


詳細は下記の記事一覧をご参照下さい。

 

===「トム・クルーズ出演映画」 記事一覧 (公開年順)===

 

1. 1981年 『タップス』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/d/20140806

 

2. 1983年 『卒業白書』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/d/20140224

 

3. 1986年 『ハスラー2』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/0647cb6ff3efcaed5e34fcd32a69b43c

 

4. 1988年 『カクテル』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/7077f496493ea1b697fc7811f7af0986

 

5. 1996年 『ミッション:インポッシブル』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/b22817899715062c5bab9c895e540502

 

6. 1996年 『ザ・エージェント』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/d/20140130

 

7. 2003年 『ラストサムライ』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/829df80174660f0231c597497a7641f0

 

8. 2005年 『宇宙戦争』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/d6da9c060537731b89db82d6c2df886f

 

9. 2006年 『ミッション:インポッシブル3』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/2a02bb5636cfae5555879647557e754b

 

10.2008年 『ワルキューレ』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/49158945e29a971db425340c10598198

 

11.2010年 『ナイト&デイ』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/31b9ebfe299bf5060272d3c29533da9e

 

12.2011年 『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/87ef886e7b880176bc1c3c237c82bee4

 

13.2012年 『アウトロー』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/93f7c56a91462e52265681f5deaff34e

 

14.2014年 『オール・ユー・ニード・イズ・キル』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/c7b44a24274790d625bbede27025cb7d

 

15.2015年 『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/7f3c9579571c8575167aa827e5a7d057

 

16.2016年 『ジャック・リーチャー NEVER GO BACK』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/72aea128f193821fb37a73fb6ca9fca1

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加