I Love Music/cosmophantom

Jazzまっしぐら

        cosmophantom

    

Rod Stewart

2017-03-20 | pop/rock
Rod Stewart -7-
写真は「Greatest Hits」
Greatest Hits 
ロッド、その声を辿りたい・・・。ロックの歴史と共に歩み、今も進み続ける男(スーパースター)、ロッド・スチュワートの代表曲を完全網羅した「リアル・コンプリート・ヒット・コレクション」! Warner Bros / Wea 1994年発売
【曲目】:1. ホット・レッグス/2. マギー・メイ/3. アイム・セクシー/4. 胸につのる想い/5. セイリング/6. もう話したくない/7. 今夜きめよう/8. キリング・オブ・ジョージー/9. さびしき丘/10. ただのジョークさ

             

2010-11-30 14:47:20/2014-04-17 07:35:27
cosmophantom
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Paula Abdul

2017-03-05 | pop/rock
Paula Abdul -2-
写真は「Greatest」
1-Greatest
デビュー・アルバムでいきなりとんでもなくバカ売れしちゃった彼女の初のベスト。「あいつにノック・アウト」「ストレート・アップ」など懐かしいダンス・ポップスでいっぱい。1998年発売
【曲目】:1. 恋するままに/2. あいつにノック・アウト/3. フォーエヴァー・ユア・ガール/4. ストレイト・アップ/5. 甘い誘惑/6. ザ・プロミス・オブ・ア・ニュー・デイ/7. ブロウイング・キッシィズ・イン・ザ・ウィンド/8. スペルバウンド9. ヴァイヴをちょうだい/10. ウィル・ユー・マリー・ミー/11. あふれる想い/12. マイ・ラヴ・イズ・フォー・リアル/13. クレイジー・クール/14. エイント・ネヴァー・ゴナ・ギヴ・ユー・アップ


     
2010-07-27 10:08:28
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Art Pepper

2017-02-11 | Jazz 
Art Pepper  -2-
写真は「The Return Of Art Pepper」
「The Return Of Art Pepper」は名盤と言われています。
1-Live In Far North Japan
最後の来日となった網走での未発表ライヴ。今回が初登場だ。ペッパーはこの7ヶ月後に死去するが,身体の不調を感じさせないアドリブで魅きつける。得意レパートリー「ベサメ・ムーチョ」の叫びをきいていると,涙がでてきた。心臓をつかまれた思い。演奏:アート・ペッパー(AS) ジョージ・ケイブルス(P) トニー・デュマス(B) ビリー・ヒギンズ(DS)/録音:79.7。(「CDジャーナル」データベースより)
2-The Return Of Art Pepper
精力的にレコーディングを行なった56年の作品から、テナーのジャック・シェルドンを迎えた名盤。ルロイ・ヴィネガーをはじめ最高のバックにサポートされた寛いだ演奏。演奏:アート・ペッパー(AS) ジャック・シェルドン(TP) ラス・フリーマン(P) ルロイ・ヴィネガー(B) シェリー・マン(DS)/録音:56.8(「CDジャーナル」データベースより)
3-The Trip
ジョーンズやケイブルスのプレイに触発され、ペッパーも渾身の演奏。演奏:アート・ペッパー(AS) ジョージ・ケイブルス(P) デヴィッド・ウィリアムス(B) エルヴィン・ジョーンズ(DS)/録音:76.9(「CDジャーナル」データベースより)

               
     
2005-04-26 19:15:39/2010-12-11 18:42:14
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David Bowie

2017-01-29 | pop/rock
David Bowie -6-
写真は「Low」
1-David Bowie
デヴィッド・ボウイの第1作アルバムであり、ボブ・ディラン等に影響を受けたフォーク・ロックをモッズ・スタイルで解釈したような楽曲が収録されている。 -1967-
2-Low
東西対立が生みだした悲劇の街・ベルリンへ乗り込んで製作した1977年作品。ブライアン・イーノとのコンビで、不思議なポップ・ミュージックを生み出されている。実験精神に富んだアーティスティックなアルバムだ。(CDジャーナル データベースより) -1977-

        


2010-05-04 04:37:01
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Diane Schuur

2017-01-17 | Jazz Vocal
Diane Schuur -7-
写真は「Some Other Time」
1-Some Other Time  
ソウルフルなヴォーカルでグラミー賞にも輝いているダイアン・シューアのヘッズ・アップ移籍第1弾。彼女が13歳のときに亡くなった母に捧げるアルバムで、若き日に出会った数々の名スタンダードを取り上げている。演奏:ダイアン・シューア(VO,P) ダン・パルマー(G) スコット・スティード(B) レジー・ジャクソン(DS) (1)~(6)(8)(10)(11)(13)ランディ・ポーター(P)/2008年発売

Collection 
84年発表のGRPデビュー作『ディードルズ』から『トーキン・アバウト・ユー』までの、5枚のアルバムの中から選ばれたベスト・セレクション集。スタンダード、MPB、R&B。コンボ、ビッグ・バンド、弦付き。オールマイティな魅力を確認できる。(「CDジャーナル」データベースより)

           

2011-02-17 18:38:28
cosmophantom
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Dan Siegel

2017-01-12 | Jazz 
Dan Siegel (key-P)
写真は「Departure」
Dan Siegel(ダン・シーゲル):シアトル出身のキーボード奏者。1980年にインナー・シティ・レーベルからデビュー・リーダー作『Nite Ride』を発表。同レーベル3作目の『The Hot Shot』(81年)は、『ビルボード』のジャズ・チャートで10週連続トップ10入りを果たし、全米でのスムース・ジャズ・ブームの火付け役となった。LAを拠点に、ラリー・カールトンらのプロデュースやスタジオ・ワークにも関わっている。
1-Departure  
スムース・ジャズ界のカリスマ・キーボーディスト、ダン・シーゲルの作品。全編アコースティック・ピアノをフィーチャー、スゴ腕ミュージシャンたちとともに作り上げたクールでカッコイイ仕上がり。演奏:ダン・シーゲル(AC-P,KEY) ブライアン・ブロンバーグ(AC-B) ヴィニー・カリウタ(DS) レニー・カストロ(PERC) ボブ・シェパード(SAX) ノーマン・ブラウン,グラント・ガイスマン(G) ビル・カントス(VOICE)/録音:2005.12~2006.1
2-Key of Joy
80年代はじめのインナー・シティ盤『ザ・ホット・ショット』でフュージョン・シーンに旋風を巻き起こしたシーゲルの最新作。しっとりとした都会風サウンドはドライヴにもうってつけだ。演奏:ダン・シーゲル(KEY) イヴェット・ケイソン(VO) ボニー・ジェイムス(SAX) アレン・ハインズ(G) ブライアン・ブロンバーグ(B)他(「CDジャーナル」データベースより)
 2001年発売

     
2011-05-04 11:25:29


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謹賀新年

2017-01-01 | Jazz 


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Karel Boehlee

2016-12-29 | Jazz 
Karel Boehlee -2-
写真は「Silent Nocturne」
1-Silent Nocturne
ヨーロピアン・ジャズ・トリオ初代ピアニスト、カレル・ボエリー率いるトリオのアルバム。ショパンのノクターンをはじめ、パット・メセニーの「アナザー・ライフ」、ビリー・ホリデイ「グッド・モーニング・ハートエイク」他を収録。演奏:カレル・ボエリー(P) ヘイン・ヴァン・ダヘイン(B) ハンス・ヴァン・オーシュタハウトゥ(DS)/録音:2004.9
2-Last Tango In Paris
ヨーロピアン・ジャズ・トリオの初代ピアニスト、カレル・ボエリー率いる人気トリオの5作目。欧州らしいリリカルで透明感のあるサウンドと、彼の“間”を生かした弾き過ぎないプレイが魅力的だ。演奏:カレル・ボエリー(P) ヘイン・ヴァン・ダ・ヘイン(B) ハンス・ヴァン・オーシュタハウトゥ(DS)/録音:2006.9(「CDジャーナル」データベースより)


    
2010-08-24 19:44:28/2011-10-09 05:16:39

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Karla Bonoff

2016-12-15 | pop/rock
Karla Bonoff
写真は「Restless Night」
Karla Bonoff(カーラ・ボノフ)は1952年米国ロサンゼルス生まれました。子供時代にピアノ、ヴァイオリン、クラリネットを学び、10代でギターに転向しました。16歳で妹とデュオを組み、その後、ブラインデルというグループでも活動。リンダ・ロンシュタットが彼女の作品を歌い、注目を集め、76年ソロ・レコード・デビューが実現。素朴で耳触りのよい旋律の楽曲と、美しいナチュラル・ヴォイスを聴かせ、人気女性シンガー・ソングライターとなりました。代表曲「Trouble Again(涙に染めて)」(1980年)
1-Restless Night
淡々としたヴォーカルの中に甘酸っぱさを残していくカーラ・ボノフの代表作で、1979年発表の彼女の2ndアルバム。西海岸のミュージシャン総出演といったサポート陣によっていかにも西海岸といったサウンドづくりが、カラリ爽やか。(「CDジャーナル」データベースより)

Premium Best
リンダ・ロンシュタットがカヴァーしたことで、脚光を浴びたLAの女性シンガー・ソングライターのベスト。“愛と孤独”といったテーマをしっとりと説得力のある歌声で聴かせる。完全生産限定盤。(「CDジャーナル」データベースより)
曲名:01パーソナリー/02彼にお願い/03静かに燃えて/04わたしは待てない/05たとえば愛が/06涙に染めて/07麗しの女/08あなたに抱かれて/09ベイビー・ドント・ゴー/10ウォーク・アウェイ/11眩しいひと/12ささやく夜/13香りはバイオレット/14誰かわたしの側に/15流れ星/16またひとりぼっち

    
2007-05-08 20:40:10/2011-10-15 09:44:09
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Hank Jones

2016-12-06 | Jazz 
Hank Jones -3-
写真は「Handful Of Keys」
1-Upon Reflection
93年2月NYで収録。ジョーンズ3兄弟の中兄、亡きサドの曲をハンクが見事な完成度で編曲。歳と共に円熟してきた彼の滑らかタッチの演奏は特に秀逸である。エルヴィンが抑え気味のブラッシュ・ワークで支え、兄弟愛に満ちた聴き逃してはならない逸品。演奏:Hank Jones(p), Elvin Jones(ds), George Mraz(b)
2-Handful Of Keys
ストライド・ピアノの名手で作曲家のファッツ・ウォーラーを取りあげた最新ピアノ・ソロ録音。16曲中の10曲がファッツ作曲、あとは愛奏曲だ。フレッシュさを失わないハンクのピアノは、ここ数年充実し切っているように思える。愛くるしくて愉快な世界。1995年

        
     
2010-07-07 18:55:00/2011-07-09 21:25:29
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