さそりのらびりんす〜たわごと〜

スイエン持ちの亜優(あゆ)が気ままに書く、たわごと日記です。

ごあいさつ

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闘病記にたわごとに寝言、なんでもありのブログです。
慢性膵炎の経緯はこちら。重症急性膵炎の闘病記はこちら
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間違いが含まれている可能性はありますので、あくまで自己責任ということで情報を利用してください。

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好物は食べ過ぎるとか

2010年02月10日 21時40分36秒 | たわごと
昨日、ネットをウロウロしていたら
“食事療法で病気は治る”
というちょっとあやしげな(笑)病院のHPを見付けました。
食品添加物は摂らないとか
農薬を使った野菜は食べないとか
その土地で取れた旬のものを丸ごと食べるようにするとか
精製されたもの(例:白米)を食べないとか
エトセトラエトセトラ。

食事は確かに大事。
病気の原因は食にあり、と言えるかも。
でも、一旦病気になったら食事だけでは治らないよね。
と思いつつ、そこの体験記を読んでみました。
あやしい・・・アヤシイんだけども。
一理ある、と思ったのが。
好物は食べ過ぎる傾向があるので、自分には不要なものである。
であるということ。

病気になる前の私の好物。
チョコレート。
アイスクリーム。
スナック菓子。
紅茶。
エスニック料理。
チーズたっぷりのイタリアン。

どれもこれも膵臓にも胆のうにも悪そうです。
紅茶は中毒状態で1日3杯は必ず飲んでました。
現在では1日1杯の紅茶以外は上記のものは口にしていないので、
体には不必要なものばかりだったと言えます。

そして、今の好物といえば。
和菓子です。
あとは、脂質の少ない海老せんべい。

和菓子の材料である小豆と白砂糖は、
膵炎になってから、明らかに食べる量が増えました。
あと、リンゴジュースとかも。
塩分はある程度は体に必要だけど
砂糖はなくても生きていけるものです。
ううむ・・・確かに摂りすぎてるかもなあ・・・。

膵炎患者は糖質を中心に栄養を摂るようにと指導されます。
糖質=砂糖と勘違いしそうですが、それは間違いで、
炭水化物・・・特にご飯が良いということらしい。
というのも。
砂糖は体内での吸収が早くて血糖値を急速にあげます。
血糖値があがるとインスリンの出番となるので
インスリンを作る膵臓の負担になるらしい。

甘いお菓子は少し控えめにしたほうがよさそう。
逆に足りないものは何なんだろう。
脂質量には気をつけてるけれども
全体のバランスまでは、注意が行き届かないものです。
食事日記をつけてみたら、
新たな発見があるやもしれません。
(できるかな・・・?
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抜歯翌日

2010年02月09日 16時46分35秒 | 体調あれこれ
結局、麻酔が完全に切れた後も、
痛みは全く出ませんでした。
出血もなし。
今朝、消毒に行きましたが、何も問題はないみたい。
歯磨きも普通にしてもらっていいですよ、とのこと。

親知らずの抜歯ってこんなに簡単でいいんですか?
って感じです。
よほどキレイにまっすぐ生えていたのか
あるいは、ドクターの腕が良かったのか。
はたまた、私の日頃の行いのおかげか(爆)。
なんにせよ、良かった、良かった。

ただし、相変わらず微熱は継続中。
歯茎の炎症の熱が、そのまま抜歯後の熱に移行したのかしら。

それに加えて、久々に今日は下痢です。
昨日は、歯のせいで流動食のようなものしか食べていないため
何が悪かったのか想像つきません。
痛いのが下腹部ではなく、みぞおちのあたりだから膵由来?
とすると。
少し食べる量が増えすぎてたのかもしれません。
腹六分を心がけなくては。

ちなみに家族はこれ幸いとカツカレーを食べてました。
あんなものを食べたい人の気持ちがわかりませんっ。
(やせ我慢じゃないよ。

そんなわけで。
スッキリした歯とは裏腹に、体は少々ダルダルです。
折角、今日は暖かくて出かけたくなるような気温なのに、
こっちもスッキリして欲しいなあ。
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抜歯終了

2010年02月08日 11時40分17秒 | 体調あれこれ
朝から、親知らずの抜歯をしてまいりました。
実は小心者のワタクシ。
昨夜からドキドキしておりまして
レンドルミンを1錠では眠れず、追加のみしてしまいましたよ。
ERCPの前日より確実にドキドキしました。
だって、歯科のDr.との間には
殿とのような信頼関係が構築されてないですもん。

で、ドキドキしつつ、歯科医院へ。
歯茎の腫れもほとんど治まったとのことで、抜歯決定。
前回、麻酔が効きづらい体質であることを伝えていたため
笑気ガス麻酔との併用で行うこととなりました。
まずは、歯茎に念入りに麻酔注射。
何度も針を刺したため、Dr.は
「痛いね?」
と声を掛けてくださったけど、
注射には馴れてるから、のーぷろぶろむ。
注射のあと、笑気ガス麻酔の登場です。
笑気ガス麻酔は鼻からする麻酔ガスなのですが
吸っているうちにふわふわしてきて、
顔が自然と笑ってくるからこの名前がついているそうな。

しかし、麻酔や麻薬には何かと耐性のあるワタクシ。
一度目に
Dr.「ふわふわしてきました?」
とたずねられたときは
あ「いーえ、ぜんぜん。」
Dr.「おかしいなあ。。。」

なので、もう少し時間をかけて、かけることに。
すると、だんだんふわふわとして緊張感がなくなってきました。
フェンタを持続投与しているときに、ぼーっとする感じに似てます。

さて。
麻酔も効いたことだし、いざ抜歯です。
親知らずを器械で触りながら
「痛い?」と2、3回聞かれ
「大丈夫です。」
と答えたら、その次にはもう
「抜けましたよ。」
といわれて、とても呆気なかったです。
ものの10秒も掛からなかったかも。
どんなものかと覚悟を決めていったのに、
肩透かしというか、物足りないぐらい。ww

これで済むなら、
親知らずの抜歯は痛いもののうちには入りませんな。
フェイススケールでいうと、限りなく0です。
口内炎が1、慢性膵炎の痛みが2か3、骨折が3、
神経ブロックの激痛が4、急性膵炎が5かな。
(フェイススケールとはこんなやつ。)

私はプロトロンビン時間が基準より1秒ほど長くて
ちょっと血が止まりにくい傾向があるので
抜歯後20分間は歯科医院で出血の様子を見ることとなりました。
傷の治りが悪くなるため、できれば止血剤は使いたくないとのこと。
20分後の経過はまずまずだったので、大丈夫でしょうとなりました。
抗生剤は先週に使ったジスロマックシロップの効果が
まだ続いているので必要ないそう。
痛み止めにとロキソニンを処方されそうになったけど
そんなもんじゃ効きませんから〜
と、ボルタレンを希望←嫌な患者だ(爆)

今、抜歯から2時間以上経過して、麻酔もほぼ切れてきましたが
まだ痛みはありません。
なんでも、下の親知らずの抜歯は
9割の人が痛いと聞いたことあります。
何かとレア物件を引くのが得意な私は、
残り1割に属したのでしょうか。
親知らずの抜歯は案ずるより産むがやすし、だったようです。
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芋ようかん

2010年02月07日 16時08分12秒 | 食べ物のこと
友達から贈り物が届きました。
浅草にある舟和というお店の芋ようかんとあんこ玉の詰め合わせです。
あんこ玉がぷるぷるとして、すっごくおいしそうです。



浅草で芋というと、満願堂の芋きんが有名ですが
こちらの芋ようかんも負けず劣らぬ感じです。

早速、あんこ玉を一つ頂きました。
表面のぷるっとした感触のあと、あんこの味がじんわりと効いてきます。
おいしいっ。

膵炎になって以来、
洋菓子はすっかり食べられなくなってしまいましたが
その代わり和菓子のおいしさに目覚めてます。
中にはあんこやお餅もダメな人もいるらしいので
和菓子が食べられるのは恵まれていますね。
日本人ですもの。
チョコや生クリームがなくても生きていけます。

我が家に届くお菓子は、
私の友達のみならず、親戚、母や姉の友達にいたるまで
“これなら、あゆちゃんも食べられるでしょ。”
と基準で選ばれたものばかり。
ありがたいことです。
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玄米コーヒー

2010年02月06日 21時08分06秒 | 食べ物のこと
玄米コーヒーなるものが
我が家のキッチンに転がっておりました。

たんぽぽコーヒーなら知ってるけど、
玄米コーヒーって一体なんだ???
なんでも、姉がマクロビのお店で買ってきたらしい。
コーヒー好きの人なら飲めない味だけど
そうでなかったら飲めるよ、だって。

私は元々コーヒーが苦手。
出先でコーヒーを出されたら
飲むのに苦労してました。
なので、コーヒーが飲めない今の状態にも
幸い不自由は感じていません。

ただ。
たまーに、甘いカフェオレが恋しくなることがあります。
コーヒー牛乳なら好きなの。

玄米コーヒーはカフェインは入っていないし
免疫力を上げるし、便通にもいいそう。
良いことづくめ。
なので。
ちょっと飲んでみることにしました。

ゴクリ。
うーむ・・・。
びみょーっ。

独特の渋みがあって、飲みづらい。
良薬は口に苦し、みたいなものかしらね。
二度目はなさそうな味だったけど
便秘に悩んだら、また飲んでみるか。
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寝る時の向き

2010年02月05日 16時28分25秒 | 膵炎と日常生活
ここのところ、すこぶる快調な膵ちゃん。
背中の鈍痛とお腹の痛みをたまに感じる程度で
ほぼ鎮痛剤なしでやってます。
食事もかなりの量を食べてます。
食べ過ぎは危険だぞと思いつつ、
低脂質が身に染みついているせいか
たくさん食べていても、カロリーはしれている模様。
たまに、小さなちゃ・レンジャーをしてみたところで
脂質量は1日にすると30g程度です。
長年低脂質生活をしていると
脂ものを食べたいとも思わなくなるのかな。

そんなわけで、非常に調子は良いのですが、
眠る時には膵臓が自己主張をします。
上向きに寝ると苦しいというか、圧迫痛があるのです。
我慢できないことはないけど、眠ることはできなさそう。
といって、右を下にして寝ると
臓器が引っ張られるような痛みがあるし
結局、左を下にした寝方しか出来ません。

しかし、先日来の親知らず事件で問題が浮上。
左下で寝ようとすると、
歯茎が腫れている影響で顎が痛いのです。
左を向くと顎が痛く、上と右はお腹が苦しい。
どっちつかず。
じゃないな。
あちらをたてれば、こちらをたたず、の状態。

かくなる上は。

首をろくろ首にすげかえたい

と思ってみたり。
そうすれば、左を下にして寝ながら、首だけ右を向けるでしょ?(爆)
ナイスアイディア?

にしても。
この5年間、ずっと左を下にして寝ていたことと
左下の親知らずが腫れたことに関係はないのかしら。
寝ている時間って結構長いから、
ずっと同じ方向ばかり向いていたら
体が傾いてしまいそうな気も。。。

で、その親知らず。
来週にも抜歯されそうな雰囲気でございます。
どんだけ痛いんだろうとドキドキものではあるのですが
膵炎より痛いものはないそうなので、
案ずるより産むが易し、でしょう・・・多分。(笑)
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立春

2010年02月04日 20時38分56秒 | たわごと
本日、立春です。
昨日の節分が冬と春をつなぐ「継ぎ目」の日。
ですから、今日から新しい1年が始まります。
折柄の節分寒波。
これからは暖かくなるだけ、ということを象徴しているような?

昨夜、今日は何のアロマを炊こうかなあと考えて
何となく気分は柑橘系だなと“柚子”をチョイス。
オレンジの香りも好きだけど、
柚子の香りのが落ち着く気がします。

アロマで柑橘系といえば、
去年の立春に主治医とアロマの話をしたことを思い出しました。

あれから、もう1年。
何もせずに確実にトシだけ取ってる気がします。(笑)
でも、一昨年よりも去年。
去年よりも今年の立春のほうが、確実に体調は良いです。
来年の立春は更に体調が良くなっていればいいな。

膵炎になってからは5年経過しました。
5年前の今頃は、毎日毎日お腹が痛くて
殆ど何も食べられずゲッソリと痩せてました。
フォイパンや消化剤は処方されていたけれど
当初は全く効果がなかったです。
膵臓というのはストレスに弱いし
良くなったかと思うとまた痛くなるし
油断大敵の難しい臓器ですが
負けずにじっくり付き合っていくしかないのでしょうね。
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デュロテップパッチ使用可能に

2010年02月04日 18時09分46秒 | 膵炎の治療・診断・薬
フェンタニルの経皮吸収型薬剤が、
癌以外の慢性疼痛にも使用可能になったようです。
(疼痛治療剤「デュロテップMTパッチ」の追加効能を承認)

慢性膵炎における疼痛緩和目的で使うことが認められている麻薬は、
コデイン、モルヒネ、フェンタニル注射液の3種類のみでした。
ところが、コデインとモルヒネは十二指腸乳頭を収縮させる作用がありますし、
フェンタニルは注射液しか認められていなかったので、
在宅では使えないという問題がありました。

改めて、コデインと十二指腸乳頭括約筋との関係を調べていたら
コデインによる薬剤性膵炎の記事を見付けました。
なんでも、コデインによって薬剤性膵炎を起こした症例は、
すべて胆石症により胆のうが摘出されていたそう。
これは胆嚢摘出によって胆管内圧が上昇しやすくなり
コデインの十二指腸乳頭括約筋の収縮作用が強くなるとのこと。
まさに胆石症によって胆嚢を摘出した私は
コデインの使用により膵炎が増悪したことがあります。
モルヒネは吐き気の副作用が強く、あげくの果てに中毒になったし。
というわけで。
私にとってはこの3種類の中では
フェンタニルが副作用もなく相性が良かったです。
何より鎮痛効果が一番わかりやすいし、中毒にもなりにくいし
精神状態が左右されることもありません。
鎮痛効果はフェンタニルが最強で、モルヒネの200倍。。。だったかな?(自信なし)
何しろ、痛みがすぐに消える魔法のお薬です。

1年ぐらい前にコデインもモルヒネも使えないとなった時。
麻酔科のDrと
「今後痛みが出た時はどうにかしてフェンタニルのパッチを使う方法を考えなくてはなりませんね。」
という話をしたことがあるので
今回の適応拡大は喜ばしいニュースです。
これで「癌の疑い」という病名を使わずとも使えるというわけです。
といって、今はボルサポで十分だし、
フェンタニルを使う予定はありませんが。
癌でなくても激痛を伴う病気はたくさんあるので
これで痛みから解放される人が増えればいいですね。
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悪化?

2010年02月03日 18時30分19秒 | 体調あれこれ
月曜日に抗生剤を処方され、
食べるたびに歯磨き&イソジンうがいもしているのに
痛みと腫れがマシになるどころか、悪化してます。
頬の腫れはひどくなっているようだし、
歯茎から出血するようになったし、
発熱も続行中。
フロモックスごとき(笑)では効かないであろう
という直感ぴたり!?

痛みには耐性があるせいか、我慢できない痛みではないけど
親知らずの腫れをネットで調べるたところ
手遅れになると死ぬこともあるとか怖いことが書いてある。
なので、このまま様子を見ていていいものかと電話して聞いてみたところ
受診してくださいとのことだったので、
バイト帰りに行ってきました。
診てもらったら、やはり月曜日より悪くなってたそうです。

『今までに病気で強い抗生剤を良く使ったことがあるから
 効きが悪いのではないでしょうか?』
と尋ねてみたところ、
『胸から上と下では使う抗生剤が違うので
 重症急性膵炎であれば胸から下なので関係ないと思います。』
とのお答え。

へー、そうなんだ。

とにかく腫れてるときは抜けないし、
膿を出すわけにもいかないし、
腫れが引くのを待つしかないそう。

とりあえず、フロモックスは中止で、
一番良く効くといわれているジスロマックのシロップに変更になりました。
これで効かなければ病院で点滴になるそうです。
明日は休診日のため、金曜日に再受診の予定。
もし金曜日に良くなってなければ、病院行きかも。

その後、先生から衝撃の発言が。

「抜けそうだと思ったら、すぐに抜きますから。」

えっ!?

息を呑んだらしい私の雰囲気を察したのか
その日には抜きませんよ、と付け加えてくださいましたが。

どうやらもう、逃げられない。

にしても。
私の親知らずって虫歯になってるわけでもなく
きれいにまっすぐ生えてるのに
なぜに突然歯茎が腫れたのかしら。
謎だわ。
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更なる新事実?

2010年02月01日 13時35分00秒 | 体調あれこれ
まるで口内炎ブログ状態になってます。

左下の奥に出来た口内炎は
毎食後歯磨き、イソジンでのうがいしたあと塗り薬を塗っているのに
治まるどころか進化しております。
少し顎に力を入れるだけでも痛いし
口をあけるのも辛い。
そして、左顎を触ると、右顎よりも腫れてるのがわかる。

口内炎で腫れることってあるの???

と一抹の不安を抱きつつ、
今日は口内炎のレーザー治療をしてくれる歯科医院へ。
そこで、オドロキの事実が発覚。

口内炎が親知らずの奥に出来ているのではなく

実は


親知らずが原因で歯茎が炎症を起こし
口内炎が出来ている

ことが判明。

つまり、順序が逆だったのです。
親知らずが原因なら、顎も腫れるわけだ。
納得。。。

口内炎をレーザー治療してもらった上で
フロモックスという抗生剤を出されました。
これを5日間飲んで、再受診の予定になっています。
炎症が治まっていればいいけれど
治まらなければ抜かなくちゃいけないらしい。

ぎゃー、ぎゃー。
抜歯はイヤだあ。
急性膵炎より痛いことはなかろうとは思うけど
歯を抜くのって別の恐怖感がある。

なんとか治まってくれますように。
私の親知らずってとても綺麗に生えているので
抜くのは勿体無いしね。
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