光と風に乗って地域産品の創出

生涯大学校東総学園にて地域活動実践者との意見交換

平成27年から東総学園にて地域活動実践者との意見交換として講演を要請された。この2年間はコロナウイルス感染症により中断してきたが11月16日午後からNPO法人光と風から9名が参加しました。

今回は防災教室の教材として展示していた「仮設住宅」の修繕事業を終えその利活用に向けて歩み始めたことを挨拶に立った理事長が報告方々挨拶した。

次に副理事長が日本におけるボランティア活動とNPO促進法成立の経緯を解説、NPO法人光と風の誕生までを説明した。

文化・芸術でまちおこしとしてNPOのメンバー藤本栄が三味線で銚子大漁節・飯岡大漁節・斎太郎節・朝日めでたやを披露した。

紙芝居では劇団「ふく」が銚子と飯岡に伝わる民話「通連洞ものがたり」を演じた。

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