滝番小屋

新城市出沢と鮎滝の近況を紹介、その他雑感を少々。

今日の鮎滝_2020-05-24

2020年05月24日 | 鮎滝・新滝

■2020-05-24_1032;鮎滝✕;WT19℃
今日は跳んでいない。滝壺に鮎の姿も見えず。

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今日の鮎滝_2020-05-22

2020年05月22日 | 鮎滝・新滝

2020-05-22_1138;鮎滝✕;WT19℃
三角に少し魚影が見えるが、跳ぶ気はないようだ。

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今日の鮎滝_2020-05-19

2020年05月19日 | 鮎滝・新滝

今日の鮎滝 2020 05 19

■2020-05-19_1404;鮎滝;WT19℃
昨夜の雨で増水。鮎パラパラ、時々マス。

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今日の鮎滝_2020-05-18

2020年05月18日 | 鮎滝・新滝

■2020-05-18_1155;鮎滝;WT20℃
一晩でがなり水が減って跳びにくい水になった。
鮎はたくさん群れているが、三角でパラパラ跳ぶのみ。

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今日の鮎滝_2020-05-17

2020年05月17日 | 鮎滝・新滝

2020 05 17 鮎滝の遡上の様子2

■2020-05-17_1225;鮎滝;WT18.0℃
昨日の雨で少し水が出た。
待ち構えていた鮎が地蔵下で一斉に跳びだした。

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鮎滝祭りは自粛

2020年05月15日 | 鮎滝・新滝

■2020-05-15;行事予定
※令和2年度の鮎滝まつりは、新型コロナウイルスのため、役員のみで安全祈願を行います。笠網漁は予定通り6月1日に解禁しますが、観光は暫くの間自粛いただきますようお願い申し上げます。
鮎滝保存会会長

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今日の鮎滝_2020-05-14

2020年05月14日 | 鮎滝・新滝

■2020-05-14_1129;新滝~鮎滝;WT19.0℃
カメラマン二人粘れど、鮎滝はパラパラ。
新滝はメチャ跳び、
アオキ⇒おサラ⇒新滝にかけて稚アユの群れで川黒し。

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今年は鮎がめちゃくちゃ多い_2020-05-12

2020年05月12日 | 鮎滝・新滝

2020 05 12 馬ノ背鮎遡上

2020 05 12 新滝

2020 05 12 鮎滝

■2020-05-12_1153;馬ノ背~鮎滝;WT20.0℃
今年は跳び始めは遅かったが、めちゃくちゃ多くの鮎が上っている。
猿橋から新滝まで、鮎で川の色が真っ黒になっている。
ただ、数が多いので大きくなれず、ニボシみたいに小さい。

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鮎滝も跳びだした_2020-05-05

2020年05月05日 | 鮎滝・新滝

■2020-05-05_1336;WT20.0℃;鮎滝
水温も20℃まで上り鮎滝でも跳びだした。
三角に溜まった鮎が押されるように跳び上がる。
今の所今年の遡上は順調だ。

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新城駅前桜伐採_2020-04-30

2020年05月03日 | 地域

4月30日、花も済んだので駅の桜をいよいよ伐採することになった。
コロナ外出自粛で人出もなく、作業は順調に進み、2時過ぎ無事に終了。
径90センチ超、この太さなら100年はゆうに越えているだろうと
年輪を数えてみるのだが、スギ・ヒノキと違って桜の年輪ははっきりしない。
その上、芯が腐っている。
よくわからない部分は推定して何度数えてみても、60年から70年
ぐらいだ。

「そんなことはない。どこそこの大お爺さんが若い時植えたそうだ」
「そのお爺さん幾つ?」「もうとっくに亡くなったよ」
「あそこの奥さんも植えたの知っとるって言とったけど・・」
「何歳?」「90・・中ぐらい・・」

議論百出。
そんな中、知人が昔の駅の写真を探してくれた。
ボンネットのバス。車はタクシー以外殆どいない。
まだ、自転車と鉄道、バスが移動手段だった時代だ。
昭和30年頃の写真だと思われるが、桜の木はまだない。

結論として、植えられて70年は経っていないだろうということになった。
それなら、何と自分より後輩ではないか、・・急に年齢を感じた。
それでもまだ、自分の親の世代も頑張っている。人間は長生きだ。

径96㎝、長さ3m、重さ1.8t、この桜の幹は、
竹生神社のクスノキに菅原道真を彫って名を馳せた、大工小林氏が
チェーンソーアートでモニュメントを創作予定。
何を創るか何処に展示するかは未定。楽しみである。

伐採されて尚、人々の心に咲き続ける新城駅前の桜。
・・・肖りたいものだ。

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