アルバニトハルネ紀年図書館

アルバニトハルネ紀年図書館は、漫画を無限に所蔵できる夢の図書館です。司書のWrlzは切手収集が趣味です。

日本通運

2020-08-26 | コレクション
 
三菱ふそうスーパーグレート

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イトーヨーカドーオリジナル

2020-08-13 | コレクション
 





全額ポイントで支払い。


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たまには

2020-07-09 | コレクション
 
更新。



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通販

2020-05-25 | daily

 届いた。
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5月

2020-05-01 | daily
今日から5月。

以上。
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アルバム

2020-03-01 | コレクション
 
StampBooksというサイトでダウンロード販売されてるアルバムページを買ってみました。



図がない分データが軽くて安いし、結構便利。

ポツンと一箇所だけ持っているような切手を貼り込んでおきます。




1978年の金日成と華国鋒の会談の切手は、スコットやギボンズに載ってないので非再録。





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バスー!!

2020-02-20 | コレクション
 
PostBus of Switzerland.
TOMYTEC, Mercedes-Benz "CITARO”, 1: 160 Scale




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『超人ロック ガイアの牙』第3巻(完結)/聖悠紀

2020-01-27 | 青年漫画
 
……少しだけ
あんたの気持ちがわかったよ
(ナーブからロックへ)

 聖悠紀先生は、少し特殊な経緯で「永遠の命」というテーマを描き続けることをライフワークにした作家だと思う。

 画集や特集記事に収められた先生の弁によれば、『超人ロック』の第一作は高校生の少年によって思いつきで描かれたものである。
 その後の商業誌での長期連載の過程で、いつの頃からか「生命」というテーマは同作の重要な位置を占めるようになる。
 それは、主人公のロックに「不老不死」という属性を付与した時点で、避けられない運命だったのだろう。

 しかし、いかに優れた作家といえども、「取材」と「体験」なしに名作を生み出すことはできない。
 多くの人は、若い時には「命が有限である」という事実を理屈でしか理解できない。
 私も自分が二十代の頃には、「人は例外なく死ぬ」と理屈では知っていても肌で感じることはできなかった。中年と呼ばれる年齢になり、若い頃と同じような無茶ができなくなって、初めて「自分も歳を取ったなあ」と思い、「この肉体はいつか朽ちて自分は死ぬんだ」と実感できるようになった。

 それは程度の差こそあれ、聖先生も同様だろう。
 少年キング誌上で週刊連載を続けていた頃の作品で、「永遠の命」というテーマに深く切り込んだものは少ない。
 大きな転機は『ブレイン・シュリンカー』が描かれた1990年代初頭ではないだろうか。
 同時期に描かれた『ソード・オブ・ネメシス』は、処女作のリメイクであると同時に、「永遠の命」というテーマに深く切り込んだ傑作だ。
 そして近年の新作を見渡せば、「永遠」というテーマに触れていないものはないほどの充実ぶりだ。

 「永遠の命」や「無限の時間」というテーマが単なる記号ではなく、説得力を持って私たちに迫ってくる。
 だから『超人ロック』は最高に面白くて、読み続けるのをやめられないんだ。

★★★★★


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【検索用】超人ロックガイアの牙 聖悠紀 3
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くじ

2020-01-22 | コレクション
 
一番くじA賞&F賞


お年玉くじ3等




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一番籤、當選

2020-01-21 | コレクション
1回目

2回目

ケース買った


並べた


撮った

撮った


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