goo blog サービス終了のお知らせ 

Team Blue

Team Blue Hiro's blog

樽前山、そして風不死岳へ

2006-06-20 | 外遊び
 朝5時に起きて峻也とトライアスロンの練習に向かう。6時30分頃終了、子供達は学校へ、そして私は会社の仙台支店、営業本部の方々と樽前山へ登山にでかける。 曇り空の中札幌市内を抜け出し、支笏湖に着く頃には天候も回復、現着時には晴れ間が見えていた。

 10時過ぎに登山開始、樽前頂上~風不死岳へ向かい、樽前の登山口に戻るコース。 10名ほどの人数で登り始めるがその内、数人が登山初心者、私は最後尾として、サポートしながら登って行った。 風不死に着いたのは2時頃、私達後半グループが着いた頃には先頭グループは食事も済み、もう下山準備、慌てて食事を済ませ、皆に遅れながら下山開始。 後ろグループは皆疲れが溜まり、下山中さらに差が付いてしまった。

 ゆっくりペースだったので、写真を撮りながら登る事が出来、風不死では途中まだ桜が咲いていた。

イグルーキャンプ

2006-03-07 | 外遊び
この日は延び延びになっていたイグルーキャンプ。
毎年恒例となっているキャンプで、酒を飲んで騒ぎ、イグルーの中で寝るだけのことなのだが、今年は息子の峻也も参加する事となる。(学校を休んで)

西野の奥、平和に有る栗本さん宅の庭先(山)で今年も作らせていただきました。天気も良く11時頃に現着、皆が集まるまで時間があったので峻也と先に製作開始
雪のブロックを切り出してみるといい具合に固まっており、楽にイグルーの製作が出来そうだ。






数個切り出し並べてはじめていると他のメンバーが集まってきた。
昼食を済ませ12時30分頃 製作開始となる。
切り出し班、運び班、組み立て班、皆慣れた手つきで作業が進み、なんと3時頃には完成してしまった。














その後時間があったので裏山へ散歩、スノーシュー
そり、スノーボード。
日が落ちて栗本さんの元気工房で鍋をつっ突きながら焼酎をいただきイグルーの中ヘ潜り込み就寝。
途中おしっこがしたくなった峻也に2回ほど起こされる、(寝袋とシュラフカバーにくるまれ自分ではでる事が出来なかった)

朝起きると、寝袋の上が水でビチャビチャに、冷え込みが厳しくなく、寝ている人間の体温でイグルーの雪が溶けて落ちてきていた。
朝は6時に起床、片づけを済ませ7時には撤収、皆仕事に向かう。

お疲れ様でした。

峻也も朝眠そうではあったが、帰りの車の中で来年も参加したい、楽しかったと。



#1って知ってる?

2006-02-14 | 外遊び
息子の冬キャンプ用の寝袋を購入、モンベルでの表記で#1 マイナス15度まで耐えられる寝袋! これにシュラフカバーをかければ完璧!イグルーの中でも快適に眠れるでしょう。



28日に平和で毎年恒例のイグルーキャンプを予定、すでに有志から芋焼酎黄麹蔵、八海山の差し入れもあり、酒で内部から暖まる準備はできたが、天気次第では苦しいキャンプかも?
 

定山渓自然村 2日目

2006-01-10 | 外遊び
朝起きて子供達は工作室で工作、大人達はその間スノーシュウでワイルドコース。

ワイルドコースの目玉はロング尻滑りコース、


皆顔が雪で真っ白に

その後子供達の工作も終わり、チューブで坂を滑り遊ぶ。

帰りに豊平峡温泉で皆でカレーいやカリーを食べて帰路へ。


 

定山渓自然の村

2006-01-09 | 外遊び
定山渓自然の村にてウインターキャンプ。
子供たちはまき割り、飯ごうでのご飯炊き。
スノーシューでのウォーキング。



夜は焼き肉。
悠大、悠登、峻也、莉子
子供たちは、よる遅くまで楽しそう。
私は焼酎で粉砕、床につく。
ナカジ、ユッキ(幸浩)はスノーボード、そして歩いて温泉ヘ行ってきたらしい。


今年の初登山  仁頃山

2006-01-02 | 外遊び
朝起きて、10時頃スタート仁頃山へ向かう。
登山道までの除雪がされていなかったため、ほぼ1キロほど駐車 場から歩く、そして山道へ、途中莉子が歩きながら泣き出す、がかまわず登る、莉子も調子が出て来て、7号目まで、そこで天候が怪しくなり、風が強くなり雪 もちらついて来たので折り返す事にする。最後のところで、おじさんに声をかけられ写真を撮られる、仁頃山のホームページ(http://members.goo.ne.jp/home/nikoroyama)を作っているらしく、そこにアップしてくれるとの事。


2006-01-02-001.jpg

家に戻り遅い昼食、夜はすしだったのだが、昼食の時間が遅かったためあまり食べられなかった(腹一杯には食べたのだが)。
里見八犬伝を見る、昔子供の頃確か人形劇でやっていたのを思い出しながら見ていた、
何となくストリーは覚えているような???



2006-01-02-002.jpg
これがHPの写真、松本峻也になっていた。
 

積丹の朝

2005-08-10 | 外遊び
今日も朝から暑い、
ホットサンド、ホットケーキ、コーンスープ、コーヒー、軽く朝食を済ませ余市へ、お土産を購入、お礼にと彼等から桃の差し入れ。
小樽から高速、千歳まで彼等を送ってくる。
途中話の中で旭川の怪しいガイド? 中西さん! 共通の知人であった。
峻也、莉子は中島家の車で自宅まで。
家に帰りカヤックを降ろしにいき、後かたずけ、千歳で雨が降っていたが家に戻ると晴れ。
九州の晴れ男が移ってしまった?ラッキー!
明日は稚内へ、準備をしっかりしなくては。
 
to Photo

いよいよ今日から夏休み 峻也シーカヤックデビュー

2005-08-09 | 外遊び
朝起きていろいろと準備、新川でカヤックを積みいざ積丹へ。
合流予定の幌武意漁港ヘ向かう。 
さすが九州の晴れ男、快晴の中のスタートとなる。
現場へ着くと、ちょうど地元のツアーのカヤッカーが出廷するところだった。
けっこう小さな子供もいて、峻也もやる気が出てきたようだ。
船をおろし、(妙子に手伝ってもらい降ろすが、さすがにタンデムは大きく大変だった)
峻也を前に乗せて試乗してみる。久しぶりの海、ちょっとフラフラしていたが5分の経つと昔の感覚がよみがえってくる。
そこへ松本氏のフエザーが見えてくる、来た その後ろに同型のフエザーが2艇 峻也と一緒に迎えに出向く。海の上での合流はなんともいえない親近感が湧いてくる。



家族を紹介し休憩、ビールをあけて島武意海岸へ向けて出発、最高の天気、ベタ薙ぎ、積丹の景色、すばらしい友達、そして気持ち良さのあまり寝てしまう、我が息子峻也。



島武意で上陸、おにぎり、ビール、ビール、おにぎり、ビール。
中島が合流、峻也と変わってカヤックに乗りの塚野キャンプ場へ。


キャンプ場には妙子たちが居るはずなのにいない、しばらくして戻ってくる、積丹半島の向こう側まで行ってきたらしい。
カヤックを畳み,テント、炭火、ビール、焼き肉、ビール、焼酎、積丹の夜は過ぎて行った。


 



写真はこちら