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貨物列車と航空機のブログ

2019年3月31日にブログを開業しました。

2020年10月24日(土) 貨物列車 撮影報告

2020-10-24 23:20:02 | 貨物列車 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日ほど前の2020年10月22日(木)にJR大阪環状線西九条駅へ行ってそこで吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引して仙台タからJRゆめ咲線安治川口駅へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3088)~(1081)~91レから撮影を開始してそれ以降はJR大阪環状線野田駅へ行ってそこで吹田機関区所属のEF210-300番台で知られるEF210-318号機[吹田]が代走で牽引して大阪タから同じくJRゆめ咲線安治川口駅へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 93レを含めた貨物列車の撮影を行いました…。

しかしそれ以降は貨物列車の撮影をやめて大阪・伊丹空港へ移動してターミナルビル4階にある展望デッキ「ラ・ソーラ」で13時過ぎから15:50頃までの2時間50分ほど航空機の撮影して撤収することにしました。

因みに全日本空輸が保有しているB767-300型旅客機やANAウィングスが保有しているDHC-8-400型旅客機、全日本空輸が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機とIBEXエアラインズが保有しているCRJ700型旅客機やジェイエアが保有しているE170型旅客機などを撮影しましたが全日本空輸が保有しているB767-300型旅客機以外は“逆運用”と言われるA滑走路(RW14R)とB滑走路(RW14L)から離発着するもこれが発生する率はとても低くほとんどがA滑走路(RW32L)とB滑走路(RW32R)へ離発着することが多数で天候や風の方向にも少し関係するみたいです。

 

さて今日の2020年10月24日(土)はお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に2020年10月20日(月)以来であるJR京都線東淀川駅で貨物列車の撮影を少しだけしてきました。

東淀川にて

とりあえず昨日の2020年10月23日(金)の時点で普段使っている手提げカバン…ではなく大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメと最新のI phone 11と財布(定期券を含む)などを用意した後、就寝して9時過ぎに起床して朝ごはんを食べてすぐさま身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからの最短接続を駆使して11時過ぎにJR京都線東淀川駅へ到着した後、プラットホームの真ん中辺りで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメを取り出してすぐにJR京都線新大阪駅方にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認して

11:09 大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 128号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車が接近するところを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:03発車-神戸タ11:39通過なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりなうえ1エンド側が先頭で

振り返って2エンド側を後追いで撮影するとその次位に連結されていた貨車に赤色反射板が装着されていましたが編成全体を後追いで撮影することができませんでした。

また編成中ほどに連結されていたコキ107-1372とコキ104-942に山陽特殊鋼株式会社のUM14A型コンテナが4個ずつ8個搭載されていたのを確認・撮影しましたが8個のうち5個がまだ撮影していない番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。

 

これを撮影した直後、吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認すると

11:10 福岡タ発東京タ行き 1050レ EF210-150号機[新鶴見]

この日1機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近するところを撮影しましたが神戸タ10:40通過-吹田タ(吹貨西)11:16到着なので遅れることなく定刻で通過したうえこれも本来の運用どおりでこれも1エンド側が先頭で

振り返って編成全体を後追いで撮影しましたが株式会社ランテックのUF43A型コンテナやUF46A型コンテナではなく佐川急便株式会社のUV53A型コンテナが所狭しと搭載されていたものの北尾運送株式会社のUF43A型コンテナが1個も搭載されていませんでした。

因みにこれが通過した2分後、全日本空輸が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が

11:12 全日本空輸(All Nippon Airways) 東京(羽田)発大阪(伊丹)行き NH19便 B787-8 Dreamliner JA80*A “Inspiration Of JAPAN”

大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ向けて着陸態勢に入っているところを確認しました…が定刻11:05より5分ほど遅れて到着したうえ最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させてそこに表示された機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・羽田空港を表す“HND”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“ANA19”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”、機体番号はまだ撮影したことのない“JA80*A”でしたがその下3ケタ目は“敢えて”伏せておきます。

 

これを確認した5分後、この日1機目となる吹田機関区所属のEF210-100番台が

11:18 安治川口発吹田タ行き 単1180レ EF210-105号機[吹田]

単機で接近してくるのを撮影しました…が安治川口10:49発車-吹田タ(吹貨東)11:28到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりでこれも1エンド側が先頭だったものの

2エンド側を後追いで撮影するとその次位に錆び付いた茶色いレールを搭載した安治川口駅常備のチキ6000やコンテナが1個も搭載されていない“赤い貨車”ことコキ200は1両も連結されていませんでした。

 

これを撮影した後、11:22に発車したJR京都線 普通 新三田発高槻行き(列車番号:1138C)に乗車してJR京都線吹田駅へ向かうことにしました。

吹田にて

3分ほどで到着した後、JR京都線東淀川駅寄りへ移動してそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメを取り出してからJR京都線東淀川駅方に左右4つあるうちの右側にある信号機が“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:30 仙台タ発安治川口行き (3088)~(1081)~91レ EF210-318号機[吹田]

この日2機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引…ではなくこの日1機目となる吹田機関区所属のEF210-300番台なうえ2日前の2020年10月22日(木)に撮影したEF210-318号機[吹田]が牽引した高速貨物列車がゆっくり接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:28発車-安治川口12:01到着なので遅れることなく定刻で発車したものの本来の運用どおり…ではなく吹田機関区所属のEF66 0番台orEF66 100番台が牽引するので代走なうえ2エンド側が先頭で

編成全体を後追いで撮影すると最後尾に連結されていたコキ104-177とそこから数えて5両目に連結されていたコキ104-1139に化成品輸送株式会社のUT7C型タンクコンテナが1個ずつ搭載されていたのを確認・撮影しましたが2個ともまだ撮影していなかった番号なのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。

 

これを撮影した5分後、再び左右4つあるうちの右側にある信号機が“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:35 新潟タ発岡山タ行き (3096)~2077レ EF210-322号機[吹田]

この日3機目となる吹田機関区所属のEF66  100番台…ではなくこの日2機目となる吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引した高速貨物列車が接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:33発車-神戸タ12:12到着なので遅れることなく定刻で発車したうえ本来の運用どおり…ではなくこれも吹田機関区所属のEF66 0番台orEF66 100番台が牽引するので代走なうえ2エンド側が先頭で

単体で撮影すると2020年8月28日(金)に川崎重工業株式会社から新製されたばかりのEF210-322号機[吹田]で

太郎 ECO-POWER”のロゴ横に「日本昔ばなし」のある物語で登場する「犬・猿・雉・桃太郎」のキャラクターがデザインされているのと

振り返って編成全体を後追いで撮影しましたがEF210-322号機[吹田]の次位に無動力としてパンタグラフを下げた状態の電気機関車は連結されておらずコンテナが1個も搭載されていない“赤い貨車”ことコキ200も最後尾に連結されていませんでした。

また最後尾から数えて2両目に連結されていたコキ104-129に日本貨物鉄道株式会社 富山貨物駅常備の輪軸輸送用 ZM8D型コンテナが2個とZM8A型コンテナが1個だけ搭載されていましたが2019年6月29日(土)にJR京都線岸辺駅近くの南北自由通路の先にある撮影ポイントで撮影しことのある番号でした。

 

これが通過した後、しばらくして

11:43 福岡タ発宇都宮タ行き 68~(4069)レ EF210-155号機[新鶴見]

この日2機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近するのを撮影するとこれも2エンド側が先頭で神戸タ11:10通過-吹田タ(吹貨西)11:46到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりでしたが編成全体は後追いで撮影しませんでした。

 

これを撮影した2分後、JR京都線東淀川駅方に左右4つあるうちの左側にある信号機が“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:45 大阪タ発安治川口行き 93レ EF210-159号機[吹田]

この日4機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引…ではなくこの日2機目となる吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車がゆっくり接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:44発車-安治川口12:30到着なので遅れることなく定刻で発車したうえ本来の運用どおりではなく吹田機関区所属のEF66 0番台orEF66 100番台が牽引するので代走なうえ2エンド側が先頭で

編成全体を後追いで撮影しましたがEF210-159号機[吹田]の次位以降はコキ103のユニット編成であるコキ103-125(0)+コキ102-125(5)+コキ102-126(5)+コキ103-126(5)+コキ103-30(5)+コキ102-30(2)+コキ102-29(5)+コキ103-29(2)で10日ほど前の2020年10月12日(月)と同じ番号でした。

 

これらを撮影した後、お昼過ぎ(14時過ぎ)からの予定があるのでそそくさと撤収することにしました。

これで2020年10月24日(土)の撮影報告は以上です。

また本日撮影したコンテナ画像集を作成・掲載しますのでもうしばらくお待ちください…。


2020年10月22日(木) 貨物列車 撮影報告

2020-10-22 22:00:38 | 貨物列車 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日前の2020年10月20日(火)に関西空港へ行ってそこのフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載され中国国際貨運航空が保有しているB777型貨物機で運航され上海・浦東国際空港から8000番台の臨時便であるCA8437便として定刻02:35より7時間ほど遅れて到着した後、荷役作業を終え便名を同じく8000番台の臨時便であるCA8438便へ変更して定刻04:35より7時間ほど遅れて上海・浦東国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたのと青島・流亭国際空港からSC2219便として定刻09:10より5分ほど早く到着した後、折り返しは便名をSC2220便へ変更して定刻10:10より1時間10分ほど遅れて青島・流亭国際空港へ向けて出発・とんぼ返りした山東航空が保有しているB737-800型旅客機。

またフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されソウル・仁川国際空港から7C1302便として定刻11:00より15分ほど早く到着した後、折り返しは便名を7C1301便へ変更して定刻11:50より10分ほど早くソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたチェジュ航空が保有しているB737-800型旅客機と慣熟飛行(テストフライト)として12:25頃に東京・成田空港からZG985便として到着した後、1時間20分後の13:40頃に折り返しの便名をZG986便へ変更して東京・成田空港へ向けて出発・とんぼ返りしたジップエア 東京が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機と台北・桃園国際空港からCI152便として定刻12:50より35分ほど早く到着した後、荷役作業を終え便名をCI153便へ変更して定刻14:00より30分ほど早く台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたチャイナエアラインが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機などを含めた航空機の撮影をしてからそそくさと撤収することにしました…。

 

そして今日の2020年10月22日(木)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思いました…が10日ほど前の2020年10月12日(月)以来、貨物列車の撮影をしていなかったので9時過ぎに起床して朝ごはんを食べ終えてから普段使っている手提げカバンの中にミラーレスタイプのデジカメと財布(定期券を含む)や一番忘れやすい最新のI phone 11を用意してすぐさま身支度を済ませた後、自宅を出ると少しだけ雨が降っていたので最寄り駅へ向かうバス停からバスに乗車して最寄り駅へ向かいそこから2020年9月26日(土)と同じくJR大阪環状線西九条駅へ向かうことにしました。

西九条にて

最寄り駅からの最短接続を駆使して11:45頃に到着した後、JR大阪環状線野田駅寄りへ向かいそこでミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンの中から取り出してしばらく待ち構えていると

11:57 仙台タ発安治川口行き (3088)~(1081)~91レ EF66 111号機[吹田]

この日1機目である吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車がゆっくり接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:28発車-安治川口12:01到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりで

EF66 111号機[吹田]を単体+後追いで撮影すると2エンド側が先頭で編成全体は撮影しませんでした。

因みに関西化成品輸送株式会社のUT7C型タンクコンテナが3個搭載されていたのを確認・撮影しましたがどれも既に撮影したことのある番号だったので“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することはありません。

 

これだけを撮影した後、20分ほど待ち構えようかと思いましたが隣のJR大阪環状線野田駅ヘ向かうことにしました。

野田にて

JR大阪環状線福島駅先端に1人だけ先客さんがいたのでプラットホームの真ん中辺りへ移動してからしばらく待ち構えていると

12:09 大阪タ発安治川口行き 93レ EF210-318号機[吹田]

この日1機目である吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引した高速貨物列車が接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:44発車-安治川口12:30到着なので遅れることなく定刻で通過したもののこれも本来の運用どおり…ではなく吹田機関区所属のEF66 0番台orEF66 100番台が牽引するので代走で

2020年9月29日(火)にJR京都線茨木駅で撮影したことのあるEF210-318号機[吹田]を後追いで撮影すると1エンド側が先頭で

編成全体も後追いで撮影するもEF210-318号機[吹田]の次位から数えて1~4両目までの車番はコキ103のユニット編成であるコキ103-201(0)+コキ102-521(5)+コキ102-522(4)+コキ103-202(4)で5~8両目の車番はコキ100のユニット編成であるコキ101-71(5)+コキ100-71(4)+コキ100-72(5)+コキ101-72(5)でした。

 

これだけを撮影した後、JR大阪環状線大阪駅の近くにあるヨドバシカメラ  マルチメディア梅田へ向かいそこで少しだけ買い物をしようかと思いましたが最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させて大阪・伊丹空港の周辺をチェックすると滑走路の運用はA滑走路(RW32L)とB滑走路(RW32R)へ着陸するのではなく“逆運用”と言われるA滑走路(RW14R)とB滑走路(RW14L)へ着陸するようになっていたので急遽、予定を変更して大阪・伊丹空港へ向かうことにしました。

これで2020年10月22日(木)の撮影報告はとりあえず以上です…がこの続きは改めて記事を作成することにします。

また今回はコンテナ画像集の記事作成・画像掲載を見送らせていただきます…ご了承ください。


2020年10月12日(月) 貨物列車 撮影報告

2020-10-12 23:50:56 | 貨物列車 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい3日ほど前の2020年10月9日(金)に関西空港へ行ってそこのフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されソウル・仁川国際空港からKE723便として定刻11:20より20分ほど早く到着した後、荷役作業を終えて折り返し定刻12:25より若干遅れてソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたKE724便と香港国際空港から3000番台の臨時便であるLD3204便として定刻11:35より20分ほど遅れて到着した後、荷役作業を終えて折り返しも同じく3000番台の臨時便であるLD3205便として定刻13:05より35分ほど早く香港国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたエアーホンコンが保有しているA300型貨物機などを含めた航空機の撮影をしてから撤収しました…。

因みに1週間ほど前の2020年10月7日(水)に東京・成田空港へエアーホンコンが初めて導入した?と思われるA330-300型貨物機が香港国際空港から定期便であるLD208便として19時過ぎに初めて飛来したようですが今後、もし関西空港へ香港国際空港から3000番台の臨時便であるLD3204便として初めて運航・飛来した際にそれを撮影することができたら改めて機体形式と機体番号を記載したいと思います。

 

さて今日の2020年10月12日(月)はお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に1週間ほど前の2020年10月6日(火)と同じく貨物列車の撮影を少しだけしてきました。

 

とりあえず昨日の2020年10月11日(日)の時点で普段使っている手提げカバンの中にミラーレスタイプのデジカメと財布(定期券を含む)や一番忘れやすい最新のI phone 11を用意してから就寝して9時過ぎに起床して朝ごはんを食べてすぐさま身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこから2020年10月4日(日)以来であるJR京都線東淀川駅へ向かうことにしました。

東淀川にて

最寄り駅からの最短接続を駆使して11時過ぎに到着した後、JR京都線新大阪駅寄りへ移動してそこで手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してすぐにJR京都線新大阪駅方にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認して

11:07 大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 118号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車が接近するところを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:03発車-神戸タ11:39通過なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりなうえ1エンド側が先頭で

振り返って2エンド側を後追いで撮影しましたがその次位に連結されていた貨車に赤色反射板が装着され

振り返って編成全体を後追いで撮影すると編成後方は赤紫色の日本貨物輸送株式会社の19D型コンテナ(12ft)が“スカスカ”の状態で最後尾の貨車は相変わらず赤色反射板が装着されていませんでした。

 

これを撮影した直後、吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認すると

11:09 福岡タ発東京タ行き 1050レ EF210-117号機[新鶴見]

この日1機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近するところを撮影しましたが神戸タ10:40通過-吹田タ(吹貨西)11:16到着なので遅れることなく定刻で通過したうえこれは本来の運用どおりでこれは2エンド側が先頭でした…。

またこれも振り返って

編成全体を後追いで撮影しましたが最後尾に連結されていたコキ107-1362に日本石油輸送株式会社のUV51A型コンテナが2個だけ搭載されていましたが2両目から7両目辺りまでは株式会社ランテックのUF43A型コンテナやUF46A型コンテナが所狭しと搭載されていました。

 

これを撮影した後、いつもなら11:22に発車するJR京都線 普通 新三田発高槻行きに乗車するのですがそれが発車する5分ほど前の11:16に発車したJR京都線 普通 西明石発高槻行き(列車番号:154C)に乗車してJR京都線吹田駅へ向かうことにしました。

吹田にて

3分ほどで到着した後、プラットホームの中ほどへ移動してそこで手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してしばらくすると

11:19 安治川口発吹田タ行き 単1180レ EF66 109号機[吹田]

この日2機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が単機で接近してくるのを撮影しました…が安治川口10:49発車-吹田タ(吹貨東)11:28到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおり…ではなく吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引するので代走でこれは1エンド側が先頭で

2エンド側を後追いで撮影しましたがEF66 109号機[吹田]の次位に錆び付いた茶色いレールを搭載した安治川口駅常備のチキ6000やコンテナが1個も搭載されていない“赤い貨車”ことコキ200は1両も連結されていませんでした。

 

これを撮影した後、東淀川駅方に左右4つあるうちの右側にある信号機が“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:28 仙台タ発安治川口行き (3088)~(1081)~91レ EF210-169号機[吹田]

この日3機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引…ではなくこの日1機目となる吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車がゆっくり接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:28発車-安治川口12:01到着なので遅れることなく定刻で発車したものの本来の運用どおり…ではなく吹田機関区所属のEF66 0番台orEF66 100番台が牽引するので代走なうえこれも1エンド側が先頭で

振り返って2エンド側を後追いで撮影しましたがその次位に連結されていた貨車には赤色反射板が装着されていなかったうえ

編成全体を後追いで撮影すると連結されていた貨車の両数は全部で11両で関西化成品輸送株式会社のUT7C型タンクコンテナは1個も搭載されていませんでした。

 

これを撮影した後、東淀川駅方に左右4つあるうちの右側にある信号機が再び“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わらずそのまま待ち構えていましたが吹田タから単機回送として岡山タへ向かう単2077レが吹田タを11:33に発車する気配はないまま10分ほどした後、JR京都線東淀川駅方に左右4つあるうちの左側にある信号機が“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:43 大阪タ発安治川口行き 93レ EF66 128号機[吹田]

この日3機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車がゆっくり接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:44発車-安治川口12:30到着なので遅れることなく定刻で発車したうえ本来の運用どおりでこれは2エンド側が先頭で

編成全体を後追いで撮影すると連結されていた貨車の両数は次位以降から数えて19両でEF66 128号機[吹田]の次位から数えて1~4両目までの車番はコキ103のユニット編成であるコキ103-125(0)+コキ102-125(5)+コキ102-126(3)+コキ103-126(0)。

そして5~8両目もコキ103のユニット編成であるコキ103-30(0)+コキ102-30(5)+コキ102-29(1)+コキ103-29(4)の順でそれ以降は空車コキが11両連結され車番はコキ106-349+コキ106-153+コキ107-2025+コキ104-1771+コキ104-1479+コキ104-1030+コキ104-1757+コキ107-2079+コキ104-2207+コキ107-1018+コキ107-655の順で最後尾の貨車には赤色反射板が装着されていませんでした。

 

これを撮影した後、東淀川駅方に左右4つあるうちの左側にある信号機が“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:58 東京タ発熊本?行き 1071レ EF210-137号機[岡山]

この日1機目となる岡山機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近してくるところを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:57発車-神戸タ12:34通過なので遅れることなく定刻で発車したうえ本来の運用どおりでこれも2エンド側が先頭で

編成全体を後追いで撮影しましたが最後尾から数えて5両目に連結されていた貨車にISO規格タンクコンテナが2個搭載されていたのを確認・撮影しましたが1個だけまだ撮影していない番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。

 

これを撮影した2分後に

12:00 熊本?発名古屋タ行き 1062レ EF210-133号機[新鶴見]

この日2機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近するのを撮影しました…がこれは1エンド側が先頭で神戸タ11:25通過-吹田タ(吹貨西)12:04到着なので遅れることなく定刻で到着したうえ本来の運用どおりでこれだけ振り返って編成全体を後追いで撮影しませんでした。

 

これを撮影した後、JR京都線吹田駅の岸辺駅寄り先端が賑わっていたので何が来るのか待ち構えようかと思いましたがお昼過ぎ(14時過ぎ)からの予定に間に合わなくなるのでそれらを待たずにそそくさと撤収することにしました。

これで2020年10月12日(月)の撮影報告は以上です。

また本日撮影したコンテナ画像集を作成・掲載しますのでもうしばらくお待ちください…。


2020年10月6日(火) 貨物列車 撮影報告

2020-10-06 23:30:45 | 貨物列車 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日ほど前の2020年10月4日(日)にJR京都線東淀川駅へ行ってそこで吹田機関区所属のEF210-100番台が代走で牽引して大阪タから姫路貨物駅へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 81レから撮影を開始してそれ以降は287系の6両編成で運転された「パンダくろしお Sustainable Smile  Train(サステナブル スマイル トレイン)」や大阪・伊丹空港のB滑走路(RW32R)へ着陸態勢に入っているANAウィングスが保有しているDHC-8-400型旅客機とIBEXエアラインズが保有しているCRJ700型旅客機を含めた貨物列車と航空機の撮影。

そして大阪メトロ中央線谷町四丁目駅で下車して関西にある観光スポットとして有名な大阪城へ行った後、そこでも大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ着陸態勢に入っている日本航空が保有しているB777-300型旅客機だけ撮影をしてJR学研都市線鴫野駅へ移動してそこで新鶴見機関区所属のEF65 2000番台が牽引して北旭川から百済タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (82)~(3082)~5087レを含めた航空機と貨物列車の撮影して撤収しました。

因みに大阪城へは学生時代に行った以来、数十年?ぶりなうえに日曜日ということで大阪府以外から観光で来られた方々を多数見かけましたが次回は入場料:600円をしっかり払って天守閣内を見学してみたいと思います。

 

さて今日の2020年10月6日(火)はお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前につい2日ほど前の2020年10月4日(日)と同じく貨物列車の撮影を少しだけしてきました。

とりあえず昨日の2020年10月5日(月)の時点で普段使っている手提げカバンの中にミラーレスタイプのデジカメと財布(定期券を含む)や一番忘れやすい最新のI phone 11を用意してから就寝して9時過ぎに起床して朝ごはんを食べてすぐさま身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからJR京都線東淀川駅…ではなく1つ手前のJR京都線新大阪駅へ向かうことにしました。

新大阪にて

最寄り駅からの最短接続を駆使して11時過ぎに到着した後、2020年9月29日(火)と同じく3・4番線のJR京都線東淀川駅寄り先端ではなく1・2番線のJRおおさか東線南吹田駅寄り先端へ移動してそこでミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンの中から取り出すと間髪入れずに北方貨物線が走行している横関踏切の遮断機が降りたので待ち構えていると

11:07 大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 115号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車が接近するところを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:03発車-神戸タ11:39通過なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりなうえ2エンド側が先頭で

振り返って1エンド側を後追いで撮影しましたがその次位に連結されていた貨車に赤色反射板が装着されており

最後尾の貨車は相変わらず赤色反射板が装着されていなかったうえ搭載されているはずだった赤紫色の日本貨物輸送株式会社の19D型コンテナ(12ft)はなく“スカスカ”の状態でした。

 

これが通過した後、北方貨物線が走行している横関踏切の遮断機が降りたままだったのでそのまま待ち構えていると

11:08 福岡タ発東京タ行き 1050レ EF210-13*号機[新鶴見]

この日1機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近するところを撮影しました…が神戸タ10:40通過-吹田タ(吹貨西)11:16到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりでこれも2エンド側が先頭でした…がシャッターを切るタイミングをミスってしまい撮影した画像をその場で削除した関係で画像の掲載と車番の下3ケタ目を“敢えて”伏せておきます。

また通過した後、振り返って編成全体を後追いで撮影しませんでしたが宅配便関係のコンテナは満載ではない状態で搭載されており最後尾から数えて2両目に連結されていたコキ104-2667と3両目のコキ104-871に北尾運送株式会社のUF43A型コンテナが1個ずつ搭載されていたのを確認・撮影しましたが前者のコキ104-2667は既に撮影したことのある番号だったのでそれ以外の番号(後者のコキ104-871に搭載されていたヤツ)をのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。

 

これを撮影した後、居座るつもりでしたがJRゆめ咲線安治川口駅から京都貨物駅へ向かう吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引される専用貨物列車の次位に錆び付いた茶色いレールを搭載した安治川口駅常備のチキ6000が連結しているのを期待するため移動することにしてJR京都線東淀川駅…ではなくその先にあるJR京都線吹田駅へ向かうことにしました。

吹田にて

JR京都線新大阪駅を発車して10分ほどで到着した後、JR京都線東淀川駅寄りへ向かいそこでミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンの中から取り出すと間髪入れずに

11:20 安治川口発京都貨物行き 1180~(1182)レ EF210-105号機[吹田]

この日1機目なうえお目当てである吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引する専用貨物列車が接近するところを撮影しましたが安治川口10:49発車-吹田タ(吹貨東)11:28到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおり…でこれは1エンド側が先頭で

振り返って2エンド側を後追いで撮影しましたがその次位に連結されていた

期待どおり錆び付いた茶色いレールを10本だけ搭載した安治川口駅常備のチキ6000が2両だけ連結され車番はチキ6246+チキ6202で2020年7月3日(金)に撮影した以来でした。

 

これを撮影した後、東淀川駅方に左右4つあるうちの右側にある信号機が“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:28 仙台タ発安治川口行き (3088)~(1081)~91レ EF210-307号機[吹田]

この日2機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引…ではなくこの日1機目となる吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引した高速貨物列車がゆっくり接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:28発車-安治川口12:01到着なので遅れることなく定刻で発車したものの本来の運用どおり…ではなく吹田機関区所属のEF66 0番台orEF66 100番台が牽引するので代走なうえ1エンド側が先頭で

振り返って2エンド側を後追いで撮影しましたがつい2日ほど前の2020年10月4日(日)にJR京都線東淀川駅で撮影したことのあるEF210-307号機[吹田]で反転していたうえその次位に連結されていた貨車はコキ104-104で

振り返って編成全体を後追いで撮影すると最後尾に連結されていたコキ107-1629に関西化成品輸送株式会社のUT7C型タンクコンテナが1個だけ搭載されてたものの既に撮影したことのある番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することはありません。

 

これを撮影した5分後、東淀川駅方に左右4つあるうちの右側にある信号機が再び“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:33 新潟タ発岡山タ行き (3096)~2077レ EF66 118号機[吹田]

この日2機目となる吹田機関区所属のEF66  100番台が牽引した高速貨物列車が接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:33発車-神戸タ12:12到着なので遅れることなく定刻で発車したうえ本来の運用どおりで1エンド側が先頭で

EF66 118号機[吹田]を単体で撮影するとその次位に

2019年11月15日(金)にJR京都線東淀川駅で撮影したことのあるこの日1機目なうえ岡山機関区所属のEF210-0番台であるEF210-5号機[岡山]が無動力としてパンタグラフを下げた状態で連結されていましたがこれも1エンド側が先頭で

振り返ってEF66 118号機[吹田]とEF210-5号機[岡山]の2エンド側を後追いで撮影した後、最後尾から数えて1~3両目に

コンテナが1個も搭載されていない“赤い貨車”ことコキ200が3両も連結され

最後尾に赤色反射板が装着されていましたが車番はコキ200-62+コキ200-119+コキ200-118(連番)でした。

また編成中ほどに連結されていたコキ106-333(ゾロ目)にDOWA通運株式会社のUM13A型コンテナが2個連番で搭載されていたのを確認・撮影しましたが2個ともまだ撮影していない番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。

 

これを撮影した10分後、東淀川駅方に左右4つあるうちの右側にある信号機が再び“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:42 大阪タ発安治川口行き 93レ EF66 128号機[吹田]

この日3機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台であるEF66 128号機[吹田]が牽引した高速貨物列車が接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:44発車-安治川口12:30到着なので遅れることなく定刻で発車したものの本来の運用どおりなうえ

2エンド側が先頭で振り返って1エンド側を後追いで撮影して

編成全体を後追いで撮影しましたが関西化成品輸送株式会社のUT7C型タンクコンテナは搭載されていませんでした。

因みに背後を通過したこの日2機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車は

11:43 福岡タ発宇都宮タ行き 68~(4069)レ EF210-14*号機[新鶴見]

でしたが神戸タ11:10通過-吹田タ(吹貨西)11:46到着なので遅れることなく定刻で到着したもののシャッターを切るタイミングをミスってしまい撮影した画像をその場で削除した関係で画像の掲載と車番の下3ケタ目を“敢えて”伏せておきます。

 

これらを撮影した後、そそくさと撤収することにしました。これで2020年10月6日(火)の撮影報告は以上です。

また本日撮影したコンテナ画像集を後日、改めて作成・掲載しますのでもうしばらくお待ちください…。


2020年10月4日(日) 貨物列車+α 撮影報告

2020-10-04 21:45:48 | 貨物列車 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日ほど前の2020年10月2日(金)に関西空港へ行ってそこのフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されないものの撮影することができなかったユナイテッド パーセル サービスが保有しているMD11型貨物機で運航され主翼内に航空燃料を追加給油するため“テクニカルランディング”として深圳・宝安国際空港から到着した後、テッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて11:20頃に出発した5X71便以外に広州・白雲国際空港からFX6028便として定刻08:15より15分ほど早く到着した後、荷役作業を終え便名をFX5819便へ変更して定刻13:05より10分ほど遅れて北京首都国際空港へ向けて出発したフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機。

またチャイナエアラインが保有しているA330-300型旅客機で運航され台北・桃園国際空港からCI152便として定刻12:50より30分ほど早く到着した後、荷役作業を終えて折り返し定刻14:00より30分ほど早く台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたCI153便などを含めた航空機の撮影をしてから撤収しました…。

 

さて今日の2020年10月4日(日)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思いました…が昨日の2020年10月3日(土)の時点で関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄を確認すると2020年9月15日(火)に撮影したことのある順豊航空が保有しているB757-200型貨物機が武漢・天河国際空港から定刻10:40に到着した後、荷役作業のため1時間30分ほど滞在して定刻12:10に再び武漢・天河国際空港へ向けて出発・とんぼ返りする7000番台の臨時便であるO37301/O37302便として運航されるのが設定されていたのでそれを撮影するため“スクランブル”でつい2日ほど前の2020年10月2日(金)と同じく関西空港へ行ってそれらを含めた航空機の撮影へ向かうつもりにしていました。

そしていつもの9時過ぎに起床して大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメを用意してそれ以外に財布(定期券を含む)や一番忘れやすい最新のI phone 11などを用意した後、朝ごはんを食べながら最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させ関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は到着便/出発便ともRW06R(第1滑走路)でした…が急遽、最寄り駅から南海本線天下茶屋駅へ行かずに1つ先の新今宮駅で下車してそこの乗り換え改札口を抜けて10:38に発車したJR大和路線からJR大阪環状線へ直通する大和路快速 加茂発大阪経由天王寺行きに乗車してJR大阪環状線大阪駅で下車してJR京都線に乗り換えて東淀川駅へ向かうことにしてそこで貨物列車の撮影をすることにしました。

東淀川にて

JR京都線大阪駅の7番線から10:55に発車したJR京都線 普通 西明石発京都行きに乗車して2つ先のJR京都線東淀川駅へ5分ほどで到着した後、新大阪駅寄り先端へ移動してそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメを取り出してしばらくするとJR京都線新大阪駅方にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認して

11:08 大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF210-103号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近するところを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:03発車-神戸タ11:39通過なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおり…ではなく吹田機関区所属のEF66 0番台orEF66 100番台が牽引するので代走なうえ2エンド側が先頭でした。

また振り返って編成全体を後追いで撮影しませんでしたが編成中ほどに連結されていたコキ107-290に中央通運株式会社のUT10C型タンクコンテナが2個連番で搭載されていたのを確認・撮影しましたが1個だけまだ撮影していない番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。

 

これを撮影した直後、吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認すると

11:10 福岡タ発東京タ行き 1050レ EF210-136号機[新鶴見]

この日1機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近するところを撮影しましたが神戸タ10:40通過-吹田タ(吹貨西)11:16到着なので遅れることなく定刻で通過したうえこれは本来の運用どおりで2エンド側が先頭でした…。

またこれも振り返って編成全体を後追いで撮影しませんでしたが最後尾から数えて1両目に連結されていたコキ106-672と2両目のコキ106-537、そして3両目のコキ104-1136に北尾運送株式会社のUF43A型コンテナが1個ずつ搭載されていたのを確認・撮影しましたが3個とも既に撮影したことのある番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することはありません。

 

これを撮影した後、JRおおさか東線が発着する新大阪駅 1・2番線の南吹田駅先端がとても賑わっていたので何が来るのか待ち構えていると背後から287系の6両編成が

11:10 新大阪発白浜行き 2059M 特急「くろしお」9号 287系 HC604編成[近ヒネ] 「パンダくろしお Sustainable Smile  Train(サステナブル スマイル トレイン)」

某アニメ(ら〇ま2/1)に登場するキャラクターに似た塗装が施された「パンダくろしお Sustainable Smile  Train(サステナブル スマイル トレイン)」がJR京都線新大阪駅を11:15に発車して2時間20分後の13:38にJR紀勢線白浜駅へ到着する特急「くろしお」9号として到着したのを撮影しました…がこれを撮影していなかったら記事のタイトルは“+α”になりませんでした。

また2020年8月8日(土)の記事内で紹介した際、編成番号を伏せていたHC604編成で貫通扉辺りに小さな“パンダ”が描かれていました。

 

これを撮影した後、JRゆめ咲線安治川口駅から京都貨物駅へ向かう吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引される専用貨物列車の次位に錆び付いた茶色いレールを搭載した安治川口駅常備のチキ6000が連結しているのを期待しながら待ち構えていると

11:18 安治川口発京都貨物行き 1180~(1182)レ EF210-166号機[吹田]

この日2機目なうえお目当てである吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引する専用貨物列車が接近するところを撮影しましたが安治川口10:49発車-吹田タ(吹貨東)11:28到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおり…で1エンド側が先頭で

振り返って編成全体を後追いで撮影するとEF210-166号機[吹田]の次位には期待どおり錆び付いた茶色いレールを何本も搭載した安治川口駅常備のチキ6000が2両だけ連結され車番は順にチキ6275+チキ6217で2020年8月23日(日)に撮影した以来でした。

 

これを撮影した後、11:22に発車するJR京都線 普通 新三田発高槻行きに乗車することなくそのまま居座ることにすると

11:34 仙台タ発安治川口行き (3088)~(1081)~91レ EF66 101号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車が接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:28発車-安治川口12:01到着なので遅れることなく定刻で発車したうえ本来の運用どおりでこれも1エンド側が先頭で振り返って編成全体を後追いで撮影しませんでした。

 

これを撮影した5分後、JR京都線新大阪駅方にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:39 新潟タ発岡山タ行き (3096)~2077レ EF66 115号機[吹田]

この日2機目となる吹田機関区所属のEF66  100番台が牽引した高速貨物列車が接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:33発車-神戸タ12:12到着なので遅れることなく定刻で発車したうえ本来の運用どおりで2エンド側が先頭で

EF66 115号機[吹田]を単体で撮影するとその次位に

2020年9月14日(月)にJR京都線吹田駅で撮影したことのあるこの日3機目なうえ吹田機関区所属のEF210-100番台であるEF210-108号機[吹田]が無動力としてパンタグラフを下げた状態で連結されていましたが通過した際に1エンド側か2エンド側が先頭だったか確認することを忘れました…。

 

これを撮影した後、吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認すると

10:44 熊本発東京タ行き 遅れ1070レ EF210-160号機[吹田]

この日4機目となる吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近してくるところを撮影しました…が神戸タ09:41通過-吹田タ(吹貨西)10:17到着なので定刻より30分ほどの遅れで通過したうえ本来の運用どおりでこれも1エンド側が先頭でした。

 

これを撮影した3分後、ANAウィングスが保有しているDHC-8-400型旅客機が

11:47 高知発大阪(伊丹)行き NH1606便 DHC-8-402Q JA853A “Inspiration Of JAPAN”

大阪・伊丹空港のB滑走路(RW32R)へ着陸態勢に入っているところを撮影しました…が定刻12:00より10分ほど早く到着しました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が高知空港を表す“KCZ”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“NO COLLSIGN”、機体形式は“De Havilland Canada Dash 8-400”、機体番号はまだ撮影したことのない“JA853A”でした。

 

これを撮影した2分後に

11:49 大阪タ発安治川口行き 93レ EF210-307号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF210-300番台であるEF210-307号機[吹田]が牽引した高速貨物列車が接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:44発車-安治川口12:30到着なので遅れることなく定刻で通過したものの本来の運用どおり…ではなく吹田機関区所属のEF66 0番台orEF66 100番台が牽引するので代走でこれは2エンド側が先頭でした。

因みにEF210-307号機[吹田]を単体+後追い+編成全体は撮影しませんでしたが連結されていた貨車の両数は次位以降から数えて8両で1~4両目までの車番はコキ101のユニット編成であるコキ101-131(0)+コキ100-131(5)+コキ100-132(5)+コキ101-132(5)。

5~8両目もコキ101のユニット編成であるコキ101-10(2)+コキ100-10(5)+コキ100-9(若番:5)+コキ101-9(若番:2)の順で1~8両目までの車番はまだ1度も撮影したことはなく関西化成品輸送株式会社のUT7C型タンクコンテナは1個も搭載されていませんでした。

 

これらを撮影した後、吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:57 熊本?発名古屋タ行き 1062レ EF210-133号機[新鶴見]

この日2機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近するのを撮影しました…がこれも2エンド側が先頭で神戸タ11:25通過-吹田タ(吹貨西)12:04到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりで振り返って編成全体を後追いで撮影しませんでした。

また日本通運株式会社のU51A型コンテナが1個だけ編成後方に連結されていたコキ106-904に搭載されていたのを確認・撮影しましたがまだ撮影していない番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。

 

これを撮影した直後、IBEXエアラインズが保有しているCRJ700型旅客機が

11:58 IBEXエアラインズ(IBEX) 福岡発大阪(伊丹)行き FW56便 CRJ-700 JA12RJ “IBEX ANA Connection”

大阪・伊丹空港のB滑走路(RW32R)へ着陸態勢に入っているところを撮影しました…が定刻12:10より10分ほど早く到着するも機体番号は2020年1月24日(金)にJR東北本線館越駅~名取駅近くで撮影したことのあるJA12RJでした。

 

これを撮影した後、JR京都線吹田駅寄り先端へ向かいそこで待ち構えているとJR京都線新大阪駅方にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認した5分後に

12:03 東京タ発熊本?行き 1071レ EF210-147号機[岡山]

この日1機目となる岡山機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近してくるところを撮影しましたが通過した際に1エンド側か2エンド側が先頭だったか確認することを忘れたものの吹田タ(吹貨西)11:57発車-神戸タ12:34通過なので遅れることなく定刻で通過しました。

また編成後方に連結されていたコキ107-1470にISO規格タンクコンテナが2個搭載されていたのを確認・撮影しましたが2個ともまだ撮影していない番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。

 

これを撮影した後、お腹が痛くなったのでトイレに駆け込みましたが体調はすぐ元に戻ったので10分ほどでプラットホームへ戻ると

12:17 宮崎発大阪(伊丹)行き NH506便 DHC-8-402Q JA858A “Inspiration Of JAPAN”

2機目となるANAウィングスが保有しているDHC-8-400型旅客機が大阪・伊丹空港のB滑走路(RW32R)へ着陸態勢に入っているところを撮影しました…が定刻12:25より5分ほど早く到着するもFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が宮崎空港を表す“KMI”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“NO COLLSIGN”、機体形式は“De Havilland Canada Dash 8-400”、機体番号は2020年9月7日(月)に大阪・伊丹空港の反対側にある「伊丹スカイパーク」で撮影したことのある“JA858A”でした。

 

これを撮影した5分後、JR京都線新大阪駅方にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

12:23 大阪タ発福岡タ行き 2081レ EF210-317号機[吹田]

この日2機目となる吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引した高速貨物列車が接近するのを撮影しました…が2エンド側が先頭で大阪タ12:03発車-吹田タ(吹貨西)12:17到着/12:19発車-神戸タ13:08到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりでこれも振り返って編成全体を後追いで撮影しませんでした。

また日本石油輸送株式会社のUR19A型コンテナを確認・撮影しましたがまだ撮影していない番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。

 

これが通過した5分後、吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認すると

12:27 鍋島発東京タ行き 1054レ EF210-15号機[岡山]

この日1機目となる岡山機関区所属のEF210-0番台が牽引した高速貨物列車が接近してくるところを撮影しましたが通過した際に1エンド側か2エンド側が先頭だったか確認することを忘れたものの神戸タ11:55通過-吹田タ(吹貨西)12:32到着なので遅れることなく定刻で通過しました。

しかも2020年9月29日(火)にJR京都線茨木駅の改札口を抜けてその先にある歩道橋から俯瞰で撮影した連番でその際、電気機関車の次位に連結されていた貨車に1個だけ搭載されていた“見慣れない”黒いコンテナは搭載されていなかったものの編成後方に連結されていたコキ104-1800に日本陸運産業株式会社のISO規格タンクコンテナが1個だけ搭載されていたのを確認・撮影しましたがまだ撮影していない番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。

 

これらを撮影した後、大阪メトロ御堂筋線東三国駅の近くへ行く機会があったので改札口を抜けて最新のI phone 11の地図アプリで検索してみると徒歩圏内で移動できる距離だったので地図アプリを頼りにそのまま歩き進め道に迷うことなく10分ほどで大阪メトロ御堂筋線東三国駅へ到着してそこで用事を済ませてから改札口を抜けて6つ先の大阪メトロ御堂筋線本町駅で下車しそこで大阪メトロ中央線に乗り換えて2つ先にある谷町四丁目駅で下車して

大阪府警察本部のある馬場町(ばんばちょう)の交差点を渡った先にある「大手門」を超えてその先にある「桜門」を撮影してさらにその先にある

大阪城天守閣を縦構図で撮影してその反対側から

横構図で撮影するも入場料:600円を払わず見学しないまま歩き進めましたがこれを撮影した後、日本航空が保有しているB777-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれを待ち構えていると

13:45 日本航空(JAPAN AIRLINES) 沖縄(那覇)発大阪(伊丹)行き JL2084便 B777-346 JA8944

大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ着陸態勢に入っているところを撮影しました…が定刻14:00より15分ほど早く到着しました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が沖縄・那覇空港を表す“OKA”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“NO CALLSIGN”、機体形式は語尾に“/ER”が付かないけれどドアの数は5つあるB773の“Boeing 777-346”、機体番号はまだ撮影したことのない“JA8944”なうえ国内線用機材でした。

さらに本来ならば航空機 秋季 9月~11月へ記事を作成するつもりですが航空機をこの4枚だけ撮影したので記事を一纏めにしました。

これらを撮影した後、“内濠”から

大阪城天守閣を撮影して“北外濠”を過ぎて大阪城ホールを左手に見ながら地図アプリを頼りにそのまま歩き進め道に迷うことなくJR学研都市線京橋駅へ到着してそこから1つ先にある鴫野駅へ向かうことにしました。

鴫野にて

14:30頃に到着した後、JR学研都市線京橋駅寄りに2人先客さんがいたので少し後方の位置へ下がってそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメを取り出して10分ほど待機していると

14:48 北旭川発百済タ行き (82)~(3082)~5087レ EF65 2065号機[新鶴見]

この日1機目となる新鶴見機関区所属の国鉄色を身に纏っているEF65 2000番台が牽引する高速貨物列車が接近したのを縦構図で撮影しましたが吹田タ(吹貨西)14:33発車-百済タ15:07到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりなうえ1エンド側が先頭でした。

 

これだけを撮影した後、最寄り駅へ向けてそそくさと撤収することにしました。

これで2020年10月4日(日)の撮影報告は以上です。出撃された方々、貨物列車の撮影お疲れ様でした。

また本日撮影したコンテナ画像集を後日、改めて作成・掲載しますのでもうしばらくお待ちください…。


2020年9月29日(火) 貨物列車 撮影報告

2020-09-29 23:10:18 | 貨物列車 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日ほど前の2020年9月27日(日)に関西空港へ行ってそこのフライト情報(旅客便)の出発欄にだけ掲載されスクート・タイガーエアが保有している最新鋭機のB787-9型旅客機で運航され定刻12:00より10分ほど早く台北・高雄国際空港を経由してシンガポール・チャンギ国際空港へ向けて出発したTR885便とフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機で運航されテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から定刻10:40より30分ほど遅れて到着した後、荷役作業を終えて便名を変更せずに定刻12:45より10分ほど早く出発して上海・浦東国際空港へ向かった5X104便などを含めた航空機の撮影を1時間だけしてから撤収しました…。

因みに台北・高雄国際空港を経由してシンガポール・チャンギ国際空港へ向かうTR885便はしばらくの間、運休・欠航していたようで10日ほど前の2020年9月19日(土)から曜日限定で再開したそうで運航ダイヤは以下の通りです。

土曜日に運航

シンガポール・チャンギ国際空港 06:05発-TR884便-台北・高雄国際空港 10:25着/11:35発 関西空港 15:35着。

日曜日に運航

関西空港 12:00発-TR885便-台北・高雄国際空港 14:25着/15:30発-シンガポール・チャンギ国際空港 19:35着。

という流れで関西空港にある第2駐車場の最上階にある撮影ポイントでRW06R(第1滑走路)から離陸するところを撮影するならば土曜日の夕方に到着した時点で機体番号を確認しておくのが良いと思いますがいつまで続くかは不明です。

また滑走路の運用がもしRW24L(第1滑走路)ならば第1ターミナルから第2ターミナルへ繋がる道路脇の歩道を歩き進めた先にある消防署辺りで撮影することも可能なはずです。

 

さて今日の2020年9月29日(火)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました…がとある掲示板でいくつか情報を探っていると昨日の2020年9月28日(月)にJRおおさか東線JR淡路駅で2019年7月29日(月)に撮影したことのある“シルバーメタリック”塗装が施されている富山機関区所属のEF510-500番台であるEF510-509号機[富山]が富山貨物駅を08:21に発車して8時間後の16:16に吹田タへ到着した配給列車 配6550レを牽引したというのを事前に知り得てたのでそれが吹田タで折り返して12:54に発車して6時間後の18:50に富山貨物駅へ向かう配給列車 配6551レに充当されるのを撮影するため昼過ぎにJR京都線千里丘駅へ向かうことにしてそれを含めた貨物列車の撮影へ行ってきました。

 

とりあえず昨日の2020年9月28日(月)の時点で大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメを用意してそれ以外に財布(定期券を含む)や一番忘れやすい最新のI phone 11、そして2020年度版の貨物時刻表も用意した後、就寝して9時過ぎに起床して朝ごはんを食べてすぐさま身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからJR京都線千里丘駅へ向かう前に少しだけJR京都線新大阪駅へ寄り道することにしました。

新大阪にて

最寄り駅からの最短接続を駆使して11:30頃に到着した後、1・2番線のJRおおさか東線南吹田駅寄り…ではなく3・4番線のJR京都線東淀川駅寄り先端へ移動してそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメを取り出して待ち構えていると

11:35 仙台タ発安治川口行き (3088)~(1081)~91レ EF66 133号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車が接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:28発車-安治川口12:01到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりなうえ1エンド側が先頭で振り返って編成全体を後追いで撮影しませんでした。

またEF66 133号機[吹田]の次位から数えて最後尾に連結されていたコキ104-2150に関西化成品輸送株式会社のUT7C型タンクコンテナが1個だけ搭載されていたのを確認・撮影しましたが既に撮影したことのある番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することはありません。

 

これを撮影した5分後、北方貨物線が走行している横関踏切の遮断機が降りたので構えていると

11:39 新潟タ発岡山タ行き (3096)~2077レ EF66 27号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF66 0番台で唯一、国鉄色を身に纏っている電気機関車で知られるEF66 27号機[吹田]が牽引した高速貨物列車が接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:33発車-神戸タ12:12到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりなうえ2020年9月12日(土)以来でした。

また単体で撮影することはできなかったもののEF66 27号機[吹田]の次位に無動力としてパンタグラフを下げた状態の電気機関車は連結されていませんでした。

 

これが通過した3分後、北方貨物線が走行している横関踏切の遮断機が降りたままだったのでそのまま待ち構えていると

11:42 福岡タ発宇都宮タ行き 68~(4069)レ EF210-155号機[新鶴見]

この日1機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近するところを縦構図で撮影しました…がこれも1エンド側が先頭で神戸タ11:10通過-吹田タ(吹貨西)11:46到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりでした。

またEF66 133号機[吹田]の次位から数えて編成後方に連結されていたコキ104-542とコキ106-793にブリヂストン物流株式会社のU54A型コンテナが連番で2個搭載されていたのを確認・撮影したもののどちらも既に撮影していた番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することはありません。

 

これを撮影した10分後に

11:49 大阪タ発安治川口行き 93レ EF66 130号機[吹田]

この日2機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台であるEF66 130号機[吹田]が牽引した高速貨物列車が接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:44発車-安治川口12:30到着なので遅れることなく定刻で通過したものの本来の運用どおりなうえこれも1エンド側が先頭で振り返って編成全体を後追いで撮影しませんでした。

しかも関西化成品輸送株式会社のUT7C型タンクコンテナは1個も搭載されていませんでした。

 

これらを撮影した後、12:00に発車したJR京都線 普通 須磨発高槻行き(列車番号:160C)に乗車してJR京都線千里丘駅へ向かうことにしました。

千里丘にて

JR京都線大阪駅を発車して10分ほどで到着した後、JR京都線茨木駅寄りへ移動してそこで一眼レフのデジカメを大きめのリュックから取り出すと

12:11 大阪タ発福岡タ行き 2081レ EF210-314号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引した高速貨物列車が接近してくるところを撮影しましたが大阪タ12:03発車-吹田タ(吹貨西)12:17到着なので遅れることなく定刻で通過したものの1エンド側か2エンド側が先頭だったか確認することを忘れました…。

 

これを撮影した後、反対側へ移動すると

12:12 吹田タ(吹貨東)構内 入換 EF510-509号機[富山]

この日1機目となる“シルバーメタリック”塗装が施されているお目当てである富山機関区所属のEF510-500番台が吹田機関区から出区してきたところを撮影しましたが吹田タ(吹貨東)を発車する40分ほど前で前照灯(ライト)はまだ点灯していなかったものの

EF510-509号機[富山]を単体で撮影するとこれも1エンド側が先頭でその次位に

この日1機目となる“シルバーメタリック”塗装が施されていない富山機関区所属のEF510-500番台であるEF510-515号機[富山]がこれも1エンド側が先頭で無動力としてパンタグラフを下げた状態で連結されていました。

 

これを撮影した直後に

12:14 吹田タ発大阪タ行き 単1485レ EF510-5号機[富山]

この日1機目となる富山機関区所属のEF510-0番台がこれも1エンド側を先頭にして単機で吹田機関区から出区したところを撮影しましたが大阪タを13:33に発車して吹田タ(吹貨東)へ13:43に到着して14:30に発車した後、金沢タへ19:45に到着する高速貨物列車の3095レを牽引するための送り込み回送でした…。

 

これが到着した1分後、この日2機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近したのを確認するも

12:15 熊本?発名古屋タ行き 1062レ EF210-11*号機[新鶴見]

吹田タ(吹貨西)12:10発車なので遅れることなく定刻で発車したうえ本来の運用どおりでしたが一眼レフのデジカメのシャッターを切るタイミングをミスってしまい撮影した画像をその場で削除した関係で画像の掲載と車番の下3ケタ目を“敢えて”伏せておきます…。

さらにEF210-11*号機[新鶴見]の次位に連結されていたコキ104-2155に搭載されていた日本貨物鉄道株式会社の鉄道コンテナ輸送50周年を記念した特別塗装の19D型コンテナが1個と日本通運株式会社のU52A型コンテナが1個を確認・撮影したもののどちらもまだ撮影していない番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。

 

これらを撮影した後、先回りするため12:25に発車したJR京都線 普通  須磨発高槻行き(列車番号:162C)に乗車してJR京都線茨木駅へ向かうことにしました…。

茨木にて

2分ほどで到着した後、改札口を抜けて1年ほど前の2019年9月25日(水)に行ったことのある撮影ポイントの先で一眼レフのデジカメを大きめのリュックから取り出すと

12:30 安治川口発京都貨物行き (1180)~1182レ EF210-318号機[吹田]

この日1機目である吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引した配給列車?が接近してくるのを撮影しました…が吹田タ(吹貨東)12:25発車-京都貨物12:56到着なので遅れることなく定刻で通過したもののこれも1エンド側か2エンド側が先頭だったか確認することを忘れました…。

また“太郎 ECO-POWER”のロゴ横に「日本昔ばなし」のある物語で登場する「犬・猿・雉・桃太郎」のキャラクターがデザインされていたものの2020年9月4日(金)にJR京都線吹田駅で撮影したことのある連番なうえ

振り返って編成全体を後追いで撮影しましたがEF210-318号機[吹田]の次位に錆び付いた茶色いレールを搭載した安治川口駅常備のチキ6000が連結されていなかったもののコンテナが1個も搭載されていない空車のコキ107が2両とコンテナが1個も搭載されていない空車のコキ104が1両連結され車番はコキ107-2138(0)+コキ104-2305(0)+コキ107-1041(0)で最後尾には赤色反射板が装着されていませんでした。

 

これを撮影した後、少し茨木駅寄りへ移動してそこで待ち構えていると

12:47 鍋島発東京タ行き 1054レ EF210-14号機[岡山]

この日1機目となる岡山機関区所属のEF210-0番台が牽引した高速貨物列車を俯瞰で撮影しました…が吹田タ(吹貨西)12:40発車なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりでこれも1エンド側か2エンド側が先頭だったか確認することを忘れました…。

またEF210-14号機[岡山]の次位に連結されていたコキ104-2855に搭載されていた“見慣れない”黒いコンテナが1個だけ搭載されていたのを撮影しましたが一眼レフのデジカメのシャッターを切るタイミングをミスってしまい撮影した画像をその場で削除してしまったので後日、改めて撮影することができたら“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。

さらに編成後方のコキ107-708に四国西濃運輸株式会社のU54A型コンテナが1個だけ搭載されていたのを確認・撮影しましたがまだ撮影していない番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。

 

これらを撮影した後、吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引した配給列車?を撮影した場所へ戻ると

13:00 吹田タ発富山貨物行き 配6551レ EF510-509号機[富山]+EF510-515号機[富山]

この日1機目となる“シルバーメタリック”塗装が施されている富山機関区所属のEF510-500番台であるEF510-509号機[富山]とその次位にこの日1機目となる“シルバーメタリック”塗装が施されていない富山機関区所属のEF510-500番台であるEF510-515号機[富山]を縦構図で撮影して

すぐさま横構図で撮影して振り返って編成全体を後追いで撮影しましたが吹田タ(吹貨東)12:54発車なので遅れることなく定刻で通過したうえ

EF510-515号機[富山]の次位にコンテナが1個も搭載されていない貨車のコキ107が3両連結されていたものの車番は3両とも確認できず最後尾の貨車にはLED式反射板が装着されていました。

 

これらを撮影した後、そそくさと最寄り駅へ向けて帰宅することにしました。

これで2020年9月29日(火)の撮影報告は以上です。

また本日撮影したコンテナ画像集を改めて作成・掲載しますのでしばらくお待ちください…。


2020年9月26日(土) 貨物列車+α 撮影報告

2020-09-26 23:00:29 | 貨物列車 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

3日ほど前の2020年9月23日(水)に関西空港へ行ってそこのフライト情報(貨物便)の到着欄にだけ掲載されカタール・ドーハ国際空港から8000番台の臨時便であるQR8408便として定刻10:20より5分ほど早く到着した後、荷役作業を2時間10分ほどで終えて便名を変更せず12:25頃に香港国際空港へ向けて出発したカタールカーゴが保有しているB777型貨物機と広州・白雲国際空港からFX6028便として定刻08:15より10分ほど早く到着した後、荷役作業を終え便名をFX5819便へ変更して定刻13:05より10分ほど遅れて北京首都国際空港へ向けて出発したフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機。

また東京・成田空港から慣熟飛行(テストフライト)であるZG985便として12:15頃に到着した後、便名をZG986便へ変更して13:40頃に再び東京・成田空港へ向けて出発・とんぼ返りしたジップエア 東京が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機と台北・桃園国際空港からBR132便として定刻12:10より40分ほど早く到着して1時間ほど滞在した後、定刻13:10より15分ほど早く台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたエバー航空が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機。

さらにテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から5X104便として定刻09:55より1時間30分ほど遅れて到着した後、荷役作業を終え便名を変更せずに定刻14:10より5分ほど早く出発して上海・浦東国際空港へ出発したユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機などを含めた航空機の撮影を2時間ほどしてから撤収しました…。

因みにジップエア 東京(ZIPAIR Tokyo)は2週間ほど前の2020年9月12日(土)に東京・成田ーソウル(仁川)線を貨物専用便として新規開設したようで東京・成田空港からZG41便として定刻09:15に出発して2時間35分後の11:50にソウル・仁川国際空港へ到着して折り返しはZG42便として定刻13:30に出発して2時間25分後の15:55に東京・成田空港へ到着する運航ダイヤが設定されているようでこれ以外に東京・成田空港からZG51便として定刻17:20に出発して22:00にバンコク・スワンナプーム国際空港へ到着して折り返しはZG52便として定刻23:30に出発して翌日07:45に東京・成田空港へ到着する運航ダイヤもあるみたいです。

また過去に日本航空(JAPAN AIRLINES)が保有・運航していた最新鋭機のB787-8型旅客機を今のところ2機だけジップエア 東京(ZIPAIR Tokyo)へ移籍・保有していますが3日ほど前の2020年9月23日(水)に撮影した機体番号とは別の機体番号(JA82*J)をまだ1度も撮影していないのでその番号の下1ケタ目の数字を“敢えて”伏せておいてそれが後日、東京・成田空港から慣熟飛行(テストフライト)であるZG985便として運航された際に撮影することができたら改めて記載したいと思います。

 

さて今日の2020年9月26日(土)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました…が少しだけ貨物列車の撮影をしてきました。

とりあえず普段使っている手提げカバンの中にミラーレスタイプのデジカメと財布(定期券を含む)や一番忘れやすい最新のI phone 11、そして2020年度版の貨物時刻表も用意してから就寝して9時過ぎに起床した後、すぐさま身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ最寄り駅へ向かいそこから20日ほど前の2020年9月7日(月)と同じくJR大阪環状線西九条駅へ向かうことにしました。

西九条にて

最寄り駅からの最短接続を駆使して20日ほど前の2020年9月7日(月)と同じく11:50頃に到着した後、JR大阪環状線野田駅寄りへ向かいそこでミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンの中から取り出してしばらく待ち構えていると

11:54 仙台タ発安治川口行き (3088)~(1081)~91レ EF210-167号機[吹田]

この日1機目である吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車がゆっくり接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:28発車-安治川口12:01到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおり…ではなく吹田機関区所属のEF66 0番台orEF66 100番台が牽引するので代走なうえ1エンド側が先頭で

EF210-167号機[吹田]の2エンド側を単体+後追いで撮影するも編成全体は撮影しませんでした。

因みに関西化成品輸送株式会社のUT7C型タンクコンテナが2個、日本通運株式会社のUM21A型コンテナが1個、そして日本貨物鉄道株式会社の鉄道コンテナ輸送50周年を記念した特別塗装の19D型コンテナが1個だけ搭載されていたのを確認・撮影しましたがどれも既に撮影したことのある番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することはありません。

 

これだけを撮影した後、20分ほど待ち構えようかと思いましたが隣のJR大阪環状線野田駅ヘ向かうことにしました。

野田にて

JR大阪環状線西九条駅を12:00に発車したJRゆめ咲線/大阪環状線直通 普通 桜島発京橋行き(列車番号:2442E)に乗車した後、JR大阪環状線福島駅先端に1人だけ先客さんがいたので少し後方の位置へ下がって5分ほど待ち構えていると

12:10 大阪タ発安治川口行き 93レ EF210-6号機[岡山]

この日1機目となる岡山機関区所属のEF210-0番台が牽引した高速貨物列車が接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:44発車-安治川口12:30到着なので遅れることなく定刻で通過したもののこれも本来の運用どおり…ではなく吹田機関区所属のEF66 0番台orEF66 100番台が牽引するので代走で通過した際に1エンド側か2エンド側が先頭だったか確認することを忘れました…。

因みにEF210-6号機[岡山]を単体+後追い+編成全体は撮影しませんでしたが連結されていた貨車の両数は次位以降から数えて8両で1~4両目までの車番はコキ103のユニット編成であるコキ103-75(0)+コキ102-75(3)+コキ102-76(5)+コキ103-76(5)。

5~8両目もコキ103のユニット編成であるコキ103-162(5)+コキ102-162(5)+コキ102-161(5)+コキ103-161(1)の順で1~4両目までの車番はまだ1度も撮影したことはなく5~8両目は2020年9月14日(月)に撮影した以来でした。

 

これだけを撮影した後、阪神本線野田駅と大阪メトロ千日前線野田阪神駅の近くへ行く機会があったので改札口を抜けて最新のI phone 11の地図アプリで検索してみると徒歩圏内で移動できる距離だったので大阪メトロ千日前線玉川駅から1区間だけ乗車することなくそのまま歩き進め道に迷うことなく15分ほどで阪神本線野田駅へ到着しました。

阪神野田にて

改札口を抜けて2番線の阪神福島駅寄り先端でミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンの中から取り出してしばらく待ち構えていると

大阪梅田駅を12:31に発車して高速神戸駅へ1時間20分で到着する普通電車の5500系5503編成を撮影しましたが種別表示(普通:LOCAL)と行き先表示(高速神戸:KOSOKU KOUBE)のLEDはハッキリと表示されませんでした。

 

これだけを撮影した後、2分後に到着した阪神尼崎駅を12:29に発車した急行 大阪梅田行きに乗車して3分で終着駅である大阪梅田駅へ到着して

阪神西宮駅を12:28に発車して大阪梅田駅へ20分ほどで到着した急行電車の8000系8247編成を縦構図で撮影しましたが種別表示(急行:EXPRESS)と行き先表示(尼崎:AMAGASAKI)はハッキリと表示され5分ほどで折り返して12:53に発車する急行 阪神尼崎行きでした。

 

これを撮影した後、改札口を抜けてJR京都線大阪駅の近くにあるヨドバシカメラ  マルチメディア梅田へ向かいそこで少しだけ買い物をしてからJRおおさか東線鴫野駅へ向かうことにしました。

鴫野にて

JR大阪環状線大阪駅からの最短接続を駆使して14:15頃に到着した後、JR学研都市線京橋駅寄りへ向かいそこでミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンの中から取り出してしばらく待ち構えていると

14:33 久宝寺発新大阪行き 2469S 普通 201系 ND619編成[近ナラ]

ウグイス色の201系 6両編成で運転されJRおおさか東線久宝寺駅を14:16に発車してJRおおさか東線新大阪駅の2番線へ14:48に到着する普通電車が接近したのを撮影しました…がこれも行き先表示はハッキリと表示されず運番は“69A”で“スカート”と呼ばれる簡易排障器がブラックカラーのND619編成[近ナラ]でした。

 

これを撮影した後、JR学研都市線京橋駅寄り先端に1人だけ先客さんがいたので少し後方の位置へ下がって待ち構えていると

14:36 新大阪発久宝寺行き 2466S 普通 201系 ND617編成[近ナラ]

2本目となるウグイス色の201系 6両編成で運転されJRおおさか東線新大阪駅を14:25に発車してJRおおさか東線久宝寺駅へ14:58に到着する普通電車が接近したのを縦構図で撮影しました…がこれも行き先表示はハッキリと表示されず運番は連番の“68A”で“スカート”と呼ばれる簡易排障器がブラックカラーなうえ“2番違い”のND617編成[近ナラ]でした。

 

これを撮影した直後に

14:37 塚口発JR東西線経由同志社前行き 5982M [H 区間快速] 207系 Z1編成[近アカ]+207系 S54編成[近アカ]

JR宝塚線塚口駅を14:08に出発した区間快速 同志社前行きを撮影しましたが4両編成(リニューアル済み)と3両編成(リニューアルされていない)の207系でどちらもまだ撮影していない編成番号でした。

 

これを撮影した後、先端にいた1人の男性に声をかけらたのでその方と少しだけ談笑していると

14:46 北旭川発百済タ行き (82)~(3082)~5087レ EF65 2117号機[新鶴見]

この日1機目となる新鶴見機関区所属の国鉄色を身に纏っていないEF65 2000番台が牽引する高速貨物列車が接近したのを縦構図で撮影しましたが吹田タ(吹貨西)14:33発車-百済タ15:07到着なので遅れることなく定刻で通過したうえに本来の運用どおりなうえこれも2エンド側が先頭で

1エンド側を単体+後追いで撮影しましたがまだ撮影していなかったEF65 2117号機[新鶴見]でした。

 

これを撮影した後、先端にいた1人の男性に挨拶をしてお別れして改札口を抜けて再び入場してから4番線へ移動してそこでミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンの中から取り出してしばらく待ち構えていると

14:53 塚口発JR東西線経由木津行き 5484M [H 快速] 207系 T13編成[近アカ]+207系 S27編成[近アカ]

JR宝塚線塚口駅を14:23に出発した快速 木津行きを縦構図で撮影しましたが4両編成と3両編成の207系でどちらもリニューアルされていないうえまだ撮影していなかった編成番号でした。

 

これを撮影した直後に

14:55 四条畷発JR東西線経由西明石行き 4553C [A 普通] 207系 S65編成[近アカ]

JR学研都市線四条畷駅を14:41に出発した普通 西明石行きを横構図で撮影しましたが4両編成側の編成番号を確認し忘れました…。

 

これらを撮影した後、最寄り駅へ向けてそそくさと撤収することにしました。

これで2020年9月26日(土)の撮影報告は以上です。出撃された方々、貨物列車の撮影お疲れ様でした。

また本日はコンテナ画像集の記事作成・画像掲載を見送らせていただきます…ご了承ください。


2020年9月19日(土) 貨物列車+α 撮影報告

2020-09-19 23:30:38 | 貨物列車 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

3日ほど前の2020年9月16日(水)に関西空港へ行ってそこのフライト情報(貨物便)の出発欄にだけ掲載されロシア クラスノヤルスク・イェメリャノヴォ国際空港へ向けて定刻10:30より35分ほど遅れて出発したヴォルガ ドニエプル航空(Volga-Dnepr Airlines)という航空会社が保有している超巨大輸送機のイリューシュン(Ilyushin) IL76型貨物機と義鳥国際空港からCF215便として定刻06:50より2時間40分ほど遅れて到着した後、荷役作業を終え便名をCF216便へ変更して定刻07:50より2時間20分ほど遅れて義鳥国際空港へ向けて出発・とんぼ返りした中国郵政航空が保有しているB737-300型貨物機。

また広州・白雲国際空港からFX5159便として定刻09:05より20分ほど早く到着して荷役作業を終えた後、便名を変えて定刻10:30より若干早くテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて出発したフェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機で運航されたFX167便とフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されないユナイテッド パーセル サービスが保有しているMD11型貨物機が主翼内に航空燃料を追加給油するため“テクニカルランディング”として深圳・宝安国際空港から関西空港を経由してテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向かった5X71便などを含めた航空機の撮影を1時間だけしてからそそくさと撤収しました…。

因みにヴォルガ ドニエプル航空(Volga-Dnepr Airlines)という航空会社が保有している超巨大輸送機のイリューシュン(Ilyushin) IL76型貨物機はオーストラリア・ポートヘッドランド国際空港(PHE:Port Hedland)からVI3783便として2020年9月15日(火)の17:40頃に215番スポットへ到着した際、何を輸送してきたのかわかりませんでした。

 

さて今日の2020年9月19日(土)から“ゴールデンウィーク(GW)”と対である“シルバーウィーク(和製英語 Silver Week:SW)”へ突入しており2日後の2020年9月21日(月)が「敬老の日」で翌日の2020年9月22日(火)が「秋分の日」で今日の2020年9月19日(土)はお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に少しだけ貨物列車の撮影をしてきました。

とりあえず昨日の2020年9月18日(金)の時点で大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメを忍ばせそれ以外に財布(定期券を含む)や一番忘れやすい最新のI phone 11などを用意しました…が2020年度版の貨物時刻表は他の荷物と少し嵩張るので持参せずに吹田タの発着時刻を記載した小さいメモ用紙も用意しないまま就寝して9時過ぎに起床して朝ごはんを食べてすぐさま身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからJR京都線東淀川駅へ向かうことにしました。

東淀川にて

最寄り駅からの最短接続を駆使して10:45頃に到着した後、JR京都線新大阪駅寄りへ移動してそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメを取り出して

構図を確認すると間髪入れずに

10:49 新大阪発久宝寺行き 2438S 普通 201系 ND622編成[近ナラ]

ウグイス色の201系 6両編成で運転されJRおおさか東線新大阪駅の2番線から10:48に発車してJRおおさか東線久宝寺駅へ11:24に到着する普通電車が接近したのを撮影しました…が行き先表示(LED)はハッキリと表示されず運番は“71A”で“スカート”と呼ばれる簡易排障器がブラックカラーのND622編成[近ナラ]でした。

 

これを撮影した直後、ANAウィングスが保有しているDHC-8-400型旅客機が

10:50 宮崎発大阪(伊丹)行き NH504便 DHC-8-402Q JA859A “Inspiration Of JAPAN”

大阪・伊丹空港のB滑走路(RW32R)へ着陸態勢に入っているところを撮影しました…が定刻10:40より15分ほど遅れて到着しました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が宮崎空港を表す“KMI”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“NO COLLSIGN”、機体形式は“De Havilland Canada Dash 8-400”、機体番号はまだ撮影したことのない“JA859A”でした。

 

これを撮影した後、日本航空が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が

10:53 日本航空(JAPAN AIRLINES) 東京(羽田)発大阪(伊丹)行き JL111便 B787-8 Dreamliner JA846J

大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ着陸態勢に入っているところを撮影しました…が定刻10:35より15分ほど遅れて到着しました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・羽田空港を表す“HND”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“JAL111”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”、機体番号はまだ撮影したことのない“JA846J”でした。

 

これを撮影した3分後、吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認すると

10:56 広島タ発仙台タ行き 1072~(4085)レ EF210-168号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF210-100番台が接近するのを撮影しましたが神戸タ10:25通過-吹田タ(吹貨西)11:04到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおり…だったものの1エンド側か2エンド側が先頭だったか確認することを忘れていました…。

因みにEF210-168号機[吹田]の次位から数えて2両目に連結されていたコキ106-707へ搭載されていた日本石油輸送株式会社のUT20A型タンクコンテナと株式会社日陸のUT22A型タンクコンテナが1個づつ搭載されていたのを確認しましたがどちらもまだ撮影していない番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載しますが水島臨海通運株式会社のUM27A型コンテナは1個も搭載されていませんでした。

 

これを撮影した後、2本目となるウグイス色の201系 6両編成で運転される

11:05 久宝寺発新大阪行き 2441S 普通 201系 ND602編成[近ナラ]

JRおおさか東線久宝寺駅を10:34に発車してJRおおさか東線新大阪駅の2番線へ33分後の11:04に到着する普通電車が接近したのを撮影しました…がこれも行き先表示(LED)はハッキリと表示されず運番は“68A”で“スカート”と呼ばれる簡易排障器がブラックカラーではないシルバーカラーのND602編成[近ナラ]でした。

 

これを撮影した後、全日本空輸が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が

11:06 全日本空輸(All Nippon Airways) 東京(羽田)発大阪(伊丹)行き NH19便 B787-8 Dreamliner JA818A “Inspiration Of JAPAN”

大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ向けて着陸態勢に入っているところを撮影しました…が定刻11:05より5分ほど遅れて到着しました。
 
またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・羽田空港を表す“HND”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“ANA19”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”、機体番号はこれもまだ撮影したことのない“JA818A”でした。
 
これを撮影した後、JR京都線新大阪駅方にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:07 大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 133号機[吹田]

間髪入れずにこの日1機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車が接近するところを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:03発車-神戸タ11:39通過なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりなうえ1エンド側が先頭で

振り返って2エンド側を後追いで撮影しましたがその次位に連結されていた貨車に赤色反射板が装着されていました。
 
これが通過した後、吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認すると

11:10 福岡タ発東京タ行き 1050レ EF210-173号機[新鶴見]

この日1機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近するところを撮影しましたが神戸タ10:40通過-吹田タ(吹貨西)11:16到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりでこれも1エンド側か2エンド側が先頭だったか確認することを忘れました…。

また振り返って編成全体を後追いで撮影しませんでしたが宅配便関係のコンテナは満載ではない状態で搭載されており北尾運送株式会社のUF43A型コンテナを2個確認・撮影したもののどちらもまだ撮影していない番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。

 

これを撮影した後、JRゆめ咲線安治川口駅から京都貨物駅へ向かう吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引される専用貨物列車の次位に錆び付いた茶色いレールを搭載した安治川口駅常備のチキ6000が連結しているのを期待しながら待ち構えていると

11:19 安治川口発吹田タ行き 単1180レ EF210-302号機[吹田]

この日1機目なうえお目当てである吹田機関区所属のEF210-100番台…ではなくEF210-300番台が単機で接近するところを撮影しましたが安治川口10:49発車-吹田タ(吹貨東)11:28到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおり…ではなく吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引するので代走でこれは2エンド側が先頭でした。

 

これを撮影した後、11:22に発車するJR京都線 普通 新三田発高槻行きに乗車することなくそのまま居座ることにしていると全日本空輸が保有しているB737-800型旅客機が

11:25 全日本空輸(All Nippon Airways) 仙台発大阪(伊丹)行き NH734便 B737-881 JA83AN “Inspiration Of JAPAN”

大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ向けて着陸態勢に入っているところを撮影しました…が定刻11:20より10分ほど遅れて到着しました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が仙台空港を表す“SDJ”、到着地の空港名は伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“ANA734”、機体形式は“Boeing 737-881”、機体番号はこれもまだ撮影したことのない“JA83AN”でした。

さらに本来ならば航空機 秋季 9月~11月へ記事を作成するつもりですが航空機を4枚だけ撮影したので記事を一纏めにしました。
 
これを撮影した10分後に

11:34 仙台タ発安治川口行き (3088)~(1081)~91レ EF66 122号機[吹田]

この日2機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車がゆっくり接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:28発車-安治川口12:01到着なので遅れることなく定刻で発車したうえ本来の運用どおりで1エンド側が先頭で

振り返って編成全体を後追いで撮影しましたが最後尾には赤色反射板が装着されていました。

 

これを撮影した後、JR京都線新大阪駅方にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:38 新潟タ発岡山タ行き (3096)~2077レ EF66 101号機[吹田]

この日3機目となる吹田機関区所属のEF66  100番台が牽引した高速貨物列車がゆっくり接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:33発車-神戸タ12:12到着なので遅れることなく定刻で発車したうえ本来の運用どおりで2エンド側が先頭で

振り返って1エンド側と編成全体を後追いで撮影しましたがその次位に連結されていた貨車に1週間前と同じく萩森物流株式会社のUM12A型コンテナが搭載されていたもののEF66 101号機[吹田]の次位に無動力としてパンタグラフを下げた状態の電気機関車は連結されていませんでした。

 

これが通過した直後、吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認すると

11:40 福岡タ発宇都宮タ行き 68~(4069)レ EF210-150号機[新鶴見]

この日2機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近するのを撮影しました…がこれも2エンド側が先頭で神戸タ11:10通過-吹田タ(吹貨西)11:46到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりで

振り返って編成全体を後追いで撮影しましたが最後尾から数えて3両目に連結されていたコキ106-1013にブリヂストン物流株式会社のU54A型コンテナが1個だけ搭載されていたのを確認・撮影したもののまだ撮影していない番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。

 

これを撮影した後、JR京都線吹田駅寄り先端へ向かいそこで待ち構えていると

11:49 大阪タ発安治川口行き 93レ EF66 130号機[吹田]

この日4機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台であるEF66 130号機[吹田]が牽引した高速貨物列車が接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:44発車-安治川口12:30到着なので遅れることなく定刻で通過したものの1エンド側か2エンド側が先頭だったか確認することを忘れました…。

しかも車番を確認していないもののEF66 130号機[吹田]の次位から数えて2両目に関西化成品輸送株式会社のUT7C型タンクコンテナが1個だけ搭載されていました。

 

これらを撮影した後、そそくさと撤収することにしました。これで2020年9月19日(土)の撮影報告は以上です。

また本日撮影したコンテナ画像集を後日、改めて作成・掲載しますのでもうしばらくお待ちください…。


2020年9月14日(月) 貨物列車 撮影報告

2020-09-14 23:45:54 | 貨物列車 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日前の2020年9月12日(土)にJR京都線千里丘駅へ向かう前に吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引して新潟タから福岡タへ向けて吹田タ(吹貨西)で停車していた高速貨物列車 (3092)~2073レと吹田工場の試運転線を走行していた“シルバーメタリック”塗装が施されていない1機目となる富山機関区所属のEF510-500番台を車内から撮影した後、そこで下車して“シルバーメタリック”塗装が施されていない2機目となる富山機関区所属のEF510-500番台が牽引して新潟タから岡山タへ向けて吹田タ(吹貨東)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 (3096)~2077レから撮影を開始してそれ以降は吹田機関区所属のEF66 0番台で唯一、国鉄色を身に纏っている電気機関車が牽引して吹田タ(吹貨東)へ定刻どおりに到着した大阪タから姫路貨物へ向かった高速貨物列車 81レと吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引して福岡タから大阪タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車していた高速貨物列車 3050レと吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引して大阪タから東京タへ向けて吹田タ(吹貨東)を定刻どおりに発車した高速貨物列車の2062レ。

そしてJR京都線東淀川駅の改札口を抜けてその近くにある歩道橋の踊り場から吹田機関区所属のEF66 0番台で唯一、国鉄色を身に纏っている電気機関車が牽引して吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した大阪タから姫路貨物へ向かった高速貨物列車 81レをもう一度撮影して北方貨物線を走行している横関踏切を越えた先にある歩道橋近くのフェンス越しから吹田機関区所属のEF210-100番台が単機で通過した単1180レと吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引して大阪タからJRゆめ咲線安治川口駅へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻11:43どおりに発車した高速貨物列車 93レなどを含めた貨物列車の撮影をして撤収しました…。

因みに吹田機関区所属のEF66 0番台で唯一、国鉄色を身に纏っている電気機関車は姫路貨物を15:36に出発して大阪タへ18:32に到着する高速貨物列車 86レを牽引して大阪タで折り返してそこを19:09に発車した後、新座タへ翌日05:26に到着した高速貨物列車 1080レを牽引してそこで折り返して3時間20分後の08:45に発車してJR東海道線沼津駅へ11:24に到着した高速貨物列車 5097レを牽引していた際にJR東海道線真鶴駅付近で人身事故…改め列車と接触することがあったそうです。

 

さて今日の2020年9月14日(月)はお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に少しだけ貨物列車の撮影をしてきました。

とりあえず2020年9月13日(日)の時点で普段使っている手提げカバンの中にミラーレスタイプのデジカメを忍ばせそれ以外に財布(定期券を含む)や一番忘れやすい最新のI phone 11などを用意しました…が2020年度版の貨物時刻表は他の荷物と少し嵩張るので持参せずに就寝して9時過ぎに起床した後、すぐさま身支度を済ませて自宅から自転車を走らせて最寄り駅へ向かいそこから1週間ほど前の2020年9月7日(月)と同じくJR大阪環状線西九条駅へ向かうことにしました。

西九条にて

最寄り駅からの最短接続を駆使して10:45頃に到着した後、JR大阪環状線弁天町駅寄りへ向かいそこでミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンの中から取り出してしばらく待ち構えていると

10:52 安治川口発京都貨物行き 1180~(1182)レ EF66 132号機[吹田]

この日1機目である吹田機関区所属のEF210-100番台…ではなく吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した専用貨物列車が接近するところを撮影しましたが安治川口10:49発車-吹田タ(吹貨東)11:28到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおり…ではなく吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引するので代走なうえ2エンド側が先頭で

2019年6月29日(土)以来、撮影していなかったコンテナが1個も搭載されていない“赤い貨車”ことコキ200が2両(車番はコキ200-147+コキ200-100)と

錆び付いた茶色いレールを搭載した安治川口駅常備のチキ6000が8両連結されていましたが振り返って編成全体を後追いで撮影した際にチキ6000の車番を確認するとコキ200の次位からチキ6118+チキ6138+チキ7004+チキ7119+チキ6272+チキ6385+チキ6314+チキ6296で1・2・5・6・7・8両目は2019年6月20日(木)、3・4両目は2019年7月12日(金)に撮影した以来でした。

 

これを撮影した後、これを追いかけるため10:56に発車したJR大阪環状線 普通 天王寺発大阪経由天王寺行き(列車番号:不明)に乗車して3つ先のJR大阪環状線大阪駅で下車して11:10に発車したJR京都線 普通 西明石発高槻行き(列車番号:154C)に乗り換えてJR京都線吹田駅へ向かうことにしました。

吹田にて

JR京都線大阪駅を発車して5分ほどで到着した後、JR京都線岸辺駅寄りへ向かいそこでミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンの中から取り出して

構図を確認すると間髪入れずに

11:21 安治川口発京都貨物行き 1180~(1182)レ EF66 132号機[吹田]

安治川口10:49発車-吹田タ(吹貨東)11:28到着なので遅れることなく定刻で通過したのをもう1度撮影して

“赤い貨車”ことコキ200両と

錆び付いた茶色いレールを30本づつ合計で90本も搭載した安治川口駅常備のチキ6000x3両をもう1度後追いで撮影しましたがEF66 132号機[吹田]の次位に連結されコンテナが1個も搭載されていない“赤い貨車”ことコキ200はまだ撮影していなかった車番でした。

 

これを撮影した後、東淀川駅方に左右4つあるうちの右側にある信号機が“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:28 仙台タ発安治川口行き (3088)~(1081)~91レ EF210-108号機[吹田]

この日2機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引…ではなくこの日1機目となる吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車がゆっくり接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:28発車-安治川口12:01到着なので遅れることなく定刻で発車したものの本来の運用どおり…ではなく吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引するので代走なうえ

2エンド側が先頭で1エンド側を後追いで撮影して

振り返って編成全体を後追いで撮影すると連結されていた貨車の両数は全部で11両でした。

 

これを撮影した5分後、東淀川駅方に左右4つあるうちの右側にある信号機が再び“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:33 吹田タ発岡山タ行き 単2077レ EF210-10号機[岡山]

この日1機目である岡山機関区所属のEF210-0番台が単機で接近してくるのを撮影しましたがこれも2エンド側が先頭で吹田タ(吹貨西)11:33発車-神戸タ12:12到着なので遅れることなく定刻で通過したもののEF210-10号機[岡山]の次位に貨車は1両も連結されていませんでした。

 

これを撮影した10分後、JR京都線東淀川駅方に左右4つあるうちの左側にある信号機が“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:44 大阪タ発安治川口行き 93レ EF66 117号機[吹田]

この日2機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車がゆっくり接近してくるのを撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:44発車-安治川口12:30到着なので遅れることなく定刻で発車したうえ本来の運用どおりでこれも2エンド側が先頭で

振り返って1エンド側を後追いで撮影して

編成全体を後追いで撮影すると貨車の車番はEF66 117号機[吹田]の次位以降の車番はコキ101-98(0)+コキ100-98(4)+コキ100-97(5)+コキ101-97(0)で5~8両目の車番はコキ103のユニット編成であるコキ103-162(4)+コキ102-162(5)+コキ102-161(0)+コキ103-161(5)でそれ以降は空車コキが11両連結され車番はコキ104-2871+コキ104-1923+コキ106-829+コキ104-191+コキ104-251+コキ104-2210+コキ104-2266+コキ104-2054+コキ104-1291+コキ104-1937+コキ104-1852の順で最後尾の貨車には赤色反射板が装着されていませんでした。

 

これらを撮影した後、そそくさと撤収することにしました。これで2020年9月14日(月)の撮影報告は以上です。

また本日はコンテナを1枚も撮影していないのでコンテナ画像集の記事作成・画像掲載を見送らせていただきます…ご了承ください。


2020年9月12日(土) 貨物列車 撮影報告

2020-09-12 22:05:43 | 貨物列車 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日ほど前の2020年9月10日(木)に関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されカタール・ドーハ国際空港から8000番台の臨時便であるQR8930便として定刻07:30より4時間40分ほど遅れて到着したカタールカーゴが保有しているB777型貨物機や香港国際空港からFX5925便として定刻09:30より20分ほど早く到着した後、荷役作業を終え便名を変更せずに定刻12:50より5分ほど早くパリ・シャルルドゴール国際空港へ向け出発したフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機と上海・浦東国際空港からCK247便として定刻22:25より14時間40分も遅れて到着した後、荷役作業を終え便名をCK248便へ変更して定刻00:25より13時間20分ほど遅れて出発して上海・浦東国際空港へ向けて出発・とんぼ返りした中国貨運航空という聞き慣れない貨物航空会社が保有しているB777型貨物機。

またソウル・仁川国際空港からKE723便として定刻11:20より若干早く貨物スポットへ到着してそこで荷役作業を終え便名をKE724便へ変更して定刻12:25より20分ほど遅れて出発した大韓航空が保有しているB777-300型旅客機や台北・桃園国際空港からBR132便として11:25頃に到着して1時間30分ほど滞在した後、BR131便として再び台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたエバー航空が保有しているA330-300型旅客機と台北・桃園国際空港からCI152便として定刻12:50より45分ほど早く到着して貨物スポットでの荷役作業を終え便名をCI153便へ変更して定刻14:00より20分ほど早く再び台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたチャイナエアラインが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機。

さらにテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から9000番台の臨時便であるFX9873便として定刻10:15より20分ほど早く到着した後、荷役作業を終え便名をFX5819便へ変更して定刻13:05より15分ほど遅れて北京首都国際空港へ向けて出発したフェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機とソウル・仁川国際空港から定刻03:35より7時間40分ほど遅れて8000番台の臨時便であるLH8390便として到着した後、荷役作業を終え便名を同じく8000番台の臨時便であるLH8391便へ変更して定刻05:35より7時間50分ほど遅れてソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたルフトハンザカーゴが保有しているMD11型貨物機とテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から5X104便として定刻09:55より5分ほど早く到着した後、荷役作業を終え便名を変更せずに定刻14:10より15分ほど早く出発して上海・浦東国際空港へ出発したユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機などを含めた航空機の撮影をしてから撤収しました…。

 

因みにヴォルガ ドニエプル航空(Volga-Dnepr Airlines)という貨物航空会社が保有している超巨大輸送機のアントノフ(Antonov) An-124型貨物機はVI3762便としてマルセイユ・プロヴァンス国際空港(MRS)からロシア・ドモジェドヴォ国際空港(DME)を経由して関西空港へ到着した後、荷役作業をせず昨日の2020年9月11日(金) 09:45頃に便名を変更せずに神戸空港へ向かいそこで2019年11月25日(月)と同じく海上保安庁が導入・保有している“Eurocopter EC225LP”というヘリコプターを搬出して5時間ほど滞在して14:20頃に便名をVI3763便へ変更して再び関西空港へ戻ってきたようです。

 

さて今日の2020年9月12日(土)を以て34歳の誕生日を迎えたうえ事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました…が2020年8月26日(水)に撮影したことのある吹田機関区所属のEF66 0番台で唯一、国鉄色を身に纏っている電気機関車で知られるEF66 27号機[吹田]が昨日の2020年9月11日(金)に新潟タから岡山タへ向かった高速貨物列車 (3096)~2077レを牽引した情報を知り得たので次の運用を確認すると岡山タで折り返した後、新潟タへ向かう高速貨物列車 2076~(3097)レを吹田タまで牽引してから大阪タを10:16に発車して姫路貨物へ12:40に到着する高速貨物列車 81レに充当されるのを撮影するためJR京都線千里丘駅へ向かうことにしました。

とりあえず普段使っている手提げカバン…ではなく肩掛けカバンの中にミラーレスタイプのデジカメと財布(定期券を含む)や一番忘れやすい最新のI phone 11などを用意しました…が2020年度版の貨物時刻表も用意して身支度を済ませ自宅から自転車を走らせて最寄り駅へ向かいそこからJR京都線大阪駅へ向かうことにしました。

吹田~岸辺間にて

最寄り駅からの最短接続を駆使してJR京都線大阪駅へ09:50頃に到着した後、そこを09:55に発車したJR京都線 普通 西明石発京都行き(列車番号:144C)の先頭車両に乗車して3つ目の停車駅である吹田駅を発車した直後に

10:05 新潟タ発福岡タ行き (3092)~2073レ EF210-311号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引した高速貨物列車を車内から強引に撮影しましたが吹田タ(吹貨西)09:51到着なので遅れることなく定刻で到着していたうえ本来の運用どおり…ではなく吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引するので代走でこの位置から1エンド側か2エンド側が先頭だったか遠目で確認することはできませんでした…。

 

これを撮影した後、JR岸辺駅を発車した直後に

10:10 吹田工場 構内試運転 EF510-508号機[富山]

この日1機目となる“シルバーメタリック”塗装が施されていない富山機関区所属のEF510-500番台であるEF510-508号機[富山]が吹田工場の試運転線を走行していたのを車内から強引に撮影しましたがこれも1エンド側か2エンド側が先頭だったか遠目で確認することはできませんでした…。

これらを車内から撮影した後、JR京都線千里丘駅で下車しました。

千里丘にて

JR京都線大阪駅を発車して10分ほどで到着した後、肩掛けカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してJR京都線茨木駅寄りで待ち構えていると

10:15 新潟タ発岡山タ行き 3096~(2077)レ EF510-511号機[富山]

この日2機目となる“シルバーメタリック”塗装が施されていない富山機関区所属のEF510-500番台が牽引する高速貨物列車が接近してくるのを撮影しました…が吹田タ(吹貨西)10:18到着なので遅れることなく定刻で到着したうえ2エンド側が先頭でなおかつ本来の運用どおりで振り返って編成全体を後追いで撮影はしませんでした。

しかもEF510-508号機[富山]の3番違いで1番違いの番号だったら間違いなく“シルバーメタリック”塗装が施されているEF510-500番台でその次位から数えて2両目に連結されていたコキ104-605に日本曹達株式会社のU19A型コンテナが4個搭載されていたのを確認・撮影するも4個のうち3個がまだ撮影していない番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。

 

これを撮影した後、構図を確認してお目当てである吹田機関区所属のEF66 0番台で唯一、国鉄色を身に纏っている電気機関車で知られるEF66 27号機[吹田]が接近するところを待ち構えていると

JR京都線茨木駅方にある信号機が“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わった直後に背後からJR京都線新大阪駅を10:20に発車したJR神戸線 新快速 網干発JR湖西線経由敦賀行き(列車番号:3438~3138M)が接近してそれが通過した後に

10:24 大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 27号機[吹田]

この日1機目なうえお目当てである吹田機関区所属のEF66 0番台が牽引した高速貨物列車が接近してくるのを撮影しましたが大阪タ10:16発車-吹田タ(吹貨西)10:30到着なので遅れることなく定刻で通過したものの編成全体を撮影することはできず単体で撮影しました。

さらに振り返って

EF66 27号機[吹田]をもう1度、単体で撮影すると1エンド側が先頭で2エンド側を後追いで撮影しましたがその次位から数えて編成後方辺りに日本通運株式会社のUM12A型コンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影するもまだ撮影していない番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。

 

これを撮影した後、左方向から

10:27 吹田タ発大阪タ行き 単1481レ EF66 123号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が1エンド側を先頭にして単機で吹田タ(吹貨東)を発車するところを撮影しましたが大阪タを11:19に発車して吹田タ(吹貨西)へ11:32に到着して11:43に発車した後、JRゆめ咲線安治川口駅へ12:30に到着する高速貨物列車 93レを牽引するための送り込み回送でした…。

 

これを撮影した後、しばらくして

10:37 吹田タ発大阪タ行き 単1483レ EF510-2号機[富山]

この日1機目となる富山機関区所属のEF510-0番台が1エンド側を先頭にして単機で吹田機関区から出区したところを撮影しましたが大阪タを11:35に発車して吹田タ(吹貨西)へ11:49に到着して12:18に発車した後、百済タへ12:52に到着する高速貨物列車 83レを牽引するための送り込み回送でした…。

 

これを撮影した3分後に

10:40 福岡タ発大阪タ行き 3050レ EF210-312号機[吹田]

この日2機目となる吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引した高速貨物列車が接近するところを撮影しました…が吹田タ(吹貨西)10:35発車-大阪タ10:48到着なので遅れることなく定刻で発車したうえ本来の運用どおりで2エンド側が先頭で偶然なのか35分ほど前に撮影したEF210-311号機[吹田]の連番でどちらも“太郎 ECO-POWER”のロゴ横に「日本昔ばなし」のある物語で登場する「犬・猿・雉・桃太郎」のキャラクターがデザインされていませんでした。

 

これを撮影した3分後に

10:43 大阪タ発東京タ行き 2062レ EF66 114号機[吹田]

この日2機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車がゆっくりと接近してくるところを撮影しましたが吹田タ(吹貨東)10:42発車なので遅れることなく定刻で発車したうえ本来の運用どおりでこれも2エンド側が先頭で

振り返って編成全体を後追いで撮影しましたがEF66 114号機[吹田]の次位から数えて編成中ほど辺りに“タケラック V-182”と表記された株式会社日陸のISO規格タンクコンテナやそれ以降に連結されていたコキ107-33(ゾロ目)に中央通運株式会社のUT10C型タンクコンテナが2個連番で搭載されていたのを確認・撮影しましたがどちらもまだ撮影していない番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。

 

これらを撮影した後、お目当てである吹田機関区所属のEF66 0番台で唯一、国鉄色を身に纏っている電気機関車で知られるEF66 27号機[吹田]をもう1度撮影するため改札口を抜けて再び入場してから3つ先のJR京都線東淀川駅へ向かうことにしました。

東淀川付近にて

10:49に発車したJR京都線 普通 京都発須磨行き(列車番号:165C)に乗車して5分ほどで到着した後、リニューアル(橋上化)された真新しい改札口を抜けて新大阪駅方の上り側に設置されている“スロープ”へ行こうかと思いましたがその先にある北方貨物線が走行している横関踏切へ行こうと思い歩き進めましたが間に合いそうになかったのでその手前にある歩道橋の踊り場で待ち構えているとお目当てである吹田機関区所属のEF66 0番台で唯一、国鉄色を身に纏っている電気機関車で知られるEF66 27号機[吹田]が

11:05 大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 27号機[吹田]

吹田タ(吹貨西)11:03発車-神戸タ11:39通過なので遅れることなく定刻で通過したのをもう1度撮影して

振り返って編成全体を後追いで撮影しましたが1個だけ搭載されていた日本通運株式会社のUM12A型コンテナは吹田タで荷役作業が行われた際に貨車から降ろされたようで最後尾の貨車には赤色反射板が装着されていませんでした。

これを撮影した直後に

11:09 福岡タ発東京タ行き 1050レ EF210-107号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近するところを撮影しましたが神戸タ10:40通過-吹田タ(吹貨西)11:16到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおり…ではなく新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引するので代走で2エンド側が先頭でした。

 

これを撮影した後、そのまま10分ほど待ち構えようかと思いましたが横関踏切へ向けて歩き進めそこを越えた先にある5日ほど前の2020年9月7日(月)に日本航空が保有しているB767-300型旅客機が大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ着陸態勢に入っているところを撮影したことのある歩道橋近くのフェンス越しから

11:17 安治川口発吹田タ行き 単1180レ EF210-167号機[吹田]

この日2機目となる吹田機関区所属のEF210-100番台が単機で接近したところを縦構図で撮影しましたが安治川口10:49発車-吹田タ(吹貨東)11:28到着なので遅れることなく定刻で通過したものの本来の運用どおりでその次位に錆び付いた茶色いレールを積載した安治川口駅常備のチキ6000は1両も連結されておらず1エンド側が先頭でした。

 

これを撮影した後、来た道を引き返して北方貨物線が走行している横関踏切の近くで待ち構えていると

11:38 新潟タ発岡山タ行き (3096)~2077レ EF66 117号機[吹田]

この日2機目となる“シルバーメタリック”塗装が施されていない富山機関区所属のEF510-500番台であるEF510-511号機[富山]からこの日3機目となる吹田機関区所属のEF66  100番台であるEF66 117号機[吹田]へバトンタッチしたようで吹田タ(吹貨西)11:33発車-神戸タ12:12到着なので遅れることなく定刻で発車したうえ本来の運用どおりで

横構図で撮影してから縦構図で撮影しましたがこの構図をEF66 27号機[吹田]で撮影するつもりでした(歩く速度が少しでも早ければ間に合っていた?)。

 

これを撮影した後、再び来た道を引き返してEF210-167号機[吹田]を撮影した背後に見える歩道橋へ戻ってそこで待ち構えていると

11:50 大阪タ発安治川口行き 93レ EF66 123号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台であるEF66 123号機[吹田]が牽引した高速貨物列車が接近してくるのを縦構図で撮影しましたが吹田タ(吹貨西)11:44発車-安治川口12:30到着なので遅れることなく定刻で通過して

編成全体を振り返って編成全体を後追いで撮影しましたがこの位置から車番を確認することは不可能でEF66 123号機[吹田]の次位から数えて2両目に関西化成品輸送株式会社のUT7C型タンクコンテナが2個搭載されていました。

 

これらを撮影した後、そそくさと撤収しましたが1枚だけ用意していたTシャツをJR京都線新大阪駅構内のトイレで着替えてから最寄り駅へ向けて帰宅することにしました。これで2020年9月12日(土)の撮影報告は以上です。

また本日撮影したコンテナ画像集を改めて作成・掲載しますのでしばらくお待ちください…。


2020年9月7日(月) 貨物列車+大阪・伊丹空港 撮影報告

2020-09-07 23:00:38 | 貨物列車 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

3日ほど前の2020年9月4日(金)は朝早くから夕方過ぎまで出かける予定があったのでその予定を終えた後、JR京都線東淀川駅へ行ってそこで新鶴見機関区所属の国鉄色を身に纏っているEF65 2000番台が牽引して大阪タから高松タへ向けて吹田タを定刻どおりに発車した高速貨物列車の75レを撮影してそれ以降はJR京都線吹田駅へ移動してそこで吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引して熊本?から大阪タへ向けて定刻どおりに吹田タへ到着した高速貨物列車の2080レと富山機関区所属のEF510-0番台が牽引して百済タから大阪タへ向けて定刻どおりに吹田タへ向けて到着した高速貨物列車の84レと吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引してJRゆめ咲線安治川口駅から大阪タへ向けて定刻どおりに吹田タへ到着した高速貨物列車の90レを含めた貨物列車の撮影した後、JRゆめ咲線安治川口駅へ移動してそこで吹田機関区所属のEF66 0番台で唯一、国鉄色を身に纏っている電気機関車が牽引してそこを定刻18:02どおりに仙台タへ向けて発車した高速貨物列車 5088~(3089)レをJR大阪環状線西九条駅で撮影してそそくさと撤収することにしました…。

 

そして今日の2020年9月7日(月)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました…が2020年6月14日(日)以来となる大阪・伊丹空港へ行ってそこで航空機の撮影をしてきました。

とりあえず昨日の2020年9月6日(日)の時点で大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメを用意してそれ以外に財布(定期券を含む)や一番忘れやすい最新のI phone 11などを用意した後、就寝して9時過ぎに起床してからすぐさま身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ最寄り駅へ向かいそこから3日ほど前の2020年9月4日(金)と同じくJR大阪環状線西九条駅へ向かうことにしました。

西九条にて

最寄り駅からの最短接続を駆使して11:50頃に到着した後、JR大阪環状線野田駅寄りへ向かいそこで一眼レフのデジカメを大きめのリュックの中から取り出してしばらく待ち構えていると

11:57 仙台タ発安治川口行き (3088)~(1081)~91レ EF66 124号機[吹田]

この日1機目である吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車がゆっくり接近してくるのを撮影しましたが吹田タ11:28発車-安治川口12:01到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりで

EF66 124号機[吹田]を単体+後追いで撮影すると2エンド側が先頭で編成全体は撮影しませんでしたが連結されていた貨車の両数はEF66 124号機[吹田]の次位以降から数えて11両でした。

 

これを撮影した後、20分ほど待ち構えようかと思いましたが隣のJR大阪環状線野田駅ヘ向かうことにしました。

野田にて

JR大阪環状線西九条駅を12:05に発車したJRゆめ咲線/大阪環状線直通 普通 桜島発京橋行き(列車番号:2448E)に乗車してJR大阪環状線福島駅先端に1人だけ先客さんがいたので少し後方の位置へ下がって待ち構えていると

12:13 大阪タ発安治川口行き 93レ EF66 130号機[吹田]

この日2機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車が接近してくるのを撮影しましたが吹田タ11:44発車-安治川口12:30到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりで

EF66 130号機[吹田]を単体+後追いで撮影すると1エンド側が先頭でこれも編成全体は撮影しませんでしたが連結されていた貨車の両数はEF66 130号機[吹田]の次位以降から数えて19両で1~4両目までの車番はコキ103-162(0)+コキ102-162(0)+コキ102-161(0)+コキ103-161(0)で5~8両目はコキ101-98(0)+コキ102-98(4)+コキ102-97(2)+コキ103-97(4)でそれ以降に空車コキが11両連結され車番はコキ106-345+コキ106-930+コキ104-467+コキ104-174+コキ106-1132+コキ107-2012+コキ104-2432+コキ104-2897+コキ106-581+コキ104-2186+コキ104-885の順でした。

因みに本来ならば貨物列車 9月~11月へ記事を作成するつもりですがこの4枚だけなので記事を一纏めにしました。

 

これらを撮影した後、大阪・伊丹空港へ向かうことにしていたのでJR大阪環状線大阪駅へ移動してそこの改札口を抜けて大阪空港交通のリムジンバスのりばがある大阪マルビルから大阪・伊丹空港へ行かずに4番線から12:21に発車したJR宝塚線 区間快速 大阪発篠山口行き(列車番号:2937M)に乗車して2つ目の伊丹駅で下車することにしました。

そして12:35頃に到着した後、改札口を抜けて“駅リン”というレンタサイクルの営業所でレンタサイクル(1日:400円)を借りて大阪・伊丹空港の周辺へ向かい府道99号伊丹豊中線を走らせて「伊丹スカイパーク・上須古(かみすこ)」というバス停を通り過ぎた先にある交差点を渡った先にある「伊丹スカイパーク」へ向かうことにしました。

 

駐輪場にレンタサイクルを止めて急ぎ足で「伊丹スカイパーク」へ向かいそこで一眼レフのデジカメを大きめのリュックの中から取り出すと間髪入れずにIBEXエアラインズが保有しているCRJ700型旅客機が

13:00 IBEXエアラインズ(IBEX) 仙台発大阪(伊丹)行き FW52便 CRJ-700 JA07RJ “IBEX ANA Connection”

A滑走路(RW32L)へ着陸した後、そこからタキシングしているところを撮影してそこから定刻13:05より5分ほど早く到着して9C番ゲートへ向かいました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が仙台空港を表す“SDJ”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“IBX52”、機体形式は“Mitsubishi CRJ-702ER”で機体側面に“RAKUTEN EAGLES 東北には楽天イーグルスがある。”というのが表記されていた機体番号はまだ撮影したことのない“JA07RJ”でした。

 

これを撮影した2分後に全日本空輸が保有しているB767-300型旅客機が

13:02 全日本空輸(All Nippon Airways) 東京(羽田)発大阪(伊丹)行き NH23便 B767-381/ER JA616A “Inspiration Of JAPAN”

A滑走路(RW32L)へ着陸したところを撮影しましたが定刻13:05どおりに到着して13番ゲートへ向かいました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・羽田空港を表す“HND”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“ANA23”、機体形式は語尾に“/ER”が付く“Boeing 767-381(ER)”で機体番号を確認すると主翼の先に“ウィングレット”が装着していないうえまだ撮影したことのない“JA616A”なうえ国内線用機材でした。

 

これを撮影した2分後、ジェイエアが保有しているE190型旅客機が

13:04 ジェイエア(J-AIR) 大阪(伊丹)発三沢行き JL2163便 ERJ-190 JA241J

A滑走路(RW32L)から滑走して軽々しく離陸するところを撮影しましたが定刻12:55より5分ほど遅れて出発した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が大阪・伊丹空港を表す“ITM”、到着地の空港名は三沢空港を表す“MSJ”と表示され便名は“JAL2163”、機体形式は“Embraer E190STD”で機体番号は2020年1月24日(金)に仙台空港近くで撮影したことのある“JA241J”でした。

 

これを撮影した1分後、ジェイエアが保有しているE170型旅客機が

13:05 ジェイエア(J-AIR) 新潟発大阪(伊丹)行き JL2244便 ERJ-170 JA215J

A滑走路(RW32L)へ着陸したところを撮影しましたが定刻13:00より5分ほど遅れて到着しましたがFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が新潟空港を表す“KIJ”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示されずにどちらも“N/A”で便名は“NO CALLSIGN”、機体形式は“Embraer E170STD”、機体番号はまだ撮影したことのない“JA215J”でした。
 
これを撮影した後、全日本空輸が保有しているB737-800型旅客機が

13:08 全日本空輸(All Nippon Airways) 沖縄(那覇)発大阪(伊丹)行き NH764便 B737-881 JA66AN “Inspiration Of JAPAN”

A滑走路(RW32L)へ着陸したところを撮影しましたが定刻13:10どおりに到着して09番ゲートへ向かいました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が沖縄・那覇空港を表す“OKA”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“ANA764”、機体形式は“Boeing 737-881”で機体番号はまだ撮影したことのないうえ国内線用機材である“JA66AN”(ゾロ目)でした。

 

これらを撮影した後、「伊丹スカイパーク」の位置から反対側にある「スカイランドHARADA」やその先にある千里川の土手と呼ばれる撮影ポイントへ移動しようかと思いましたがYahoo!天気の雨雲レーダーを眺めているとちょうど雨雲がすぐ近くまで迫っていたので急ぎ足で駐輪場へ戻りそこからJR宝塚線伊丹駅へ戻ってレンタサイクルを返却しようと思い来た道を引き返して府道99号伊丹豊中線を走らせ猪名川を渡った先にあるイオンモール伊丹昆陽(こや)近くの“天津”という交差点を過ぎた辺りで“ゲリラ豪雨”に見舞われすぐそばにあったバス停の屋根下で雨宿りをしようかと思いましたが駐輪場は線路を挟んだ反対側だったので地下道を通って反対側へ向かい“駅リン”というレンタサイクルの営業所でレンタサイクルを返却しました。

因みに着替えとしてTシャツを1枚だけ用意していましたが履いていた肌色のズボンは腰のあたりがずぶ濡れの状態でJR宝塚線伊丹駅の改札口を抜けてそこを13:28に発車したJR宝塚線/JR京都線直通 普通 宝塚発高槻行き(列車番号:1158C)にタッチの差で乗車してJR京都線新大阪駅へ向かうことにしました。

 

そして20分ほどでJR京都線新大阪駅へ到着した後、改札口を抜けてJR京都線大阪駅寄りにある歩道橋へ向かいそこで一眼レフのデジカメを大きめのリュックの中から取り出してしばらく待ち構えているとANAウィングスが保有しているDHC-8-400型旅客機が

14:20 ANAウィングス(ANA WINGS) 新潟発大阪(伊丹)行き NH1660便 DHC-8-402Q JA858A “Inspiration Of JAPAN”

大阪・伊丹空港のB滑走路(RW32R)へ着陸態勢に入っているところを撮影しました…が定刻14:05より15分ほど遅れて到着しました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が新潟空港を表す“KIJ”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“NO COLLSIGN”、機体形式は“De Havilland Canada Dash 8-400”、機体番号は2020年6月9日(火)に撮影したことのある“JA858A”でした。

 

これを撮影した後、日本航空が保有しているB767-300型旅客機が

14:27 日本航空(JAPAN AIRLINES) 東京(羽田)発大阪(伊丹)行き JL119便 B767-346/ER JA613J “AMABIE JAPAN AIRLINES”

大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ着陸態勢に入っているところを撮影しました…が定刻14:30どおりに到着した機体番号は2019年6月26日(水)に撮影したことのあるJA613Jで機体の裏側に
 
“AMABIE JAPAN AIRLINES”というステッカーが貼られていたのを撮影した後、そそくさと撤収することにしました。

 

これで2020年9月7日(月)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

※無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。


2020年9月4日(金) 貨物列車 撮影報告

2020-09-04 23:20:43 | 貨物列車 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日ほど前の2020年9月2日(水)に南海本線貝塚駅にて予定先でお会いする同僚と合流してから南海多奈川線多奈川駅の近くにある“谷川”という場所で関西空港のRW06R(第1滑走路)へ向けて高度を下げていたうえフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されないユナイテッド パーセル サービスが保有しているMD11型貨物機で運航され主翼内に航空燃料を追加給油するため“テクニカルランディング”として深圳・宝安国際空港から到着した5X127便。

そして県道65号線岬加太港線を走らせ“多奈川小島”という場所近くで関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から定刻09:55より5分ほど早く到着したユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機で運航された5X104便と広州・白雲国際空港から9000番台の臨時便であるFX9084便として到着したフェデックス エクスプレスが保有しているB757-200型貨物機やカタール・ドーハ国際空港から8000番台の臨時便であるQR8408便として定刻10:20より15分ほど早く到着したカタールカーゴが保有しているB777型貨物機。

さらに「休暇村紀州加太」の近くにある「展望広場」で広州・白雲国際空港からFX5159便として定刻09:05より1時間25分ほど遅れて到着したフェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機と“多奈川小島”という場所近くでソウル・仁川国際空港からKE723便として到着した機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数が5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-3B5(ER)”で知られる大韓航空が保有しているB777-300型旅客機などを含めた航空機の撮影をしてから撤収しました…。

 

因みにこれらは関西空港にある滑走路の運用がRW06R(第1滑走路)であることと一眼レフのデジカメに500㎜相当の望遠レンズを装着しないと撮影できないようで撮影意欲が著しく低下する到着便/出発便ともRW24L(第1滑走路)へ変更されるとそこから離陸した航空機が豆粒ぐらいの小さい機影しか見えなくなるようです。

今後もそこへ行く機会があれば改めて自宅から自ら軽自動車を運転して行ってみようかと思いますがその日の天候と滑走路の運用がRW06R(第1滑走路)でないと少し面白味がないそうです。

 

さて今日の2020年9月4日(金)は朝早くから夕方過ぎまで出かける予定があったのですがそれを終えた後、しばらく撮影していなかった新鶴見機関区所属のEF65 2000番台が牽引して大阪タを15:45に発車して吹田タへ15:58-16:31に発着して高松タへ向かう高速貨物列車の75レを含めた貨物列車の撮影へ少しだけ行くことにしました。

東淀川にて

とりあえず昨日の2020年9月3日(木)の時点で普段使っている手提げカバンの中にミラーレスタイプのデジカメを忍ばせそれ以外に財布(定期券を含む)や一番忘れやすい最新のI phone 11などを用意しました…が2020年度版の貨物時刻表は他の荷物と少し嵩張るので持参せず吹田タの発着時刻を記載した小さいメモ用紙は用意して予定先の最寄り駅からの最短接続を駆使してJR京都線東淀川駅へ16:30頃に到着した後、ミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンから取り出すと間髪入れずに

16:36 大阪タ発高松タ行き 75レ EF65 2097号機[新鶴見] 

この日1機目となる新鶴見機関区所属の国鉄色を身に纏っているEF65 2000番台が牽引する高速貨物列車が接近したのを撮影しました…が2020年2月4日(火)にJRおおさか東線城北公園通駅で撮影したことのあるEF65 2097号機[新鶴見]で

1エンド側が先頭だったのを撮影した後、振り返って2エンド側と編成全体を後追いで撮影しませんでしたが吹田タ(吹貨西)16:31発車-神戸17:10到着なので遅れることなく定刻で通過した後、JR京都線東淀川駅を16:37に発車したJR京都線 普通 新三田発高槻行き(列車番号:1180C)に乗車してJR京都線吹田駅へ向かうことにしました。

吹田にて

2分ほどで到着した後、JR京都線岸辺駅寄りへ向かいそこでミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンから取り出してからしばらく待ち構えていましたが富山機関区所属のEF510-0番台orEF510-500番台が牽引して八戸貨物から百済タへ向かう高速貨物列車 (4077)~4076レが吹田タ(吹貨西)を定刻16:47に発車する気配はなかったので大幅に遅れていたようで改札口を抜けて再び入場してから再びJR京都線岸辺駅寄りで待ち構えていると

16:59 熊本?発大阪タ行き 2080レ EF210-114号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近してくるところを撮影しましたが神戸タ16:24通過-吹田タ(吹貨西)17:03到着なので遅れることなく定刻で到着したうえこれは2エンド側が先頭で通過した後、振り返って編成全体を後追いで撮影しませんでしたがEF210-114号機[吹田]の次位に連結されていたコキ107-1321に1個だけ搭載されていたISO規格の海上コンテナを確認・撮影するも側面にうっすらと“ MCS Multimodal Cargo Services”という英文字が表記されていたうえ2020年8月8日(土)に撮影したことのある番号だったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することはありません。

 

これを撮影した5分後に

17:05 百済タ発大阪タ行き 84レ EF510-13号機[富山]

この日1機目となる富山機関区所属のEF510-0番台が牽引した高速貨物列車が接近してくるところを撮影しましたが百済タ16:35発車-吹田タ(吹貨西)17:09到着なので遅れることなく定刻で到着したうえ1エンド側が先頭で通過した後、振り返って編成全体を後追いで撮影しませんでした。

 

これを撮影した10分後に

17:15 安治川口発大阪タ行き 90レ EF210-317号機[吹田]

この日1機目である吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引した高速貨物列車がゆっくり接近してくるのを撮影しました…が安治川口16:33発車-吹田タ(吹貨西)17:19到着なので遅れることなく定刻で到着したもののこれも1エンド側が先頭で

2エンド側を振り返って単体+後追いで撮影しましたが

太郎 ECO-POWER”のロゴ横に「日本昔ばなし」のある物語で登場する「犬・猿・雉・桃太郎」のキャラクターがデザインされているのも撮影しましたが本来の運用どおり…ではなく吹田機関区所属のEF66 0番台orEF66 100番台が牽引するので代走で

編成全体を後追いで撮影しました。

因みに車番はEF210-317号機[吹田]の次位からコキ103のユニット編成である103-61(2)+コキ102-61(0)+コキ102-62(0)+コキ103-62(0)とコキ101のユニット編成であるコキ101-14(3)+コキ100-14(5)+コキ100-13(5)+コキ101-13(0)でEF210-317号機[吹田]の次位から数えて2・3・4両目と最後尾のコキ101-13だけコンテナは1個も搭載されていませんでした。

 

これらを撮影した後、ある掲示板でいくつか情報を探っていると2020年8月26日(水)に撮影したことのある吹田機関区所属のEF66 0番台で唯一、国鉄色を身に纏っている電気機関車で知られるEF66 27号機[吹田]がJRゆめ咲線安治川口駅を18:02に発車して仙台タへ翌日の10:30に到着する高速貨物列車の5088~(3089)レを新鶴見信まで牽引するのを知り得たのでそれを撮影するため2020年6月26日(金)以来であるJRゆめ咲線安治川口駅へ向かうことにしました。

安治川口にて

17:18に発車したJR京都線 普通 高槻発新三田行き(列車番号:1193C)に乗車して3つ先のJR京都線大阪駅で下車して17:36に発車したJR大阪環状線 普通 天王寺発桜島行き(列車番号:2495E)へ乗り換えてJRゆめ咲線安治川口駅へ17:45に到着した後、改札口を抜けて再び入場してからJRゆめ咲線ユニバーサルシティ駅寄りへ移動してそこでミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンから取り出して

17:50 安治川口発仙台タ行き 5088~(3089)レ EF66 27号機[吹田]

この日1機目なうえお目当てである吹田機関区所属のEF66 0番台が牽引する高速貨物列車を撮影しましたがJRゆめ咲線安治川口駅を発車する10分ほど前(18:02)で前照灯(ライト)は既に点灯していたうえに本来の運用どおりでした。

 

これだけを撮影した後、17:59に発車したJRゆめ咲線 普通 桜島発西九条行き(列車番号:不明)に乗車してJR大阪環状線西九条駅へ戻ることにしました

西九条にて

3分ほどで到着した後、JR大阪環状線弁天町駅寄りへ向かいそこでミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンから取り出してからしばらく待ち構えていると

18:06 安治川口発仙台タ行き 5088~(3089)レ EF66 27号機[吹田]

この日1機目なうえお目当てである吹田機関区所属のEF66 0番台が牽引する高速貨物列車をもう1度、撮影しましたが安治川口18:02発車-吹田タ(吹貨西)18:26到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ1エンド側が先頭でした。

 

これらを撮影した後、そそくさと撤収することにしました。

これで2020年9月4日(金)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

また本日撮影したコンテナ画像集を改めて作成・掲載しますのでしばらくお待ちください…。


2019年11月23日(土) 貨物列車+α 撮影報告

2019-11-23 22:45:44 | 貨物列車 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい3日ほど前の2019年11月20日(水)に関西空港へ行ってそこのフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていたテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から定刻11:25より1時間15分ほど遅れて到着した後、荷役作業を終え定刻14:20より15分ほど遅れて上海・浦東国際空港へ向けて出発したユナイテッド パーセル サービスが保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機で運航された5X104便以外にフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されていた台北・桃園国際空港から定刻11:40より10分ほど早く到着した後、定刻12:50より2分ほど早く台北・桃園国際空港へ向けてとんぼ返りしたチャイナエアラインが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機で運航されたCI156/CI157便と上海・浦東国際空港から定刻12:10どおりに到着した後、定刻13:30より10分ほど早く出発して上海・浦東国際空港へ向けてとんぼ返りした中国国際航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機で運航されたCA921/CA922便、そして広州・白雲国際空港から定刻12:35より5分ほど早く到着した後、定刻14:05より2分ほど早く出発して広州・白雲国際空港へ向けてとんぼ返りした中国南方航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機で運航されたCZ389/CZ390便などを含めた航空機の撮影を2時間ほどしてから撤収しました…。

因みに今現在、自身が知り得ているだけの最新鋭機のA350-900型旅客機で関西空港へ運航・発着している航空会社はアシアナ航空・キャセイパシフィック航空・チャイナエアライン・中国国際航空・中国南方航空・フィンエアー・ベトナム航空・マレーシア航空・ルフトハンザ ドイツ航空でキャセイパシフィック航空だけ最新鋭機のA350-900型旅客機以外に最新鋭機のA350-1000型旅客機で運航しているようです。


さて今日の2019年11月23日(土)は事前に休みを取っていたのですが2019年10月27日(日)に第26回 JR貨物フェスティバル 広島車両所公開イベントで撮影したことのある元:吹田機関区所属のEF200-0番台と2019年4月6日(土)に撮影したことのある大型特殊貨車の“シキ800C” 1両(多気駅常備)が京都鉄道博物館へ1週間ほど前の2019年11月16日(土)から明日の2019年11月24日(日)までそこにある本館1階の車両工場スペースで展示されるのを知り得たのでそれらを撮影しようと思い2019年9月9日(月)ぶりにそこへ行くことにしました。


とりあえず昨日の2019年11月22日(金)の時点で手提げカバンの中にミラーレスタイプのデジカメと2019年度版の貨物時刻表、そしてスマホや財布(定期券を含む)などを用意した後に就寝していつもの8時過ぎに起床してすぐに身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ最寄り駅へ向かいそこからの最短経路を駆使して6ヶ月前以来となる大阪メトロ御堂筋線淀屋橋駅へ10時過ぎに到着してそこの改札口を抜けて徒歩圏内にある京阪本線淀屋橋駅へ向かいそこの改札口を抜けて10:20に出発する8000系の特急 淀屋橋発出町柳行きに丹波橋駅まで乗車しました。

因みにそれが発車する3分前の10:17に快速特急 洛楽(らくらく)という臨時列車が運転されていましたがそれに乗車した場合、淀屋橋駅から数えて3つ目の京橋駅を出発すると次の停車駅は七条駅まで停車せず7つ目の丹波橋駅は通過してしまうので10:20に出発する8000系の特急 淀屋橋発出町柳行きの4両目に連結された2階建て車両の上段にある座席へ着席してとりあえず丹波橋駅まで乗車しそこで11:02に発車する普通 中之島発出町柳行きに乗り換えて丹波橋駅から数えて6つ目の東福寺駅で下車してJR奈良線東福寺駅の乗り換え改札口を抜けて11:22に発車するJR奈良線 普通 奈良発京都行きに乗り換えるつもりでしたが乗り換え改札口が少し混雑していた関係で11:22に発車するJR奈良線 普通 奈良発京都行きへ乗車することはできず…仕方なく後続の11:32に発車したJR奈良線 普通 城陽発京都行きに乗車して1つ目のJR奈良線京都駅へ11:34にJR奈良線が発着する10番線へ到着しました。

京都にて

2分ほどで10番線へ到着した後、急ぎ足で全長558mと日本一長いプラットホームとして知られている0番線の西大路駅寄りへ移動してそこでミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンから取り出すと間髪入れずに

11:39 広島タ発仙台タ行き 1072~(4085)レ EF210-147号機[岡山]

この日1機目となる岡山機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車を撮影しました…が吹田タ11:09発車なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおり…ではなく吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引するので代走だったものの1エンド側か2エンド側が先頭だったか確認するのを忘れました。

また編成後方の最後尾に水島臨海通運株式会社のUM27A型コンテナが1個も搭載されていませんでした…。

 

これだけを撮影した後、JR嵯峨野線が発着する33番線へ移動して11:42に発車するJR嵯峨野線 普通 京都発亀岡行きに乗車することにしました…が車内はとても混雑して“すし詰め状態”だったうえにJR嵯峨野線内で利用客による混雑の影響で10分ほど遅れて到着・発車しました…。


そしてなんだかんだありましたがJR嵯峨野線京都駅を遅れて発車してから2分ほどで梅小路京都西駅へ到着してそこで下車してそこの改札口を抜けて徒歩圏内にある

京都鉄道博物館(Kyoto railway museum)へ到着してこの看板を撮影しましたが最寄り駅近くにある某金券ショップで事前に“ある優待券”こと“JR西日本 株主優待券”を1枚だけ購入していたので当日券を購入して“JR西日本 株主優待券”を同時に係員に手渡すと入館チケットは半額の600円でした。

そしてエントランスホールとプロムナードを抜けて本館1階に置かれている

特急「雷鳥」として過去に活躍していた489系を撮影しました…がHMは特急「北越」へ変更され塗装も白地に桃色へ変わっていました。


これを撮影した後、本館1階の車両工場スペースに置かれていた

お目当てである元:吹田機関区所属のEF200-0番台であるEF200-2号機[吹田]の2エンド側を縦構図で撮影して

1エンド側にある区名札と“ Since 1990.7.1~2019.3.28”と表記された写真を撮影して

EF200-2号機[吹田]の1エンド側を縦構図で撮影すると13時過ぎから1エンド側の運転室へ入れるようになっていたのでとりあえず近くにあった列に並んで30分ほど待っているとすぐそばに

お目当てである大型特殊貨車の“シキ800C” 1両(多気駅常備)を撮影してから列が少しずつ動き出して自分の番となって1エンド側から運転室へ入りましたが狭くてあまり撮影することができなかったものの運転室内を見学した後、階段を降りると係員から1枚のクリアファイルを手渡されました。


この後、すぐそばにある階段から

EF200-2号機[吹田]の1エンド側を縦構図+俯瞰で撮影してから本館3階にあるスカイテラスへ移動して

JR西日本のDE10 1118号機[梅小路]や

寝台特急「トワイライトエクスプレス」の客車などを俯瞰で撮影しながら時間を潰していると右手に

東寺が見えたのでしばらく構えていると

13:50 東京発博多行き 29A のぞみ 29号 N700系4000番台 F11編成

東京駅を11:30に出発して博多駅へ5時間後の16:33に到着するN700系4000番台が目の前を通過したのを東寺と絡めて撮影しましたが停車駅は品川駅・新横浜駅・名古屋駅・京都駅・新大阪駅・新神戸駅・岡山駅・広島駅・新山口駅・小倉駅の順に停車します。


これを撮影した3分後に

13:53 稲沢発吹田タ行き 8865レ EF64 1011号機[愛知]

この日1機目となる愛知機関区所属の国鉄色を身に纏っていないEF64 1000番台が接近したのを俯瞰で撮影しましたが稲沢11:20発車-京都貨物13:55到着なので遅れることなく定刻で到着したうえに本来の運用どおりで

EF64 1011号機[愛知]を単体で撮影すると1エンド側が先頭でその次位に

コンテナが1個も搭載されていないコキ107-1744と

コンテナが1個も搭載されていないコキ107-1733が連結され左側に赤色反射板も装着されていました。


これを撮影した2分後に

13:55 福岡タ発越谷タ行き 1052レ EF210-150号機[新鶴見]

この日1機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車を俯瞰で撮影しましたが吹田タ13:28発車なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりだったものの

1エンド側か2エンド側が先頭だったか遠目で確認することはできませんでした。

さらにEF210-150号機[新鶴見]の次位から数えて編成後方に連結されていたコキ107-424に搭載されていた全国通運株式会社の白いUF44A型コンテナを確認・撮影したのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載します。


これらを撮影した後、本館3階にあるスカイテラスから扇形車庫へ移動して転車台の近くから

蒸気機関車のC56 160号機が牽引している「SLスチーム」号を撮影してすぐそばにある旧二条駅舎の中にあるショップでお土産をいくつか物色した後、京都鉄道博物館を出場しましたがまだお昼ごはんを食べていなかったので徒歩圏内にあるラーメン屋(1度行ったことのある)へ行ってそこでチャーシューとコーンをトッピングした醤油ラーメン(1100円)を券売機で購入してそれを食べ終えてから来た道を引き返さずにそのまま七条通を歩き進めていると

こういったものを撮影した後、そのまま七条通を突き進んで3つの大通り(堀川・烏丸・河原町)を過ぎて鴨川を渡った先にある京阪本線七条駅へ到着してそこを15:35に出発した8000系の特急 出町柳発淀屋橋行きに淀屋橋駅まで乗車しました。

因みに8000系の特急 淀屋橋発出町柳行きの4両目に連結された2階建て車両は上段/下段とも混雑していたので座席へ着席することはできず「プレミアムカー」にも“敢えて”乗車しませんでした。


そして16時半過ぎに淀屋橋駅へ到着して改札口を抜けて大阪メトロ御堂筋線淀屋橋駅へ向かいそこから最寄り駅へ向けて帰宅することにしました。

これで2019年11月23日(土)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

また本日撮影したコンテナ画像集を改めて作成・掲載しますのでしばらくお待ちください…。

2019年11月15日(金) 貨物列車+a 撮影報告

2019-11-15 21:25:21 | 貨物列車 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日前の2019年11月13日(水)に関西空港へ行ってそこのフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されていたアムステルダム・スキポール国際空港から定刻09:35より10分ほど遅れて到着した後、定刻11:05より2分ほど遅れてアムステルダム・スキポール国際空港へ向けてとんぼ返りしたKLMオランダ航空が保有しているB777型旅客機で運航されたKL867/KL868便と台北・桃園国際空港から定刻11:40より10分ほど早く到着した後、定刻12:50より15分ほど早く出発して台北・桃園国際空港へ向けてとんぼ返りしたチャイナエアラインが保有している最新鋭機のA350型旅客機で運航されたCI156/CI157便、そして上海・浦東国際空港から定刻12:10より10分ほど早く到着した後、定刻13:30より10分ほど早く出発して上海・浦東国際空港へ向けてとんぼ返りした中国国際航空が保有している最新鋭機のA350型旅客機で運航されたCA921/CA922便などを含めた航空機の撮影を2時間ほどしてから撤収しました…。

しかしながらフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載され定刻13:00に東京・成田空港へ向かったフェデックスエクスプレスが保有しているB777型貨物機で運航されたFX5324便はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を経由してメンフィス国際空港からFX19便が定刻11:35より40分ほど遅れて到着して荷役作業を終えた関係で定刻13:00より1時間ほど遅れて東京・成田空港へ向けて出発したようで撮影することはできませんでした…。

 

さて今日の2019年11月15日(金)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました…が前回の撮影報告から数えて10日ぶりの2019年11月5日(木)と同じく貨物列車の撮影へ行ってきました。

とりあえず昨日の2019年11月14日(木)の時点で手提げカバン…ではなく別のカバンの中にミラーレスタイプのデジカメと2019年度版の貨物時刻表、そしてスマホや財布(定期券を含む)などを用意した後に就寝して8時過ぎに起床してすぐに身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ最寄り駅へ向かいそこから10日ぶりの2019年11月5日(木)と同じくJR京都線東淀川駅へ向かうことにしました。

東淀川にて

最寄り駅からの最短接続を駆使して10:00過ぎに到着した後、新大阪駅寄り先端へ向かいそこでミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンから取り出して待ち構えていると間髪入れずに281系の3両編成(増結)と6両編成の281系が

09:57 京都発関西空港行き 1015M 関空特急「はるか」15号 281系 HA632編成[近ヒネ]

京都駅を09:30に発車して関西空港駅へ10:54に到着する関空特急「はるか」15号として運転されていたのを撮影しましたが通過した際に車番を確認すると3両編成(増結)は関西空港駅側から見てクモハ281-2+サハ281-111+クハ280-2で

6両編成の281系はまだ撮影していなかったHA607編成[近ヒネ]の“ Hello Kitty HARUKA ”でした。


これが通過した1分後、吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認すると

09:58 福岡タ発大阪タ行き 3050レ EF210-312号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引した高速貨物列車を撮影しました…が吹田タ10:32到着なので定刻より30分ほど早く通過したうえ本来の運用どおりで1エンド側が先頭でした。

さらにEF210-312号機[1吹田]の次位から数えて2両目のコキ104-2515に搭載されていたISO規格のタンクコンテナを確認・撮影したのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載します。


これが通過した5分後、新大阪駅方にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

10:02 吹田タ発行き先 不明 単****レ EF210-106号機[吹田]

この日1機目なうえ2019年8月27日(火)に1度撮影したことのある塗装が変更された吹田機関区所属のEF210-100番台が単機で接近するのを撮影しました…が不意にやってきたので詳細は不明で1エンド側が先頭でした。

しかもミラーレスタイプのデジカメのシャッターを切るタイミングをミスってしまい撮影した画像をその場で削除した関係で後追いで撮影した画像を掲載します。


これが通過した10分後、吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認すると

10:13 熊本発東京タ行き 1070レ EF210-105号機[吹田]

この日2機目となる吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車を撮影しました…が吹田タ10:17到着なので定刻で通過したうえ本来の運用どおりで1エンド側が先頭でした。

しかも偶然なのか10分前に撮影したEF210-105号機[吹田]の連番でEF210-105号機[吹田]の次位から数えて1両目のコキ104-2877に搭載されていたUT2C型タンクコンテナを確認・撮影したのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載します。


これが通過した5分後、新大阪駅方にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認してから

10:17 新潟タ発岡山タ行き (3096)~2077レ EF66 117号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車を撮影しました…が吹田タ10:12発車なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりでこれも2エンド側が先頭でした。

またEF66 117号機[吹田]の次位に無動力回送として連結されパンタグラフを下げた状態の電気機関車はありませんでした。


これが通過した10分後、吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認すると

10:27 福岡タ発名古屋タ行き 遅れ8056レ EF210-14号機[岡山]

この日1機目となる岡山機関区所属のEF210-0番台が牽引した高速貨物列車で吹田タ07:21到着なので定刻より3時間ほど遅れて通過したうえに本来の運用どおりでした…がこれも20分前に通過した吹田機関区所属のEF210-100番台と同じ塗装が変更されており

1エンド側が先頭で後追いで2エンド側も撮影しました。


これが通過した5分後、新大阪駅方にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

10:32 東京タ発福岡タ行き 1055レ EF210-5号機[岡山]

この日2機目となる岡山機関区所属のEF210-0番台が牽引した高速貨物列車が接近するのを撮影しました…が吹田タ10:27発車なので遅れることなく定刻で通過したうえこれも本来の運用どおりで1エンド側が先頭でした。


これが通過した5分後、吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認すると

10:40 福岡タ発東京タ行き 62レ EF210-167号機[吹田]

この日3機目となる吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近するのを撮影しました…が吹田タ10:46到着なので遅れることなく定刻で通過したうえこれも本来の運用どおりで2エンド側が先頭でした。


これを撮影した15分後、吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認すると

10:56 広島タ発仙台タ行き 1072~(4085)レ EF210-154号機[吹田]

この日4機目となる吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車を撮影しました…が吹田タ11:04到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりで1エンド側が先頭でした。

また編成後方の最後尾に水島臨海通運株式会社のUM27A型コンテナが1個搭載されていましたが撮影することはできませんでした…。


これが通過した10分後、新大阪駅方にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:08 大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 109号機[吹田]

この日2機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車が接近するのを撮影しましたが吹田タ11:03発車なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりで2エンド側が先頭でした。


これを撮影した2分後、吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認すると

11:10 福岡タ発東京タ行き 1050レ EF210-147号機[岡山]

この日1機目となる岡山機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車を撮影しましたが吹田タ11:16到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおり…ではなく新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引するので代走で1エンド側が先頭でした。


これが通過した10分後に

11:19 安治川口発京都貨物行き 単1180~(1182)レ EF66 110号機[吹田]

この日3機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が単機で接近したところを後追いで撮影しましたが吹田タ11:28到着なので遅れることなく定刻で通過したものの本来の運用どおりで偶然なのか10分前に撮影したEF66 109号機[吹田]の連番で2エンド側が先頭でした。


これらを撮影した後、スマホを操作して“Twitter”などSNSを眺めていると2019年10月26日(土)に山陽新幹線の広島駅で撮影したことのある“黄色い新幹線”が東海道新幹線の東京駅を12時過ぎに発車することを知り得たのでそれを撮影しようと思って改札口を抜けて再び入場してから11:27に発車した普通 京都発須磨行きに乗車して1つ先の新大阪駅へ向かうことにしました。

新大阪にて

7番線へ2分ほどで到着してそこの新幹線乗り換え改札口を抜ける前にJRおおさか東線が発着する2番線の南吹田駅寄りへ移動してそこでミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンから取り出すと間髪入れずに

11:34 仙台タ発安治川口行き (3088)~(1081)~91レ EF66 113号機[吹田]

この日4機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車が接近してくるのを撮影しましたが吹田タ11:28発車なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりでこれも1エンド側が先頭でした。


これが通過した15分後に

11:49 大阪タ発安治川口行き 93レ EF66 108号機[吹田]

この日5機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車が接近してくるのを撮影しましたが吹田タ11:44発車なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりでこれも偶然なのか3~40分ほど前に撮影したEF66 109号機[吹田]の連番でこれだけ1エンド側か2エンド側が先頭だったか確認することはできませんでした。


これが通過した5分後、北方貨物線が走行している横関踏切の遮断機が降りたので構えていましたが

11:55 鹿児島タ発名古屋タ行き 1062レ EF210-11*号機[新鶴見]

この日1機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近したのを確認するも吹田タ12:04到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりでしたがミラーレスタイプのデジカメのシャッターを切るタイミングをミスってしまい撮影した画像をその場で削除した関係で画像の掲載と車番の下3ケタ目を“敢えて”伏せておきます…。

さらにEF210-11*号機[新鶴見]の次位から数えて後方に連結されていたコキ104-141に搭載されていたUT12C型タンクコンテナを確認・撮影したのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載します。


これらを撮影した後、もう一度スマホを操作して“Twitter”などSNSを確認すると“黄色い新幹線”が東海道新幹線の東京駅を発車して新大阪駅へ14時過ぎに到着することを知り得たのでこの時点で改札口を抜けて急ぎ足で北方貨物線が走行している横関踏切へ向かうとしばらくして

12:39 鹿児島タ発大阪タ行き 2080レ EF510-514号機[富山]

この日1機目となる“シルバーメタリック”塗装が施されていない富山機関区所属のEF510-500番台が牽引する高速貨物列車を撮影しました…が吹田タ12:45到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりで1エンド側が先頭でした。


これだけを撮影した後、来た道を引き返してJR京都線新大阪駅へ戻ることにしました…が東海道・山陽新幹線の改札口にある券売機で入場券(130円)を購入しようと待っているとその前にいた70代くらいの男性が券売機の操作にてこずっていてのでお声をかけて新幹線のきっぷを手配するお手伝いをすることにしました。

因みに70代くらいの男性は12:50頃に発車する東海道新幹線「のぞみ」**号に乗車するみたいでしたがゆっくり券売機の操作したとしても到底間に合いそうになかったので少し余裕を持たせて20分後の13:10頃に新大阪駅を発車する東海道新幹線「のぞみ」**号の指定席券を手配することができました。


なんだかんだありましたが自分自身もその券売機で入場券(130円)を購入しましたがこの時点でまだ“黄色い新幹線”が東海道新幹線の名古屋駅を発車したところで

30分ほどコンコースで休憩していると24番線の電光掲示板に「回送 664」という表示を撮影してからエスカレーターを上がって25・26番線へ向かいそこから京都駅寄りへ移動してそこでミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンから取り出すとしばらくして

14:19 東京発新大阪行き ****A(列車番号不明) 923系3000番台 T5編成 「ドクターイエロー」

“Twitter”などSNS“で知り得た“ある情報”である“黄色い新幹線”こと“ドクターイエロー”が24番線へ入線したのを撮影して

14:25 鹿児島中央発新大阪行き 550A さくら 550号 N700系7000番台 編成番号 未確認

鹿児島中央駅を10:11に出発した後、川内(せんだい)駅から熊本駅までの各駅と久留米駅・新鳥栖駅・博多駅・小倉駅・徳山駅・広島駅・福山駅・岡山駅・新神戸駅の順に停車して新大阪駅へ4時間20分ほどで到着した九州新幹線を撮影した後、そそくさと撤収することにしました。

これで2019年11月15日(金)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
また本日撮影したコンテナ画像集を改めて作成・掲載しますのでしばらくお待ちください…。

2019年11月5日(火) 貨物列車 撮影報告

2019-11-05 22:15:07 | 貨物列車 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日前の2019年11月3日(日)に関西空港へ行ってそこのフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されていたソウル・金浦国際空港へ向けて定刻11:45より5分ほど早く出発した大韓航空が保有しているB777型旅客機で運航されたKE738便やジャカルタ・スカルノハッタ国際空港へ向けて定刻12:00より1分ほど早く出発したガルーダ インドネシア航空が保有しているA330型旅客機で運航されたGA889便と上海・浦東国際空港から定刻12:10より15分ほど遅れて到着した後、定刻13:30より3分ほど遅れて出発して上海・浦東国際空港へ向けてとんぼ返りした中国国際航空が保有している最新鋭機のA350型旅客機で運航されたCA921/CA922便などを含めた航空機の撮影を2時間ほどしてから撤収することにしました…。

因みにコックピット辺りに小さく“TPA”という英文字が表記されていたピーチアビエーションが保有しているA320型旅客機について調べてみるとテレビ朝日系列で放送される「おっさんずラブ-in the sky-」というドラマに出てくる架空の航空会社「天空ピーチエアライン(Tenkuu Peach Airlines)」の頭文字だそうです。

 

さて今日の2019年11月5日(火)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました…が前回の撮影報告から数えて2週間ほど前の2019年10月23日(水)と同じく貨物列車の撮影へ行ってきました。

とりあえず昨日の2019年11月4日(月)の時点で手提げカバン…ではなく別のカバンの中にミラーレスタイプのデジカメと2019年度版の貨物時刻表、そしてスマホや財布(定期券を含む)などを用意した後に就寝して8時過ぎに起床して身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ最寄り駅へ向かいそこから2週間ほど前の2019年10月23日(水)と同じくJR京都線東淀川駅へ向かうことにしました。

東淀川にて

最寄り駅からの最短接続を駆使して10:25頃に到着した後、吹田駅寄り先端へ向かう前に真ん中辺りでミラーレスタイプのデジカメを手提げカバンから取り出して待ち構えていると吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認すると間髪入れずに

10:39 福岡タ発東京タ行き 62レ EF210-140号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近するのを撮影しました…が吹田タ10:46到着なので定刻で通過したうえ本来の運用どおりで1エンド側が先頭で

振り返って編成全体を後追いで撮影しましたが赤紫色の日本貨物輸送株式会社の19D型や19G型コンテナ(12ft)ばかり搭載されていました。

 

これが通過した5分後、新大阪駅方にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

10:47 新潟タ発福岡タ行き (3092)~2073レ EF210-125号機[新鶴見]

この日1機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車が接近するのを撮影しました…が吹田タ10:42発車なので定刻で通過したうえ本来の運用どおり…ではなく吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引するので代走でこれも1エンド側が先頭でした。

また振り返って編成全体を後追いで撮影しませんでしたがEF210-125号機[新鶴見]の次位から数えて編成後方に搭載されていたタンクコンテナとDOWA通運株式会社のUM12A型コンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影したのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載しますが北越コーポレーションのU30A型コンテナは1個も搭載されていませんでした…。

 

これを撮影した10分後、吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認すると

10:56 広島タ発仙台タ行き 1072~(4085)レ EF210-158号機[吹田]

この日2機目となる吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車を撮影しました…が吹田タ11:04到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりで2エンド側が先頭でこれも振り返って編成全体を後追いで撮影しませんでした。

また編成後方の最後尾に水島臨海通運株式会社のUM27A型コンテナが1個も搭載されていなかったのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することはありません…。

 

これが通過した10分後、新大阪駅方にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:07 大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 129号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車が接近するのを撮影しましたが吹田タ11:03発車なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりで2エンド側が先頭で

振り返って編成全体を後追いで撮影しました。

また編成後方に日本フレートライナー株式会社のU31A型コンテナがいくつか搭載されていたのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載します。

 

これを撮影した3分後、吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認すると

11:10 福岡タ発東京タ行き 1050レ EF210-3号機[岡山]

この日1機目となる岡山機関区所属のEF210-0番台が牽引した高速貨物列車が接近するのを撮影しました…が吹田タ11:16到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおり…ではなく新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引するので代走で2エンド側が先頭でした。

また振り返って編成全体を後追いで撮影しませんでしたがEF210-3号機[岡山]の次位から数えて編成後方に宅配便関係のコンテナが所狭しと搭載されていたのを確認・撮影したのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。

しかも2019年10月26日(土)に行われた第26回 JR貨物フェスティバル 広島車両所公開イベントへ参加した際に運転室内を見学した塗装が変更された岡山機関区所属のEF210-0番台の連番でした。

 

これを撮影した10分後に

11:19 安治川口発京都貨物行き 1180~(1182)レ EF210-114号機[吹田]

この日3機目となる吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引した牽引した専用貨物列車を撮影しましたが吹田タ11:28到着なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおり…ではなく吹田機関区所属のEF66 0番台 or EF66 100番台が牽引するので代走で1エンド側が先頭で

振り返って編成全体を後追いで撮影しましたがEF210-114号機[吹田]の次位に錆び付いた茶色いレールを積載した安治川口駅常備のチキ6000が4両連結されていましたが車番は順にチキ6162+チキ6175+チキ6152+チキ6251で2019年9月14日(土)に撮影した以来でした。

 

これらを撮影した後、11:22に発車したJR京都線 普通 新三田発高槻行きに乗車して吹田駅へ向かうことにしました。

吹田にて

3分ほどで到着した後、岸辺駅寄りへ移動すると東淀川駅方に左右4つあるうちの右側にある信号機が“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認してから間髪入れずに

11:29 仙台タ発安治川口行き (3088)~(1081)~91レ EF66 130号機[吹田]

この日2機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車がゆっくり接近してくるのを撮影しましたが吹田タ11:28発車なので遅れることなく定刻で発車したうえ本来の運用どおりでこれも1エンド側が先頭で偶然なのか20分ほど前に撮影したEF66 129号機[吹田]の連番で

振り返って編成全体を後追いで撮影しましたが貨車は11両しか連結されておらず少し編成両数が短く感じました。

さらにEF66 130号機[吹田]の次位から数えて6両目に連結されていたコキ107-120に日本通運株式会社のU48A型コンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影したのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。

 

これを撮影した15分後に

11:43 福岡タ発宇都宮タ行き 68~(4069)レ EF210-161号機[新鶴見]

この日2機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車を撮影しましたが吹田タ11:46到着なので遅れることなく定刻で到着したうえに本来の運用どおりで2エンド側が先頭でした。

 

これを撮影した1分後、東淀川駅方に左右4つあるうちの左側にある信号機が“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:44 大阪タ発安治川口行き 93レ EF66 117号機[吹田]

この日3機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車がゆっくり接近してくるのを撮影しましたが吹田タ11:44発車なので遅れることなく定刻で発車したうえ本来の運用どおりで2エンド側が先頭で

振り返って編成全体を後追いで撮影しましたが貨車は10両以上連結されており逆に編成両数が長く感じました。

因みに車番は順にコキ107-2004+コキ104-1979+コキ104-1385+コキ104-1958+コキ104-299+コキ107-849+コキ104-2015+コキ104-1723+コキ107-1181+コキ106-384+コキ104-1728で11両も連結されていました。

 

これを撮影した15分後、東淀川駅方に左右4つあるうちの左側にある信号機が“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

11:58 東京タ発鹿児島タ行き 1071レ EF210-10号機[岡山]

この日2機目となる岡山機関区所属のEF210-0番台を撮影しましたが吹田タ11:57発車なので遅れることなく定刻で発車したものの本来の運用どおりで2エンド側が先頭で

振り返って編成全体を後追いで撮影するも搭載されていたコンテナは少しだけでした。

 

これを撮影した2分後に

12:00 鹿児島タ発名古屋タ行き 1062レ EF210-121号機[新鶴見]

この日2機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車を撮影しました…が吹田タ12:04到着なので遅れることなく定刻で到着したうえ本来の運用どおりで2エンド側が先頭でした…。

また日本貨物鉄道株式会社の鉄道コンテナ輸送50周年を記念した特別塗装の19D型コンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影したのでのちほど作成する“貨物列車 コンテナ画像集”へその画像を掲載することにします。

 

これを撮影した20分後、東淀川駅方に左右4つあるうちの左側と右側にある信号機が両方とも“停止現示”を表す赤色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると

12:19 大阪タ発百済タ行き 83レ EF510-18号機[富山]

この日1機目となる富山機関区所属のEF510-0番台が牽引した高速貨物列車を撮影しました…が吹田タ12:19発車なので遅れることなく定刻で発車したうえ本来の運用どおりで2エンド側が先頭でしたが

12:19 大阪タ発福岡タ行き 2081レ EF210-31*号機[吹田]

この日1機目となる吹田機関区所属のEF210-300番台が仲良く並走してきたのも撮影しました…が吹田タ12:19発車なので遅れることなく定刻で発車したうえ本来の運用どおりでこれも2エンド側が先頭だったもののシャッターを切るタイミングをミスってしまったので車番の下3ケタ目を“敢えて”伏せておきます。

 

続けて

EF510-18号機[富山]の編成全体を後追いで撮影しました。

 

これらを撮影した後、スマホを操作して“Twitter”などSNSを眺めていると2019年10月26日(土)に山陽新幹線の広島駅で撮影したことのある“黄色い新幹線”が東海道新幹線の東京駅を12時過ぎに発車したことを知り得たのでそれを撮影しようかと思っていましたが14時過ぎから予定が入っていたのでそれを待たずにそそくさと撤収することにしました。

 

これで2019年11月5日(火)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

また本日撮影したコンテナ画像集を改めて作成・掲載しますのでしばらくお待ちください…。