武本比登志ポルトガルスケッチ&油彩

へたくそ画家・武本比登志のポルトガル淡彩スケッチと油彩

1825. アルカサール・ド・サルの町角

2019-08-31 14:29:36 | ポルトガル淡彩スケッチ

2019年8月31日(土曜日)晴れ時々曇りのち快晴。31℃~16℃。降水確率0%。湿度90%(7:55)38%(14:26)。紫外線量8。北西の微風。

早朝6:00に目が覚め、未だ真っ暗な中、台所から外を見ると見事な星空。

ベランダエコ風呂の湯沸かしは昨夜の分は水で薄めなければならない程熱くなったが今日も熱くなりそう。

『きょうのニュース』元首相のソクラテス元被告がエキスプレス誌上でアントニオ・コスタ首相を攻撃議論。ヴィミオーソで山火事。アルガルベでは水不足が懸念。フロリダを襲っているハリケーン・ドリアンはこの30年で最強。アマゾン火災でブラジルのボルソナーロ大統領はイギリスやアメリカに救援要請。香港の抗議行動は更に激化。モンタレグレ城は工事。ベレン大統領官邸で本祭り。エスポセンデで歴史祭り。

明日11:00からパルメラ、サン・ペドロ教会前広場でヴィンディマス。

『昨夜の映画』は

オブセッション 歪んだ愛の果て』(Obsessed)2009年。アメリカ・サスペンス映画。108分。監督:スティーヴ・シル。シャロン(ビヨンセ・ノウルズ)は優しい夫デレク(イドリス・エルバ)と幼い息子の3人で幸せな家庭を築いていた。しかし、デレクの職場に新たに派遣されてきた秘書リサ(アリ・ラーター)のせいで、その幸せは脆くも崩れ去ってしまう。リサはデレクに対して偏執的な愛情を抱き始め、次第に彼女の行動はストーカーまがいにまで行き過ぎていく。(Wikipediaより)

キャプテン・ウルフ』(The Pacifier)2005年。アメリカ・ウォルト・ディズニーのコメディ映画。95分。監督:アダム・シャンクマン。アメリカ海軍特殊部隊のエリートであるシェーン・ウルフ(ヴィン・ディーゼル)は、核発射防止プログラム「ゴースト」を開発した国防省トップで防衛専門家のハワード・プラマー教授の救出する任務に失敗してしまう。しかも、教授は「ゴースト」を持っていなかった。 教授を亡くして2ヶ月後、シェーンはプラマー家にハウスキーパーとして潜入し、子供達を護衛しながら「ゴースト」を探す任務を受ける。一方、提督とプラマー教授の妻ジェリー(フェイス・フォード)は、スイスにある教授の貸金庫を開けようとするが、パスワードがなかなか合わず足止めを食らっていた。 シェーンは、小さい頃から軍の士官学校で育ってきたため、一般人としての知識があやふや。おまけに5人の子供達は問題児ばかり。年頃の長女ゾーイ(ブリタニー・スノウ)に、部活に顔を出さず金髪に染めてしまう長男セス(マックス・シエリオット)、ガールスカウトだけど末っ子をいつも泣かせる次女ルル(モーガン・ヨーク)、決まった歌がないと眠れないピーター、そして末っ子の赤ちゃんタイラー。 さらには、自分を番犬だと思っているカモにも振り回されながら、軍人スタイルで不器用ながら彼らにスパルタ教育を開始する。 (Wikipediaより)

 

 

 

 

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1731-

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/36acf48c9a63a21fc3b69a9ec13a11e8

 「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1601-1730

https://blog.goo.ne.jp/takemotohitoshi/e/b408408b9cf00c0ed47003e1e5e84dc2

 

 

 


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