武本比登志ポルトガルスケッチ&油彩

へたくそ画家・武本比登志のポルトガル淡彩スケッチと油彩

1824. オウレムの町角

2019-08-30 14:45:39 | ポルトガル淡彩スケッチ

2019年8月30日(金曜日)快晴。34℃~16℃。降水確率0%。湿度87%(7:57)33%(14:17)。紫外線量8。北西の微風。

『油彩用エスキース』10点の撮影、補正、切り抜き、縮小画像を作りフォルダに挿入。(連番未定)

NTVに塗装の払い戻し金の件で行く。756€(支払い済み塗装費)-350,85€(新たな修繕費)=405,15€(差引残高)。差引残高より来年の管理費を支払う。405,15-300€(2020年1年分)。更に残高=105,15€(2021年に繰り越し)。

帰り改装なったモザンビーク通りの『リードゥル』で買い物。殻なしクルミ200g=2,39€。冷凍グリンピース1kg=0,85€。ミネラルウオーター6Lt=0,63€。フルーツヨーグルト125gx8=1,69x2=3,38€。ミルク(メイオゴルド)1Lt=0,46x6=2,76€。箱入り赤ワイン1Lt=0,79€。箱入り白ワイン1Lt=0,79€。緑パプリカ620gx1,99=1,23€。歯磨きチューブ125ml=0,89€。胡麻蜂蜜棒70g=0,59x2=1,18€。胡麻ナッツ150g=1,19€。カラーサインペン10色=0,99€。マデイラバナナ1,092kgx1,05=1,15€。冷凍ブロッコリ1kg=1,49€。リンゴ800g=0,99€。ソーセージ200g=1,29€。ニンジン1kg=0,59€。赤カブ200g=0,99€。長豆300g=1,19€。冷凍ペスカダ400g=2,49€。鶏手羽550g=0,99€。パン(トリゴ・ダ・アヴォ)=0,59€。合計=28,83€。

『きょうのニュース』東京で行われている柔道世界選手権の100キロ級でポルトガルのジョルジュ・フォンセッカが金メダル。アグエダの変電所で爆発。

『昨夜の映画』は

マローダーズ 襲撃者』(Marauders)2016年。アメリカ・アクションスリラー映画。107分。監督:スティーヴン・C・ミラー英語版)。FBIが捜査を始めた連続銀行強盗事件現場から発見された奇妙な謎から大きな背景が浮かび上がる。ヒューバート銀行の支店に重武装した4人の銀行強盗団が押し入り、手際よく300万ドル(約3億円)を強奪し逃走直前に最初に撃たれた支店長に銃でとどめを刺して立ち去った。FBI捜査官のジョナサン・モンゴメリ(クリストファー・メローニ)が地元警察と協力して捜査の指揮を開始するが、地元警察が現場で発見した容疑者の指紋が記録上は既に死亡している筈の元レンジャー部隊所属のT・J(テキサス・バトル)の物と分かる。そして、奪われた300万ドルが慈善団体に全額寄付された事も判明する。T・Jは以前に発生したヒューバート銀行の頭取のジェフリー・ヒューバート(ブルース・ウィリス)の弟のアレクサンダーの誘拐事件の容疑者だったが、射殺されたものの死体が収容されなかった事が判明し、ジェフリー達はこの事件がただの銀行強盗事件ではないと確信する。 FBIと地元警察の捜査が進まない中、ヒューバート銀行の別の支店にも同じ銀行強盗団が押し入った。今度は現金のみならずとある貸金庫の中の書類も強奪して行く。奇妙な事に、強盗団の1人が襲撃時に撃たれた警備員に救命処置を施して去った。後に貸し金庫の中身はジェフリーと上院議員のクックの物である事が判明する。その支店の近くで銀行の警備担当者が車内で刺殺され、この事件現場で犯人が故意に残した銃弾からT・Jの指紋がまた検出される。FBIはこの刺殺された警備担当者がアレクサンダー誘拐事件の犯人が所属していたレンジャー達の元上官だった事をつきとめる。 ジョナサンの元に送り主不明の封筒が届けられ、中身はジェフリーとクック上院議員の男色不倫の現場の写真であった。その夜、銀行強盗犯がジョナサンの自宅のノートパソコンをハッキングし、ビデオ通話で「もっとヒューバート達の不正を調べろ」と伝える。 ジョナサンがヒューバート銀行の本店を訪れ、ジェフリーに面会をする。この時に同じ銀行強盗団が本店に警備を破って押し入り、今度はジェフリー本人を狙う。次々と警備員とボディーガードが倒される中、ジョナサンの活躍で強盗団の1人を射殺し、ジェフリーを守る事が出来た。他の強盗団は圧倒されて立ち去る。この射殺された犯人が元特殊部隊員であること。そして、最初の事件で射殺された支店長とクック上院議員もT・Jと警備担当者がいたレンジャー部隊に所属していたことも判明する。 またジョナサンの元に送り主不明の封筒が届き、今度は貸金庫から強奪されたアレクサンダー誘拐事件の真相が書かれた書類であった。ジョナサンはその内容をメディアに公開する。このT・Jが所属するレンジャー部隊が起こした誘拐事件が、実はジェフリーが銀行で自分の立場を危ぶむ弟を殺害する為に相棒のクック上院議員が彼らを動かして誘拐事件に偽せて弟を殺す陰謀であった。誘拐犯とされたT・Jはこの謀略にはめられた被害者にすぎなかったのだ。実は犯人制圧に投入された特殊部隊は現場の異常さに気づいて生き残ったT・Jを保護して犯人は全員射殺したと報告していたのである。この特殊部隊の隊員とT・Jが復讐を誓ってこの連続強盗事件を起こしたのであった。 妻の治療費を稼ぐため陰で強盗団の金を狙っていた地元警察のミムス(ジョナサン・シェック)が違法な襲撃をし、ジョナサンは彼を問い詰めたが情報を提供したのがFBIの新米であるウェルズであることを知り、実はウェルズ(エイドリアン・グレニアー)こそ強盗団のリーダーであり、特殊部隊にいた時代にT・J達を襲撃させられていたことに気付く。真相が公になった事でジェフリーはヘリコプターで多額の現金と共に逃亡するが、ジェフリーを仕留め損ねたウェルズはFBIの追撃を逃れるがミムスに見つかり、捜査中に交流があり事情も知る彼をやむなく射殺してジェフリーを追う。 逃亡からしばらくして、ジョナサンはメキシコに潜伏中のジェフリーを発見し、食事中のレストランで対峙する。ジェフリーは「何かあったらあのボディーガードがお前を殺す」と余裕をかますが、ジョナサンは食事に使っていたナイフでジェフリーを刺殺。ジョナサンはボディーガードに銃を突きつけられるが、同じくその場でジェフリーを狙っていたウェルズが彼を射殺したことで助かり、ジョナサンはウェルズがレストランを後にしていくのを黙って見過ごすのであった。他に: デイヴ・バウティスタ。(Wikipediaより)

ジュピター』(Jupiter Ascending)2015年。アメリカ・イギリス・オーストラリア共同製作SFアクション映画。127分。脚本・監督:ラナ・ウォシャウスキーアンディ・ウォシャウスキー。シカゴで清掃員として働くジュピター(ミラ・クニス)は、単調で惨めな毎日に辟易していた。口癖は「もうこんな生活はいや」。自分が母親のおなかの中にいる時殺された、父の愛用の望遠鏡と 同じものをネットオークションで手に入れたい彼女は、従兄弟に唆され、大金を得るため卵子の提供手術を受けに病院に訪れる。手術台に載せられた彼女は手足を拘束され、 医師が看護婦に言う。「よし、殺せ。」もがくジュピターに薬物が投入されかけ絶体絶命の瞬間、ドアを蹴破り屈強な男が銃を撃ち、正体をあらわにした異星人を倒し、彼女の危機を救う。ビルの空き室で目を覚ましたジュピターは混乱する。「一体何事なの?」「あなたは誰?」。彼女を救ったハンターのケイン(チャニング・テイタム)が言うには、全宇宙を支配する一族の長兄バレム(エディ・レッドメイン)が彼女の命を狙っているという。迎えに来た宇宙船に乗り込もうとする二人を襲うバレムの命を受けた敵戦闘機…。 平凡な毎日は終わりを告げ、ジュピターの冒険と戦いの旅が始まる。そして彼女は自身に隠された、全銀河を揺るがす程の秘密を知る。ジュピターは亡くなった先代女王の生まれ変わりとして、地球を所有する権利を有していたのだ。一族の長兄バレムはジュピターを抹殺しようとしたが、弟のタイタス(ダグラス・ブース)は権力拡大のためにジュピターとの結婚を望み、元軍人のケインを雇って暗殺を阻止させたのだった。 タイタスとの結婚を承諾させられ、間一髪でケインに救われるジュピター。長兄のバレムは、ジュピターに王位の放棄を迫った。救出に向かったケインは兄弟を倒し、ジュピターと共に崩壊する宮殿から脱出するのだった。 (Wikipediaより)

 

 

 

「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1731-

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 「ポルトガル淡彩スケッチ・サムネイルもくじ」1601-1730

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