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気がつけば思い出Ⅱ

日々の忙しさの中でフッと気がついた時はもう
そのまま流れていってしまう思い出!
それを一瞬でも残せたらと...。

夫婦ふたり旅(二日目・山形)~酒田❷(山居倉庫・本間美術館)

2024年05月28日 | 旅行

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夫婦ふたり旅(二日目・山形)~酒田➊(酒田まつり・相馬樓/竹久夢二美術館) - 気がつけば思い出Ⅱ

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12:20 相馬樓を後にして向かった先は【山居倉庫(さんきょそうこ)】(米保管倉庫)

祭りの影響で少しノロノロ運転でしたが、それでも20分程で着きました。

【山居倉庫】2021(令和3)年3月26日、国指定史跡に認定されました。

この欅(ケヤキ)並木は夏の高温防止のために、建物内部は湿気防止のため二重屋根にするなどの工夫がされている低温倉庫となっているそうです。

(知恵のいかされ方が凄いです)

欅並木と風格ある倉庫の並び、ここはNHKの連続テレビ小説「おしん」のロケ地としても知られているそうです。

この場所は、雨に濡れていることが、かえって趣きを醸し出していました。

欅は秋には紅葉するので、この場所は秋も絵になると思いました。(秋も見てみたいです)

12棟ある中の5・6号棟の裏手に神社がありました。

【三居稲荷神社】

この稲荷神社は、明治二十六年倉庫をこの地に建設するとき、旧藩主酒井家の太郎稲荷および徳川家の禎祥稲荷の二柱勧請して従来から鎮座せる、山居稲荷神社に合祀して三居稲荷神社と改名し、倉庫鎮守の神としております。※境内由緒書より。

2022(令和4)年9月に129年の米倉庫としての役割を終えています。(つい最近まで現役の農業倉庫だったのですね!)

また1号棟の庄内米歴史資料館は、建物の安全性を確認するため当面の間閉館だそうです。(インフォメーションもしている?お土産屋さんのおばさんに聞きました)

     

12号棟と11号棟には、お土産さん・お食事処・ミュージアム(おしん人形ギャラリー)があり、食事処で昼食を摂りました。

シンプルなラーメンを食べましたが、とても美味しかったです。

夫と「食べ歩き旅も山形ならできそう」と…ここでも「おいしい山形」顕在でした。

山形県はラーメンも有名だそうです。

     

お腹も満たし一休みして、次の目的場所【本間美術館】へ向かいました。

13:20 本間美術館は酒田駅の近くにありました。

本間家4代当主光道が、本間家別荘として文化10年(1813年)に建築。

6千坪(約2万平方メートル)の敷地内は、鳥海山を借景に林泉の風致をそえた池を中心とした廻遊式の庭、鶴舞園をはさんで本館と新館(昭和43年竣工)があります。

東宮(後の昭和天皇)が宿泊されるなど迎賓館としても利用されたそうです。(係員の方が一緒に回り、いろいろと説明して下さいました)

この影は鶯だそうです。「彫り物には鶯が居ないのに影には鶯がいるので是非見て下さい」と係員さんが言っていました。…確かにそう思って見れば鶯が居ました。

清遠閣から見た庭園

「もう少し早ければツツジが綺麗に咲いていました」と係員さんが言いました。

…でも緑一色も綺麗でした。

ここのツツジはほとんど白花のようで、ときたま、まだ残って咲いている赤紫の花を見かけました。

庭師さんが2、3人雨にかかわらず手入れしていました。

「本間様には及びはせぬが、せめてなりたや殿様に…」と歌まであったという、日本一の大地主と呼ばれた「本間家」

写真は撮りませんでしたが、2階には本間家が大名から拝領した品・歴史資料として価値の高い文書・当主が好んだ茶道の器物など、重要文化財や重要美術品が多数ありました。

旧本邸は山居倉庫とこの美術館の中間くらいに在りましたが、時間の関係で寄りませんでした。

邸内をひと回りした後に、庭園が見渡せる喫茶室でコーヒーとオリジナルのカステラを頂きました。(こんな庭園を見ながらでは「食べる」ではなく「頂く」になっています!)

軒下(割れた木のオブジェ)

今回山形駅で借りた車

本間美術館を後をにし、酒田駅近くのトヨタレンタカーで車を返すそうなので、記念に写しました。

何気に、車に写真を撮っている私が写っています。

     

酒田駅

16:30酒田発➜17:09象潟(さきかた)着(羽越本線)

2日目の宿「さんねむ温泉」に向け、電車(羽越線)に乗り象潟(さきかた)まで行きます。

いよいよ秋田に入ります。

夫婦ふたり旅(二日目~三日目)~象潟(夕日の宿/さんねむ温泉)・・・に続きます。

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夫婦ふたり旅(二日目・山形)~酒田➊(酒田まつり・相馬樓/竹久夢二美術館)

2024年05月27日 | 旅行

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夫婦ふたり旅(二日目・山形)~白糸の滝・最上川 - 気がつけば思い出Ⅱ

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「北に鳥海山、南に月山を望み、雄大な庄内平野の中央を流れる最上川の河口に開かれたまち、酒田」※酒田市観光ガイドブック「酒田さんぽ」より

見どころ満載の酒田でしたが、あいにくの雨なので、屋内で過ごせる場所を探し観光することになり、目的地を3ヶ所に絞りました。

11:15 酒田市に入りました。

酒田に入ると、町では祭りが催されており、あちこちに道路規制がありました。

お天気(晴れ)なら「5月20日、今日じゃん!しかも本祭りの日に来られてー、ラッキー」と思ったかもしれません。

…でも雨なので、車中でしか見ることが出来ませんでした。(写真も然り)

車に乗った御神輿といろいろな装束の人が傘をさして行列しているのが見えました。

夫の計画では「酒田海鮮市場」で昼食を摂る予定でしたが、

祭りは雨の中でも人出が多く(観光客?地元の人?)駐車場が満車であきらめざるを得ず、昼食前に相馬樓へ行くことにしました。

     

【相馬樓駐車場】前のマンホールの蓋

【相馬樓】舞娘茶屋/竹久夢二美術館

江戸時代から酒田を代表する料亭であった【相馬屋】を修復し、【相馬樓】として開樓。

2階の大広間は演舞場として、酒田舞娘の踊りと食事が楽しめる。(要予約)

竹久夢二美術館を併設している。※酒田市観光ガイドブック「酒田さんぽ」より

玄関

内に入ると綺麗な酒田舞娘さんが受付けにいました。(入館料は1000円)

隣りのカフェでお抹茶やコーヒーを注文すると、この舞娘さんとこの場所で記念撮影ができるそうです。

私達は昼食がまだなのでパスしました。

ちなみに【酒田舞娘】は京都などの【舞妓】とは帯結びが違うらしく、「娘」←字が違い【舞娘】と名乗っているらしいです。

樓内

室内から見た庭園

竹久夢二美術館の絵は撮影禁止でした。(やっぱりそうですよね!

写真は撮れませんでしたが、2室に掲げてあった「夢二の綺麗で美しい美人画」を堪能しました。

     

相馬樓見学を終えて外に出ると、正午を少しまわっていたので、次は山居倉庫へ移動して昼食を摂ることにしました。

夫婦ふたり旅(二日目・山形)~酒田❷(山居倉庫・本間美術館)・・・に続きます。

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夫婦ふたり旅(二日目・山形)~白糸の滝・最上川

2024年05月26日 | 旅行

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夫婦ふたり旅(一日目・山形)~山寺(宝珠山・立石寺) - 気がつけば思い出Ⅱ

今年も、夫婦ふたり旅に行ってきました。発案者は夫で、期間は19日(日)~23日(木)の4泊5日間、山形・秋田・青森を訪れました。目的は私の意見も含め(➊鳥海山を見...

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5月20日(月)

ホテルで目覚めると、予報通りの雨が降っていました。

2階の部屋より(ホテルルートインは、本当に駅近ですね!)

朝食(バイキング)

     

8:30 山形駅近くのトヨタレンタカーで車を借り、山形から酒田へ向かって出発しました。

山形市から酒田市へ!

本当ならまわりの景色を見ながらのドライブとなるところなのに雨…でも仕方ない、こんなこともあるさ…とひたすら走ります。

9:46 1時間ほど走り、新庄市に入りました。(雨に霞んだ近くの山しか見えません)

10:00 道の駅とざわ(韓国風建物の道の駅、モモカミの里/高麗館で少し休憩)

最上川(高麗館から見た景色は山も川も雨に霞んでいましたが、それはそれでいい感じの風景でした)

【五月雨を集めてはやし最上川】最上川を詠った芭蕉の名句があります。

過日、福島旅行のおりに買った俳聖かるたより

この句は後に改められたもので、その時(旧暦5月28日/7月14日)に詠んだ句は【さみだれを 集めてすずし もがみ川】だったらしいです。

     

10:30 ドライブイン【戸沢村白糸の滝】へは予定通りの時間に着きました。

「舟下りをしないと良く見えない」と言われている糸のように細い滝で、しかも雨、

「見えないかもしれない」と思って入ったドライブインから、しっかりと見ることができました。

【白糸の滝】※山形公式ガイドより

日本の滝百選の一つ。最上川沿いに標高300-500mの山地が急斜面を形成する最上峡には滝群があり、西端にある白糸の滝はその中でも最大である。

最上川に落ちる水が白糸のようであるところから名付けられました。

滝の下には不動堂が、対岸には草薙温泉があります。

新緑(5月下旬~6月上旬)の最上川舟下り※山形公式ガイドより

晴れていたらこんな感じだったのでしょうか?

また訪れることがあったら、この舟に乗ってみたい気がします。

     

その後、また車に乗り、酒田市に向かいました。

(二日目・山形)~酒田➊(酒田まつり・相馬樓樓/竹久夢二美術館)・・・に続きます。

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夫婦ふたり旅(一日目・山形)~山寺(宝珠山・立石寺)

2024年05月25日 | 旅行

今年も、夫婦ふたり旅に行ってきました。

発案者は夫で、期間は19日(日)~23日(木)の4泊5日間、山形・秋田・青森を訪れました。

目的は私の意見も含め(➊鳥海山を見ること❷日本海に沈む夕日を見ること❸五能線に乗ること)で、交通手段や宿の手配はすべて夫に任せました。

天気に阻まれ、結果として❸しか叶いませんでしたが、➊と❷は来年、「再挑戦として再び訪れる」と夫は言っています。

     

《5月19日》時々

1日目は山形駅から比較的近くだというので、山寺に行くことにしました。

【山寺】は正式には東北の霊場/天台宗宝珠山(ほうじゅざん)立石寺(りっしゃくじ)という、俳聖松尾芭蕉が【閑さや岩にしみ入る蝉の声】と詠った寺です。

東京駅発/つばさ131号(9:24)➜

東京駅で「3色の新幹線!」と思わず、にわか撮り鉄になりました。

     

山形着(11:46)

とりあえず駅中で昼食を摂りました。

月見うどんを食べましたが、とても美味しかったです。(おいしい山形!納得しました)

食後、(仙山線)に乗り山寺まで移動!

山形発12:53

山寺着13:10

山寺駅から徒歩で山寺に向かいました。

10分ほど歩くと橋があります。

目的地は橋から見えるGOALの五大堂(〇の部分)

齢70歳半ばの二人は「果たして登れるのか?」と不安になるような高さでしたが、とりあえず行ける所まで行くことにしました。

その橋を渡り右方向へ、さらに10分程歩きました。

歩く途中、念仏堂への階段がありました。

もう一つ日枝神社に行く階段もありましたが、START地点、根本中道の階段まで歩きました。

登山口(山寺の入口)

根本中堂

根本中堂から、今度は左方向へ歩きます。

清和天皇の御宝塔

芭蕉と曽良の像

万物供養阿弥陀如来

ここが登山口で、本格的な上りはここからでした。

正直ここまでにしようか?芭蕉と曽良の像も見たし…でもせみ塚も見たいし…などど迷ったけれど、登ることにしました。

夫は少々不服そうでしたが、でも私が登るなら「登る!」と言って先に歩きだしました。

お地蔵さんがあちこちに居ます。

この様な階段が続いていました。(以前はこの手すりも無かったようです)

仁王門

この綺麗なモミジは【ノムラモミジ】といって春の新芽から葉が紅いそうです…ツアーのガイドさんがツアー客に説明していました。

せみ塚(芭蕉が【閑さや岩にしみ入る蝉の声】詠んだとされる場所)

山頂売店(登山口から840余段、奥の院まで160余段の立て札)

山頂売店で冊子を買いました。

ポストがありました。

1日1回の集配があるそうです。ということは、郵便屋さんは毎日上り下りでしょうか?

最上義光公御霊屋

奥の院(とうとう1015段、登ってきました!膝が笑っていました)

奥の院からの眺望

奥の院から見た開山堂と五大堂(〇印)

奥の院から一度下って写真右手の階段を上り開山堂へ、そこから左手の岩の後ろをぐるっと回ると五大堂へ到達!

(ちなみに夫は高所恐怖症だと言って、開山堂で待つことになりました)

五大堂からの眺望

五大堂は舞台造りになっています。

左側に見える小さな祠が盤司祠(元々この土地の狩人であり、慈覚大師円仁に土地を譲渡した盤司盤三郎を祀る祠)

眺めがいちばんいいところです!ここまで登ってきたご褒美!

 

     

登ったなら、下らなくてはいけない…下山してきました。(でも流石に下りは上りより楽でした)

下山口

抜苦門

抜苦門(ばっくもん)は3ヶ所(長命祈願・福徳祈願・出世祈願)に分かれていました。

出世祈願はもう無い!もし苦しんでいて長命というのも嫌だ!…なのでやはり福徳祈願ということで、二人とも、真ん中をくぐりました。

橋のところまで戻り、喉が渇いていたのでソフトクリーム(ラフランス味)を食べました。

流石果物の宝庫山形です。とても美味しかったです。

     

山寺発15:51➜山形着16:17(仙山線)

山形駅に戻ったとき駅から遠くに薄っすらと見えた山は、月山でしょうか?わかりません!

その日の宿はルートイン山形で、チェックインした後、再び駅に戻り、米沢牛の案山子で夕食を摂りました。

美味しい山形、ここでも実感しました。

また、その時お店に飾ってあった絵が素敵でした。

山寺の秋の風景

秋も絶景なのでしょう!

でも、もう一度登れるかというと「不明」ですが・・・

     

二日目(20日)は雨だったので、レンタカーを借り、酒田の舞子茶屋(竹久夢二美術館)と本間美術館、山居倉庫などを巡りました。

(二日目・山形)~白糸の滝・・・へ続きます。

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そろりとろり姉妹旅(秩父)~⑥2日目の宿/農園ホテル~そして帰路

2024年04月24日 | 旅行

農園ホテルからの夜景(2024/4/16)

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そろりとろり姉妹旅(秩父)~⑤野坂寺 - 気がつけば思い出Ⅱ

秩父札所第12番仏道山【野坂寺】山門御詠歌【老いの身に苦しきものは野坂寺今思い知れ後の世の道】人生の終盤において、苦しみや困難に直面することの多い老年期に、野坂...

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16:00西武秩父駅に宿泊予定のホテルの車が迎えに来てくれました。

2日目の宿は農園ホテル(正式名はナチュラルファームシティ農園ホテル)で、私達姉妹は前回のアニメ聖地巡礼旅にも宿泊しており、今回は2度目です。

再度このホテルを選んだ理由は「見晴らし」です。

※楽天トラベルHPからお借りした農園ホテルの全景写真

高台に立ち秩父の街並みを眼下に望むこのホテルからのロケーションは素晴らしいのです。

ホテルに着いて直ぐ部屋から写した夕暮れの秩父の街並みと山々

部屋※楽天トラベルHPよりお借りした写真

夕食前にお風呂に入りました。

もちろん、お風呂からも秩父の街並みが見えます。

大浴場※楽天トラベルHPからお借りした写真(写真の中央あたりに突き出している場所が、露天風呂です)

今回は夕食も朝食もバイキングのプランにしました。

※写真は楽天トラベルのホームページからお借りしました。

私の夕食!(最近はバイキングだからと欲張って取ってきても、あまり食べられません)

夕食後に部屋から撮った夜景

昨夜宿泊した宿の鑑賞ツアーで行った「旅立ちの丘」で見た夜景も綺麗でしたけれど、より秩父の街並みがくっきりと見えました。

このホテルでは雲海が見えることもあるという。

※写真は楽天トラベルのホームページからお借りしました。

前回は見ることが出来きなかった雲海!

【雲海の出る条件】※Copilot

❶空気中の水分が多いこと❷夜中にぐっと気温が下がること❸風があまり吹かないこと・・・

・・・ということで、明朝、あわよくば雲海をみようと、おしゃべりは尽きないけれど早めの就寝・・・

     

4月17日(水)時々

妹は私より早く起きていたけれど、残念ながら雲海は出ていなかったらしい。

朝の景色(ホテルの部屋からしっかりと街並みが見えています)

早く起きてしまったので、今朝も朝風呂へ入ることにしました。(お風呂の窓が湯気で曇っていたので露天風呂の方へ)

スマホは持って入れないので写真は撮れませんでしたが、部屋から見える風景とほぼ同じでした。

でも、お風呂に入って見る景色は格別な気がします。

「雲海はリベンジとし、また来れば良い」と思いました。

朝食は夕食と同じ場所「レストラン秩父路」でバイキング!

※写真は楽天トラベルのホームページからお借りしました。

写真は撮り忘れましたが、パンとコーヒー、サラダ、ベーコン、ヨーグルトといったいつもの朝食という感じのものを取りました。

目についたのは胡瓜(きゅうり)ジャム!👀

パンにぬって食べて見ました。

ブルーベリーやイチゴ、林檎ジャムのように、主張しないというか、味がないというか?微妙な味でした。

10:00チェックアウト

ホテルの車で、今度は秩父鉄道の秩父駅に送ってもらいました。

旅の終わりに秩父駅からの武甲山を写し、帰路の電車に乗りました。

秩父駅10:53(秩父鉄道・普通・羽生行き)➜羽生着12:31

今回の姉妹旅も無事に終了し、とても楽しむことができました。

長らく、拙い旅日記にお付き合い下さいまして、ありがとうございました。

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