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木蓮の「7つの言葉」を探す日記

小説、PSO&PSU、アニメ(ぼく地球/エスカフローネ)、UVERworld、IT関連を木蓮の日記形式で書いています。

クローディアの思い出

2011-12-28 23:29:00 | ゲーム関連
森から旅立つ日に分かってたんだよね。
わたしの運命が動き出す日。

シルベン、ブラウはずっと私の友達。
森の動物たちも同じ。優しい目をしているから。

それに比べて外の人間は、めざとい目をしている。
彼らはひたすら奪うだけなんだ。
ものだけでなく、森のやすらぎも。

森はわたしを拒んだ。わたしは外で生きていく。
どうやって?

私が帝国の皇女?正当な王位継承者。
血なまぐさい。なにが人をこんなに変えてしまうの?

私には関係ない。
ディスティニーストーン(運命石)が人を変えるんじゃないわ。
運命に弄ばれることはない。
だから、わたしのことはほっといて。

RomancingSaga クローディア

2011-11-27 22:30:59 | ゲーム関連
孤独にあっても、強く生きる人。身分は関係ない。



こんばんは。木蓮です。

アルベルト編がひとまず終了。クローディア編を始めました。

クリア2:シフ、アルベルト
のこり6:ジャミル、ホーク、グレイ、アイシャ、クローディア、バーバラ

クローディアと言う子はSFC版でも1回もやったことなかったので、
RomancingSagaを違う視点から見るのによいかなと思ったので選択しました。

誰も近づかない迷いの森の奥で、魔女に育てられた少女。
実はバファル帝国の正統な皇女で、世継ぎ争いに乗じた暗殺を憂いた家臣が
秘密裏に森の魔女に預けた。

成人にまで育ったクローディアは、何も伝えられないまま、
バファル帝国首都のメルビルの土を踏むことになる。


寡黙だが強い意思力を感じる目つき、端整な顔立ちとどんな相手でも物怖じしない。

こんな人間は世の中を素直な気持ちで見れる。本来あるべき姿に戻す力がある。

幼い頃から魔女はどんな態度でクローディアに接していたのだろう。
彼女が発する言葉を聞いて、私はずっとそのことを考えていた。


アルベルト的ロマンシング♪その2

2011-11-22 23:11:52 | ゲーム関連
「わたくしはアルベルト。イスマス公爵ルドルフの息子。」

こんばんは。木蓮です。

小説でその人物を書き表すのに、一番分かりやすいのが
その人物に自己紹介させることだと思う。

自己紹介でそのひとの性格がほぼ分かると言ってもいい。

アルベルトの場合、初対面の人にする自己紹介は冒頭の文章。
身分を重んじる社会で育ってきて、
亡き父親をずっと尊敬している。
ローザリア王国の皇太子ナイトハルト殿下を慕っている。

突然国を失い、両親家族を失い、一人放浪する身となって
ここまで平静でいられる、繕える17歳はそうはいないでしょ。



ラストシーンのセリフが楽しみだな♪

Romancing Saga 大辞典到着♪*

2011-11-15 23:03:03 | ゲーム関連
ゲームといえども、小説と同じ、人が考えたもの。



こんばんは。木蓮です。

RomancingSaga大辞典を買っちゃいました♪♪
(Amazonマーケットプレイスで4千円程度でした。)

色んな口コミ情報見ると、ほとんどの情報ソースがこの一冊なんだよね。

RomancingSagaを想起させる雰囲気が好き。
登場人物が持っている魅力、語り継がれる神話、
宗教・産業・国の情勢。すべてゲームなのに必要以上に凝ってる。
じゃ、私はどれが一番気に入ってるかというと、1つだけじゃないと思う。

この本は、単に趣味で好きだから買ったのもあるけど、
小説の世界設定、人物設定をする際に、私が作りたいモチーフがふんだんに
使われていて、参考になると思ったからかな。
なんで、いまさら、スーパーファミコンなのって?^^;
やっぱし、小さい頃というか、10代の時に触れたものって、
それから先にずっと影響与えるんだろうね。そう思うわ。


さてさて、このRomancingSaga大辞典。
巻頭からいきなり小林智美さんのキャラクターイラストが数十頁も入ってるしw
しかも、この本B5サイズなんね。こりゃいいわ^^

その次が物語の核となる運命石(ディスティニーストーン)の説明と
マルディアスの神々の神話について書かれている。
モンスター図鑑、アイテム図鑑、オリジナルストーリー、
イベントマップ、ファンメッセージなんかもあるね。

これはちょっと読み込むのに時間がかかりそうw
こういうのって、何回も全部読まないと繋がらないしね。
また、ブログで記録つけてこ。

RomancingSaga シフ

2011-11-06 22:21:30 | ゲーム関連
こんばんは。木蓮です。

ロマンシングサガのキャラクターといえば、
私の中では1人がすぐに頭に浮かびます。

シフ。



極寒の地バルハラントで暮らす狩猟民族バルハル族の戦士。

バルハル族の特徴であるブロンドの髪と青い瞳を持つが、
その優雅さとは程遠い雄々しさや生命力あふれる体躯は、
女性らしさをまったく感じさせない。

自分の村を守ることだけを己が使命と考えて疑わず、
いままで生き抜いてきた。

そこに、自分と同じブロンドの髪に青い瞳を持った
異国の少年アルベルトとの出会いをきっかけにシフの運命は変っていく。


遠い昔、アルベルトの暮らすローザリア地方に移り住み、
現在のローザリア王国、開国の祖ローザ・ライマンは
シフと同じバルハル族出身の戦士だった。

時が巡って、彼らの運命は交錯する。


Romancing Sagaの主要人物8人の設定は、その時代背景、情緒的な結びつきを
とても効果的に使っていると思う。

アルベルトはローザリア王国の貴族なので、物語の中心にいますが、
シフは文明社会から隔離された地に育ったので、大きい流れの外側にしか
登場しません。

シフには貴族であるアルベルトにない、人間本来が持っているあふれる生命力と
きびしい環境にも屈しない強い精神力を持ち合わせていて、
そこから発せられる言葉は、とても根源的な問いを自分自身に投げかけています。

「私の運命とは何か。私にはどんな使命があるのか。」

生きることを生存することと考えるのは動物も同じである。
生存すること以上に、人間には「考える」ことができる。
それはどういう意味を持つのか。

私がシフに強い共感を覚えるのは、その根本的問いを共有している
からだとこの記事を書いて感じた。

Romancing Saga 皇帝の華

2011-11-02 23:56:39 | ゲーム関連
新書サイズのノベル。

昔かった本だけど、読んだはずが全然記憶ないの。


バファル皇帝レリア4世と帝国の歴史が主眼にみえるけど、
ほんとは、ローザ、ローザリア王国建国の祖になる女性騎士の
お話。

ローザの言葉はとても私の心に響く。


 陛下、私を心底信じてください。
 私が陛下をあらゆる刺客から守り抜きます。
 もし、陛下が私を信じてくださらなくとも、
 私は自分自身を信じています。
 私は必ず陛下を守り抜くことを確信しています。


私も自分の信じた道を進もう。

Romancing Saga 国と情勢

2011-10-31 22:00:00 | ゲーム関連
Romancing Sagaの世界マルディアスは、現代のように安定した国家がなくて、
国同士の国境争いや、未知の土地を求めて開拓を行われたり、
世界史でいえば16世紀ぐらいの世界観に似ているでしょう。

建国千年を数えるバファル帝国は最古の歴史を持つ国だけど、
支配下にあったリガウ島、ワロン島の離反、ローザリア王国の独立もあり、
現在の領土は南バファル帝国のみとなっていて、国家としての衰退期に入っている。

バファル帝国の他の国・地方としては、

バファル帝国から独立し海路・陸路ともに貿易が盛んな『ローザリア王国』

広大な乾燥地帯に興った現代の中東アジアに似た文化を持つ『クジャラート国』

英雄ミルザの志を受け継ぐ騎士団が荒野を切り開いて入植した『騎士団領』

離島自治国家だが独特の自然環境ゆえの独特の文化をもった『リガウ島』

島全体が熱帯性のジャングルに覆われている『ワロン島』

ローザリア王国の北部に位置する乾燥地帯と砂漠地帯に遊牧民族が暮らす『ドライランド』

雪と氷に覆われた極寒の地、狩猟民族バルハル族が暮らす『バルハラント』

クジャラート国の西部に位置する未開の地、『フロンティア』

などなど。



PS2晩のRomancig Saga ULTIMANIA を読み直して、
ほんと各国、どろどろした社会情勢を持っていることに初めて気付く。

バファル帝国は皇帝の継承争いで裏で策略・陰謀が飛び交いまくりだし、
ローザリアはナイトハルト皇太子が人々からの信頼厚くカリスマ性があるけど、
冷徹で、ドライランドの遊牧民族に無理やりローザリア王国の支配下に入れと
脅したり、やりすぎな感があるしで、
どこの国も、ぐちゃぐちゃしているので、この世界に住み人々は、安定した
暮らしなんてないのだろうなと思う。
安定した暮らしを求めて、未知の地方に開拓者として入植したり。

マルディアスと中世の時代との違いは、
それぞれの国が信奉している神は、共通の神々の子孫であって、
関係性があるということ。

神話をベースにした世界設計に私はよわいなwそう感じる^^;

次はそれぞれの国のこと書いていこうかな。

それにしても現在PS2版のRomancing Sagaをプレイしてるけど、
ゲーム画面ってキャプチャしてブログに貼れないかな?
読んでる人もわかりやすいだろうしね。

ちょっと調べてみよっと。


Romancing Saga 神話

2011-10-30 22:00:00 | ゲーム関連
*Romancing SaGa -Minstrel Song- ULTIMANIAより抜粋



世界を創造したのはマルダーという神です。
この世界の名前、マルディアスはそれにちなんだものですが、それを知る者はありません。
多くの神がいたようですが、
そのひとり、破壊女神サイヴァとほかの神々が戦いをはじめました。
原因はよくわかりません。
サイヴァはマルダーの妻だとも言われています。
マルダーを含めたほかの神々全部と戦っても引けをとりませんでした。


かぎりなくつづく戦いに決着をつけるために、
サイヴァは自分の小指の指先から息子のエロール神を産みました。
ところが、そこはサイヴァの唯一の良心の残っていたところだったので、
産まれてきたエロール神は善そのもののような神でした。
エロールはほかの神々と強力してサイヴァを倒してしまいました。
エロールはサイヴァとマルダーの息子だという説もあります。


戦いは終わりましたが、マルディアスの地はほとんど壊滅していました。
神々の多くはマルディアスを見捨てて去っていきました。
ただ、エロールと大地の女神ニーサだけが残りました。
これには異説がありエロールがサイヴァを裏切るかわりに
この世界を自分のものにしたというものです。
また、ニーサ女神マルディアスの大地と一体なので、
去っていくことはできなかったと言われています。


エロールとニーサは、世界を復興するために、
森の神シリル、海の神ウコム、獣と月の女神エリスなど、何桂かの神を産みました。
それぞれの神は、自分の領域に生命を産み、
マルディアスはふたたび活気にあふれた世界にもどっていきました。
しかし同時に、ふたたび世界に混乱をもたらすものも産まれつつあったのです・・・・・・。


エロールによって倒され、
バラバラになって世界中に散らばったサイヴァの体は、
ゆっくりと集まって3桂の神となり蘇りました。
死者の神デス、破壊の神サルーイン、闇の女王シェラハの3神です。
彼らは神々に戦いを挑みました。
戦いにもっとも熱心だったのは、破壊神サルーインです。
彼はサイヴァの心臓から産まれたと言われています。
彼の紋章は、赤地に黒いハートです。
サルーインは、その魔力で多くの怪物を産み出しました。
また、人々の神の隙間に忍びこみ、
その憎悪や欲望をかき立てて利用しました。


長兄にあたるデスは、サイヴァの白骨から産まれました。
彼の亡者の軍団が地下の冥府から出撃すれば、
地上の生き物にはほとんど止めるすべがありませんでした。
唯一の弱点は光に弱いことです。
妹のシェラハは、真黒な髪から産まれました。
魔力では兄弟のなかで最強でした。
彼女の行くところには真の闇が訪れました。
それは、心のなかにまで入りこんでくる暗闇で、
人々を絶望させるものでした。


エロールは、闇の女王の力をそぐために、
第2の月、愛の女神アムトを作りました。
アムトとエリスの光で、シェラハの力を相殺したのです。
そうしておいて、冥府の出口をふさいで、デスを封じこめました。
最後に、サルーインを封じるために、
”ディスティニーストーン”という、魔力を持った石をいくつも作り、
世界中に配置して結界を張ることにしました。
しかし、その結果までサルーインを追いこむ者がいませんでした・・・・・・。



そこに現れたのが、伝説の英雄”銀の戦士”ことミルザです。
彼は、サルーインのしもべたちとの戦いの中で成長し、
マルディアスの人々から信頼を寄せられる戦士になっていました。
エロールは彼にいくつかの試練を課し、彼も見事にそれを果たして
神の戦士として資格を示しました。


彼は、神の手になる武器と鎧を身につけ、サルーインと戦い、
ついに結界に封じこめたのでした。
サルーインは結界の力で地中深く沈んでいき、
そこに縛りつけられました。


しかし、ミルザも深手を負って、息絶えます。


エロールは彼を天界に引き上げ、
正義の神として永遠の命を与えました。

Fin.

20年経った今でも Romancing Saga

2011-10-24 21:00:00 | ゲーム関連
こんばんは。木蓮です。

昨日に引き続き、RomancingSaga関連の記事です。

ロマンシングサ・ガ(愛称ロマサガ)は、1992年にスクウェアから発売された
スーパーファミコン用RPGゲームですね。
(今でもファンの方のサイトが残っていたり、
 20年近くたったいまでも私も記憶が鮮明に残っているあたり、
 ものすごい良いゲームだったと記憶しています。)

プレイヤーが8人の主人公の中から一人選んで、
決められたシナリオを順番に進めるのではなく、
旅の行き先で出会うシナリオを自由に選択できる
『フリーシナリオ』システムが一番の特徴だったと思います。

発売当時、私は小学校6年生でした。
その時、担任の先生がこの「ロマンシングサ・ガ」がとっても好き好きで、
授業中でもこのゲームのこと話してたりして、
一回やってみたいって思って、やり始めたら、面白い!!

子供心に覚えているのは、ゲームシステムがとっても面白かったことです。
プレイヤーの戦闘回数によって敵が強くなっていって、
ずっとやってても戦闘に緊張感があって、(その辺にいる敵でもボスより強かったり^^;)
全然飽きなかったですね。

それでいて、神話が語られるように進んでいくストーリーがとても幻想的で、
物語のキーワードなる「デスティニーストーン」を全部集めたいけど、
どこにあるのかほとんどヒントもなくて、同じゲームやってる子と
情報共有してたりしましたね。(もちろん先生とも^^


20年経ってもこんなにファンに愛され続ける理由は、
このゲームの完成度の高さだと思います。

特に秀逸と評判の「ゲームサウンド」「キャラクタデザイン」「ストーリー」に
ついて、これから書いていきたいなと思っています。


ロマサガのテーマ曲聴いただけで、懐かしさ爆発だわ~^^;



Romancing Saga

2011-10-23 22:00:00 | ゲーム関連
こんばんは!木蓮です!

今日から追加したカテゴリー。「Romancing Saga」。
結構有名なスクウェアが1991年につくったSFC版ゲームソフトです。



Wiki - ロマンシング・サガ

ゲームとはいえ、創作をこれから進めようと考えた上、
私が自分の創作のベースにしようと決めた作品です。

まず私には表現技法がないことは最初からわかっていましたし、
また、頭の中の観念的なイメージはあるのだけど、
それをどういう形で表現したらいいか、表現対象となるモチーフが
思い当たらないことに今まで悩んできました。

 ―――とにかく書いてみることだよ。

去年通っていた文学学校の先生に相談してもそう言われて
とにかく書いてみたのですが、どうも目の前にある現実を
書こうとすると、書いていること自体面白くなくなってくるんです。

 ―――書きたいようにかけばいいよ。

それでこのブログで書いているのですが、
一貫した創作のイメージが決まっていないんです。

そこで私の頭の中で、具体的なイメージが描けて、
私が書きたい観念を具体化できる対象として、
『Romancing Saga』が頭に浮かんだんです。


【世界観 - Wikiから抜粋】
 架空の世界「マルディアス」の物語である。
 昔、3人の邪神が神々の王と人間に戦いを挑んだ。
 デス、シェラハは最後には降参したが、邪神サルーインだけは降参しなかった。
 神々の王は10個の宝石を作り人間の英雄に与え、
 英雄は自らの命と引き換えにサルーインを封印した。
 これが伝説となった時代がゲームの舞台となる。

私は神々の王が人間に託した10個の宝石(デステニィストーン)のお話と、
神々と人間の距離感の近さがとても好きなんです。
神話がまだ信じられている世界。
それも今の現代のように人間のとても近くにいて、
善悪様々な力を与えていること。
(ちなみに私は現代の宗教は信じていません。
 特に布教活動のためとはいえ、お金が必要な宗教は信じません。)

私自身がこの世界を再構築したらどんな世界になるんだろうと
すごく書きたくなってきた。必ず何か見つかるはず。
私のこれからの創作活動できっと大事なもの。


Romancing Saga の世界をもっと知る必要があるので、
まずは資料を読んでみたいと思うようになりました。

作品設定集はあるのかと調べたら、ありましたね。
中古で売ってた^^

Amazon ロマンシング サ・ガ大事典


うーん、4,800円。。
今月ダンスのデモンストレーション出演料とか衣装代にお金使いすぎたらからな~;;
来月にするかも・・・。ちょっと家計簿と相談ですね^^;

PSOに還りたい。

2011-10-21 00:34:56 | ゲーム関連
皆様、こんばんは。木蓮です。

秋も深まったことですし(まだお昼あっついけど;;)
気分も変えて、ブログのテンプレートを彩ってみました♪

最近、ほんと音沙汰なくなったPSU。

うーん、やっぱりオンラインゲームはまとまった時間とれないとできないわ。。
いまの私じゃ、1週間に1時間とかのペースになりそだし。
Clarisと遊びたいな。。なんかメール送っても帰ってこないし、
忙しいのかな、あの子も。

PSOからの付合いだもんな~。わたしがオンラインゲームにはまったのも、
この子がいたからだし。うん、こんどPSUにインしてみよ。
少ししかできなくてもいいし。


ファンタシースターユニバース オリジナルUSBゲームパッド

2011-02-28 12:39:11 | ゲーム関連


こんにちは、もくれんです。
ひさびさにPSUの記事です(^^
一応PSUぴたっは毎日見てるので、PSUは毎日思い出してますよ~。

ぱっと見て、私はゲームパッドより、マウスパッドの方がめっちゃ欲しいです!
(キーボード派なので、パッドは使い道がぁ・・・)
マウスパッド、家に不足しているので、友達の家にいくとみんなマウスパッド
使ってないのですけど、ないと滑り悪くないですかぁ?
できれば可愛いパッドを選んでますけど、PSUには思い出いっぱいあるので、
絵も可愛いしちょっと引かれます(^^

と、よく見るとパッドには、ショートカットボタンがあるのか~。
これはパッド派の人に意見を聞かないと。

う~ん、3月中に1回ぐらいはINしたいな~。

2011年 PSUも新年明けました!

2011-01-02 16:41:31 | ゲーム関連
こんにちわ。木蓮です。

昨日の晩、ようやくさPSUにログインしてきましたよ。

ログインして、すでに4件ほど、あけおめメール頂いていましたw

PSUで遊んでいる皆さん、
新年明けまして、
おめでとうございます!
今年も1年、楽しいPSUライフを送っていきましょう!

PSUは最近とんとIN率が悪くなっていまいましたけど、
イベントにつき1回はログインしたいものですね^^

最近は、FaceBook、ツイッターの方に移行しつつあって、
そちらに記事をアップすることが多くなってきましたが、
同じゲームに興味があるひとなら、
FaceBook、ツイッターでチャット・情報交換するよりも、
チャット+ゲームで遊べるオンラインゲームは、
コミュニケーションツールとしては、かなり優れたものに感じます。

PSOシリーズには、ユーザーに愛着感を与える、
なんというのだろう、親しみやすさ、安心感があるように思います。
それは、一緒に冒険する仲間の人数が6人迄と限られていることや、
他のオンラインゲームよりいち早くマイルームが
(フィールドとは隔離された友達だけを招待できる自分だけの部屋)
あったからというのがありますね。

いいお友達と巡り合えたというのが、大きな要因でしょうね。

ファイナルファンタジーや、モンスターハンターを傍から見ていると、
とても優秀なゲームなのは分かりますが、
PSOシリーズから感じるようなそれらの感覚を覚えないんですよね。
(わたしはどちらのゲームもアカウントもってませんけど^^;)

もちろん、これは、わたしの個人的な意見ではあります。

システムのサービスの付加価値として、
ユーザーに愛着を与えるということは、
とても大事なことだと、PSOを見てとても思います。

このゲームに会えてよかったです。
PSOBBの利用開始から今年で6年経った今、そう思います。

新年のご挨拶 2011年

2011-01-01 13:26:26 | ゲーム関連
皆様、明けましておめでとうございます!

新年も皆様の良い年になりますように。


2011年、新たな10年間の幕開けですね!
思い返せば、2001年から10年は、世の中にとっても、
自分自身にとっても大変革の年でした。

これからの10年間もきっと、ワクワクするような
すばらしい10年になるような予感がします♪


お仕事、趣味、私的交際の目標事項について、
さまざまに思い巡らすことができる今日この元旦の日は、
とっても気持ちのいい1日ですね。

ではでは、お正月3ヶ日をお楽しみください★