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人には言えない、つれづれ日記です

~ 遠い空の下より 愛しいあなたを想いながら ~

感謝を込めて・・・k

2016-05-31 17:01:53 | 日記
親愛なるあなたへ

昨日の夜、あなたから届いたLINEは、まるで私の心に異変が起きたのを察知すると自動的に送信されるの?というくらいのジャストタイミングで、ドキッとしました。
あの時間にLINEをもらう事は滅多にないので、心を見透かされているようで、余計ドキッとしました。

あの時、あなたはとても冷静に、諭すようなトークをくださいましたが、後で考えると、きっと心中穏やかではなかったはずなのに・・あの時のあなたの胸中に思いを馳せたら、堪らなくあなたが愛おしく感じられて、何だか胸がしめつけられそうでした。(胸キュンの方です←以前、誤解を招いたので。)

自分が原因を作っておきながら、なにが胸キュンだと怒られそうですね、スミマセン。

あなたが時々仰るように、きっと私の中にはいろいろな私が混在していて、自分でも制御不能になってしまうトキがあるのだと思います。
昨日は、あなたが目の前から消えてしまった喪失感で、そのスイッチが入ってしまったのだと思います。

その前日までの感情との落差があまりに大きくて、耐え難い思いをどう処理して良いのかわからなくなったのです。

本当に、未熟で短絡的発想で、ごめんね。

あなたが大きな心で受け止めてくださるのをいい事に、甘えてしまっているようです。
以後、気をつけます。

それにしても、人を愛するって大変ですね。
あなたのおかげで、自分自身のいろいろな感情の発見をさせて頂いております。
想いが募るだけ、苦しみも大きくなるのは、どうしようもない事だと、ようやく心でも理解したつもりです。(また不遜な言動があるやもしれませんが)

あなたが、私の言動に呆れもせず、嚙み砕くようにお話ししてくださるおかげで、私も少しまともになりました(笑)

いつも、優しくしてくださり感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございます。



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今の気持ち

2016-05-31 06:14:06 | 日記
おはようございます。

昨夜、貴方とラインをしてから、ずっと考えていました。

貴方は私を好きになればなる程、辛さが増していく事、そして、私が常に貴方の横にいない事(言い換えれば、貴方の手に入らない事)が悩みの種でしたね。

そして、前者と後者が一体になったところに、週末の楽しい出来事の反動により、貴方は抜け出せないジレンマに陥ってしまった、と推察いたします。

貴方がブログに書かれていたように、かつての貴方であれば、そこから逃げ出していたと私も思います。

でも貴方は、昔の貴方とは違います。
しっかりした言葉で、自分の気持ちを素直に伝えてくださり、そして、それを解決できるのが、今の貴方なのです。

貴方が悩み、白黒つける必要はありません。
白色と黒色の中間、グレーで良いのです。その色は時には白く、また、時には黒く、その時の状況により見える色が変化します。

今の状況はとても厳しいですが、これは一過性のものです。
再会後、再び離れ離れになった、あの4月も二人で乗り越えたのてすから。

だから、貴方はもっと、鷹揚に構えていてください。
私も貴方を支えてさしあげます。






追伸


考えてみてください。

十数年の時を隔てても、貴方と私は、その想いが繋がっていました。とても、強い想いで。
そして、奇跡的に二人の再会が果たせたのですから。

だから、貴方は大丈夫…

愛を込めて…










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今の気持ち・・・k

2016-05-30 22:36:53 | 日記
あの日、逸る気持ちを抑え切れずに、1時間前から到着ロビーで貴方を待っていた私。
ガラスドア越しに貴方が降りて来るのが見えて、私を見つけて歩いてくるまでの間、どんな顔をしたらよいのか、そんな事を考えていたらいつの間にか柱の陰に隠れていました。

あなたを見つけた瞬間、あれほど逢いたかった貴方が目の前にいるという事実に
ドキドキしていた心は、ふわふわと温かい気持ちでいっぱいになり、いよいよ夢の扉が開かれたのでした。

それからの私がどんなに満たされた時間を過ごしたかは、ご存知の通りです。

でも・・・

最高に楽しかった時間の反動はあまりに大きくて、相反する思考が襲ってくるのです。

どんなに自分を納得させても、結局は貴方が隣にいないことに耐えられないのだと思います。
欲しいものが手に入らない事に耐えられないのです。
何より、最近の私はいつもグダグダ言って貴方を苦しめているだけのような気がして、それが辛くもあり、そんな自分が惨めに思えてくるのです。
こんな自己中な私に貴方のような方との恋愛は無理なのかもしれません。
考えがそんな風に煮詰まってしまい、逃げ出してしまいそうになるのです。
おそらく、以前の私だったら、ここで勝手に終止符を打っていたと思います。

でも、貴方をこんなに愛してしまったから、もう貴方のいない世界には戻れません。


今、貴方からLINEが届きました。
いつも優しい貴方を前に、ジレンマに陥ってゆくばかりで、どうにかなりそうです。

さっきの電話を切ってから、ずっとブログを開いていますが、自分の気持ちが全然まとまりません。
















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今日一日

2016-05-30 18:12:30 | 日記
なるべく貴方の事を考えないように、仕事に集中しました。
昨日、空港のゲート越しに見た貴方の笑顔と容易に想像できる、その後の泣き顔が、私の頭から離れないからです。
そして、一緒に過ごした楽しい思い出が、堰を切ったように思い出され、涙を堪えるのが辛いからです。


朝の時点では、平常心を保つ自信がないため、貴方への電話は控えようと思っていました。
しかし、そのような状況でも貴方に接していたい、という思いは遥かに強く、昼のライン連絡を差し上げた次第です。

改めて感じたことは、自分が弱く、脆いということです。貴方に逢う前から、はっきり分かっていた事なのに、その現実に対応出来ない自分がいます。

昨日は貴方のお陰で、いつも通りの帰宅が出来ました。
貴方の言葉に励まされ、乗りきることが出来ました。

今度は私が貴方を励ます番です。
私以上に辛い状況の貴方が、いつもの貴方に早く戻れるよう、エールを送りたいのです。

強そうな事を書いていますが、私も、まだ気持ちの整理が出来ずにいます。

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それでも、前に

2016-05-30 06:24:38 | 日記
おはようございます。

週末、二人に傘を使わせた雨が、今、ここに降りしきる月曜日の朝です。
ひとりポツンと傘をさす、寂しげな朝です。

昨日貴方から励まされ、無事、自宅に戻りました。
貴方の心配する、訝しい事態にはならず、いつも通りの生活に戻っています。心配するようなことは全くありませんので、ご安心ください。
いろいろとお気遣いくださり、ありがとうございます。

貴方との関係を続けるためにも、私のトラブルは必ず避けて通ります。


昨日は取り乱した内容のラインを送り、大変失礼致しました。
貴方のお陰で少しだけ平常心を取り戻し、帰ることが出来ました。
私には見方がいるんだ、そして、私には同じ気持ちでいる貴方がついている、と。


貴方は、最後に二人が愛し合った時の会話を、戯れ言と、私を気遣う言葉で表しました。
これ以上私を混乱させないよう、そんな表現を選んでくれたのですね。

でもあの時、私の口から出た言葉は、紛れもない本当の気持ちであり、それは貴方が一番ご承知の通りです。
それなのに、私のために戯れ言なんて、言葉で…

これからもずっと、貴方が一番です。



私より辛いのは貴方であって、私はそんな貴方を励まし、元気にしなければならないと、やっと、いつも通りの自分を取り戻しつつあります。


空港の出発ゲートで、最後に見た貴方の笑顔が忘れられません。そして、その後、車の中で一人涙する貴方を想像しては、胸が張り裂けそうな思いです。
そして今も、流れそうになる涙を堪えています。



追伸

私は貴方を楽しく、元気にしなくてはなりません。

きっと、貴方は悩んで、悩み抜いて、連絡を取り合うことを控えても、と私を気遣ってくださったのでしょう。
しかし、、そんな理由のため、私から貴方への連絡はこれまで通り、いつも通り、発信されていくのです。

でも、今日電話で話したら、私も泣いてしまいそうなので、今日の電話は控えますね。

今日も貴方が大好きです。










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貴方へ・・・k

2016-05-29 21:43:28 | 日記
貴方からのコメントを拝見しました。
私も同じ気持ちでいます。
それゆえに、貴方が今日の状況を無事に乗り越えられるか(不審に思われないか)気がかりです。

今回、夢のような三日間をプレゼントして頂きました。

隣にいつも貴方がいるシアワセなシアワセな三日間でした。
全てのことが、あんなに楽しくて、気持ちよくて、正しく夢のような時間でした。

お買い物したり、街中をぶらぶらしたり、そんなことがとても嬉しくて。

お部屋にいる時は、いっぱい愛してくださいましたね。
と言うより、私がいっぱい求めちゃったんでしたっけ(笑)

貴方が堪らなく愛おしくて、すぐに貴方を欲してしまうのです。
心が体を求め、体の合致によってまた心が満たされる、愛する人とのセックスが、今までに感じたことのない大きな悦びを与えてもくれました。

私をどんどん開拓してくれて、快感をいっぱい与えてくれて、貴方の愛情を感じながらイク事ができて、
女性として、至福のひと時でした。
貴方との性の一致を、以前よりもっともっと強く感じる事ができました。
あまり逢えない状況の私たちにとって、それは辛い事であるのかもしれませんが、それでも
今回、貴方といっぱい愛し合えた事は無上の喜びとして忘れる事ができません。



今日、空港のゲートの向こうに貴方が消え去った瞬間、どうしようもない感情が押し寄せてきて、でも、辛うじて涙を堪えて車に乗り込む事ができました。

ドアを開けると、3日前、再会の喜びで満たされていた車の中は、一気に寂しさでいっぱいになっていて、もうこの車に貴方が乗る事はないと思うと、さっきまで堪えていた涙がポロポロ溢れ出てきて・・・

そういう想いをする事は事前から分かっていた事でしたが、それでも耐え難いほどの寂しさです。

でも、

貴方を愛するという事は、そういう事。
辛くても貴方を愛する事ができて、シアワセです。

それから、

今回、貴方を困らせるような事ばかり言ってごめんなさい。
戯言ですので忘れてくださいね。
また、いつの日か、お逢いできるその時が訪れるのをお待ちいたしております。


追伸

私だけが辛い想いをしていると思っていました。ごめんね。先ほどのLINEを拝見して、貴方の環境を思うとそういう感情でいる貴方が心配です。
いろいろ考えてみたのですが、貴方には少しでも楽に過ごして頂きたいので、もし連絡を取り合う事で余計辛い思いをされるのであれば、その辺は貴方に合わせますので、どうかふだん通りの貴方でお過ごしください。













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ありがとう・・・k

2016-05-29 14:20:19 | 日記
楽しくて、楽しくて、
夢のような三日間でした。
本当にありがとうございました。

また、離ればなれの時間がスタートしてしまいましたが、
前よりも深く深く貴方を愛しています。




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いよいよ・・・k

2016-05-27 08:58:51 | 日記
あと10分ほどで、待ちに待ったこの時が訪れます。

今朝起きてから、時間の経つのが早いんだか遅いんだかわからないくらい平常心とは程遠く、今日もドキドキです。
とにかく、無事にこの日を迎えられたことに感謝です。

夢が現実になる瞬間です。



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前夜・・・k

2016-05-26 19:39:45 | 日記
愛しい貴方さまへ

きょうは、いろいろとお忙しそうで、おつかれさまでした。
私も、何だか長い長い1日で した。


あと12時間後には、貴方は機上の人ですね。
ご無事に到着されるようお祈りいたしております。

では、明日ね。
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平常心で

2016-05-26 06:21:51 | 日記
おはようございます。

気温が上がり、蒸し暑い曇り空です。

最近、ライントークでの打ち合わせが楽しく、遂に本番を迎えます。

焦る気持ちを抑えるため、常に目標を数日先に設定し、なるべく平常心を維持します。

でも、貴方から少しでも楽しそうな予定や過激な発言があると、たちまち平常心はぶっ飛び、気持ちはMAXとなるのです。
今朝、当日の事を考えていたら、胸が苦しくなる感覚を覚えたので、慌てて、違うことを考えるようにしました。(笑)

困ったものですが、仕方がありません。それが、本来の気持ちですもの。


あれから、数えきれない数の電話やブログを通じて、二人の想いを重ね、一つ一つ気持ちを積み上げてきました。

よく考えてみたら、まだ、私達は二回しか、お逢いしていません。

長い時間の経過もあり、実を言うと、私はまだ貴方と逢うのが恥ずかしいのです。
貴方は気付いていましたか?

そんな感情を胸に秘め、いつも通り、飄々とした顔で貴方に逢いにいきます。




追伸

そして、熱いキスで貴方を溶かして差し上げます。
もちろんその後は、頭の先から指の先まで、柔らかいタッチの愛撫です。
貴方が欲しくなったら、少しだけ焦らしてから、入れてあげますね。











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2日前・・・k

2016-05-25 18:58:29 | 日記
こんにちは、いや、こんばんは

こちらは、この時間まだ明るいので、ちょっと迷ってしまいます。
その分、夜が明けるのは遅いので、こちらにいらしたらお寝坊できると思いますよ。

あっという間に、明日は木曜日で、明後日は金曜日ですね。
あの日から、この日が来るのをどれだけ待ち焦がれた事でしょう。

あの日、PC画面の画像を見せて頂いた時の衝撃ったら!
連休前に散々、毒を吐いていた後だっただけに、なんで早くに教えてくれなかったの~
っていうか、よく黙っていられたわね~って、いろんな思いが交錯しましたが
貴方が逢いに来てくれる事が信じられなくて・・・こんなスリルとサスペンスの企業努力に改めて敬意を表します。

とは言え、集合場所に貴方が現れるまでは、何が起こるかわかりませんので、浮かれすぎずにその時を待ちたいと思います。

現物を確認したらもう、こっちのものです(笑)
ひたすら楽しく過ごしましょう!

あゝ、明日、平常心で過ごせるか心配です。

今日も、もちろん貴方のことが好き好き大好きです。


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発展せず

2016-05-25 06:13:21 | 日記
おはようございます。

風邪ですか、頭痛ですか、とにかく、心配です。

その様子だと、かなり重症とお見受け致します。
時間はありますので今日、明日、ゆるりとお過ごしください。

早朝、微睡みの中、夢なのか妄想なのか、釈然としませんが貴方が登場しました。

場所はホテルの客室です。
窓の外は暗く、明るい部屋の中に貴方と私がいます。
何かをしている様子もなく、ただ、二人で楽しそうに話をしていました。
ずっと、それだけなのです。

とてもシンプルでしょ。
私的には、その後ベッドで情熱的な情事に発展する流れを望んでいただけに、物足りない夢?でした。

まあ、たまにはそんな展開も、良しとしておきます。


御様子伺いで、後程ラインしてみようかな?








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好き好き大好き・・・k

2016-05-24 09:03:08 | 日記
おはようございます

夏目漱石だったか、芥川龍之介だったか、とにかくその頃の文豪と呼ばれた方たちは、ラブレターをたくさん送ったらしいですが

日本で一番短いラブレターは、太宰治が恋人に宛てた こひしい 4文字だけのラブレターだそうです。

今朝、貴方から突然のラインが来て、嬉しかったのはもちろんの事ですが
お仕事開始まで幾らも時間のない中で、あのような連絡をくださることが堪らなく嬉しかったりするものなのです。(by 恋するオトメ)

でね、なぜここに文豪の名前が登場したのかと言うと、さっきの貴方の 好き好き大好き に、太宰治の こひしい に匹敵するほどのインパクトを感じたからです。

なんとも可愛らしくて、もうじき逢える喜びさえも表しているかのようです。
好き好き大好き! 私もパクっちゃおうっと(笑)




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電車のおじさんの話

2016-05-24 06:19:37 | 日記
火曜日の朝を迎えました。
おはようございます。

いつもの電車に乗ると、黄色のTシャツを着て、黒いバックを肩にかけた60代のおじさまが、私の前に座っています。

よく見ると、何かの切り抜きを沢山手にしています。所々、黄色の蛍光ペンや赤ペンを使った色塗りが施された手の入れ込みようです。

とても興味深くなり、私はおじさんの手元を更に注視します。手にしていたのは、競馬や競輪のレース表でした。(もし、分からないといけませんので説明します。1枠メジロライアン 3.2倍等と馬の名前やオッズ、過去のレースでの競争成績が表示されています。競馬新聞やスポーツ新聞によく掲載されています。)

その切り抜きは、おじさんが勝利した過去の栄光を示すレース表だったのです。日付や配当金も手書きでちゃっかり書いています、
しかも赤ペンで、おめでとう、当りなどと、手書きのコメント満載です。
切り抜きの束は厚く、このおじさま、実はギャンブル長者か、と羨望の眼差して御尊顔を拝見しておりました。


しかし、その時の私は気づいたのです。

おじさんの勝ったレースばかりなのですが、日付の間隔が、数日間空いているのです。

実はこのおっさん負けてばかりじゃないの、ほとんど勝ってないでしょ、あなた。
こんなにギャンブル好きの人が、数日間で1レースしか買わないなどと言うことは、あり得ません。

勝った時の感覚が忘れらず、大切にとっている思い出の切り抜きのようてす。

下車駅に着いたおじさんは、黒いバックから手帳サイズに加工した厚紙を取り出し、思い出の品を大事に挟み込み、電車を後にしました。

その時、私は見逃しませんでした。
手製の厚紙の裏には、若い下着姿のお姉さんの座り込んだエッチな写真が張られていたことを。
これも新聞の切り抜きでしたが。

朝、遭遇した不思議なおじさんの話でした。


少々、テンションが上がりすぎのため、本日は趣の異なる話題にいたしました。
いつも、同じで飽きるといけませんから。

今日も貴方のことで頭はいっぱいですけど…




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告白・・・k

2016-05-24 00:07:36 | 日記
さっきからずっとブログを開いたまま、今宵は何をお伝えしようかと考えあぐねています。
さっき貴方とお話しして、お逢いできる日がいよいよ現実味を帯びてきて気持ちが高揚しているのだと思います。

今日、貴方からの連絡を待つ間に、1回目のブログを読み返していました。
初めて目にした時、内容はもちろんですが、貴方のセンスの良い言葉選びには驚かされました。
この事は既にお伝えした通りです。


そして、後日その冒頭部分の秘密が明かされるくだりを目にした時は、驚きと共に、その言葉を大切に仕舞っていてくださっていた事への感動で胸がいっぱいになったのでした。

あの冒頭部分がなかったら、もしかしたら
今ほどの気持ちには至っていなかったのではないかと思うくらいの感動でした。
それ程に大切な大切な貴方からのメッセージとして受け止めさせて頂いたのです。

私の今のこの気持ちの始まりは、あのブログを読んだ瞬間だったような気がしてなりません。
そして、もちろんそれは、かつての想いがあってこそ生まれた感情です。

貴方を好きだった過去の私の想いが、今こうして再び熱い想いとなり
狂おしいほどに貴方を愛しているのだと思います。

貴方にお逢いしてこの気持ちを受け止めて頂きたいです。









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