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という段階を経てはいるのですが、表現としておかしい部分が残っているかもしれません。
個人の覚え書きとして、温かい目で見ていただければ幸いです。
1/17 24:30から放送されたSBSナイトライン 招待席にチョン・ヨンジュ氏と一緒にジェリムぺうにむが出演されていました。
動画の下に書かれている文章を翻訳しています。
[招待席] チョン・ヨンジュ・チェ・ジェリム韓国ミュージカルアワード主演賞の主人公
<アンカー>
韓国ミュージカルを代表する授賞式である韓国ミュージカルアワードがこの月曜日に開かれました。 最高の俳優に与える主演男優賞は『マチルダ』のチェ・ジェリム、そして『笑う男』のパク・ヒョシンさんが共同で受賞し、主演女優賞は『ベルナルダ・アルバ』のチョン・ヨンジュさんが受け取りました。
今日のナイトラインの招待席には男女主演賞の主人公のおふたりが集まりました。
おめでとうございます。まずこの『ベルナルダ・アルダ』で主演女優賞を受賞したチョン・ヨンジュさんにお伺いします。 ミュージカル俳優歴が25年だと聞きました。合ってますか?ところで主演女優賞を受賞したのが今回がはじめてだそうですが、それで感慨もちょっと格別だと思います。 どうですか?
[チョン・ヨンジュ/韓国ミュージカルアワード主演女優賞:はい、賞をもらうことになった時、どんな受賞の感想というかこんなことは全く準備しなくて慌てたけれど、みんなまるで自分のことのように嬉しがってくれて一緒に涙を流しているのを見たから、デビュー25年で受けることに意味があるようです。事実、少し後で受け取ってもよさそうでしたが、その日は夢見るような一日を過ごしました。]
受賞の感想を準備しなかったと言いましたが、受賞の感想がまた話題になりました。 女優ではなくただの俳優です。 また、主演女優賞を60歳でもらいたかったが、今受けてもいい。 こんな感想が記憶に残りますが、どんなメッセージを伝えたかったんですか?
[チョン・ヨンジュ/韓国ミュージカルアワード主演女優賞:受賞の感想として準備したわけではなく、私が普段後輩の俳優や仲間の俳優によくアピールした言葉です、実は。 例えばアンサンブルをある程度年を取れば、アンサンブルをすればもう少し自分が淘汰されるのではないかと思う後輩の俳優が多いのですが、それとは関係なくもう少し楽しい出来事を捜し求め、これが楽しいと楽しんでもう少し持ちこたえれば良い日が確かに来ますね。それで、ただ私たちは女性、男性の性を離れて舞台で共存する俳優なので、女優、もちろん英語では明確な性が分かれていますが、同じようにただアクターと思って役者という考えで舞台をちょっと楽しんでもらえばいいのではないでしょうか。]
もう一度お祝い申し上げます。チェ・ジェリムさんは隣にいるチョン・ヨンジュさんよりかなり後輩でしょう?先輩よりはるかに早く、そしてまた錚々たる候補者たちを抜いて主演男優賞を受賞しましたが、チェ・ジェリムさんは今回の受賞の感想でも、俳優であると同時に音楽監督のパク・カーリンさんに言及し、感謝も表しました。チェ・ジェリムさんにとってパク·カーリンさんはどんな存在ですか?
[チェ・ジェリム/韓国ミュージカルアワード主演男優賞:はい、先生はまず僕をミュージカルにデビューできるよう助けてくれた方です。いつも、僕がどんな作業をしようとも、どんな公演やトレーニングをしようとも、そばでとても客観的に、叱られる時はものすごく恐ろしく叱り、よくできた時はそれだけの賞賛をしてくださるとても大切な恩師のような方ですね。]
それでは今回主演賞をもらった時、とても喜んだことでしょう。
[チェ・ジェリム/韓国ミュージカルアワード主演男優賞:はい、すごく喜んでくれました。先生も「あなたがもらったのねと言いながら、美味しいものを食べに行かなきゃ」こんな言葉もおっしゃって、その日の夜にはもう家族で集まってささやかにごはんを食べながら話もして、ただ喜びを分ける、そんな時間を持ちました。]
この2人の俳優に男女主演賞を与えた作品です。『ベルナルダ·アルバ』また『マチルダ』、この多様な作品で様々なキャラクターを消化したようですが、この2つの作品がおふたりにとっては人一倍違うと思いますがどうですか?
[チョン・ヨンジュ/韓国ミュージカルアワード主演女優賞:何よりも女性が10人出演する、女優10人が出演するという公演が、韓国では現実的にそれほど簡単ではありません。それで、その女性10人、女優10人で集まって何かできるほどの場が開かなかったことを可能にしてくれた周りの多くの良い方々がいて公演化されたいい作品です。]
チェ・ジェリムさんが見る『マチルダ』はどんな作品ですか?
[チェ・ジェリム/韓国ミュージカルアワード主演男優賞:天才少女マチルダと、今彼女を取り囲むとても悪い親、そしてとても暴力的な校長先生が出て来るのですが、その校長先生役を僕が務めました。ところで、すでに独特なのが原作では校長先生が女性、女性として出て来るのに、舞台の上では同じく女性ですが男優が演技をすると台本に書いてあり、その小説で表現されている非常に巨大な体格と暴力でいっぱいの性格、その人物自体に対する魅力が俳優自らにひとつの挑戦として迫ってきたんです。演技をしていってこのキャラクターを徐々に学びながら、僕の中にもすごくこんな悪い人の姿がたくさんあるな、子どもたちをすごく嫌がるんだな、このような面白さを感じさせてくれる役なのですごく楽しく公演をしてます。その上、またこの役で賞まで受けたのですから、この上なく特別な役になりました。]
今、キャラクターの名前がミス・トランチブルですよね?50代の女性であるキャラクターを演じましたが、最近公演界を見ると"ジェンダーフリーキャスティング"と言います。だから、女役を男優が演じて、男役を女優が演じるケースが多くなったんですが、このように性別が違うキャラクターを任せられると大変な点はありませんか?
[チェ・ジェリム/韓国ミュージカルアワード主演男優賞:きっと僕が男だけど僕は女を表現しようという考えで、わざと女らしく動くとかわざと女らしいある女性的だということを表現しようとした瞬間、間違ったことがたくさん起きるようになるんです。それでその人の性格だったらどう行動するかに焦点を合わせて演技をすることが一番重要だと思います。]
チェ・ジェリムさんは大学で声楽を専攻したと知られていますが本当ですか?それなのにどうやって俳優の道を歩むようになりましたか?
[チェ・ジェリム/韓国ミュージカルアワード主演男優賞:はい、そうです。僕が軍隊で合唱団に行きました。空軍軍楽隊に入隊しましたが、軍楽隊で生活し、僕の後任兵のうち1人がミュージカルをする友人が入ってきたんです。当時僕は兵長だったのですが、チェ・ジェリム兵長は声楽をしているから歌は基本になるから、才能もあって、そうすると踊りと演技を勉強すれば、私は十分可能性があるだろうと言うので、その言葉に惚れこんで、除隊して社会でどんなミュージカルを学べる方法を探していたところ学院を訪ねましたが、その時実はもうパク・カーリン先生との縁が初めて始まるようになって、先生がこの時から僕の可能性をありがたくも見てくださったし、僕が学院を訪ねた時期にちょうど一緒に進行されていた『レント』というミュージカルのオーディションを一度受けてと勧誘をしてくださって、その時から俳優の道が始まることになりました。]
チョン・ヨンジュさんもこのミュージカル、ドラマ、演劇の舞台まで全部やってみていましたが、どのジャンルが一番よく合うと思いますか?
[チョン・ヨンジュ/韓国ミュージカルアワード主演女優賞:各々異なるエネルギーなのでどのジャンルが慣れているかを尋ねるとしたら、当然25年したミュージカルに慣れているのは分かりますが、何か好奇心と数多くの思考と悩みをさせる部分においてどんなものがより興味深いかと言うと、今またカメラの前で演技をするドラマというか映画というか、現在の状態ではそのジャンルがはるかに魅力的なのは事実です。]
これからどんな俳優として記憶されたいのか教えてください。
[チョン・ヨンジュ/韓国ミュージカルアワード主演女優賞:私が演技するどんなキャラクターを見ても、悪役でも善良な役でも見ながら心が温かくなったり心が動く経験ができる、またそんな経験の機会を与えるそんな俳優になりたいです。俗に믿보배(믿고 보는 배우/信じて観る俳優の略)と言いますが。 信じて見る俳優になるようにもっと努力します。]
チェ・ジェリムさんも一言おっしゃってください。
[チェ・ジェリム/韓国ミュージカルアワード主演男優賞:今ちょうど10年になったばかりの俳優です。どんな大きな役割を担おうが、どんな素晴らしい作品であろうが、常に最善を尽くし、常に謙遜し、努力し成長する俳優にまずなりたいです、個人的には。いつも初心を失わず、絶え間なく自らにむち打つ、そんな俳優として一生懸命努力します。たくさん見守ってください。]
おふたりにもう一度お祝い申しあげます。これからも信じて見る俳優、初心を失わない俳優、視聴者の皆様にもずっと関心を持って見守っていただきたいです。今日は来てくださってありがとうございます。
という段階を経てはいるのですが、表現としておかしい部分が残っているかもしれません。
個人の覚え書きとして、温かい目で見ていただければ幸いです。
1/17 24:30から放送されたSBSナイトライン 招待席にチョン・ヨンジュ氏と一緒にジェリムぺうにむが出演されていました。
動画の下に書かれている文章を翻訳しています。
[招待席] チョン・ヨンジュ・チェ・ジェリム韓国ミュージカルアワード主演賞の主人公
<アンカー>
韓国ミュージカルを代表する授賞式である韓国ミュージカルアワードがこの月曜日に開かれました。 最高の俳優に与える主演男優賞は『マチルダ』のチェ・ジェリム、そして『笑う男』のパク・ヒョシンさんが共同で受賞し、主演女優賞は『ベルナルダ・アルバ』のチョン・ヨンジュさんが受け取りました。
今日のナイトラインの招待席には男女主演賞の主人公のおふたりが集まりました。
おめでとうございます。まずこの『ベルナルダ・アルダ』で主演女優賞を受賞したチョン・ヨンジュさんにお伺いします。 ミュージカル俳優歴が25年だと聞きました。合ってますか?ところで主演女優賞を受賞したのが今回がはじめてだそうですが、それで感慨もちょっと格別だと思います。 どうですか?
[チョン・ヨンジュ/韓国ミュージカルアワード主演女優賞:はい、賞をもらうことになった時、どんな受賞の感想というかこんなことは全く準備しなくて慌てたけれど、みんなまるで自分のことのように嬉しがってくれて一緒に涙を流しているのを見たから、デビュー25年で受けることに意味があるようです。事実、少し後で受け取ってもよさそうでしたが、その日は夢見るような一日を過ごしました。]
受賞の感想を準備しなかったと言いましたが、受賞の感想がまた話題になりました。 女優ではなくただの俳優です。 また、主演女優賞を60歳でもらいたかったが、今受けてもいい。 こんな感想が記憶に残りますが、どんなメッセージを伝えたかったんですか?
[チョン・ヨンジュ/韓国ミュージカルアワード主演女優賞:受賞の感想として準備したわけではなく、私が普段後輩の俳優や仲間の俳優によくアピールした言葉です、実は。 例えばアンサンブルをある程度年を取れば、アンサンブルをすればもう少し自分が淘汰されるのではないかと思う後輩の俳優が多いのですが、それとは関係なくもう少し楽しい出来事を捜し求め、これが楽しいと楽しんでもう少し持ちこたえれば良い日が確かに来ますね。それで、ただ私たちは女性、男性の性を離れて舞台で共存する俳優なので、女優、もちろん英語では明確な性が分かれていますが、同じようにただアクターと思って役者という考えで舞台をちょっと楽しんでもらえばいいのではないでしょうか。]
もう一度お祝い申し上げます。チェ・ジェリムさんは隣にいるチョン・ヨンジュさんよりかなり後輩でしょう?先輩よりはるかに早く、そしてまた錚々たる候補者たちを抜いて主演男優賞を受賞しましたが、チェ・ジェリムさんは今回の受賞の感想でも、俳優であると同時に音楽監督のパク・カーリンさんに言及し、感謝も表しました。チェ・ジェリムさんにとってパク·カーリンさんはどんな存在ですか?
[チェ・ジェリム/韓国ミュージカルアワード主演男優賞:はい、先生はまず僕をミュージカルにデビューできるよう助けてくれた方です。いつも、僕がどんな作業をしようとも、どんな公演やトレーニングをしようとも、そばでとても客観的に、叱られる時はものすごく恐ろしく叱り、よくできた時はそれだけの賞賛をしてくださるとても大切な恩師のような方ですね。]
それでは今回主演賞をもらった時、とても喜んだことでしょう。
[チェ・ジェリム/韓国ミュージカルアワード主演男優賞:はい、すごく喜んでくれました。先生も「あなたがもらったのねと言いながら、美味しいものを食べに行かなきゃ」こんな言葉もおっしゃって、その日の夜にはもう家族で集まってささやかにごはんを食べながら話もして、ただ喜びを分ける、そんな時間を持ちました。]
この2人の俳優に男女主演賞を与えた作品です。『ベルナルダ·アルバ』また『マチルダ』、この多様な作品で様々なキャラクターを消化したようですが、この2つの作品がおふたりにとっては人一倍違うと思いますがどうですか?
[チョン・ヨンジュ/韓国ミュージカルアワード主演女優賞:何よりも女性が10人出演する、女優10人が出演するという公演が、韓国では現実的にそれほど簡単ではありません。それで、その女性10人、女優10人で集まって何かできるほどの場が開かなかったことを可能にしてくれた周りの多くの良い方々がいて公演化されたいい作品です。]
チェ・ジェリムさんが見る『マチルダ』はどんな作品ですか?
[チェ・ジェリム/韓国ミュージカルアワード主演男優賞:天才少女マチルダと、今彼女を取り囲むとても悪い親、そしてとても暴力的な校長先生が出て来るのですが、その校長先生役を僕が務めました。ところで、すでに独特なのが原作では校長先生が女性、女性として出て来るのに、舞台の上では同じく女性ですが男優が演技をすると台本に書いてあり、その小説で表現されている非常に巨大な体格と暴力でいっぱいの性格、その人物自体に対する魅力が俳優自らにひとつの挑戦として迫ってきたんです。演技をしていってこのキャラクターを徐々に学びながら、僕の中にもすごくこんな悪い人の姿がたくさんあるな、子どもたちをすごく嫌がるんだな、このような面白さを感じさせてくれる役なのですごく楽しく公演をしてます。その上、またこの役で賞まで受けたのですから、この上なく特別な役になりました。]
今、キャラクターの名前がミス・トランチブルですよね?50代の女性であるキャラクターを演じましたが、最近公演界を見ると"ジェンダーフリーキャスティング"と言います。だから、女役を男優が演じて、男役を女優が演じるケースが多くなったんですが、このように性別が違うキャラクターを任せられると大変な点はありませんか?
[チェ・ジェリム/韓国ミュージカルアワード主演男優賞:きっと僕が男だけど僕は女を表現しようという考えで、わざと女らしく動くとかわざと女らしいある女性的だということを表現しようとした瞬間、間違ったことがたくさん起きるようになるんです。それでその人の性格だったらどう行動するかに焦点を合わせて演技をすることが一番重要だと思います。]
チェ・ジェリムさんは大学で声楽を専攻したと知られていますが本当ですか?それなのにどうやって俳優の道を歩むようになりましたか?
[チェ・ジェリム/韓国ミュージカルアワード主演男優賞:はい、そうです。僕が軍隊で合唱団に行きました。空軍軍楽隊に入隊しましたが、軍楽隊で生活し、僕の後任兵のうち1人がミュージカルをする友人が入ってきたんです。当時僕は兵長だったのですが、チェ・ジェリム兵長は声楽をしているから歌は基本になるから、才能もあって、そうすると踊りと演技を勉強すれば、私は十分可能性があるだろうと言うので、その言葉に惚れこんで、除隊して社会でどんなミュージカルを学べる方法を探していたところ学院を訪ねましたが、その時実はもうパク・カーリン先生との縁が初めて始まるようになって、先生がこの時から僕の可能性をありがたくも見てくださったし、僕が学院を訪ねた時期にちょうど一緒に進行されていた『レント』というミュージカルのオーディションを一度受けてと勧誘をしてくださって、その時から俳優の道が始まることになりました。]
チョン・ヨンジュさんもこのミュージカル、ドラマ、演劇の舞台まで全部やってみていましたが、どのジャンルが一番よく合うと思いますか?
[チョン・ヨンジュ/韓国ミュージカルアワード主演女優賞:各々異なるエネルギーなのでどのジャンルが慣れているかを尋ねるとしたら、当然25年したミュージカルに慣れているのは分かりますが、何か好奇心と数多くの思考と悩みをさせる部分においてどんなものがより興味深いかと言うと、今またカメラの前で演技をするドラマというか映画というか、現在の状態ではそのジャンルがはるかに魅力的なのは事実です。]
これからどんな俳優として記憶されたいのか教えてください。
[チョン・ヨンジュ/韓国ミュージカルアワード主演女優賞:私が演技するどんなキャラクターを見ても、悪役でも善良な役でも見ながら心が温かくなったり心が動く経験ができる、またそんな経験の機会を与えるそんな俳優になりたいです。俗に믿보배(믿고 보는 배우/信じて観る俳優の略)と言いますが。 信じて見る俳優になるようにもっと努力します。]
チェ・ジェリムさんも一言おっしゃってください。
[チェ・ジェリム/韓国ミュージカルアワード主演男優賞:今ちょうど10年になったばかりの俳優です。どんな大きな役割を担おうが、どんな素晴らしい作品であろうが、常に最善を尽くし、常に謙遜し、努力し成長する俳優にまずなりたいです、個人的には。いつも初心を失わず、絶え間なく自らにむち打つ、そんな俳優として一生懸命努力します。たくさん見守ってください。]
おふたりにもう一度お祝い申しあげます。これからも信じて見る俳優、初心を失わない俳優、視聴者の皆様にもずっと関心を持って見守っていただきたいです。今日は来てくださってありがとうございます。