
「オルセー美術館展2010 ポスト印象派」@国立新美術館
1986年に開館したオルセーの絵画115点、そのうち半数が初来日という展覧会。印象派以降のポスト印象派特集。どこかで見たことのあるような有名な作品も数多く来ている。
ゴッホ 《アルルのゴッホの寝室》、ゴーギャン 《タヒチの女たち》、モネ 《日傘の女性》、ルドン 《キャリバンの眠り》、ルソー 《蛇使いの女》など。蛇使いはけっこうデカくて不思議熱帯感。ハンマースホイまで来ちゃった。スーラ、シニャックなどの点描作品もいろいろあるので点描マニアにも見逃せない。
アルベール・ベナール 《ロジェ・ジュルダン夫人》 ・・・大きくて美しい夫人像。
ゴッホ 《星降る夜》 ・・・星の光と街の灯のコラボレーションが綺麗。
ボナール 《白い猫》 ・・・ジャミラネコ散歩。ボナールはユーモアのある人だったとか書いてあるので、受け狙いだったのかも。
1986年に開館したオルセーの絵画115点、そのうち半数が初来日という展覧会。印象派以降のポスト印象派特集。どこかで見たことのあるような有名な作品も数多く来ている。
ゴッホ 《アルルのゴッホの寝室》、ゴーギャン 《タヒチの女たち》、モネ 《日傘の女性》、ルドン 《キャリバンの眠り》、ルソー 《蛇使いの女》など。蛇使いはけっこうデカくて不思議熱帯感。ハンマースホイまで来ちゃった。スーラ、シニャックなどの点描作品もいろいろあるので点描マニアにも見逃せない。
アルベール・ベナール 《ロジェ・ジュルダン夫人》 ・・・大きくて美しい夫人像。
ゴッホ 《星降る夜》 ・・・星の光と街の灯のコラボレーションが綺麗。
ボナール 《白い猫》 ・・・ジャミラネコ散歩。ボナールはユーモアのある人だったとか書いてあるので、受け狙いだったのかも。
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