ランチ王ブログ

千葉中央ランチ王、虎ノ門・霞ヶ関ランチ王を僭称する、ランチコレクターみぶのブログです。ランチ以外の食生活も暴露。

麺也オールウェイズ@そごう千葉店第78回秋の九州物産展

2023年09月07日 | 千葉中央ランチ

レモンとんこつラーメン 951円

麺也オールウェイズ@そごう千葉店第76回秋の九州物産展 千葉市中央区新町1000 そごう千葉店6F催事場

そごう千葉店恒例の秋の九州物産展のイートインコーナーは長崎市とその周辺に4軒の店舗を展開する地域の人気店の麺也オールウェイズの豚骨ラーメンでした。
基本はオーセンティックな豚骨ラーメンを出すようですが、レモンとんこつラーメンが名物メニューとして注目されているそうですよ。
濃厚な豚骨スープは脂の甘味も強いけれど、それを塩ではなくレモンの酸味で引き締めるというのは意外に悪くありません。
冷静に考えるとラーメンに酢を入れて食べる人もいるし、タイ料理のスープにレモンは欠かせないし、濃厚なスープ料理をレモンの酸味で味を引き締めるのは理にかなっているわけです。
酢酸を主成分とする食酢よりも、レモンのクエン酸の方が豚骨スープには合っているようで、おいしく完食しました。
たまに食べてもいいかなあ、という程度には気に入りました。

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一献

2023年08月31日 | 千葉中央ランチ

サーロインステーキランチ(150g) 1500円

ホルモン酒場 一献 千葉市中央区春日2-20-6 春日ビル1F

しばらくぶりの千葉中央ランチは西千葉のホルモン酒場一献へ。
店内の様子は以前この場所で営業していたパパの台所ばんざい時代を彷彿とさせえる落ち着いた雰囲気です。
ホルモン酒場のランチメニューは、やはりハンバーグやステーキなどの肉料理。
サーロインステーキのランチがお手頃価格なのでたのんでみることにしました。
スパイシーなソースがかかったステーキはごはんのおかずにも合うし、重めの赤ワインにも合いそうです。
こんな感じのランチなら、夜の部もホルモンだけでなく肉料理全般がお勧めできそうですね。

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和牛肉バル LUANA ハワイアンスタイル

2023年07月21日 | 千葉中央ランチ

特上サイコロステーキ 990円

和牛肉バル LUANA ハワイアンスタイル 千葉市中央区新千葉1-6-4

千葉駅西口そばのビルにオープンしたLUANAというハワイアンスタイルの肉バルという不思議なコンセプトのお店でランチがいただけるとの情報を得たので行ってみました。
店内は過去に同じ場所で営業していた店の印象とさほど変わらず、無機質でスペースに余裕があります。
ハワイアンスタイルの肉バルとはなんだろう?
ということでランチメニューを見ると、タコライスとアヒポキならぬ「ウシポキ」という料理にハワイアン要素がありました。
ランチメニューはハワイアン要素控えめで、肉が前面に押し出されています。
松坂牛の焼肉やローストビーフのお重といった高級路線も押さえつつ、税別600円からのハンバーグや同500円のサイコロステーキなど、大衆路線も網羅する振り幅の広いメニュー構成です。
このお店がそうだというわけではありませんが、一般論として安価なサイコロステーキは業務用冷食の成形肉である可能性があって驚きの500円ステーキには一抹の不安がある一方、特上サイコロステーキというワンランク上のメニューが用意されているので、今回はそちらをたのむことにしました。
サラダ、スープ、ステーキソース、そしてライスの上にサイコロステーキと卵黄が乗っているワンプレートが運ばれてきました。
サイコロステーキというけれど、サイコロのようなきれいな直方体ではなくて、少々いびつにカットされた肉が6切れライスの上に乗っかっています。
これは業務用成形肉ではなくて、その場でカットした感じがしますね。
その小さな肉塊にワサビを添えてかぶりついてみれば、しっかりと旨味のあるいい牛肉でした。
さすが「和牛肉バル」を名乗るだけあって、ランチといえども肉は間違いないようです。

テナントの変遷
2023.3~ LUANA
2021.7~ 琉球麻辣食堂
2019.8~ まなぶちゃん家

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La Pappa

2023年06月15日 | 千葉中央ランチ

ロティサリーチキンとパスタのラパッパランチ+ランチワイン 1650円+600円

La Pappa 千葉市中央区春日2-21-14 第一野田マンション1F

「ロティサリーチキンとパスタとワインの店」を標榜するお店が西千葉にオープンしたという情報に触れ、訪問のタイミングを見計らっていました。
どうせならロティサリーチキンにワインを楽しみたいので、仕事を午前中で切り上げて万全の態勢で臨みましたよ。
ランチでも看板メニューのロティサリーチキンとパスタを楽しめるようなメニュー構成になっていますが、そのどちらも楽しみたい自分のような客にぴったりのメニューを見つけました。
ロティサリーチキン1/4とハーフパスタの組み合わせで、店名をつけた「ラパッパランチ」という品がありました。
お店まるごと楽しむならこれ、ということですかね。
パスタはその日の3種の中から選べるということなので、活ヤリイカとあやめ雪かぶのアンチョビソースを指定しました。
で、外はそこそこ暑かったことだし、冷たい白ワインを所望して前菜のサラダとスープをいただきました。
昼ワインは至福のひとときです
チキンはシンプルであっさりした味付けで、もう少し塩を効かせてもいいかしらねえ。
アンチョビのパスタも味の方向性は良い感じで素材のウマさはわかりますが、もっとおいしくできるような気もします。
全体にもうちょっとだけ恐れずにスパイスや調味料をしっかりと使うとさらに自分好みになるかなあと。

テナントの変遷

2021.2~2022.10 麺屋総信

2014.4~2020 Chiaro

2009~2013 cafe & Restaurant Sole

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ラーメン札幌一粒庵@そごう千葉店初夏の北海道物産展

2023年05月24日 | 千葉中央ランチ

元気のでるみそラーメン 1250円

ラーメン札幌一粒庵@そごう千葉店初夏の北海道物産展 千葉市中央区新町1000 そごう千葉店6F催事場

そごう千葉店初夏の北海道物産展の会期後半のイートインコーナーのラーメンは、ラーメン札幌一粒庵というお店。
行者にんにくを使っているので「元気がでる」ということのようですね。
1250円はまあまあ高いなあと思ったけれど、公式HPを見ると札幌の本店でもあまり変わらないお値段を付けているようです。
昔から北海道のラーメンは九州ラーメンよりも単価が高いのが相場なので、そういうことなのでしょう。
日頃からあまり元気なく生きているので、元気がでるみそらーめんを食べてみましょうか。
スープは味噌の味が濃いにもかかわらず、とき玉子のおかげでマイルドで食べやすくなっています。
なるほど、これはなかなかウマいですなあ。
北海道の厳しい冬を耐え抜いた大地のパワーを内包するという行者にんにくは、通常のにんにくの4倍の栄養があるそうなのですが、香りの強烈さを感じることもなくいい感じに処理されているようです。
これを食べて元気がでたかどうかはノーコメントにしておきますが、やや高いけれどそれなりにウマいラーメンだったのは間違いありません。

今回の北海道物産展には、いつも出店されていた「きゃらうぇいふらの」の姿がありませんでした
我が家の冷凍庫には常にきゃらうぇいふらのの熱燻ベーコンがストックされていたのですが・・・・
店主がお亡くなりになりお店も廃業してしまったそうです。
これまでおいしいベーコンを作ってくれてありがとうございました。謹んでご冥福をお祈りします。

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in EZO@そごう千葉店初夏の北海道物産展

2023年05月15日 | 千葉中央ランチ

札幌まぜそば 968円

in EZO@そごう千葉店初夏の北海道物産展 千葉市中央区新町1000 そごう千葉店6F催事場

恒例のそごう千葉店初夏の北海道物産展の会期前半のイートインコーナーは札幌市のin EZOというラーメン店。
札幌ラーメンなので味噌ラーメンもあるけれど、一押しされていたのは「札幌まぜそば」という汁なしの和えそばでした。
物産展なのに攻め過ぎでは?という気もしますが、その札幌まぜそばという品をたのんでみましたよ。
ニンニクの効いた味噌だれはかなり濃厚で脂っこいけれど、パンチがあってウマいです。
途中で卓上の昆布酢を入れると断然食べやすくなりました。
酢をかければ、カロリーゼロ。
きっとそうに違いない www

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らあめん元@そごう千葉店うまいもの味めぐり

2023年04月16日 | 千葉中央ランチ

琥珀煮干塩麺 990円

らあめん元@そごう千葉店うまいもの味めぐり 千葉市中央区新町1000 そごう千葉店6F催事場

そごう千葉店の催事「うまいもの味めぐり」に出店しているらあめん元(はじめ)は塩ラーメンの名店として板橋区では名高いそうです。
チラシによれば、イベント限定で提供される琥珀煮干塩麺が看板メニューで、大量の煮干しに背油の旨味をプラスした奥深いながらも切れのある塩ラーメンという触れ込みであります。
開店間もない時間にイートインコーナーに直行し、迷わず琥珀煮干塩麺をたのんでみましたよ。
スープは鹹味が強めのベースに、煮干しの苦みと旨味、背脂の甘味が加わって、口の中で味が渋滞している感じ。
この様々な旨味がストレート麺に絡んできて、全体に味が強いです。
たまにいただくには悪くないけれど、頻繁に食べたくなる感じではないですね。

 

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旅する喫茶@そごう千葉店うまいもの味めぐり

2023年04月15日 | 千葉中央ランチ

喫茶のチキンカレー+空色のクリームソーダ(茜空) 1100円+900円

旅する喫茶@そごう千葉店うまいもの味めぐり 千葉市中央区新町1000 そごう千葉店6F催事場

旅をしながらカレーとクリームソーダを作っているという二人組が運営する「旅する喫茶」という謎のお店がそごう千葉店の催事に出店していました。
スパイスカレー担当とクリームソーダ担当がユニットを組んで活動しているというスタイルだそうで、おじさんにはちょっとわからない感性かなぁ。
ということであれば、カレーとクリームソーダの両方をたのまないといけないような気がしてきます。
カレーは1種類なので選択の余地がないけれどクリームソーダは4種類もあります。
どれを選んでもクリームソーダには違いないだろうし、いちばん映えそうな茜色のクリームソーダをたのんでみましたよ。
ドライバジルが振りかけられたカレーは香り高く、旨味と刺激のバランスが良いですね。
クリームソーダは催事場のイートインコーナーという殺風景な場所には似つかわしくない群青と茜色のコントラストがとても美しいですね。
飲んでみれば、かき氷のシロップを炭酸水で割ったような味と言えなくもないけれど、このソーダは見た目を楽しむことに重きが置かれているようです。
ちょっといいお値段になりましたが、非日常を演出する装置代と捉えて無邪気に楽しんでしまうのがいいですね。

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CoCo壱番屋千葉中央駅東口店

2023年03月31日 | 千葉中央ランチ

ポークカレー+ライス350g+1辛+ほうれん草+納豆 1056円

CoCo壱番屋千葉中央駅東口店 千葉市中央区富士見2-23-10 松岡ビル1F

2022年度最後の日はココイチのカレー。
マイフェイバリットトッピングの納豆ほうれん草を1辛でライスを350gにしてもらった程度なのに軽く千円越えになってしまいました。
せめて900円くらいであってほしいと思うけれど、世の中そうはいかないようです。

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白百合茶房

2023年03月30日 | 千葉中央ランチ

ナポリタン(ドリンク・サラダバー付き) 1050円

白百合茶房 千葉市中央区市場町1-1 千葉県庁中庁舎1F

ほぼ10年ぶりに訪れた県庁内にある喫茶室、白百合茶房。
簡単に済まそうとドリンクとサラダ付きのナポリタンをたのんだけれど、お値段は10年前の1,5倍になっています。
世知辛いけれど慣れないといけません。
期待通りに何の変哲もないナポリタンをすすりました。
こういうのでいいんです。

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モスバーガー千葉中央店

2023年03月29日 | 千葉中央ランチ

とろったまチーズテリヤキバーガーセット 920円

モスバーガー千葉中央店 千葉市中央区本千葉町15-1 ユアエルム千葉Mio1 1F

2019年1月にEXビル店が閉店して以来、4年ぶりに千葉市の中心部にモスバーガーが復活しました。
ミーオのロッテリアやシーワンのファーストキッチンが撤退した千葉市中心部なので、そこに勝機があると踏んだのでしょうかね。
この日の正午過ぎ、店内客席は余裕があるしレジにもさして並んでいない様子にやや心配になります。
モスバーガーはやや単価が高いのと少々時間がかかるのを気にしなければ、味は自分好みで、休日にはたまに自宅でテリヤキとかモスバーガーを食べることはあります
この日はイチ押しされてていた限定メニューのとろったまチーズテリヤキバーガーのセットをたのんでみました。
ポテトMとドリンクMがセットで920円。
今やこのくらい出さないとそれなりのハンバーガーは食べられない時代になったんだなあと思います。
日本人好みの甘じょっぱいテリヤキソースのハンバーガーは、やはりいいと思いますけれど?

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舞麺杉のや@そごう千葉店第30回宮城県の物産と観光展

2023年03月27日 | 千葉中央ランチ

鯛だし醤油 1200円

舞麺杉のや@そごう千葉店第30回宮城県の物産と観光展 千葉市中央区新町1000 そごう千葉店6F催事場

そごう千葉店の宮城県物産展のイートインコーナーでラーメン。
名取市の杉のやというお店の鯛だしラーメンをいただきました。
鯛出汁のシンプルな醤油ラーメンが1200円!
厳選された上質な素材を使っているのでしょうが、ラーメンもそこそこのお値段をとる時代になったものです。
澄んだ琥珀色のスープにストレート麺、チャーシュー、煮玉子、メンマ、海苔、白ネギというシンプルな構成の美しいラーメンが運ばれてきました。
上品な出汁のウマさは確かなものがあるけれど、鯛出汁ラーメン自体は目新しいものではないので、この店ならではの特徴というかアピールポイントがもっと感じられると良かったかなあ。

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築地日本海千葉中央店

2023年03月20日 | 千葉中央ランチ

日替わりまかない丼 1000円

築地日本海千葉中央店 千葉市中央区新宿2-2-2 第3プレシードビル1F

2005年12月のオープンから17年、千葉中央駅そばの築地日本海は変わらずにランチ営業を続けています。
2006年1月、2013年12月には780円だった日替わりの定食が980円になっていて、昨今の物価上昇の影響を実感します。
この日は手早く済ます意図もあって、日替わりまかない丼という名の海鮮丼をたのんでみました。
メニュー写真で見たまかない丼はマグロやサーモンなど赤い具材が多かったけれど、運ばれてきた丼は真ん中に寿司ネタの蒸し海老が鎮座して、そのほかにイカや白身など白さが目立ちます。
日替わりのまかないだから写真どおりとはいかないのは承知していたけれど、丼に蒸し海老とは斬新な試みですね。
予定通り手早く平らげて、ごちそうさまでした。

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あくあ@まる空間

2023年03月17日 | 千葉中央ランチ

特製中華そば(醤油) 850円

あくあ@まる空間 千葉市中央区富士見2-12-4

富士見2丁目の裏通りのキッチン付きレンタルスペース「まる空間」のスケジュールを見て、ランチタイムに未訪問の店が入っている日を狙ってやってきました。
自家製麺を売りにしている中華そばの「あくあ」というお店であります。
メニューは醤油味の中華そばと塩ラーメン、具材がたくさん入った特製中華そばの醤油と塩、特製鶏白湯の醤油と塩という6種のバリエーションがあります。
そのほかに自家製窯焼きチャーシュー丼というメニューもあります。
やはり自分は醤油ラーメンが好きなので、特製中華そばの醤油をたのんでみましたよ。
昔ながらの醤油ラーメンらしい色のスープが湛えられている丼の表面のほとんどは大きなチャーシューに覆いつくされていて、さすがは特製というだけのことはあります。
その他の具材はメンマ、ネギ、海苔にハーフ煮玉子です。
スープの色合いこそ典型的な醤油ラーメンですが、意外に獣脂を感じるところが現代風です。
煮干しや背油を大量に投入すればスープ中の呈味成分は高濃度になるでしょうが、何ごともモノには「程度」というものがあって、昨今のラーメンは自分が思う「程度」の範疇を逸脱しているものも多々見受けられるので困ります。
「程度」なんて人それぞれなので、自分が現代の標準からズレてきているのかしらん、と納得するしかないのですが、こちらのラーメンは自分の考える「程度」の範疇にキッチリと収まっていて、おいしくいただくことができました。

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昇龍飯店

2023年03月16日 | 千葉中央ランチ

鶏肉の角切り甘味噌炒め定食 780円

昇龍飯店 千葉市中央区南町2-21-10

かつてこの場所には「来来」という台湾系中国料理店がありましたが、1966年の創業から56年を経た2022年4月、惜しまれつつ閉店となりました。
その場所に、昇龍飯店という店が2022年10月ごろ居抜きでオープンしたのを知り、この日の訪問となりました。
入り口の扉には、「本日のおすすめ台湾ラーメン500円」と書かれていて、旧店の来来同様に台湾系の店かもしれませんが定かではありません。
卓上に置かれたランチ専用のメニューを見ると、定食や麺類など全28種ものランチメニューが用意されていました。
しばし考えて、メニュー番号9番の鶏肉の角切り甘味噌炒め定食に決めました。
「辛味噌」の炒め物は中国料理店でよく目にするけれど、「甘味噌」はあまり見かけないような気がします。
さて、その甘味噌炒めは、ごはんのおかずとして適した甘じょっぱい味付けが好ましく、野菜への火の通し方も適切で食感も心地よくて本日のメニュー選びは成功だったなと。


2008.6.24撮影 在りし日の来来

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