ランチ王ブログ

千葉中央ランチ王、虎ノ門・霞ヶ関ランチ王を僭称する、ランチコレクターみぶのブログです。ランチ以外の食生活も暴露。

カフェ369

2019年06月27日 | 千葉中央ランチ

野菜炒め定食 850円

カフェ369(ミロク) 千葉市中央区中央3-14-1 STビル1F

千葉銀座から一本裏手の中央3丁目にカフェがオープンし、ランチ営業を行っているのを発見しました。
店頭に置かれた黒板のメニューを見るとパスタ、カレー、レタスチャーハンなどが書かれていて、食事にも力を入れているカフェなんだなと思って気軽に入ってみましたよ。
先客不在の中テーブル席について改めてメニューブックを見たところ、飾り枠にVeganと小さく書かれているのを見つけました。
ああ、そういうことだったのかと納得。
ここはヴィーガン(絶対菜食主義)を標榜するカフェだったのです。
この日の定食の野菜炒め定食をたのんでみましたが、野菜炒めには肉じゃない肉っぽいものが入っているし、油は控えめだしで確かにヘルシー感には満ち溢れています。
さらに味噌汁さえも鰹節や煮干といった動物性のダシの替わりにハーバルな香りで食べさせるという徹底ぶりです。
徹底していることには感心しますが、正直自分はもう大丈夫っす。
こういうのが好きな人にお任せしますね。

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しげのぶ

2019年06月25日 | 千葉中央ランチ

あじフライ麦とろ膳 1598円

しげのぶ 千葉市中央区千葉寺町973-2

千葉寺町に気鋭のお店ができたと聞いて行ってきましたよ。
各種定食が880~980円で、お店の売りの麦とろを付けると500円増しです。
決して安いわけではありませんが、いい素材をきちんと料理するならそのくらいになるのは妥当と言えるでしょう。
この際だし、麦とろはぜひ食べてみたいので、あじフライ麦とろ膳1480円(外税)を思い切って注文してみました。
アジフレイは開きじゃなくフィレー状のフライ3枚で、揚げたてサクサクです。
こういう鮮度のいいアジフライには醤油をかけるのが好き。
また、配膳の直前に蒸し器で加温された煮物の小鉢にも抜かりはありません。
そして、麦飯にとろろをかけて醤油を少々回しかけてジュルジュルといただく麦とろ、噂にたがわずマジ最高じゃないですか。
ごちそうさまでした。

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らーめん神月赤井町店

2019年06月20日 | 千葉中央ランチ

とんこつ醤油ラーメン 740円

らーめん神月赤井町店 千葉市中央区赤井町745-3

大網街道の赤井町交差点近くで1997年6月から2年ほど営業していたラーメン店「まる宮商店」が店を閉じ、らーめん神月となりました。
どこかで見たことがあるような看板だなと思い調べたら、東金街道沿いの坂月町にお店があったのでした。
東金街道は通過する機会が多いし看板に見覚えがあるのも道理ですが、残念ながら坂月のお店は未訪問です。
オープン間もないと思われるこの日の中途半端な時刻、前を通ったら営業しているようなので入ってみました。
確かに営業中ではありましたが、メニュー数が絞られたプレオープン期間中とのことです。
メニューには「少なくてすみません」と書いてあったけど、つけ麺3種にラーメン6種のほか、餃子や野菜炒めまで用意できるなら謝るほどではないでしょう。
お店の推しはつけ麺のようですが、なんとなく汁そばが食べたい気分だったのでシンプルにとんこつ醤油ラーメンをお願いしましたよ。
とんこつ醤油と言っても家系のような茶色いスープではなく、白っぽい豚骨スープ寄りのラーメンで、適度に濃厚で豚骨の甘さと醤油の旨さがいい感じに組み合わさりバランスのいいスープです。
東金街道沿いの広大な駐車場を埋めるだけのことはあります。
いずれつけ麺も食べてみたいと思いました。

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珈琲館蔵千葉おゆみ野店

2019年06月18日 | 千葉中央ランチ

ナポリタンセット 1220円

珈琲館蔵千葉おゆみ野店 千葉市中央区生実町1264-1

生実神社の森を背負うように建つ蔵造りの建物で上質な空間が心地よい生実町の珈楽庵の前の都市計画道路を通過したとき、看板が微妙に変わったかなと思った。
なんとなく気になって、再度通過する際によく見ると珈楽庵から珈琲館蔵(こーひーかんくら)へと店名が変わっていたので再訪することにした。
建物の外観に変わりはないし、店内の様子は多少変わったような気もするが上質な空間には変わりがない。
庭園の見える席へと案内され、ランチセットのナポリタンをたのんでみた。
上品な味付けでパスタはアルデンテの、実に折り目正しい風情のナポリタンだ。
上質な空間には似合っていて味も悪くはないけれど、ナポリタンはもっとだらしない感じでもいいなと思う。
店名やフードメニューは変わったけれど上質な空間に変わりはなく、貴重な憩いの場として利用されていることに変わりはないようです。

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幸せのれんげ

2019年06月17日 | 千葉中央ランチ

五目炒飯ランチ 777円

幸せのれんげ 千葉市中央区松波2-19-11 高山ビル1F

2019年3月下旬にこの場所を通りかかったときに、店頭に置かれていた5月中旬OPEN(予定)というチラシを手にしました。
そこに書いてあった「チャーハンで西千葉を元気にしたい、、、。」というスローガンから店主の意気込みが感じられ、オープンの日を待っていたところ、
予定の5月中旬からわずかに遅れた5月22日のオープンという情報を知り、6月のこの日の訪問となりました。
チャーハン専門店というのは他で見た記憶がなく独得なものだと思う一方、チャーハンには確かに様々なバリエーションがあるので専門店化もあり得るのかなと。
さて、この日のランチメニューとしては五目炒飯、カニレタス炒飯、中国海苔のあんかけ炒飯の3種が用意されていて、初訪問なので無難にと考えて五目チャーハンをたのんでみましたよ。
当たり前なのだけれど、注文が入るたびに鉄の中華鍋を振ってチャーハンが作られていて、これはものすごい重労働でとても大変そう。
だから専門店があまりないのかしらん、とか思っているうちに注文の品が運ばれてきました。
五目チャーハンは普通にバランスのいいおいしいチャーハンでしたが、それだったら専門店ではない一般の中華料理店でも食べられたなあと、自分の判断ミスにちょっと後悔。
その一方で隣席のお兄さんが食べていた海苔あんかけチャーハンが面白い見た目で、味はどんなだろうと、そちらばかり気になってしまいました。
これはお店の側からみれば別のチャーハンを食べてみたいと客に考えさせることに成功したわけで、チャーハン専門店は意外とイケるのかもしれませんね。

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キハチカフェペリエ千葉店

2019年06月10日 | 千葉中央ランチ

お昼ご飯セット(熱々ふわふわ玉子のスフレオムハヤシライス) 1600円

キハチカフェペリエ千葉店 千葉市中央区新千葉1-1-1 ペリエ千葉ストリート1

2018年6月のグランドオープンから1年を待たずして、JR千葉駅ペリエストリート1内のアイビアー・ルサンパームが店を閉じ、キハチカフェとしてリニューアルオープンしました。
運営会社は同じなので、より千葉駅の客層にマッチするお店に模様替えという目論見でしょうか。
そうしたらどうでしょう!オープンから2か月ほどの状況を見る限りこちらのお店のほうが千葉の諸姉にはズンと刺さったらしく、連日大盛況です。
キハチといえば、グルメ漫画の金字塔「美味しんぼ」にも登場したブランドです。
やはり千葉には海の物とも山の物ともつかぬ気鋭の店は定着せず、定評ある店のほうがハマるようですね。
そのキハチカフェに初めて入ってみましたよ。
千葉駅利用の諸姉の皆様で賑わっている店内の一隅に闖入したおじさんとしては、せっかくだからうかれたメニューをたのんでやろうと、悪びれることもなく堂々と「お昼セットのスフレオムハヤシをお願いします」と宣明したのでした。
やってきましたスフレオムハヤシライス!黄色い円錐形という奇抜な形状の裾の部分からスプーンで崩してみました。
それはもうふわっふわの柔らかさ!フワフワの極みとはこのことか。
そのフワッフワの玉子焼きの愉快な食感には唸らされました。
1600円は少々お高いですが、たまにはいいでしょう。


断面はこんな感じです


食後のコーヒー

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拉麺いさりび@そごう千葉店第5回チーバくんグルメ博覧会

2019年05月29日 | 千葉中央ランチ

ネオ中華そば 900円

拉麺いさりび@そごう千葉店第5回チーバくんグルメ博覧会 千葉市中央区新町1000 そごう千葉店6F催事場

2019年5月28日から6月3日の期間で開催された、そごう千葉店のチーバくんグルメ博覧会に行ってきました。
千葉県内のさまざまなグルメが一堂に会する興味深いイベントで、毎回様子を見にいっています。
イートインコーナーの船橋のラーメン専門店「拉麺いさりび」でネオ中華そばを初体験。
具材の海苔、ナルト、メンマは懐かしさを感じる中華そばを演出し、大きく刻まれた青葱と真空調理でレア感のあるチャーシューは丼内の色彩も含めて新しさがあります。
なるほどこれはネオ中華そばだと見た目で納得です。
スープは昔ながらの単純な醤油味から二歩も三歩も進んだ、洗練された旨みがあってウマい。
いつでも行けると思って、いまだに訪問していない船橋のお店に行ってみたくなりました。

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スワンナホォン

2019年05月27日 | 千葉中央ランチ

Aランチ(カオパッタオジェオムゥーワァン) 853円

スワンナホォン 千葉市中央区生実町1289-1

生実町の大通り沿いにタイ料理のお店がオープンし、ランチの営業も敢然と行われています。
千葉市の中心部でも希少なタイ料理のお店がこんな住宅街になぜ?と思いますが、どんなものかと思ってチャレンジしてきましたよ。
店舗はエントランスの改造により三角屋根が付いたおかげで断然タイっぽい建物になっていて、かつてラーメン店やインド料理店だった面影がありません。
店頭の黒板に平日限定ランチメニューが明記され、Aがカオパッタオジェオムゥーワァン、Bがクイッティエオカームゥー、Cがカオガーパオガイと書いてあります。
カタカナで書かれているということはタイ人向けではない?
「なるほど、わからん!」となるところ、日本語でAは豚肉チャーハン、Bは豚足ごはんのせ、Cは鶏のガパオライスとの説明もありました。
おそるおそる入店し、テーブルに座ってグランドメニューに目を通すと、なんとまあ本格的ィ!
錦糸町あたりによくあるディープなタイ料理店と変わらないではありませんか。
ちょっと驚きながらAランチのカオパッタオジェオムゥーワァンをたのんでみましたよ。
タイ料理にしては辛くなくて食べやすく、そこそこうまい。
しかし、グランドメニューに書かれている様々な料理がとても気になります。

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凡の風@そごう千葉店初夏の北海道物産展

2019年05月14日 | 千葉中央ランチ

味噌らーめん 900円

凡の風@そごう千葉店初夏の北海道物産展 千葉市中央区新町1000 そごう千葉店6F催事場

2019年5月9日から21日までの期間で開催中のそごう千葉店の北海道物産展で買い物ついでにイートインコーナーでラーメンをいただきました。
札幌のお店だそうですが、洗練された上品な味噌ラーメンです。
近年は昔の札幌味噌ラーメンのイメージから離れた独自性のある味を追求するお店も増えてきているのでしょう。

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The Hideout

2019年05月09日 | 千葉中央ランチ

コットゥ 800円

The Hideout 千葉市中央区中央3-15-3 朝日プラザ千葉中央1F

しばらくぶりの千葉中央ランチで訪れたのは中央三丁目の千葉銀座通りから少し入ったあたりのザ・ハイドアウトというお店です。
路上に置かれた黒板にはワンコインランチの宣伝とスリランカレストランであることが書かれています。
インドでもネパールでもなくスリランカを明示しているお店は珍しいなと思いながら入ってみましたよ。
ワンコインランチはカレーorスパイスチキンミートボール丼の2種でしたが、そのほかのメニューを見るとスリランカヘルシープレートとか、
春雨にカレーをかけたようなヌードルカレーとか、そばめしのようなコットゥとか、珍しい料理がありました。
これは思い切ってたのんでみようと思って、コットゥという料理をたのんでみましたよ。
注文してから説明文を読むと、ロティ、野菜、卵、ニンニクなどを鉄板の上で混ぜ合わせたものだそうです。
運ばれてきたコットゥは謎の野菜炒めのような外観で、小麦粉でできた薄いロティが刻まれたものが入っているので、ジャンルとしては焼きそばと言っても良さそうです。
味付けはスパーシーなカレー風味でかなり濃厚な味なので、これをおかずにごはんが食べられそうです。
でも、カレー風味の食べ物というのは食べ始めると止まりません。
なんだかんだで一気に完食し、スリランカらしく食後はセイロンティーです。
いいティーパックを使っているのか、薫り高くおいしい紅茶でした。

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ナパトレイン

2019年04月17日 | 千葉中央ランチ

牛肉の赤ワイン煮込みランチセット 2106円

ナパトレイン 千葉市中央区新町1000 そごう千葉店10F

2019年4月10日にそごう10階のレストランフロアにオープンしたローストビーフを売りにするお店です。
長らくシェ松尾が営業し、ブルジョンというお店が短期間存在していたスペースです。
ナパといえばカリフォルニアワインの産地として名高い場所ですから可能ならワインを楽しみたいところではありますが午後の仕事に差し支えるので自重しました。
ランチメニューもローストビーフのロコモコなどローストビーフ押しですが、なんとなく牛肉の赤ワイン煮込みが食べたくなり注文してしまいました。
これがなかなか出てこず、頭の中ではみうらじゅんの歌う「カリフォルニアの青いバカ」のサビがエンドレスで再生されました。
どうやら時間に制約がある場合はローストビーフのほうが良さそうです。
さて少々待って運ばれてきた牛肉の煮込みは意外とボリュームがあるし、味の方もなかなかです。
これには重めの赤ワインが合いそうです。

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イヴローニュ

2019年03月29日 | 千葉中央ランチ

タンドリーチキンカレー+ランチドリンクバー(デザート付き) 880円+220円

ビストロ イヴローニュ 千葉市中央区中央2-2-5 タムタムスクエア3F

旧千葉パルコの解体工事で周辺の様子は変わってしまいましたが、隣のビルに入っているこちらのお店は変わらず営業中です。
2017年6月にランチ初訪問した際にいただいたカレーがとてもおいしかったので、珍しく再訪してしまいましたよ。
玄妙な旨みのあるカレーにジューシィなチキンはやはりおいしかった。
これが880円でいただけるのは幸せです。

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まるや丼丸西千葉店(閉店)

2019年03月27日 | 千葉中央ランチ

日替わり丼A(マグロ、ネギトロ、エンガワ) 540円

まるや丼丸西千葉店(閉店) 千葉市中央区松波2-19-5 鎌滝ビル1F

2018年8月オープンの500円海鮮丼のお店、丼丸西千葉店です。
近ごろすごい勢いで全国に展開しているようですが、1号店は押上にあります。
西千葉店にはカウンター席があってイートインも可能です。
例によってネタの組み合わせのバリエーションでメニューはものすごくたくさんありますが、ホワイトボードに書いてあった日替わりのAをたのんでみましたよ。
イートインといえども器はテイクアウト用のものだし、味噌汁もインスタントなのは仕方がないでしょう。
マグロ、ネギトロ、エンガワの3種のネタのおうち、マグロ、ネギトロはまあまあ、エンガワはちょっとアレな感じ。
要するに100円回転寿司の5皿分を丼に詰めたと考えれば、値段相応というところでしょうかね。

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えびそばえび助@そごう千葉店第27回宮城県の物産と観光展

2019年03月26日 | 千葉中央ランチ

海老鶏白湯そばSio 950円

えびそばえび助@そごう千葉店第27回宮城県の物産と観光展 千葉市中央区新町1000 そごう千葉店6F催事場

2019年3月20日から26日までの7日間、そごう千葉店で開催中の宮城県物産展に行ってみました。
イートインコーナーにはラーメンの「えびそばえび助」、牛タンの「伊達の牛たん本舗」の2店が出店しています。
さて牛たんにするか、ラーメンにしようかと少々考え、味の想像がつく牛タンをあきらめてラーメンを選びました。
海老ダシのラーメンは独特の香りがあまり得意ではないけれど、気に入る一杯もあるかもしれないというチャレンジャー精神の発露です。
各日限定30杯という海老鶏白湯そばSioは、一見するとスープが味噌ラーメンかと思うような濃い色ですが、鶏と海老のうまみがぶつかり合う独特の味です。
意外にうまいなとは思うものの、これは海老無しでもいいんじゃないかという邪念も浮かびます。

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TRUNK

2019年03月25日 | 千葉中央ランチ

Bランチ(バーニャカウダディッシュ+本日のピザS) 1620円

TRUNK 千葉市中央区本千葉町2-5 今関ビル2F

千葉中央駅前の旧マルイのビルの2階にスポーツバーgateがあります。
gateの看板はそのままに、アメリカンピザTRUNKというお店の看板が置かれてランチメニューも書いてあったので、リニューアルしたのかと思って入ってみましたよ。
階段を昇った突き当りにはこれまでの店名のgateの看板がそのままだし、店内の様子も何ら変わったようには見えません。
よくわからないけど、お店はアメリカンピザTRUNKとして営業しているようです。
300名収容という宏大なフロアにぽつんとひとりで座り、ランチメニューを眺めて「しっかり野菜も!」という煽りに乗せられて少々値は張るけれども思い切ってバーニャカウダ付きのBランチをたのんでみましたよ。
本日のピザはバーベキューチキンで、ジャンキーな濃厚さがアメリカっぽくておいしい。
しかし、たった一人でアルコールも抜きでバーニャカウダとピザのランチは、我ながらなかなかの酔狂者だなと思います。
平日のランチにこの状態はちょっと考え直した方が良さそうだと感じますが・・・。


トルティーヤチップスとドリンクはおかわりできます。


バーニャカウダディッシュ
これにはやはりアルコール飲料でしょうね。

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