PTA・・・・
PTAが大切なことは、わかりました・・・
子どもとの関わりも・・・確かに大切ですよね・・それも解る・・・
でも子どもとかかわっている活動って・・・PTAが全てではないですよね!?
正直・・PTAが全てに優先するみたいな??そんな感じもあって・・
ちょっと??って思う時もあります・・・
育成会の活動だって・・・
野球だって・・サッカーだって・・ラグビーだって・・バレーだって・・・
中学に行けば部活動・・・それこそ連休中だってお休み無しなんです・・
毎週毎週土日は、その“子どもの為”に動いているんです・・・
平日の会議やセミナー・・・
実は会社をお休みして・・・行くんです。・・・・
実はパートを休んでいくんです。それが無ければ皆勤賞で・・・そのボーナスを蹴って??
会議が午前中だと聞いているので・・午後はまたパートに行くんです・・
内は一人親なんです・・
PTAの意義も意味もよぉーく解ります・・でも私が家計を支えているんです・・
PTAって好きな人がやっているんでしょう・・
だったら・・・好きな人にやってもらえばいいって思います・・・
等々・・ここ数年間で耳に飛び込んできた“生の声”・・・・もっともっとありました。
言葉にすることをためらうような事も・・・中には・・・
でもそれ以上に・・励ましや労いや・・・自身の経験談の声(自身が関わってよかった)
そんな声も沢山・・・これはこれでとてもよい事であり・・・結果◎の世界です。
さて・・・
上記のようなPTAに対する・・・なんで?どうして?という疑問も含めて・・
皆さんはどう思いますか?
どちらが正解とか○とかではなく・・・どんな声もそれは個人の主張だと思います。
変な例えですが・・
いじめ・・・いじめられている側がいじめだと思えば・・・それはある意味いじめ・・
反対側の立場がいくらそうでないよ!そんな事くらいで・・といった所で・・
少なくともそう感じてしまっている・・そうなってしまった以上は・・解決しないと・・
PTAに対する色んな声・・・ご意見・・
単P(一つ一つの学校単位でのPTA)の中ですらこういう声が挙がっているのも事実・・
それが市P連(高崎では76校の単Pが集まった集合体)・・・さらにその存在意義が!??
そして県P連(群馬県では520校・・の集合体4ブロック制)・・・うーんさらに遠い!?・・
日本PTA・・・(すみません・・・・・数を把握していません)・・・どういう所!?・・・
色んな声に対して・・・
PTAってさぁ・・・・っていえるものがあれば・・・
それがPTAの存在意義であり・・・そのPTAの意味でもあるのかなって思います。
子どもが関わっている習い事やスポーツ等々・・・・ある意思を持っての参加関わり
会社勤めやパートでの就労・・・生活という一番根っこを支える行動(ある種の強制力)
それ以外にもボランティアとして関わってる・・・その人の価値観のある活動や行動・・
その全ての人に・・・同じ価値観を共有しましょう!っていう発想自体が・・・無茶!??
PTAは、高崎では現状・・100%加入の出来ている凄い・・・任意団体・・・
この100%がポイントなんでしょうね(しかも会費の納入が義務でこれも100%回収)
PTAの加入や活動に対するある意味選択肢が存在していない・・・だって100%だから
でも・・・
PTAの役割や具体的な活動という部分では選択肢が存在してくる・・・
ここがポイントに・・・・
選択肢や関わりの中に・・・・
メリハリも必要なんでしょうね・・・
100%加入の団体だからこそ・・・・出来る事、やるべき事・・・
逆に・・・100%だからこそ・・あまり踏み込んでも・・・全員の意識の統一は至難の業
皆にとってわかり易い・・PTAって??いう部分が見えてくるといいのかなって・・
PTAオリジナルのものが・・・・ねっ・・・
PTAが大切なことは、わかりました・・・
子どもとの関わりも・・・確かに大切ですよね・・それも解る・・・
でも子どもとかかわっている活動って・・・PTAが全てではないですよね!?
正直・・PTAが全てに優先するみたいな??そんな感じもあって・・
ちょっと??って思う時もあります・・・
育成会の活動だって・・・
野球だって・・サッカーだって・・ラグビーだって・・バレーだって・・・
中学に行けば部活動・・・それこそ連休中だってお休み無しなんです・・
毎週毎週土日は、その“子どもの為”に動いているんです・・・
平日の会議やセミナー・・・
実は会社をお休みして・・・行くんです。・・・・
実はパートを休んでいくんです。それが無ければ皆勤賞で・・・そのボーナスを蹴って??
会議が午前中だと聞いているので・・午後はまたパートに行くんです・・
内は一人親なんです・・
PTAの意義も意味もよぉーく解ります・・でも私が家計を支えているんです・・
PTAって好きな人がやっているんでしょう・・
だったら・・・好きな人にやってもらえばいいって思います・・・
等々・・ここ数年間で耳に飛び込んできた“生の声”・・・・もっともっとありました。
言葉にすることをためらうような事も・・・中には・・・
でもそれ以上に・・励ましや労いや・・・自身の経験談の声(自身が関わってよかった)
そんな声も沢山・・・これはこれでとてもよい事であり・・・結果◎の世界です。
さて・・・
上記のようなPTAに対する・・・なんで?どうして?という疑問も含めて・・
皆さんはどう思いますか?
どちらが正解とか○とかではなく・・・どんな声もそれは個人の主張だと思います。
変な例えですが・・
いじめ・・・いじめられている側がいじめだと思えば・・・それはある意味いじめ・・
反対側の立場がいくらそうでないよ!そんな事くらいで・・といった所で・・
少なくともそう感じてしまっている・・そうなってしまった以上は・・解決しないと・・
PTAに対する色んな声・・・ご意見・・
単P(一つ一つの学校単位でのPTA)の中ですらこういう声が挙がっているのも事実・・
それが市P連(高崎では76校の単Pが集まった集合体)・・・さらにその存在意義が!??
そして県P連(群馬県では520校・・の集合体4ブロック制)・・・うーんさらに遠い!?・・
日本PTA・・・(すみません・・・・・数を把握していません)・・・どういう所!?・・・
色んな声に対して・・・
PTAってさぁ・・・・っていえるものがあれば・・・
それがPTAの存在意義であり・・・そのPTAの意味でもあるのかなって思います。
子どもが関わっている習い事やスポーツ等々・・・・ある意思を持っての参加関わり
会社勤めやパートでの就労・・・生活という一番根っこを支える行動(ある種の強制力)
それ以外にもボランティアとして関わってる・・・その人の価値観のある活動や行動・・
その全ての人に・・・同じ価値観を共有しましょう!っていう発想自体が・・・無茶!??
PTAは、高崎では現状・・100%加入の出来ている凄い・・・任意団体・・・
この100%がポイントなんでしょうね(しかも会費の納入が義務でこれも100%回収)
PTAの加入や活動に対するある意味選択肢が存在していない・・・だって100%だから
でも・・・
PTAの役割や具体的な活動という部分では選択肢が存在してくる・・・
ここがポイントに・・・・
選択肢や関わりの中に・・・・
メリハリも必要なんでしょうね・・・
100%加入の団体だからこそ・・・・出来る事、やるべき事・・・
逆に・・・100%だからこそ・・あまり踏み込んでも・・・全員の意識の統一は至難の業
皆にとってわかり易い・・PTAって??いう部分が見えてくるといいのかなって・・
PTAオリジナルのものが・・・・ねっ・・・
そう考えると、人が子どもから大人へと成長する段階で一番重要な時期に、しっかりと親が先生と協力しながら子育てに関わっていくこと・・・この9年間と言う時間は、子どもたちは、身体だけでなく、こころも大きく変化、進化、成長していきます。子どもの最終責任者として、親が親として、しっかりと子育てに関わっていかなければなりません。その中、自分ひとりでは・・・と言う部分にPTAの存在があり、親が先生と協力して、あるいは地域と連携してと・・・全て他人任せの子育てではなく、自分の今置かれている立場で、できることをする、できないことはお願いする・・・全ての親が完璧に子育てなんてできません・・・その部分をフォローし合うのがPTAって場でもあるのではないでしょうか???
義務感で動くのではなく・・・
ある種・・・権利的に??
今が・・・っていう思いで・・・って
役員を受けて・・・
校長室の敷居が低くなった・・・これは事実・・・
子どもの顔を見る機会もそれに伴って・・・
今・・1年生・・・
改めていろんなこと・・・見直してみます。
私が子供のころ、地域の人との関わりを感じたのは子ども会(育成会)での行事でした。
保護者や地区のお年寄りと一緒に活動する。
ゴミ収集やかるた大会、道祖神作り。
近所のお年寄りに聞いて作業した想い出があります…が、子供の頃にPTAと言われると…
出てくるのは授業参観の日に体育館で親が集まってたなぁ~くらいにしか思い浮かびません。
なので、いざ自分がPTA役員になったものの…
なにをやったらいいのかが思い浮かびません。
先日会議にて行事予定を話し合ったのですが…
ほとんど学校行事に保護者を招くために活動しているような感じが…
ほんとに子供のための活動って少ないような気がします。
PTAって、必要ですか?
紐解こうとしたら・・・・
PTAと教師の関係で・・・(PTAのT)
ちょっと試行回路が停止・・・
いままではP視線だったので・・・
ちょっと腰をすえて色々考えたいです。