なんとも遅遅ですが、
あけましておめでとうございます。
🐯
まず、夜会行きたいさんにお教えいただいた「週刊現代」さんの特集から。
『こんな寒い夜には中島みゆきを聴きたくて』
みゆきさんの冬の歌の思い出たちです。
取り上げられた歌は、
・根雪
・ひとり上手
・北の国の習い
・雪
・十二月
でした。
私的には、
・冬を待つ季節
が入ってないのが残念。
強烈な思い出を持つ人がいなかったんですね。
そしてNHKは、『SONGS』です。
第592回 2021総集編&more
本放送:
2022.1.27(木)22:30〜23:15
再放送:
2022.2.1(火)1:40〜2:25(月曜深夜)
moreの部分で、
“中島みゆき2020ラスト・
ツアー「結果オーライ」の舞台裏に密着したドキュメント映像を初公開!
中島みゆき本人から番組あてのメッセージもあります。”
があるそうです。
ライヴCD「結果オーライ」の初回特典映像の一部抜粋かな?
次に、
「ワンカップ大吟醸180ml瓶詰(『中島みゆきの歌ラベル』)」
〜“言葉を肴に。” 中島みゆきさんの歌を口ずさみながらのひと時を〜
価格:253円(税抜)
発売日:2022.2.14(月)〜2022.4 30(土)
6つの歌詞のラベルデザインは、2.1(火)よりブランドサイト
https://www.ozeki.co.jp/miyukiutalabel/
で公開予定。
最後に、2022.1.21公開の
「中島みゆき 劇場版 ライヴ・ヒストリー 2007−2016」(83分)
の翁長監督の記事(中日新聞)がネットに上がってました。
そこで翁長監督は、
「みゆきさんの歌詞は何回も日本語を反すうし、結晶化された文学」
「撮影対象としても『これしかない、という画(え)を撮らされてしまう』まれな存在」だと語られたそうです。
本当に、色々動き出してきたって感じですね。
コロナが収束するまでは、下手にコンサートも企画できないし、映像やライヴCDだけでも、みゆきさんの精一杯のファンサービス。
目いっぱい、楽しませてもらおうと思います。
お読みいただいて、ありがとうございます。(^^)
本当に遅くなりましたが、今年もよろしくお願いいたします。^_^