MacTiger!

Mac、IPOD、音楽、映画、時事問題などについて、疲れたときのストレス発散ブログです。

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地デジ、仕事、本日は雨

2011-05-29 13:42:18 | Weblog
昨日、フレッツテレビ導入し地デジ化完了しました。画像は綺麗だが、番組はつまらない。 これから仕事で赤羽まで外出です。雨が止めばよいが。 . . . 本文を読む
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ビデオサーバをiTunesに統合!

2011-05-06 23:37:37 | Weblog
バックアップファイルサーバのTimeCapsuleにビデオを溜め込んでいるが、Mac本体にも容量アップした昨年からビデオを蓄積。音楽ビデオを含めると300タイトルくらいあるが、すべてiTunesにファイル登録し、データ管理を統合中です。 iTunesを通じたホームネットワークの共有で、iPhone、iPod touch、iPad、Windowsマシン、今後導入予定のアップルTVでストリーミング可能 . . . 本文を読む
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ようやく地デジ導入します

2011-05-04 23:12:31 | Weblog
頭がいたいのがなおらん。それでも部屋の片付けでDVDを売却しにブックオフへ。17000円になりました! 帰りに地デジテレビを物色。3Dが流行っているのはわかるが、迫力というより、変な奥行き感できもちが悪くなる。 本当の意味での立体映像ではないよね、 40インチもやすかったけど、32インチでHDD,BD搭載のシャープのアクオスの昨年の秋モデルにしました。 最新の廉価版でもよかったが、録画機能つきのほ . . . 本文を読む
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新iMac登場!

2011-05-04 12:18:47 | Weblog
2011年の新iMacが登場した。先行した新MacBook Proと同様にサンダーボルトと搭載、CPUのグレードアップなどハードウェアのバーションアップがなされている。筐体、デザインは従来のままだ。 値段はかなり安くなっている。下位機種でも10万円台、上位機種でも15万円台と5年前なら考えられない廉価である。円高のせいもあるが、パソコンが売れない時代なんでしょう。あいもかわらずBD対応はありません . . . 本文を読む
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テロ戦争の節目

2011-05-03 23:01:50 | Weblog
国際ニュースは、アルカイダの中心人物で911の首謀者といわれるオサマ・ビン・ラディンの殺害のニュースでもちきりだ。 アメリカ軍の特殊部隊が急襲し、40分で掃討したとのこと。 パキスタンの軍の拠点地に潜伏していたということで、パキスタン政府ないし軍の支援が疑われている。 しかし、この暗殺作戦、映画やドラマのような印象をうけるが、国家的な暗殺は、一種のテロと言われても仕方がない。 国際法上の問題があり . . . 本文を読む
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クリント・イーストウッドは永遠のヒーロー

2011-05-03 22:36:38 | Weblog
体の調子が悪く寝込んでいたが、ひまだったので、ギャオの無料映画でクリント・イーストウッドのブラッド・ワークという映画をみた。 9年前の映画なようだが、あまりメジャーでない。一時期流行ったサイコなシリアルキラーVSプロファイラー捜査官の話。 話はみえみえで娯楽ものとしての質は低いが、高齢になったとはいえ、クリント・イーストウッドのアクションが久々に痛快だった。最近はシリアスなドラマや監督業が多く、ア . . . 本文を読む
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iPad2をみた

2011-05-03 00:26:31 | Weblog
本日出張の帰りの新幹線でiPad2をみた。ホワイトを操作するお兄ちゃんは、かっこつけてましたね。 負けずとiPadを取り出し、将棋をやってました(^_^;) しかし、疲労か、頭痛が治りません… . . . 本文を読む
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iPad2発売!

2011-05-01 18:13:42 | Weblog
先週末、日本でもiPad2が発売開始しました。 薄型化、CPUのデュアル化、カメラ搭載等は、旧モデルからのグレードアップであるか、おおはばなものとはいえない。ちょうどiPhone3から3GSへのグレードアップに似ているかもしれない。 そうすると、本命はiPad3に期待するかも。 とはいえ、タブレットPCのスタンダードな普及機を狙うモデルであることは間違いない。 iPadが登場し、一年経過した使用 . . . 本文を読む
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昭和マンガ史の光と影

2011-05-01 16:57:17 | Weblog
土日は、ひさびさのひたすら寝てました。少し、回復。 きばらしに電子書籍であしたのジョーを購入し熟読。もう40年以上前の作品だが、通して読んだのははじめてだ。 原作者の梶原一騎と作画のちばてつやの共闘の上の作品であり、梶原流のスポ根精神主義とちば流のキャラクターの多様性、青春劇の絶妙な融合。 あの著名なラストはちばてつやの創作であるが、梶原一騎はは自分の作品でありながら、自分の作品ではないこの名作 . . . 本文を読む
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