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急行特急は行く…

急行特急THが、気のみ気のままに形創るブログ

昨日150709のこのブログ『急行特急は行く…』の人気記事ランキングより

2015年07月10日 23時06分13秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59

最初はこの記事より。本日もこのブログ『急行特急は行く…』への沢山の閲覧と訪問に感謝と御礼を。連日良い数字が出ているが今日はどうなる?明日はどうなる?
壁|∵=) ̄「兎は今日も明日も月には帰らない兎ひゃー。りんりんこっこだけは今日も明日も月で白馬のおぢいちゃんの介護がまっているんだ兎ひゃー」

続いては第1位のこの記事、第8位のこの記事そして第10位のこの記事。ファンのシンガーの曲と共に書いた記事だが、最後までお読みくださった事に感謝を。

御次は、第4位のこの記事と第7位のこの記事。あっちがたつとこっちもたつ、と言う良いバランスがとれてるいるなと思う地球の気象現象の台風。日本で祭りの次はハワイ諸島近海で祭りと言う感じになるような気配だが、ようやく太平洋高気圧2015が気合いを入れ始めたか?と言う感じもする。とは言え、今年は夏は来るのだろうか?


これ以外の記事を覗いてもコメントのしようがないので今日はこれにて退散。

北半球太平洋南西部の台風祭を追う その5

2015年07月10日 20時52分18秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
どうやら、台風10号「リンファ」2015は、熱帯低気圧となってとりあえず終息の方向の様だが、台風9号「シャンホン」2015(この記事投稿時点でもお目めぱっちり)と台風第11号「ナンカー」2015は、発達を終え衰退の局面となったものの、まだまだ強力で凶悪な存在である。
毎度お馴染みのこの英文サイトで、協定世界時2015年7月10日午前6時時点(日本時間換算で2015年7月10日午後3時頃)の情報をみると、台風第9号「シャンホン」、最大瞬間風速・最大風速とは別物と推測されるが、秒速56.5メートルの強風を吹かせる凶悪な勢力で中華人民共和国の上海の南の東シナ海にいるようだが、計測最小気圧値(中心気圧とは別物)がこのページ(協定世界時2015年7月10日午前6時時点)で、907.9ヘクトパスカルと言う目を疑う数字が出ている。そして、台風第11号「ナンカー」もこのページ(協定世界時2015年7月10日午前6時時点)を見ると、中心気圧とは別物と推測される計測最小気圧値908.6ヘクトパスカルとこちらも目を疑う様な数字が出ている。この時点では、最大瞬間風速・最大風速とは別物と推測される秒速約64.2メートル強風を吹かせる凶悪な存在となっている。スーパー台風に近いんじゃない?と思える所だが、違うようだ。マリアナ諸島の東のアグリハン島の西側の太平洋で発達の最盛期は過ぎ、衰退の方向の様だが、120時間後(5日後)でも秒速約53.6メートルの最大瞬間風速・最大風速とは別物の強風を吹かせる凶悪な存在であるようだ。南西諸島に近づく予測なようだが、変な事が起きないでほしい。



ハワイ諸島側太平洋東部でトロピカルディプレッション祭り?

2015年07月10日 20時42分30秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
太平洋南東部の台風祭はまだ続いているが、今度は、東経180度より東の西経側で、この記事で紹介した、トロピカルストーム「エラ」が勢力を落とし、トロピカルディプレッションとなった事と共に、このトロピカルディプレッション「エラ」とは別に新たなトロピカルディプレッションが2つ発生したようだ。仮称でトロピカルディプレッション「ワン-C」、トロピカルディプレッション「トゥウ-C」とこの記事を投稿した時点でこのサイト(ハワイ時間の2015年7月9日午後10時時点の情報)をみるとあるようだ。東の次は西か――と言う感じ。
ちなみに、このサイトで、協定世界時2015年7月10日午前6時時点の情報(ハワイ時間換算では、2015年7月9日午後8時頃)をみると、トロピカルディプレッション「ワン-C」も「トゥウ-C」も向こう5日間は発達の見通しがあり、トロピカルディプレッション「ワン-C」は東経180度を越えた太平洋側へ向かう予想が出ているようだ。ちなみに、トロピカルディプレッション「エラ」は早くも衰退しながらハワイ諸島の北側の太平洋を進む予測があるようだ。

最後に余談だが、これら3つのトロピカルディプレッションの更に東に行った北米大陸南部の太平洋には、トロピカルディプレッションの卵が2つ程あるようだが果たして?

今日(こんち)日柄は大安で良いようで

2015年07月10日 19時54分58秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
ようやく、日柄の良い日がやって来た。

↑まさに、トゥデイ イズ ファイン、で、今日(こんち)日柄も良いようで――となった。間違ってもそのあとに、あなたの御命貰います。他人の御命頂くからは何れ私も地獄道・・・と必殺シリーズのオープニングのト書きにはならない。



↑何故か星が綺麗に横に並んだので撮影した夕暮れ。夕暮れ間近あたりで、ニイニイセミの声が聞けて、うむ、良いじゃない、良いじゃないと思えた。そんな2015年7月10日大安であった。

壁|∵=) ̄「日柄は良くても、兎は月には帰らない兎ひゃー」⌒バナナの皮


木田麻衣子のMorning on 【150710】

2015年07月10日 10時10分21秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
木田麻衣子「おはようございます、モーニングオン第2幕、木田麻衣子です」
博士兎「博士兎だ兎ひゃー」
インターバルストップサービス「おはようございます、インターバルストップサービスです」
木田麻衣子「偽の芸名を語る役者に用はないのですが」
博士兎「ひゃー♪」⌒バナナの皮
インターバルストップサービス「絶句汗。ちょっと、木田さん、今日はどうしたんですか?」
木田麻衣子「台本にそう書いてあるものですので」
インターバルストップサービス「今日ここまでの放送で、私が偽の芸名を語る役者ではないのですが」
博士兎「兎は月には帰らない兎ひゃー」
インターバルストップサービス「いや、兎さんは月――じゃなかった、絶句汗」
木田麻衣子「話の流れとは関係ない話が出た所で、今日はより一層、理解不能、意味不明の流れになった所で御別れです。急行特急THさんもやる気がないんですねぇ(溜息)。以上、モーニングオンでした」

Morning on 【150710】

2015年07月10日 07時07分07秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
涼風鈴子「はい、はよーざいー、涼風鈴子だよー、モーニングオンだよー」
科学者兎「臨時ニュースだ兎ひゃー。先程、偽架空宇宙遺失失踪者捜索所は、月の白馬のおぢいちゃん240歳の行方が解らなくなったと月の白馬のおぢいちゃん邸から通報が入ったと伝えた兎ひゃー。口癖は、''僕は白馬の国家公務員24歳です、兎さん、僕と月に帰りましょう,,で、イケメンできらきらしているそうだ兎ひゃー。見かけた方、至急、偽架空宇宙遺失失踪者捜索所まで連絡するんだ兎ひゃー。以上、臨時ニュースだったんだ兎ひゃー」
涼風鈴子「何だよ失踪ってよ?」
科学者兎「240歳のおぢいちゃんでは仕方ない兎ひゃー。途中でらなちゃんに保護される事を祈る兎ひゃー」
らなちゃん「その方なら、こちらに」
白馬の国家公務員(24歳)「らなちゃん、やだよー。兎さんがいいよー(大泣)」
涼風鈴子「なんでここにいるんだうがあ!」
科学者兎「やはりらなちゃんに保護された兎ひゃー」
らなちゃん「拉致ってしまいました」
白馬の国家公務員(24歳)「天王星じゃなくて、科学者兎さんと月に帰りたーい(大泣)」
科学者兎「おぢいちゃんに用はない兎ひゃ、らなちゃんに可愛がって貰うんだ兎ひゃー」V
涼風鈴子「やかましいや、兎。兎は白馬の国家公務員と月に帰るんだうがあ」
科学者兎「帰らない兎ひゃー」
らなちゃん「さっ、白馬の国家公務員(24歳)様、私と天王星で楽しい極上のバカンスと洒落混みますわよ」
らなちゃんは、白馬の国家公務員(24歳)と共に消えた。
科学者兎「偽架空宇宙遺失失踪者捜索所への忘れない様に兎ひゃー」
涼風鈴子「やはりヘタレソツネイラ菌のせいだな。兎、この後、楽屋裏だぁ」
八丁畷・海芝浦偽左衛門「これは、これは、涼風様。兎さん払いを。さ、楽屋裏へ」
八丁畷・海芝浦偽左衛門は涼風鈴子をラチった。
科学者兎「御侍とりんりんこっこが消えた所で、モーニングオン、今日はこれにて御別れだ兎ひゃー」ノシノシ♪

台風第11号「ナンカー」2015の発達のピーク来る?

2015年07月10日 02時29分05秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
毎度お馴染みのこの英文サイトを、私のダメダメな英語力で覗くと、協定世界時2015年7月9日午後12時時点(日本時間換算では、2015年7月9日午後9時頃)で、マリアナ諸島はアグリハン島の東の太平洋の北緯18度、東経144.6度に達し、秒速約66.8メートルの強風(最大風速・最大瞬間風速とは別物と推測)を吹かせる勢力になり、計測最小気圧値(中心気圧とは別物)は909.4ヘクトパスカルで、どうやら発達のピークが来たようだ。無論、台風の目はぱっちりでバリバリな感じで、協定世界時2015年7月9日午後9時時点では、台風第9号「シャンホン」より強風を吹かせる勢力は上であり、計測最小気圧値は低い値を示した(台風第9号「シャンホン」の同時刻では、秒速約51.3メートルの最大風速と最大瞬間風速とは別物と推測される強風を吹かせる勢力で、計測最小気圧値は933.9ヘクトパスカル。だが、秒速15メートル以上の強風域は台風第11号「ナンカー」よりも広く、大型の台風となっている)。この後は徐々に衰退の見通しがたっているが、油断はならない凶悪な存在である。