◇平成17年9月2日16時30分、我孫子市布佐の濱本裕幸邸宅=写真=着。ヒコーキ小屋でトモローランド山小屋の会。私の話は、さきほどの奥穂高登山談。
◆後藤さん曰く、自宅待機で可よ。大崎でロコ拾って、貴家の到着時間は15時頃か?
◆何? 奥穂へ登った?
小生40年前に登りましたわ。
寒かったでしょ?それにしても今は登山証明書までくれるのかいな?
かわりましたな。山は変わってないだろうけど。
あまりムリをしないように。2日は午後4時ころ布佐到着予定です。
船橋に寄りましょうか?
Akimitsu Goto / 後藤 昭光
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携帯電話 090-3105-2260 fax 0463-53-1021
横山◆甲村兄
奥穂高への登山、 羨ましい。
好天に恵まれ何よりでした。
小生、昔、いっぱしの山男でした。外国登山を目指して訓練のため、厳冬期、西穂高から奥穂高までの縦走を試み、ザイテングラードでフィックスを張ってビバークしたことがあります。
寒さの為にラジュースで石を焼き、懐にいれて暖房をとった事などが思い出されます。当時、上高地はホームグラウンドのようにしていました。
元厚生省委嘱の山岳指導員でした。現在東京都岳連所属の雪標山岳会の創立会員です。また山の話しを聞かせてく
ださい。(横山敏)
2004年9月27日から「にっぽんの島を歩く会」加藤庸二氏の島旅見聞録「奄美大島・油井豊年踊りと喜界島」12人旅
◇油井の豊年踊りは旧暦8月15日午後2時に37世帯81人の瀬戸内町油井のみゃー(ホウギの木が南面2隅に立ち、北にガジュマル、横にデイゴの古木に囲まれた神の庭)で行われる豊年祭り、稲作の過程を示す。
儀礼的綱引きのツナを鎌で2回切る、振り出し、幼児踊り、前相撲、土俵祓い、稲刈り、籾摺り、米搗き、力飯、女踊り、男相撲、婦人チクテン踊り、カンオ様、玉露加那、相撲、ガットドン、結び相撲、8月踊りで5時半打ち上げ、、、ただし太鼓と踊りは延々と、、、
◇ハブなし、隆起さんご礁の喜界島人口9041人。縄文遺跡、石集落に風情あり。13世紀に琉球に入貢。