新生日本情報局

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10月30日(月)のつぶやき その5

2017-10-31 05:07:01 | 防衛
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10月30日(月)のつぶやき その4

2017-10-31 05:07:00 | 防衛
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10月30日(月)のつぶやき その3

2017-10-31 05:06:59 | 防衛
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10月30日(月)のつぶやき その2

2017-10-31 05:06:58 | 防衛
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10月30日(月)のつぶやき その1

2017-10-31 05:06:57 | 防衛
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安倍首相の賭が当たった衆院選の後は米国のトランプ大統領の訪日で歴史的な大転換が開始される!!

2017-10-31 00:00:00 | 報道/ニュース
安倍首相の賭であった10月22日の衆院選での与党勝利と、その後11月5日には米国トランプ大統領の訪日があります。
そして、北朝鮮や中国の脅威に直面している日米両国にとって、歴史的な大転換が開始されるでしょう!!

10月30日10時21分に産経ニュースが「安倍晋三首相、トランプ大統領「おもてなし」に全力 ゴルフ、ピコ太郎…」の題で次のように伝えました。

『安倍晋三首相は、11月5日に来日するトランプ米大統領への「おもてなし」(外務省幹部)に力を入れる考えだ。共にゴルフを楽しみ、歌手のピコ太郎さんと対面する機会も設ける。

 おもてなしの第1弾はゴルフ。首相はトランプ氏到着後、一緒にコースに出る。松山英樹プロを交え、トランプ氏に評判の腕前を発揮してもらい、親睦を深める。

 両首脳の関係については、今年2月の米フロリダでのゴルフで距離が一気に縮まったと言われる。日本政府筋は「トランプ氏にリラックスしてもらい、首相と本音の話し合いになることが何よりも大事。ゴルフは重要日程だ」と指摘する。

 6日に開く夕食会には、トランプ氏の孫娘アラベラちゃんが好きだというピコ太郎さんを招く。首相がおもてなしを重視するのは「トランプ氏は情が通じる」(首相周辺)とみるからだ。ビジネスライクだったオバマ前大統領と違い、トランプ氏とはウマが合うと見る向きは多い。』

正に、安倍首相のおもてなし手腕発揮、といったところでしょうか。

一方、極左反日の立憲民主党や偏向している主要マスコミ共が衆院選を大きく揺るがしていた事も忘れてはなりません。

同日11時38分に同メディアが「【ケント・ギルバート ニッポンの新常識】衆院選の総括、夢想主義から目覚めた日本人 いつまでも米国に依存している異常さに気づくべき」の題で次のように伝えました。

『衆院選が終わった。自民党は公示前と同じ284議席で、単独過半数(233)どころか、17ある全常任委員長ポストを独占し、過半数の委員を送り込める絶対安定多数(261)も突破した。自公与党で313議席となり、憲法改正を発議できる定数の3分の2(310)も上回った。(夕刊フジ)

 改憲に前向きな日本維新の会(11議席)と、希望の党(50議席)を合わせると、衆院の改憲勢力は80%を超えた。

 一方、改憲の議論すら拒否してきた共産党は21から12議席に半減し、社民党は2議席に留まった。両党とも、小選挙区の勝利は沖縄の各1議席だけ。共産党委員長は比例代表の当選で、社民党党首は昨年の参院選で落選したままだ。

 希望の党の小池百合子代表(都知事)から「排除」された左派が設立した立憲民主党は、民主党政権時代の幹部らが選挙の看板を務めた。知名度と昔の役職は豪華だが、かつて露呈した「無残な政権担当能力」が改善したとは思えない。

 だが、そんな問題は眼中にない「アンチ自民」や「自称リベラル」にとって、立憲民主党は最高の受け皿になった。左派メディアのなりふり構わぬ応援も奏功し、議席数は15から55に増えて野党第1党になった。

 ネット時代の現代でも、政治に無関心で、忘れっぽくてダマされやすい人々を操る道具として、新聞やテレビの力は侮(あなど)れない。

 公示前57議席を50議席に減らした希望の党の小池氏は猛省していたが、共産党委員長は票を奪われた立憲民主党の議席増を喜んでいた。党内民主主義と無縁な同党では、上司の怒りさえ買わなければ安泰なのか。

かつて社会党などの万年野党は国会に3分の1以上の議席を確保して、改憲を阻止する役割を果たしていた。その役割を果たせない立憲民主党や共産党、社民党などの存在価値は何なのか。

 安倍晋三首相の祖父、岸信介首相は「自主憲法の制定」を真剣に望んでいた。だが、続く池田勇人首相以降の歴代政権は、国防を米国任せにして経済発展に注力した。米国も日本が再び軍事強国になるよりは、国防を依存される方がマシだと思って容認した。

 しかし、時代は変わった。ドナルド・トランプ米大統領は「日本の自立」を望んでいる。財政的にも技術的にも能力的にも、英国やドイツ以上の防衛力を十分持てる日本が、いつまでも米国に依存している異常さに気づくべきだ。改憲は日本の自立の第一歩である。
 日本の政治状況は「保守vsリベラル」ではなく、「現実主義vs夢想主義」だ。夢想から目覚めた人々が衆院選の結果を生んだ。あと一息である。

 ■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。著書に『儒教に支配された中国人・韓国人の悲劇』(講談社+α新書)、『トランプ大統領が嗤う日本人の傾向と対策』(産経新聞出版)、『日本覚醒』(宝島社)など。』

ケント・ギルバート氏のご指摘は正に正論であり的確です!!

日本の政治状況は「保守vsリベラル」ではなく、「現実主義vs夢想主義」、夢想から目覚めた人々が衆院選の結果を生んだのです!!

日米同盟の更なる深化を日米両国の首脳をはじめ両国国民の大多数が臨んでいます!!

安倍首相の賭が当たった衆院選の後は米国のトランプ大統領の訪日で歴史的な大転換が開始される!!


現地時間の9月21日、米国NYにて日米首脳会談で握手する、安倍首相(左)とトランプ大統領(右)
出典:首相官邸HP

北朝鮮や中国などからのミサイル防衛体制強化や北朝鮮による拉致被害者の救出となれば、日米同盟の存在は必要不可欠です!!
更に中近東などからのシーレーン防衛を考えれば、尚更日米同盟の重要性や有用性は高まるのは国家戦略としても当然の事です!!

更に、彼らは日本や米国を貶める全ての反日反米国家や極左反日反米の亡国国賊共と戦う首脳同士でもあります!!



日米同盟の深化や日本の政治社会の改革を真摯に訴え続けているケント・ギルバート氏
出典:政経ワロス動画ch



幸福実現党が9月3日付けで北朝鮮の核やミサイル開発の危機を訴える記事
出典:The Liberty号外

北朝鮮や中国などからのミサイル防衛体制強化や北朝鮮による拉致被害者の救出となれば、日米同盟の存在は必要不可欠です!!


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今回は方針を少し変換して政治や軍事などお堅い話から少々分野が違う内容に触れます。
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筆者は過去に100回単位でこの類いの電話を頂きました。
全てお断りしましたが。

その理由は、不動産、特にマンション投資は危険度が高すぎるからです。
何故マンション投資は不動産投資でも特に危険度が高すぎる位に高いのか??
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