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【日産】デビューは今秋?次期型「ジューク」はPHVとマイルドハイブリットを設定!

2019年06月13日 06時10分40秒 | スクープ!NEWモデル!!

日産のコンパクトクロスオーバーSUV『ジューク』の、次期型に関する最新情報を入手した。個性的なデザインの行方も気になるところだが、注目はパワートレインだ。次期型ではプラグインハイブリッド(PHEV)が搭載されるという。次期型ではルノー『クリオ』や、『キャプチャー』次世代型と共有する「CMF-B」プラットフォームを採用。ホイールベースを延長し、フットスペースやヘッドルームが向上するだろう。エクステリアでは、ヘッドライトをシャープに再設計するとともに、特徴ある丸型ヘッドライトを継承、フロントグリルは大型化されることが確実視されている。またテスト車両からは、ブーメラン型テールライトがリアゲート開口部を跨ぐデザインへと変更されているのも確認できる。パワートレインに関する最新情報では、1.6リットル直列4気筒エンジン+電気モーターのPHEVモデルを設定。9.8kWhのバッテリーと組み合わせることでEV走行30kmを可能にするという。また1.0リットル直列3気筒ターボエンジンと1.5リットル dCiディーゼルエンジンのマイルドハイブリッドをラインアップし、ハイグレードは全輪駆動がオプション設定となる。スマートフォンとつながる最新世代のインフォテインメントシステムや、「プロパイロット」の搭載も期待できそうだ。ジューク次期型の発表は、今秋以降が有力とみられる。



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【ブガッティ】新たなワンオフモデルを計画か!?大幅にプライスダウンでも4億円!

2019年06月10日 07時00分32秒 | スクープ!NEWモデル!!

ブガッティは、3月のジュネーブモーターショーにて、20億円というビッグプライスを掲げたワンオフモデル『ラ・ヴォワチュール・ノワール』を初公開したが、新たなワンオフモデルを計画している可能性があることがわかった。同ブランドのエクステリアデザイン責任者フランク・ヘイル氏は、ウェブ情報サイト「Bloomberg」のインタビューにて、「ラ・ヴォワチュール・ノワールに続くワンオフモデルを計画している。しかし20億円という途方もない価格ではない」と語り、約3億円の『シロン』や6億円の『ディーボ』の中間程度の価格が予想される。ブガッティからすれば、確かに20億円から大幅なプライスダウンだが、4億円から5億円は一般的に十分途方もない価格だ。予想されるパワートレインは、「シロン」「ディーボ」に搭載されている8.0リットルW16型クワッドターボエンジンだ。しかし昨年、ブガッティCEOのステファン・ヴィンケルマン氏は、メディアのインタビューにて「W16型エンジンは新型に搭載されない」と語っている。それがこのワンオフに当てはまるかは不明だが、その場合は最高出力1500ps以上のハイブリッドとなる可能性が高い。世界初公開は2020年のジュネーブモーターショーと予想されるが、年内にサプライズ公開される可能性もあるだろう。



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【アストンマーティン】圧倒する曲線美!これが初のSUV市販型最終デザイン!

2019年06月06日 06時42分06秒 | スクープ!NEWモデル!!

開発が終盤を迎えていると見られるアストンマーティン初のクロスオーバーSUV『DBX』。そのプロトタイプの姿は公式にリークされているが、スクープサイトSpyder7ではコックピットの撮影に成功。さらに今回は、その最終デザインを予想するレンダリングCGを公開した。開発車両の写真や情報をベースに描かれており、ほぼこのデザインで発売されると見ていいだろう。カモフラージュが取れたボディで最も顕著なのは、その曲線美だ。特に注目は球根状のフェンダーフレアやラウンドしたバンパー処理で、他のプレミアムSUVとは一線を画す。また薄くコンパクトなヘッドライトや伝統的なアストンマーティングリルにより、スポーティな外観が印象づけられる。室内では、メルセデスベンツと多数のコンポーネントを共有する。捉えたコックピット画像には、MBUXインフォテインメントシステムのメニューが表示されているように見える大型ディスプレイを装備し、ギアシフター周りのボタンや、センターコンソール外側にある電動シートボタンもメルセデスベンツから流用されていると思われる。予想されるパワートレインは、アストンマーティンによりチューンされたメルセデスベンツ製4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジン。最高出力は510ps、最大トルク685Nmを発揮し、8速ATと組み合わされると予想される。また高性能なハイブリッドモデルの設定も噂されており、駆動方式は全輪駆動システムとなるだろう。早ければ、2019年内にもワールドプレミアが期待できそうだ。


《APOLLO NEWS SERVICE》 アストンマーティン DBX スクープ写真

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商用車はイマイチですが絶好調のホンダ「N」シリーズそして「FIT」が!

2019年06月05日 11時16分29秒 | スクープ!NEWモデル!!

確定情報でございます本日ホンダカーズの担当者より正式に案内を頂きました
スクープ誌”マガジンX”でも情報が錯綜しておりましたが正式リリースが決定

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【ホンダ】最強のNSX「タイプR」を設定!デビューは東京モーターショーか!?

2019年06月04日 07時23分19秒 | スクープ!NEWモデル!!

約1年前にホンダのスーパースポーツ、『NSX』に最強「タイプR」が設定される噂がありましたが、10月の東京モーターショーでワールドプレミアされる可能性が高いことが新たにわかった。最新情報によると、フロント、サイド、リアウイングのブラック塗装部にすべてカーボンを使用。ロントからサイドにも大型アンダースカートを装備、サイドのアンダー部分にも大型の吸気口を設け、冷却効果がアップされる。また高性能ブレーキシステムや再調整された強化サスペンションなどが装備されるという。予想パワートレインは、ブーストアップされた3.5リットルV型6気筒ツインターボエンジン+3モーターハイブリッド「SH-AWDシステム」で、最高出力は650psまで高められる。トランスミッションは既報通り9即DCTと組み合わされだろう。発売は2020年で、予想価格は200,000USドル(約2,200万円)とポルシェ『911ターボS』より1万USドル(約110万円)高い設定とされている。



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【メルセデス】世界最強の4気筒モデル「AMG A45」がついにグリル露出!

2019年06月01日 07時19分00秒 | スクープ!NEWモデル!!

メルセデスベンツ『Aクラス』に設定されるハードコアモデル『AMG A45』市販型プロトタイプを、これまでで最もカモフラージュが落とされた状態でカメラが捉えた。ニュルブルクリンクでの高速テストの様子をキャッチした開発車両のフロントエンドには、既に公開されている『A35』と差別化するパナメリカーナグリル、大口コーナーエアインテーク、リップスポイラーを初めて確認することができた。一方で、リアビューにはこれまでのプロトタイプから変化が見られる。大型ルーフスポイラーとアグレッシブなリアディフューザーが消えており、その代わりに小さなルーフスポイラーのみが装着されているのだ。ひょっとすると、「A45」と「A35」の間にマイルドバージョンが設定される可能性もあるが、クワッドエキゾーストパイプの間が未完成であるため、単に開発途中である可能性もある。現在確認が取れているパワートレインは、2.0リットル直列4気筒ターボエンジンで、最高出力は「A45」が383ps、「A45 S」が416psを発揮するということだ。現行のA45では世界最強と言われた直列4気筒が、新型へも継承されるだろう。電子制御システムでは「AMGダイナミックセレクト」を搭載。「Slippery」、「コンフォート」、「スポーツ」、「スポーツ+」、「インディビジュアル」の5種類の走行モードにより、ドライバーが思い通りの走りを可能にする。ワールドプレミアは、9月のフランクフルトモーターショーが有力だ。



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【BMW】最強コンパクト・スポーツ「M2 CS」の市販型プロトがニュル初出現!

2019年05月31日 07時13分03秒 | スクープ!NEWモデル!!

BMWの欧州Cセグメント・2ドアクーペ『2シリーズ』に設定される最強モデル、『M2 CS』市販型プロトタイプが、ニュルブルクリンクで高速テストを開始した。「CS」は「Coupe/Sport」を意味し、同ブランドの高性能スポーツカーに与えられる名称だ。情報によると、BMWではすべてのラインナップに「M」「CS」商標を登録しているという。これまでの開発車両と大きく異なるのは、ボンネットフードにカーボンファイバー製パワーバルジが装備されたことだ。おそらくこれが最終版と思われる。そのほか、フロントスプリッター、セラミックブレーキ、ミラーキャップ、ルーフ、トランクリッドスポイラー、リアディフューザー、室内ではセンターコンソールやドアハンドルにいたるまでカーボンを採用、大幅な軽量化が図られ、ベースモデルのM2から大幅なパフォーマンスの向上がなされるはずだ。足回りには、19インチYスポークホイールに、サーキット走行性能を持つミシュランパイロットスポーツカップ2が装着され、サスペンションも専用セッティングとなるだろう。エクステリアをM2と比較すると、フロントエンドではバンパーが再設計され、大きく張り出すフロントスプリッターが新たに装着されている。またリアバンパーも専用デザインとなるほか、トランクリッドスポイラーは大型化され、スプリットタイプとなる。またボディカラーには、「ブラックサファイア」「アルパインホワイト」「ホッケンハイムシルバー」、そして「ミサノブルー」の4色が設定されるという。心臓部には、『M3』『M4』から流用される3.0リットル直列6気筒、S55ツインターボエンジンを搭載。最高出力は「M2コンペティション」の410psを大きく上回る445psを発揮し、6速MTまたはオプションのDCTと組み合わされる。ワールドプレミアは、最短で9月のフランクフルトモーターショーと予想されており、2020年3月から生産開始されるという。



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【BMW】今秋発表の新型「1シリーズ」プロトタイプの公式リーク画像を公開!

2019年05月23日 06時37分53秒 | スクープ!NEWモデル!!

BMWは5月16日、現在開発中の新型『1シリーズ』(BMW 1 Series)の最新プロトタイプ車の画像を公開した。現行1シリーズは2世代目モデルだ。2011年9月、ドイツで開催されたフランクフルトモーターショー2011で発表された。2015年3月、スイスで開催されたジュネーブモーターショー2015では、改良新型がデビュー。外装デザインを中心に、大幅改良を受けた。ボディは、3ドアと5ドアを設定する。今回、最新のプロトタイプ車の画像が公開された新型1シリーズは、3世代目モデルだ。8年ぶりのモデルチェンジに向けて現在、開発テストは最終段階に入っている。なお正式発表は、2019年秋の予定だ。今回公開された最新プロトタイプ車の画像は、4点。最新のLED技術が導入されるヘッドライト&テールランプや、デジタルコクピットが見て取れる。



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完全シークレットなフルモデルチェンジする新型「タント」を見て参りました!

2019年05月18日 12時43分22秒 | スクープ!NEWモデル!!

只今、モデルも終焉ながら未だにTVコマーシャルが続く人気モデル「タント」でございます
自社でもこれからお納めする新車も残っている状態ではありますが

 新車は是非、弊社にてオーダーお任せ下さい

carlife&Insurance Adviser pro shop
   
ポッチっとよろしくお願いしま~す
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【メルセデス】新型「Cクラス」は日産GT-R以上の空力特性。ニュルでスクープ!

2019年05月17日 07時40分59秒 | スクープ!NEWモデル!!

メルセデスベンツの主力4ドアサルーン『Cクラスセダン』次世代型が、ドイツ・ニュルブルクリンクで高速テストを開始した。ワールドプレミアは2020年と予想される次期Cクラスの完成度は。開発は初期段階のためカモフラージュはまだ重く、デザインの詳細は不明だ。しかし新情報を入手することができた。次世代型では、軽量に特化した「MRA2アーキテクチャ」(メルセデス・リアホイール・アーキテクチャの第2世代)を採用し、EVブランド「EQ」シリーズに採用される「EVA」(電気自動車アーキテクチャ)と一部のコンポーネントを共有する。Aピラーからルーフエンドまでより滑らかなボディラインとなり、空力特性を示すCd値が0.25へ進化する。これは現行『Cクラスクーペ』の0.29はもとより、日産『GT-R』の0.27をも凌ぐ数値だ。新型では、ハイテク装備にも注目だ。スマートフォンでのリモートパーキングのほか、レーザー技術なしで600m先を照らすヘッドライトを装備する。さらにコックピットにも革命が起きる。アウディ、BMW、ダイムラーの連合で買収した地図情報サービス大手「HERE」社の最高級デジタルマップを採用、WLAMホットスポットを含むオンライン接続が3年利用可能になるという。またナビゲーションは3D表示となり、幅30cmのディスプレイに拡大表示されるようだ。パワートレインは、「EQブースト」をメインとした電動化が進む。1.5リットル直列4気筒ガソリンターボ+マイルドハイブリッド、2.0リットル直列4気筒ディーゼルターボ+マイルドハイブリッド、またEV走行だけで100kmと噂される直列4気筒エンジン+電気モーターのプラグインハイブリッドなども予想される。



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【BMW】8シリーズ最強の「Mモデル」を公式リーク!新ブレーキシステム採用へ!

2019年05月16日 06時23分09秒 | スクープ!NEWモデル!!

BMWは開発中の新型『M8クーペ』(BMW M8 Coupe)の最新プロトタイプの画像を公開し、同車にドライバー好みのパワートレインやサスペンション、ブレーキ、ステアリングの設定が可能な新「Mモード」を採用すると発表した。新型M8クーペは、新型『8シリーズクーペ』がベースとなる。エアロダイナミクス性能やエンジンの冷却性能を引き上げる専用バンパーをはじめ、ベース車両の新型8シリーズクーペに対して、M流儀の変更が加えられる。パワートレインに関しては、BMW Mが開発を手がけたV型8気筒ガソリンツインターボエンジンを積む。現時点では排気量は公表されていないが、BMWによると最大出力は600hpを上回り、高回転志向のエンジンになるという。シリンダーバンク上を横切るように配置された(クロスバンク)エグゾーストマニフォールドにより、排気ガス流のエネルギーが2つのターボチャージャーのタービンホイールに最適に伝えられる。冷却システムは、新型M8クーペで最適な効果を発揮するように設計されており、サーキット走行時の熱負荷に耐える。フラップ制御式のエグゾーストシステムの音響特性は、選択しているエンジン特性のモードによって変化する。トランスミッションは8速の「Mステップトロニック」で、ドライバーはMセレクターレバーまたはステアリングホイールのパドルシフトでマニュアル操作が行える。駆動方式は4WDの「M xDrive」となり、新型M8クーペ向けに専用チューニングが施される。このシステムは、力強い加速性能を目指して開発された。俊敏性に配慮して後輪駆動を重視した設計となっており、後輪が動力伝達の限界に達し、追加のトラクションが必要になった場合に限って、フロントアクスルにパワーを振り分ける。また、「アクティブMディファレンシャル」も採用する。トランスファーケースが必要に応じて、駆動トルクの一部を無段階かつ可変的にフロントアクスルへと振り分ける。いっぽう左右後輪間の駆動トルク配分は、アクティブMディファレンシャルが受け持つ。スポーツ走行する場合や、路面のグリップが変化する場面など、その状況に合わせてM xDriveに組み込まれたアクチュエーターがロック率を選択し、俊敏性や走行安定性を確保する。M xDriveの導入により、車両を安定させるためにDSC(ダイミック・スタビリティ・コントロール)の介入が必要となるのは、極端な状況だけに限定され、エンジンパワーを推進力としてほぼ無駄なく利用できるという。また、新型M8クーペに採用されるのが、新しいMモードだ。BMW Mモデル向けに専用開発されたコントロールシステムは、パワートレインやシャシーを、ドライバーの好みに設定することを可能にする。4WDのM xDriveシステムは、前輪と後輪の間のパワー配分を調整可能。新型M8クーペでは、ブレーキシステムもドライバー好みに設定できる。センターコンソールにある新しいセットアップボタンを押すと、5つの車両パラメータに関するセットアップ項目に直接アクセスできる。そして、コントロールディスプレイにセットアップメニューが表示される。その後、ドライバーはタッチスクリーンまたはiDriveコントローラーを介して、エンジン、サスペンション、ステアリング、ブレーキ、M xDriveの各モードを、1ステップで設定できる。また、センターコンソールのMモードボタンを操作して、デジタルメーターやヘッドアップディスプレイのドライバーアシスタンスシステムの設定を変更できる。スポーツモードでは、ドライバーはインストルメントクラスターとヘッドアップディスプレイの両方で、各種情報が確認できる。冷却システムの温度、ターボのブースト圧、タイヤの状態、前後方向と横方向の加速度に関する情報は、左右のディスプレイに表示される。TRACKモードでは、アクティブブレーキやステアリングなど、運転支援システムの介入は最小限に抑えられるか、無効にすることができる。Mモードボタンを長押しすると、レースモード専用のTRACKモードが有効になる。このモードを有効にするかどうかは、iDriveコントローラーを使用して確認する必要がある、としている。



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【スバル】新型「レヴォーグ」はe-BOXTER設定も?東京モーターショーで発表!

2019年05月15日 07時15分51秒 | スクープ!NEWモデル!!

『レガシィツーリングワゴン』に代わって2014年にデビューした現行レヴォーグは、当初は日本専用モデルとして大々的にアピール。日本の道路事情を考慮し、レガシィツーリングワゴンより全長・ホイールベースを100mm短縮。大型化したレガシィに代わる主力モデルとなった。次期型のプラットフォームには、『インプレッサ』から流用される「SGP」(スバル・グローバル・プラットフォーム)を採用し、全長4730mm×全幅1800mm×全高1480mm、ホイールベースが2700mm程度に拡大される可能性が高いようだ(現行モデルは、全長4690mm×全幅1780mm×全高1490~1500mm、ホイールベース2650mm)。特に全幅アップとなった場合、市場がどう反応するかに注目だ。デザインは、2018年3月のジュネーブモーターショーで初公開された『ヴィジヴ・ツアラーコンセプト』からインスパイアされたものとなるだろう。全体的に現在のスバルデザインの基本である、DYNAMIC/SOLIDを継承。サイドは新たなキャラクターラインと張り出したフェンダーラインで迫力と躍動感を表現する。フロントは、ヘキサゴングリルから繋がるイメージのライトデザインと、アンダー部分を前面に出した迫力あるサイドグリルデザインが予想される。スバルは、2019年に新開発のダウンサイジングターボを投入することを発表しており、このレヴォーグ次期型に初めて設定される可能性が高い。現行モデルの1.6リットルDITに代わり、新開発1.5リットルターボエンジンを、2.0リットルDITに代わり新開発1.8リットルターボエンジンを、フラッグシップには最高出力280psを発揮する2.4リットル水平対向4気筒DOHCターボエンジンがラインアップされるだろう。また最新情報では、2.0リットル水平対向4気筒エンジン+「e-BOXER」ハイブリッドモデルの設定も噂される。ワールドプレミアは10月の東京モーターショー2019が有力で、年内には発売となりそうだ。


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【ホンダ】 謎のプロトタイプがニュル爆走中!廉価版「グランドツアラー」か!?

2019年05月14日 07時20分01秒 | スクープ!NEWモデル!!

先日、ホンダ『シビックタイプR』の限定モデルと思われるプロトタイプをスクープしたばかりが、これとは異なる謎の開発車両をニュルブルクリンクで激写した。この車両のフロントエンドには、リップスポイラーの下にさらに薄いボードが装備されている。それを複数のワイヤーで固定しているほか、リアドアには、ルーフ部分からコードで繋げられた謎のセンサーが見てとれる。リアエンドには、既存のものより控えめなウィングを装備しており、『シビッククーペSi』に似ているが、形状や角度が微妙に異なっている。しかしバンパーや、センター3本出しエキゾーストパイプなどは先日捉えた限定モデルと同じで謎が深まるばかりだ。現地スクープ班からの情報によれば、サスペンション、ブレーキなどの設定をマイルドに仕上げた廉価版「グランドツアラー」の可能性があるという。発売されれば、3万ドル(約330万円)以下でATが設定されると噂されているモデルだ。このモデルのワールドプレミアの時期は不明だが、2020年までには限定ハードコアモデルや、このグランドツアラーなどのラッシュが見られるかもしれない。



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【メルセデス】ミニEクラス?奇妙な正体はオープンスポーツの新型だった!

2019年05月11日 07時15分54秒 | スクープ!NEWモデル!!

謎のメルセデスベンツ『Eクラスセダン』をカメラが捉えた。極端に切り詰められたホイールベースから、まるで“ミニEクラス”のようだが、実はオープンスポーツカー『SL』次期型のテストミュール(仮ボディの開発車両)だという。捉えた車両のフロントマスクはEクラスそのものだが、バンパーにカナード、セダンより広いトラックを示唆するフェンダーフレアを装備し、リアドアがショートカットされている。さらに巨大なブレーキ、キャビン内にはロールケージが見てとれ、2ドアスポーツの開発車両であることは間違いない。だがSL次期型ならば、なぜ現行モデルをテスト車両に使用しないのかと疑問に思うかもしれない。次期型では格納式ハードトップを捨て、2シーターから2+2レイアウトへと変更されることが噂されており、その開発にはEクラスが最適という判断なのだろう。BMW『8シリーズ』やポルシェ『911カブリオレ』との競争力を高めることになりそうだ。次期型のパワートレインは、電動化が進む。最高出力370ps、及び436psを発揮する2種類の3.0リットル直列6気筒ターボチャージャーエンジン+電気モーターのEQブーストをラインアップ。同ブランドでは、フルEVに「EQ」、プラグインハイブリッドには「EQパワー」、高性能ハイブリッドは「EQパワー+」、そして最もマイルドなハイブリッドが「EQブースト」の名称が与えられている。またトップモデルには、最高出力630psを発揮する最高出力630psを発揮する4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジン搭載の『SL63』などが予想されている。ワールドプレミアは、最短でも2021年になるだろう。



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【VW】最終プロトタイプがスクープ!新型「ゴルフ」は今年9月デビューへ!

2019年05月06日 07時22分05秒 | スクープ!NEWモデル!!

フォルクスワーゲンの主力モデルであり、大衆車のベンチマークとされる『ゴルフ』の新型プロトタイプを、ほぼフルヌードの状態でスクープサイトSpyder7のカメラが捉えた。1974年に初代がデビューして以来45年、コンパクトカーのベンチマークとして存在感を放ち続けるゴルフは、2019年の段階で累計販売3500万台を超えた。現行の7代目は2012年に登場、度重なる改良を続けてきたが、いよいよ8代目へとフルモデルチェンジが行われる。捉えた開発車両は、フォグランプを備えるコーナーエアインテーク部分がカモフラージュがされ、ディテールは隠されている。しかし、現行モデルより薄くつり上がったヘッドライト、丸みを持ったLEDデイタイムランニングライトの存在が確認できる。また後部ドアは若干ストレッチされているようにも見えることから、ホイールベースが延長されそうだ。テールライトはペイントで偽装されているが、その下にはかなりコンパクトな形状が見てとれる。予想されるパワートレインは、直列3気筒1.0リットルTSI、直列4気筒1.5リットルTSIなどをラインアップするほか、目玉には直列4気筒2.0リットルの48Vマイルドハイブリッドモデルが設定される。VWでは、正式にマイルドハイブリッドの新型ゴルフへの搭載を発表しており、高速道路など低負荷走行時にエンジンを停止し、惰性走行することが可能で、100km走行あたり、燃料を最大0.3リットル節約するという。また頂点には400psを発揮する『ゴルフR Plus』も噂されている。コックピットでは、高精細タッチスクリーンやフルデジタルクラスタが採用される。常時インターネットに接続可能な、つながるゴルフにも注目したい。新型ゴルフのワールドプレミアは9月のフランクフルトモーターショーが濃厚だ。



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