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【BMW】次期型3シリーズの「Mスポーツパッケージ」を設定すると公式発表!

2018年08月20日 07時43分56秒 | スクープ!NEWモデル!!

BMWグループは8月16日、次期BMW『3シリーズセダン』(Bmw 3 Series Sedan)に「Mスポーツパッケージ」を設定すると発表し、そのプロトタイプの画像を公開した。Mスポーツパッケージは、BMW各車に用意されている人気オプション。『M3セダン』や『M5』の開発と生産を手がけるBMW M社が、内外装をスポーティに仕立てたパッケージオプション。BMWは次期3シリーズ セダンにも、Mスポーツパッケージを設定する計画。そのプロトタイプの画像を公開するとともに、次期3シリーズ セダンのMスポーツパッケージの一部情報を明らかにしている。次期型のMスポーツサスペンションでは、標準サスペンションよりも減衰力を約20%アップ。BMWによると、標準サスペンションとの違いが、現行モデルよりも明確に分かるセッティングという。また、Mスポーツサスペンションには、より剛性の高いベアリングとスタビライザー、より硬いスプリング、ボディストラットを追加。新開発のMスポーツサスペンションは、可変スポーツステアリングとの組み合わせでのみ、装着が可能になる。さらに次期型には、Mスポーツディファレンシャルを採用。BMWは、Mスポーツパッケージは、ドイツ・ニュルブルクリンク北コースのようなサーキットで本領をフルに発揮するセッティング、としている。



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【フェラーリ】SUVに続いて700万円以下で買えるハッチバックを発売する!?

2018年08月19日 07時35分07秒 | スクープ!NEWモデル!!

フェラーリに電動直4ターボエンジン開発の噂が出たばかりだが、それに合わせたかのようにインダストリアル・デザイナーのTaekang Lee氏が、ウェブサイトで同ブランド初となるコンパクト・ハッチバックのCGを公開した。スーパーカーのコンパクトカーと言えば、アストンマーティンがトヨタとコラボした『シグネット』が存在するが、フェラーリでも奇跡は起きるのか?さすがに答えは”ノー”だろう。これはあくまで夢の世界の話だ。しかし、その完成度は高く、『GTC4ルッソT』風のフロントマスクに『488ピスタ』風テールライトを装着。コンパクトながら躍動感のあるプレスラインから続くグラマラスなリアフェンダーやリアディフューザーはスーパーカーブランドらしいデザインとなっている。パワートレインは、やはり噂の電動直列4気筒ターボエンジンを期待したい。アストンマーティン「シグネット」は日本価格475万円から発売されたが、こちらの予想価格はUS60,000ドル(約690万円)からUS80,000ドル(約920万円)とちょっとお高めを想定。しかしフェラーリの新車が700万円以下で手に入れられるとなれば、世界的需要は高いはずだ。



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【トヨタ】日本導入は?新型「オーリスツーリングスポーツ」は刺激的デザインで!

2018年08月18日 07時00分18秒 | スクープ!NEWモデル!!

トヨタは、3月のジュネーブモーターショーで3世代目となる新型『オーリス』(日本ではカローラスポーツとして販売)を発表したが、その派生モデルとなるステーションワゴン『オーリスTS』(ツーリングスポーツ)をカモフラージュの軽い状態でカメラが捉えた。南アフリカの炎天下で捉えた開発車両は、オーリスと同デザインと思われるワイドなエアインレットや2本のLEDデイタイムランニングライトを備えるヘッドライトの一部が確認出来るが、テールライトは独自デザインとなる可能性があるようだ。フロントウィンドウからリアウィンドウまで、一直線に伸びるルーフラインから実用性の高さも伺える。新型ではベースのハッチバック同様に、新世代「TNGA」(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャ)プラットフォームを採用、全長が40mm延長されつつも軽量&高剛性なボディを手に入れる。パワートレインの目玉は、オーリスと共有する2種のハイブリッドだ。一つは1.8リットル直列4気筒ガソリン+モーターで最高出力は122psを発揮する。もう一つは、新開発の2リットル直列4気筒+モーターで最高出力180psを発揮する。尚ガソリンエンジンは1.2リットル直列4気筒ダウンサイジングターボがラインアップされる。ワールドプレミアは2019年と予想されており、日本導入の可能性もあると見ている。



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【フェラーリ】新型車を9月に発表!謎のメッセージ「ICONA FERRARI」とは?

2018年08月16日 07時54分37秒 | スクープ!NEWモデル!!

フェラーリ(Ferrari)は8月9日、新型車を9月に初公開すると発表した。この新型車に関しては、「ICONA FERRARI」(フェラーリのアイコン)というキャッチコピーが明らかにされているのみ。また、フェラーリは、この新型車のティザースケッチを1点公開。フロントにウインドシールドのないスピードスターになる可能性が高い。なお、フェラーリはこの新型車を9月17日に初公開する予定、としている。


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【BMW】新たな4ドアクーペ「8シリーズ グランクーペ」市販型を初スクープ!

2018年08月13日 07時09分23秒 | スクープ!NEWモデル!!

BMWが3月のジュネーブモーターショーで発表した『8シリーズグランクーペ』の市販型プロトタイプを、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。グランクーペは、6月に発表されたBMWの最上級クーペ『8シリーズ』の4ドアバージョン。『4シリーズ』『6シリーズ』に続く第3の「グランクーペ」モデルとなる。今回は2台のプロトタイプのスクープに成功した。輸送中の車両がベースモデルで、黒いホイールの車両が頂点に君臨する『M8グランクーペ』の可能性がある。捉えたM8グランクーペらしきプロトタイプは、コンセプトモデル同様のアグレッシブなフロントエアインテーク、サイドシル、リアバンパーにはエアアウトレットを備えているが、エキゾーストパイプはスクエアタイプに変更されているようだ。8シリーズのシャシーには、『7シリーズ』から流用される「CLAR」プラットフォームを採用、「CFRP」(カーボンファイバー強化プラスチック)を多用し、軽量&高剛性に特化している。ベースモデルのパワートレインは、4.4リットルV型8気筒ツインターボエンジンを搭載、最高出力は530psを発揮する。一方最強「M」モデルの最高出力は、600ps以上に高められると予想される。また『M5』と共有する4WDシステム「M xDrive」の搭載も確実だろう。グランクーペのライバルは、アウディ『A7』、メルセデス『CLS』が想定されるが、「M8グランクーペ」はアウディ『RS7』やメルセデス『AMG GT 4ドアクーペ』ら高性能モデルと市場で争うことになる。BMWは先日、2ドアオープンモデルの『8シリーズカブリオレ』と、このグランクーペを、2019年にリリースすることを明らかにしている。



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【三菱】次期型「デリカD:5」最後の独自プラットフォームで11年目の大刷新へ!

2018年08月11日 07時30分37秒 | スクープ!NEWモデル!!

三菱の人気ミニバン、『デリカD : 5』次期型プロトタイプを鮮明にカメラが捉えた。以前スウェーデンで捉えた開発車両は一部ダミーパーツが使われていたが、今回は市販型パーツを装着していると見られる。2007年1月にデビューした現行モデルから11年、満を持してのフルモデルチェンジとなる。ドイツ市街地で捉えたプロトタイプは、前後をマスクで偽装しているが、薄型でシャープなヘッドライトや大型フォグランプを備える、アクティブな「ダイナミックシールド」コンセプトが見て取れる。またリアビューでは、現行型と異なる、S字に光るテールライトも確認出来る。次期型プラットフォームには、ルノー日産アライアンスとプラットフォームを共有すると見られていたが、三菱オリジナルのものを採用する可能性が高いようだ。但し、今後はパワートレインを含めて共有化が加速すると見られ、「デリカ D : 5」にとってこれが最後の独自プラットフォームとなると思われる。駆動方式はFFから後輪に駆動力を配分する「電子制御4WD」をベースにした「S-AWC」を採用すると共に、「アクティブ・ヨー・コントロール」システムにより、オン・オフロードで高い走破性を実現する。パワートレインは、8速ATと組み合わされる2.2リットル直列4気筒ディーゼルターボエンジンで最高出力は170ps、最大トルク392Nmを発揮する。 また『アウトランダー』から流用される、PHEVシステム搭載モデルのラインアップも予想されている。三菱は2020年度までに11車種のモデルチェンジを計画しており、新型「デリカD:5」目玉の一つになるだろう。新型デビューは2018年末が有力だ。



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【メルセデス】最高級SUV新型「GLS」は豪華装備をSクラスから移植!

2018年08月10日 07時46分00秒 | スクープ!NEWモデル!!

メルセデスベンツの最高級クロスオーバー・SUV『GLS』の次期型プロトタイプが、これまでで最もカモフラージュが薄い状態で姿を見せた。ヘッドライト、及びテールライトは生産型パーツが露出し、デザインの一部が初めて見えてきた。次期型では、最新世代のMHAプラットフォームを採用。大幅な軽量化を図ると共に、ホイールベースを延長して さらに優雅な居住空間を実現するという。写真からは、存在感のある大型化されたスリーポインテッドスター、2本のグリルバーも確認出来る。また隠されているリアウィンドウは、現行モデルより傾斜を持っていると予想され、全体的に丸みを帯びたボディシルエットとなるだろう。パワートレインは、新開発の直列6気筒ターボディーゼル「OM656」が主軸となる。最高出力286ps、最大トルク60oNmを発揮する『GLS350d』、最高出力340ps、最大トルク700Nmを発揮する『GLS400d』は48Vマイルドハイブリッドと組み合わされる。また頂点には、『SLS63S』を設定。最高出力620psを叩き出す4リットルV型8気筒エンジンを搭載する。豪華な室内はフラッグシップ・セダン『Sクラス』から継承する。12.3インチのデュアルディスプレイを配置し、最新の「MBUX」インフォテインメントシステムが採用される。64色のカラーがゆっくりと変化し続けるマルチカラーアニメーションを搭載したアンビエントライトなどを装備し、優雅な空間を演出するはずだ。ワールドプレミアは、恐らく2019年以降になると予想。



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【BMW】反撃の7代目「3シリーズツーリング」の次期型がスクープされる!

2018年08月06日 07時48分17秒 | スクープ!NEWモデル!!

BMW『3シリーズ』次期型(G21型)をベースとしたステーションワゴン『3シリーズツーリング』プロトタイプの姿を、初めて鮮明にカメラが捉えた。欧州Dセグメント市場でメルセデスベンツ『Cクラス』に押され気味の3シリーズが、7代目で反撃に出る。最新プロトタイプでは、ワイドになったキドニーグリル、新LEDデイタイムランニングライトを備える薄型でシャープなヘッドライトを確認。バンパーのエアインレットは大型化されており、『8シリーズ』を彷彿させるルックスへ大変身だ。注目のリアビューには、L字型テールライトの一部や、傾斜が強くなったリアウィンドウを備えていることがわかる。3シリーズ次期型のプラットフォームには「CLAR」を新採用、カーボンファイバーを多用し、現行モデル比約100kgの軽量化を図ると見られる。パワートレインは、最高出力136psを発揮する1.5リットル直列3気筒エンジン搭載の「316i/d」(ガソリン/ディーゼル)、150psから163psへ向上する2リットル直列4気筒の「318i/d」(同)をラインアップ。『M340i』には、「xDrive」を備える3リットル直列6気筒ツインターボエンジンを搭載し、最高出力は385psまで高められるという。さらに、2リットル直列4気筒ガソリンエンジンとモーターを組み合わせるPHVモデルやEVの設定も噂されている。コックピットには、フルデジタル・インストルメントクラスタを採用。BMWの次世代デジタルコックピット、「BMWオペレーティングシステム7.0」を搭載も確実だろう。スクープ班からの情報によると、セダンが10月パリモーターショーで発表された後、2018年後半から2019年前半のモーターショーでツーリングがお披露目となりそうだ。



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【ジープ】3列シートの新型「グランドワゴニア」にヘルキャット・エンジンを搭載!?

2018年08月05日 07時42分17秒 | スクープ!NEWモデル!!

自動車ライターのBozi Tatarevic氏が、また特ダネをつかんだ。ZF社の内部文書に、ジープ「グランドワゴニア トラックホーク」に関する記載があったというのだ。日付は2017年の前半に遡り、ドイツの自動車部品メーカーであるZF社の書類には、6.2リッターV8エンジンを搭載した3列シートのジープ車と、ZF製8HP95X型8速オートマチック・トランスミッションの組み合わせがリストに明記されていた。コード名「8HP95X」と呼ばれるトランスミッションは現在、ジープ「グランドチェロキー トラックホーク」や、ロールス・ロイス「カリナン」に採用されている。これは、ダッジ「チャージャー」と「チャレンジャー」のヘルキャットに使用されている「8HP90」型トランスミッションの全輪駆動用バージョンで、ギア比の組み合わせも異なる。ただし、ZF社のリストは「2018年型量産車および試作車」とあるので、グランドワゴニア トラックホークの発売が確実というわけではない。だが、少なくともジープはそれを検討し、プロトタイプを製作していたことは確からしい。しかもジープは、パワーが10馬力向上した2019年モデル用のヘルキャット・エンジンを搭載しようと考えていたようだ。ZF社のリストに記載されたスペックを見ると、6.2リッターV8エンジンの最高出力は536kW(729ps)とある。米国で使用されている単位に換算すると719hpということになるので、2019年モデルのヘルキャットの717hpとは微妙に異なるが、それでも従来型の707hp仕様よりはこちらに近いエンジンだろう。グランドワゴニアにヘルキャット・エンジンが搭載されるという情報は道理に適っている。この新しい3列シートのジープは、同じFCAグループに属する「ラム」のプラットフォームをベースにしてミシガン州のウォーレン・トラック・アセンブリ・プラントで生産される予定だ。ラムは現在、ヘルキャット・エンジンを搭載した「ラム1500 TRX」の開発に取り組んでいる。今やアイコン的存在となったこの高性能エンジンを搭載するSUVは、グランドワゴニアの発売が遅すぎて売れないのではないかと心配するディーラーを喜ばせる新たなアイコン的モデルになるに違いない。繰り返して言うが、書類に記載されていたからと言って必ずしも同車が発売されるとは限らない。クライスラーは過去にも「300」にヘルキャット・エンジンを搭載したプロトタイプを製作しているが、その後の進展はない。また、現在行われているウォーレンの工場の改装が完成するのは2020年の予定なので、標準仕様のグランドワゴニアの生産開始はそれからだ。もし、その高性能バージョンが登場するとしても、さらに1年は待たされることになるだろう。


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【レクサス】ついに実写をスクープ!ド迫力620馬力のレクサスLC「F」登場!

2018年08月03日 07時25分15秒 | スクープ!NEWモデル!!

レクサスのラグジュアリー2ドアクーペ『LC』に設定されると噂のあったハードコアモデル、『LC F』市販型プロトタイプを初めて捉えた。「F」は、レクサスの目指す至高のドライビングと最高峰のテクノロジーを凝縮したモデルに与えられる称号。開発の舞台である富士スピードウェイにちなんだ名前でもある。『LFA』を頂点に、これまで『GS』『RC』などに設定されていたが、ついにLCにも設定されることが確実となった。新型『スープラ』のプロトタイプと共に現れた開発車両は、冷却効果を高める巨大なコーナーエアインレット、フロントスプリッター、ワイドなホイールアーチ、ディフューザー、未完成ながらクワッドエキゾーストパイプなどアグレッシブなエクステリアが見てとれる。またボディには、カーボンファイバーや強化プラスチックを多用しているとみられ、現行モデルから大幅な軽量化も期待できる。最大の注目であるパワートレインは、4リットルV型8気筒ツインターボエンジンを搭載するようだ。最高出力は620ps以上とも噂されている。実現すれば、メルセデスAMG『E63クーペ』やBMW『M6』を凌駕するクラス最強モデルの誕生となるのは間違いない。



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【フェラーリ】復活「ディーノ」搭載ユニットは電動直4ターボを開発中と噂!?

2018年08月02日 06時38分23秒 | スクープ!NEWモデル!!

フェラーリが、ブランド初となる直列4気筒エンジンを開発しているという噂が一部海外メディアで報じられている。これは電動ターボの直列4気筒エンジンを、特許出願していたことが明らかになったからだ。但し、出願された模式図は4気筒とも、V8の片バンクとも不明で断言は出来ないという。しかしエレクトリック・ターボを開発していることは間違いないようだ。このシステムは、排気によって蓄電するというレーシングモデルのようなものだという。また、発電機の強弱によりタービンの回転数を調整可能にするため、エキゾーストシステムのバルブをコントロール。結果エキゾーストノートの向上へつながるという。まさに次世代フェラーリのエンジンと言えるが、果たしてどんなモデルに搭載されるのか気になる所だろう。特に現在、コンパクトモデルを開発しているという情報はないが、昨年から復活が噂されている『ディーノ』新型は可能性を感じさせる。今回掲載したスパイショットは、以前撮影に成功した「ディーノ」新型とも噂された、フェラーリ謎のプロトタイプだ。「ディーノ」新型の予想パワートレインは、アルファロメオ ジュリア『クアドリフォリオ』に搭載されている、2.9リットルV型6気筒DOHCツインターボと伝えられているが、フェラーリ初の直4エレクトリック・ターボ搭載となれば、大きな話題となるはずだ。



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【三菱】EVも設定!?新型「ミラージュ」はスイフト追撃へ2019年発売か?

2018年07月31日 07時49分54秒 | スクープ!NEWモデル!!

三菱の欧州Aセグメント・5ドアハッチバック、『ミラージュ』新型に関する情報を入手した。情報によると次期型では、日産とルノーが共同開発した「CMF B」プラットフォームを採用し、『ジューク』次期型と共有すると見られる。ミラージュは、初代が1978年に登場、生誕40年の歴史を持つ同ブランドを代表するモデルの一つだ。2000年に一度販売が終了となったが(海外ではコルトとして2002年まで販売)、2012年に復活。三菱コンパクトを代表するモデルが、いよいよ第6世代へバトンタッチされる。制作した予想CGは、スズキ『スイフト』をターゲットに、よりスポーティかつアグレッシブなブランドデザイン「ダイナミックシールド」を採用し三菱車らしさを強調した。グリルを二段分割、アンダー両サイド部は張り出したデザインでワイド感をアップ。またサイドも同様に張り出したデザインを採用。Cピラーはリアまで流れるデザインでクーペスタイルに。「コルトラリーアート」風オーバーフェンダーに「ランエボ」風リアウィングには、ちょっとやりすぎ感もあるが、「元気な三菱」に期待してエボリューションモデルに仕上げた。パワートレインは、最高出力95psを発揮する0.9リットル直列3気筒ガソリンターボエンジン、1.5リットル直列4気筒ディーゼルターボエンジンなどのラインアップが予想される他、EVモデルの設定も噂されている。ライバルのスイフトは2017年に新プラットフォームを採用しフルモデルチェンジをしており、2020年にもフェイスリフトの可能性がある。新型ミラージュのワールドプレミアは2019年内、2020年モデルとして登場予定だ。


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【トヨタ】2代目となる新型「プリウスα」がフルモデルチェンジ2018年11月発売!

2018年07月30日 07時43分59秒 | スクープ!NEWモデル!!

トヨタは新型プリウスαのフルモデルチェンジを行い2018年11月に発売する。海外では新型プリウスα(プリウス V)のテスト走行が行われスパイショットの撮影も行われた。2018年11月26日 〜12月9日開催されるロサンゼルスモーターショー2018にて新型プリウスα(プリウス V)が世界初公開されるだろう。2代目 新型プリウスα ハイブリッドシステムは新しく小型化されたTHSⅡを採用することで後部座席からラゲージスペースが大幅に広くなる。更には、3列シートも3列目に更にゆとりがでることだろう。エンジンの熱効率やトランスミッションの伝達効率を向上させることで、パワートレーンシステム全体(エンジン・トランスミッション)で燃費は約25%、動力性能は約15%以上向上。またハイブリッドシステム(エンジンを含むシステム全体)では、駆動ユニットの配置見直しやモーター・インバーター・電池の小型化、高効率化を図ることで燃費の15%以上向上を見込んでいる。最大熱効率40%を実現した改良型直列4気筒DOHC 1.8L エンジン「2ZR-FXE」を搭載 システム全体で約20%の低損失化を達成した。新型プリウスでは「E」においてはJC08モード走行燃費40.8km/Lの低燃費を実現。その他の2WD車においてもJC08モード37.2km/L、新たに投入したE-Four(電気式4輪駆動方式)車はJC08モード34.0km/Lの低燃費を実現した。燃費面では先代プリウスと新型プリウスではベースモデルでJC08モード燃費32.6km/Lから40.0km/LへUPし、JC08モード燃費で7.4km/L向上した。プリウスαも同じシステム、同じハイブリッドシステムで行くなら同じ燃費向上が見込める。つまり、現行はJC08モード燃費26.2km/LであるがJC08モード燃費33.6km/L前後の燃費が可能 ということになる。新型プリウスPHVに搭載される11.6インチの大画面ナビ(ディスプレイ)をメーカーオプションで選択可能となる。T-Connect DCMパッケージも合わせる。また、第2世代の次世代Toyota Safety Sense を全車標準搭載。更に、Toyota Safety Sense Pについては改良が施され、細かな調整がされより安全技術が向上する。トヨタセーフティセンスのプリクラッシュブレーキでは、歩行者との相対速度が約30km/h以内の場合に衝突回避を支援し、車両の場合だと10km/h~最高速の幅広い速度域で作動する。


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【MINI】BMWテクノロジーを移植!初のフルEVモデル充電中を激写!

2018年07月29日 07時05分32秒 | スクープ!NEWモデル!!

MINI初の本格EVモデル『MINI E』(仮称)の最新プロトタイプを、オーストリア・アルプスでカメラが捉えた。ベースとなるMINIハッチバックとの違いは、エキゾーストパイプを持たないリアバンパーや、グリルレスとなるフロントマスクと充電口持つこと。さらに2017年のフランクフルトモーターショーで初公開した『エレクトリック コンセプト』と同タイプのホイール装着していることだ。さらにドアには「Electric Test Vehicle」(電気テスト車両)のステッカーが貼られ、この車が完全エレクトリックであることを疑う余地はない。パワートレインは、BMW『i3』のEVテクノロジーが移植される見通しだ。1度の充電による航続は400kmを目指し開発が進められているといい、急速充電では、約40分で最大80%の充電を完了する。最高出力170ps、最大トルクは250Nmを発揮、0-100km/h加速は7.3秒のパフォーマンスが予想されている。ワールドプレミアは、早くとも2019年後半と伝えられている。



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【ホンダ】シビック”タイプR”にさらなるハードコアモデル!?廉価モデルも!

2018年07月28日 07時08分18秒 | スクープ!NEWモデル!!

ホンダが誇る高性能ハッチバック『シビック タイプR』をベースとした謎のプロトタイプ2台をキャッチした。軽偽装のため改良新型と思われたが、タイプRは2017年9月に発売されたばかり。さすがにタイミングが早すぎる。スクープカメラマンから届いた最新情報とは。まずレッドボディのプロトタイプだが、現行タイプRと同じフロントバンパー、ブレンボ製ブレーキ、リアには、センター出しトリプル・エキゾーストパイプが見て取れる。フロントグリルには「タイプR」エンブレムも確認できる。注目すべきはコンパクトなリアウィングが装着されていることだ。これは3万ドル以下で発売されると噂される、廉価モデルの可能性が高い。続いてホワイトボディのプロトタイプだ。こちらは、偽装されているフロントのコーナーエアインテークとリアバンパーに変化が見られる。フェイスリフトには早いうえ、ベースのシビックより先に改良新型が出ることも考えづらい。現行タイプRは、欧州でライバルとされるフォード『フォーカスRS』より出力で44ps劣っているため、より強力なホットモデルを投入する可能性があるとレポートされている。ただし、発表予定に関しては不明だ。さらなる進化が期待されるシビックタイプR。まずは噂の廉価モデルが、10月にワールドプレミアとなることが予想される。



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