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自己満足的電脳空間

完全自己満足主義。テーマはない。自分の趣味・関心事を偏った嗜好と思考でダラダラと書き綴る自分のための忘備録。

南葛FC 岬太郎Tモデル

2017-09-23 00:05:00 | 既製品Tシャツ他
南葛FC 岬太郎Tシャツ

10年以上前にアキバのドンキで購入

背番号「11」はご存知、岬くん!






本作では、この水色バージョンのユニフォームって登場したのだろうか?

って言うか、何故、これを購入したのだろうか?(苦笑)

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サンフランシスコ・ジャイアンツ オリジナルTシャツ(息子用)

2017-09-08 00:05:00 | 既製品Tシャツ他
サンフランシスコ・ジャイアンツ オリジナルTシャツ(息子用)

夏休み期間中、家族で出かけた三郷のショッピングセンター内にある古着屋で発見。サイズは150なので、息子にはまだちょっと大きいが、オレが欲しかったので即購入(笑)巨人ファンの息子は同じ「ジャイアンツ」だぁ~と喜んでくれた♪

衿巾、袖口丈はオレンジ、全体はグレー地でユニクロ製。(Tシャツ各部位の名称はこちらまで)

胸のロゴは普段ビジター用に使用されているブロック体の「San Francisco」ではなく、1994年から採用されている筆記体のロゴ。その筆記体の「San Francisco」ロゴの左下には2000年から2013年まで採用されていたオルタネイトの「SF」ロゴ(これは余計だ、デザイン的にはいらないなぁ~)。右袖には同じく2000年から採用されている白球の上に「GIANTS」と描かれ、白球の上を「SAN FRANCISCO」、下に「BASEBALL CLUB」の文字で囲んだオルタネイトロゴ。

オリジナルデザインながらも、通常のジャージにもできそうなデザインでまとめられていて、なかなかの掘り出し物であった。願わくは大人サイズもあればよかったんだけどなぁ~(泣)


2010年、新人王を獲得したバスター・ポージーの活躍やマディソン・バンガーナーの台頭などもあり、7年ぶりのナショナルリーグ西地区優勝、8年ぶりのワールドシリーズ進出を果たし、4勝1敗でテキサス・レンジャーズを下して1954年以来56年ぶり6度目、サンフランシスコ移転後は初となるワールドシリーズ制覇を収録したDVDジャケット。筆記体の「San Francisco」ロゴあり。



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WAR IS OVER! Tシャツ

2017-08-15 00:05:00 | 既製品Tシャツ他
本日、日本では終戦記念日ということで、ジョン・レノンの反戦メッセージが描かれたTシャツを。

WAR IS OVER! Tシャツ


大学生の時、今はなくなってしまったが原宿にあったビートルズショップで同様のTシャツを購入したが、記事がペラペラですぐダメに成ってしまったので、ヘビーコットンで同デザインのTシャツを、これまた今はもうなくなってしまったジョン・レノン・ミュージアムで購入。


タグに記載された「ジョン・レノン・ミュージアム」の文字。今となれば、結構貴重品かも…


ハッピー・クリスマス(戦争は終った)(Happy Xmas (War Is Over))は、1971年に発表された、ジョン・レノン&オノ・ヨーコの楽曲。クリスマスソングの定番として、現在も頻繁に流されている。クリスマスソングとしても名曲だが、反戦ソングとしても強いメッセージを感じる名曲である。

ジョンのソロキャリアにおける代表曲のひとつであり、今もなお高い人気を誇る。ベトナム戦争を嘆き「争いを止めよう」「望めば戦争は終わる」というポジティブなメッセージが込められている。ただのクリスマスソングにしないあたりは、ジョンの才能と言える。








第1次世界大戦終結を伝える新聞見出し


『勝利のキス』(V-J Day in Times Square)…戦勝終結の喜びを伝える象徴的な写真。写真家のアルフレッド・アイゼンスタットが1945年8月14日に撮影した、看護婦と水兵がキスをしている瞬間をとらえたもの。作品名には“V-J Day”(対日戦勝記念日)と入っているが、公式に対日戦勝記念日と捉えられている日本の降伏文書調印日1945年9月2日に撮影された写真ではない。



そう、争いは終わりにしよう。Only people know just how to talk to people. Only people know just how to change the world. Only people realize the power of people. Well, a million heads are better than one So come on, get it on!


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デトロイト・タイガース プラクティスジャージカラー

2017-08-07 00:05:00 | 既製品Tシャツ他
デトロイト・タイガース プラクティスジャージカラーTシャツ
※英語表記「Tigers」の発音は「タイガーズ」のほうが近いが、慣用的に「阪神タイガース」の発音に倣って日本では「デトロイト・タイガース」と表記されているので、それに倣う。

デトロイト・タイガースは伝統球団らしく、カラーオルタネイトユニフォームは基本的に公式戦では着用しない。(他に、このような伝統を守っているのは今ではNYY、LADぐらいなもんか…寂しい限りだ)故にカラージャージを着用するのはスプリング・トレーニング時、試合前のプラクティスぐらいに限定される。

左:#41 ビクター・マルティネス/中:#24 ミゲル・カブレラ/右:#28 J.D.マルティネス


何はともあれシンプルで美しい。


大学生のときに買ったプラクティスジャージカラーTシャツは大きな穴が開いてしまったため、昨年買い直したので2代目になる。後々気付いたのだが、これぐらいシンプルなデザインなら自作すれば安価で済んだなぁ…と少々思ったりもしたが、ぜひとも手元に置いておきたい一品なので購入自体に悔いはない。

やはり、シンプルなデザインは普遍的な美しさを持ち合わせていると、改めて感心させられるグッズである。

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読売ジャイアンツ ホーム用ジャージ風Tシャツ(息子用)

2017-08-02 00:05:00 | 既製品Tシャツ他
読売ジャイアンツ ホーム用ジャージ風Tシャツ(息子用)

息子が東京ドーム観戦デビューを翌月に控えた2016年8月、東京ドームのアンダーアーマーショップにて購入。

巨人は2015年よりユニフォームサプライヤーがアディダスからアンダーアーマーに変更。1993年から続いた胸のラケットラインと1960年から採用した胸番号を無くし、よりシンプルなデザインとなったがホーム用は右胸に Under Armour のスポンサーロゴが入り、全てを台無しにしている。

1953年から採用されたユニフォームをモチーフしているのであれば、右胸のスポンサーロゴは絶対に外すべきだ!

#7 与那嶺 要/ウォーリー・ヨナミネ(1958年)

息子に購入したこのホーム用ジャージ風Tシャツにも右胸に Under Armour のスポンサーロゴがあり…デザインの良さを台無しにしている。とにかく神聖なるユニフォームにスポンサーロゴをつけるなんて言語道断である!


まぁ、何はともあれ、息子はこのTシャツを着用して2016年9月22日(木・祝)に人生初の東京ドームで巨人対中日戦を観戦!


初めての1軍戦観戦で9回裏巨人のギャレット・ジョーンズ選手が劇的な逆転サヨナラホームランを放ち息子は大満足だった。


また、外野席から遠目とはいえ大好きな坂本勇人選手を生で見れたこともいい思い出になっただろう。

#6 坂本勇人

しかし…オヤジがアンチ巨人なのに、なんで息子は巨人ファンになってしまったのだろう?(苦笑)

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トロント・ブルージェイズ ビジターTシャツ

2017-08-01 00:05:00 | 既製品Tシャツ他
トロント・ブルージェイズ ビジターTシャツ

グレー地に地名が描かれたTシャツは珍しい。さらに描かれた「TORONTO」のロゴは1997~2003年のみの使用だったからなおさら!

1996年までのビジターの「TORONTO」のロゴは…丸文字みたいであまり強そうな印象がなかった。

#19 ポール・モリター(現MIN監督)

と、言っても、このユニフォームを着用してワールドチャンピオンに2度輝いているから、愛着を持つファンが多かったのも事実。その影響か、2012年から採用されたユニフォームには往年のロゴを(少々アレンジしているものの)復活させている。

#25 カルロス・デルガド


#21 ロジャー・クレメンス


ブルージェイズはAL東地区においてヤンキース、レッドソックスの2強に次ぐ3位がほぼ定位置というイメージだが、ここ数年はポストシーズンにも進出できるようになった。いつか、近いうちにまた1992年、1993年の感動が再来することを節に祈る!!!


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バンクーバー・カナックス Tシャツ

2017-07-23 00:05:00 | 既製品Tシャツ他
バンクーバー・カナックス Tシャツ


普段、Tシャツはチームロゴのみのシンプルなものを購入するのだが、何故こんなゴチャゴチャしたTシャツを購入したのだろう?多分、ジャージに一番近いデザインがこれだったのだのかなぁ?いかんせん17年ぐらい前のことなので記憶が曖昧。

同じ頃購入したキャップもそうだけど、当時のGMプレイスの売店には、あまり自分好みのグッズがなかったような気がした。

なので、後々自分好みのTシャツを自作してみたが、本当は青地のTシャツ欲しいんだよなぁ~。先日、新宿のセレクションに行った際、Lサイズはあったんだけどオレには大きくて…

#19 マーカス・ナズランド


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オークランド・アスレチックス オルタネイトTシャツ

2017-07-17 00:05:00 | 既製品Tシャツ他
オークランド・アスレチックス オルタネイトTシャツ

1993~1999年、2001~2013年までオルタネイト用ユニフォームで使用されたデザインのTシャツ。このデザインはお気に入りで、このTシャツで3代目。買い直したのは2000年代前半だったと思う。

現行のマジェスティック製Tシャツだと首周りの下にマジェスティックのロゴマークが入り見栄えが相当悪いので、もう買い直すことも出来ない。劣化しないよう、あまりヘビロテはしていない。


#3 エリック・チャベス


#22 ジャック・ハナハン


#2 グレゴリオ・ペティット


左:#16 ジョシュ・レディック/右:#52 ヨエニス・セスペデス


左:#52 ヨエニス・セスペデス/右:#4 ココ・クリスプ


#15 ティム・ハドソン

カッコよすぎて鼻血がでそう❤

だたし、残念ながら2013年いっぱいでこのモデルは廃止になって、現在は左胸に「A's」のロゴをまとったグリーンとイエローの2種類のオルタネイトユニフォームが展開されている。





#54 ソニー・グレイ


#54 ソニー・グレイ


#60→30 ジェシー・チャベス

1972~1980年台に使用されたカラーモデルにラケットラインを入れてボタン式にするなど現代風にアレンジした現行モデルも嫌いではないのだが…「Athletics」ロゴのグリーンモデルが廃止になったのはかなり寂しい…2000年にも一旦廃止になったけど、すぐに復活したし…また復活してくれないかなぁ…

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オークランド・アスレチックス ビジターTシャツ

2017-07-16 00:05:00 | 既製品Tシャツ他
オークランド・アスレチックス ビジターTシャツ

今では入手困難なグレー字に地名入りTシャツ。1993年から現在まで使用されているビジター用の「Oakland」ロゴ

2000年、夏に一時帰国した際、相模大野の駅前のビルに入ってたショップで買ったような…


#20 マーク・カナ


#35 フランク・トーマス


#4 ミゲル・テハダ

カッコよすぎて鼻血がでそう❤

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ボストン・レッドソックス ビジターTシャツ

2017-06-24 00:05:00 | 既製品Tシャツ他
ボストン・レッドソックス ビジターTシャツ

1973~1978年、1990~2008年、2014~現在までビジター用ユニフォームに使用されている「BOSTON」のロゴ

ボストンは伝統ある球団ではあるが、ユニフォームに関してはちょういちょい新しいものを取り込んでいるのが、頑なに昔ながらの伝統を守るニューヨーク・ヤンキースとは異なる。

ホーム用ユニフォームには背ネームを記載していないが、ビジター用は1990年から背ネームを採用。プルオーバーユニフォーム、ベルトレスパンツも1972~1978年に採用。カラーのオルタネイトユニフォーム・キャップも2003年から採用等々。

とは言っても、新しいものを取り入れながらもフィットしなければ排除し、原点回帰して伝統的スタイルに沿う。これも1つのスタイルかもしれない。ビジター用ユニフォームも何度か「BOSTON」のロゴが青地になったりしたが、私は現在の赤字「BOSTON」ロゴが気に入っている。よって、このTシャツも重宝していいる。


強いて言えば2003年からホーム・ビジター共にアンダーシャツが赤に変わったのは今でも違和感あり。ニックネームに「RED」が含まれていることも関係あるかもしれないが、今までのネイビーの方がクラッシクな雰囲気を醸し出していたのになぁ~

#42 モー・ボーン


#21 ロジャー・クレメンス


#5 ノマー・ガルシアパーラ


#41 ウーゲット・ウービナ


#37 フランク・カスティーロ




鼻血でそうなぐらいカッコいいじゃねぇか~



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クリーブランド・インディアンス オルタネイトTシャツ

2017-06-23 00:05:00 | 既製品Tシャツ他
クリーブランド・インディアンス オルタネイトTシャツ

カリフォルニア・エンゼルスのTシャツと一緒に上野アメ横にあった二木のショップ(当時はMLBグッズを取り扱っていた。現在は二木ゴルフ・中古センターアメ横店)で購入。


CLEのアイコンとも言える「ワフー酋長」のロゴの問題、「インディアンス」という呼称問題のことは必要最低限把握しているという前提で、今回は純粋にデザイン等についてのみ記載する。


同時期に生地はコットンだがユニフォームスタイルの白地Tシャツを持っていたんだけど、多分、引っ越しのどさくさ等で破棄しちゃったので、現在、所有しているCLEのTシャツはこれだけ。

デザインは1994年~2001年までのオルタネイトユニフォームモデル(Tシャツなので白のラケットラインはなし)。

映画「メジャーリーグ2」で主人公チャーリー・シーン演じる「リッキー・ボーン」らが着用していたモデルの後継版。映画「メジャーリーグ」を鑑賞した時、その斬新なデザインのキャップには魅了されたが、ユニフォームはイマイチ…と記憶していたが、1994年にモデルチェンジされたユニフォームは胸文字がスタイリッシュな筆記体に変更、無駄に太いラインが細くシンプルなラインに変更され、実にカッコよかった!!!

何よりも感心したのが、アンダーシャツ、ストッキング、スパイクの色をホーム用は赤、ビジター用は紺と使い分けていたことだ!そんな凝ったことをしている球団は他の25球団(当時)、NPBでも見当たらなかった。更にネイビーのオルタネイト着用時でも2色のアンダーシャツ、ストッキング、スパイクの色を試合によって使い分けていたのはホント、カッコよかった!

【ホーム用】
#55 オーレル・ハーシュハイザー


#12 ジェフ・ケント

1996年7月末にNYMから移籍してきて同年11月にSFへ移籍。僅か数ヶ月の在籍だったからCLEに在籍していたこと忘れてた(笑)


【ビジター用】
#12 ロベルト・アロマー


左:#24 マニー・ラミレス/右:#25 ジム・トーミ



【オルタネイト・ホーム用】
#13 オマー・ビスケル


#13 オマー・ビスケル


#25 ジム・トーミ


左:#13 オマー・ビスケル/右:#12 ロベルト・アロマー


【オルタネイト・ビジター用】
左:#7 ケニー・ロフトン/中:#24 マニー・ラミレス/左:#13 オマー・ビスケル



【参考までに2002~2007年までのオルタネイト・ビジター用】
#7 ケニー・ロフトン

2002年からオルタネイトでは「Cleveland」のレターは廃止。

【参考までに2008~2011年までのオルタネイト・ホーム用】
#41 ビクター・マルティネス

オルタネイト・ホーム用でアンダーシャツ、ストッキング、スパイクの色がネイビーだと違和感があった。


1994年~2001年までオルタネイト着用時はホーム用・ビジター用ユニフォーム着用時に準じ、アンダーシャツ、ストッキング、スパイクの色はホーム時は赤、ビジター時は紺としていた。オルタネイト・ホーム用はこれだけ派手になっても美しく見えるのは全体的なデザインが秀作だからであろう♪

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ニューヨーク・メッツ ビジターTシャツ

2017-06-11 00:05:00 | 既製品Tシャツ他
ニューヨーク・メッツ ビジターTシャツ


基本的には1998~2011年まで使用されたビジター用ユニフォームと同デザイン(Tシャツなのでラケットラインや袖ラインはないが)

このTシャツは2001年に購入。バックパッカー時代にインドで着用していたら「お前はニューヨークから来たのか?」とよくからかわれた…ニューヨーク・メッツを知らない人が多かったのだろう(笑)

バックパッカー時代、洗濯物は洗濯機などないから手洗い、脱水機なんてもんもないから手で絞る。なんて雑な扱いをしていたので「NEW YORK」の「N」と「K」の文字がかすれてしまった


ニューヨーク・メッツと言えばブルックリン・ドジャース・ブルーとニューヨーク・ジャイアンツ・オレンジのツートンカラーが球団創立以来からの伝統だったのに、1998年から徐々にブラックを追加し始め、このビジター用にもブラックのシャドーが追加された。ビジター用はそれだけだったので、さほど目立たたなかったが、それでも今までの美観は損なわれた。

ホーム用ユニフォームからピンストライプを廃止したのが一番の愚行だったが、ブラックが追加されたホーム用ユニフォームを見た時は言葉を失いそうになったぐらいだ。

ホーム用の「Mets」ロゴは1993、1994年に特異変質のロゴが一瞬発生したが、すぐに戻り、現在まで至っているのでブレは殆どないが、ビジター用の胸の「NEW YORK」ロゴはブレまくり。現在の早稲田型は1962~1973年まで使用され、1995年に復活するまでは使用されることがなかった。

ちなみに「NEW YORK」ロゴを時系列に追うと…

1962~1973年 早稲田型
1974~1986年 ビジター用には「NEW YORK」ロゴは使用されず「Mets」ロゴ
1987年 ミミズのような見栄えの悪い筆記体の「NEW YORK」ロゴ
1988~1992年 ニューヨーク・ヤンキースからパクったような「NEW YORK」ロゴ
1993~1994年 筆記体の「NEW YORK」ロゴにドジャースタイプのヒゲがつく
1995~1997年 1962~1973年の早稲田型復活!
1998~2011年 復活した早稲田型に醜悪な黒のシャドーが追加…

左:#13 エドガルド・アルフォンゾ/右:#31 マイク・ピアザ


#13 エドガルド・アルフォンゾ


#17 小宮山悟

2012~現在  1962~1973年、1995~1997年の早稲田型復活!

#34 ノア・シンダーガード
うん、やっぱ復活した現行モデルのほうがカッコいい!!!

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ニューヨーク・メッツ オルタネイトTシャツ

2017-06-10 00:05:00 | 既製品Tシャツ他
ニューヨーク・メッツ オルタネイトTシャツ


20年ぐらい前に購入したので、首元はほつれ、虫食いで穴もあき、ヨレヨレだが、ブルックリン・ドジャース・ブルーとニューヨーク・ジャイアンツ・オレンジの組み合わせがクールなこのTシャツは20年の時を経ってもお気に入りである!

この配色は2013年にオルタネイト用ユニフォームとして復活。

#52 ヨエニス・セスペデス


やっぱ、ニューヨーク・メッツはブルックリン・ドジャース・ブルーとニューヨーク・ジャイアンツ・オレンジがサイコーにイカしてる!!!

そーいえば大学生の時に買った、白地にピンストライプが入った「Mets」のTシャツ、どこ行ったんだろう?ヨレヨレだったから破棄しちゃったのかなぁ?

#31 ジョン・フランコ

CIN時代から長く背番号「31」を背負っていたが、1998年マイク・ピアッツァの移籍により「45」に変更。ちょっとガッカリした。現役最終年の2005年HOUに移籍の際、背番号「31」を再び背負うことになったのは嬉しかった。(7月にリリースされちゃったけど…)




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モントリオール・エクスポズ ビジターTシャツ

2017-06-02 00:05:00 | 既製品Tシャツ他
モントリオール・エクスポズ ビジターTシャツ

1992年~2004年までビジター用ユニフォームに使用された「Montreal」のロゴが配置されたTシャツ。

ケベック州のシンボルでもあるフルール・ド・リスのワンポイントが組み込まれたデザインで、フランス的な要素を感じ取ることができる。

20年ぐらい前に白地に「Expos」のロゴが配置されたTシャツも所有していたが、経年劣化で破棄。現在、モントリオール・エクスポズのTシャツはこれだけ。

晩年は興行面でも成績面でもパッとせず、不人気球団の代名詞のようなモントリオール・エクスポズだったが、唯一のフランス文化圏のチームということもあり、際立った存在感を放ち、個性的な名プレーヤーを抱え、数少ないカナダの球団という要素もあり、ホントに大好きだった。


#18 オーランド・カブレラ

好守の遊撃手として、守備を見ているだけでワクワクする選手だった

#29 ティム・ウォーラック

1985年ゴールドグラブ賞を獲得、PHIのマイク・シュミットの連続受賞を9年で止めた!


ありがとう、エクスポズ!また、いつかきっと戻ってきてね!


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ケベック・ノルディクス Tシャツ

2017-05-27 00:05:00 | 既製品Tシャツ他
前回のウィニペグ・ジェッツに続き、NHLクラシックTシャツ。

ケベック・ノルディクス Tシャツ

ウィニペグ・ジェッツのTシャツと一緒にバンクーバー島に行った道中の寂れたショップで買ったような気がする。


Tシャツに記載されているロゴはWHA時代の1972/73~1978/79年、及びNHL時代の1979/80~1984/85に使用されたもの。WHAグッズかNHLグッズか悩むところではあるが、Tシャツのタグに「NHL HERITAGE」とあったのでNHLグッズとして分類した。


ケベック・ノルディクス(Nordiques de Québec)はカナダ・ケベックシティーに本拠を置いていたNHLチーム。1972年にWHAチームとして加盟。1976-7シーズンにWHA決勝でジェッツを破り初優勝。1979年のWHA解散後はNHLウェールズ・カンファレンスに加入。しかし1990年代に入ってからは財政難に苦しめられ、オーナーのマルセル・アバドはケベック州政府に財政的支援を求めたが応じず、デンバーの投資家グループに売却。チーム名も1995年からコロラド・アバランチとなった。

このチームも最終的にはアメリカに転移してしまったんだよねぇ~(と言っても、まだその時はNHLは観戦していなかったが。)NHLはホッケーが国技のカナダ発祥のリーグにもかかわらず、現在加盟している30チーム中アメリカ23・カナダ7となっており、カナダのチームは全体の約23%を占めるに過ぎない。

カナダに比べアメリカはマーケットの規模が大きい都市が多く、通貨もカナダドルに比べ米ドルのほうが強い。端的に言ってしまえば経済的に有利だからアメリカのチームが多い…分かりきっていることだけど、カナダびいきの自分としては、この現状は歯がゆい。

前述通り、NHLを観戦し始めた時は既にケベック・ノルディクスはなくなってしまったが、この美しいデザインのチーム、もう少しグッズが欲しかったなぁ~



Joe Sakic/ジョー・サキック(カナダ)

ジャージにはフルール・ド・リスがあしらわれている。フランス語圏であるケベックシティーらしいデザインであった。

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