昨日は「こね鉢クラブ」5月度定例会でした。
25日の蕎麦道場の話で盛り上がり、早速、復習の意味を込めて蕎麦道場流で打ってみましたが、思うように行きませんでした。
水回しの際の加水量が最も難しくて、今回もやや多めで柔らかくなり失敗でした。
粉の粒子や湿度等考えるとその時その時の判断で加水量を決めるしかないのです。
やはり経験を重ねて会得するしかないのかと思います。
1歩又1歩です
そば粉と小麦粉と水の3点を混ぜ合わせ、伸ばし、切る単純作業ですが、とても奥が深くて毎回出来栄えが違います。
見た目の良さや食べて美味しい、トータルで素晴らしい手打ち蕎麦を目指しているのですが、コンスタントに打てるようになるには、何時になるのでしょうか?
25日の蕎麦道場の話で盛り上がり、早速、復習の意味を込めて蕎麦道場流で打ってみましたが、思うように行きませんでした。
水回しの際の加水量が最も難しくて、今回もやや多めで柔らかくなり失敗でした。
粉の粒子や湿度等考えるとその時その時の判断で加水量を決めるしかないのです。
やはり経験を重ねて会得するしかないのかと思います。
1歩又1歩です
そば粉と小麦粉と水の3点を混ぜ合わせ、伸ばし、切る単純作業ですが、とても奥が深くて毎回出来栄えが違います。
見た目の良さや食べて美味しい、トータルで素晴らしい手打ち蕎麦を目指しているのですが、コンスタントに打てるようになるには、何時になるのでしょうか?
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