つれづれなるままに

70代突入間近、人生100年時代どう生きる?

変化は始まっています

2016-09-29 | 希望の手紙
私たちはいつか

自然が呼べば逝かなくてはなりません

その日がいつなのかは誰も知りません

自然と人類のための人生を遅れるようになれば

戻る準備ができたということです


いつ地球に呼ばれても

堂々と逝くことができるーーー

それが人間の完成であり、魂の完成です


そんな価値を人類は忘れています

それを伝えるために、今

地球市民運動をしているのです


また、生命の価値に気づく一つの方法として

「へそヒーリング」を伝えています


母親とつながっていた生命の中心軸である

へそヒーリングをすることで

自分自身をヒーリングして健康管理し

健康な体と心で周りの人の健康までも

ケアする人が増えています


大切な生命の価値を日々体感し

互いの心に積み上げられた壁を

崩して通じ合えるような

皆で幸せになる世界を夢見ている人々です

もう変化は始まっています

     
          一指 李 承憲



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セドナメッセージ

2016-09-28 | 希望の手紙
 セドナメッセージ

私たちは肉体がすなわち自分自身であり、

生命のすべてだと思っています。


生命に対する私たちの理解が肉体を超え、

エネルギー体と情報体まで拡大すれば

多くのことが変わってきます。


今よりもっと成熟し、

高い水準の死の文化を持つようになり

心臓と血液ではなく、

脳と情報を生命の象徴と思うようになります。


そのときようやく生命を持つ私たちがすべきことが

何なのかを分かるようになるのです。


    一指 李 承憲

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やったね!

2016-09-26 | 日記
またまた 昨日、鉄人28号でお馴染み?

(全国区ではないか?)

神戸市は長田区の六軒道というところで“フリーマーケット”

ブース借りて「へそヒーリング体験会」開催





わたくしめ、午後からお手伝いへ行きました~~~

ブースへたどり着くなり、一人の老婦人が写真のヘソヒーリングの効果

読んでおられました~「どうですか? 体験してみませんか?」

10分 100円 お安~い

持参していた、自分のヒーリングバー取りだし「こうやって使います」

「おへそは大事なところで・・・」ふんふんと聞いて下さるので

すっかり“セールスレディ”(オバサンか)の気分。

「どんなものか体験してみて下さい」と勧めると「で、売ってるの?」

“ヘッ? いきなり、そう来る

「高いのですが・・」「いくら?」お値段いうと

一万円札出されますぅ(おつり、おつり)

あせるも嬉しい笑顔

結局、体験者7名・購入者2名。

体験会して購入が2件というのは、めずらしいのではないかしらん

それにつけてもこの「おへそヒーリングバー」

なかなかのすぐれもの。

ワタクシ、チビで寸胴で腰にくびれがないのが悩みの種

Tの字になっている「の部分を使って、ここ毎日(ほぼ3ヵ月位)

ウエスト部分をヒーリング(腰にあてて左右に揺らすだけ~)

していました。で、いつも夏になれば、はく黒のズボン。

(昨年まではキチキチだった)

1年振りにはいてみると、ナント

ウエストに余裕があるでは、あ~りませんか

やったね
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ゆっくり、ほっこり

2016-09-25 | 日記
おはよーございます!!

今朝はめずらしく、晴れ間が見えた~(ここんとこ

いと、嬉し。

昨日は(よく昨日は・・で始まるよな)集会室での「なの花クラブ」
(気功教室)

なの花って命名したのは、以前にも書いたけど、一人暮らしになっても

寂しくないように、なの花のようにみんなで寄り添って咲き切って、

生きて行きたいとの願いから・・・

(それにわたくし、黄色が好きなんですぅ)

昨日の参加者は4名。(内、一人暮らし=2名)

一人の方がおっしゃった「普通の軽いヨガを習ってますが、気功をして翌日

痛くなるところがあって、そこは日頃使っていないところだなと

分かるようになりました~」 嬉しいお言葉

私自身“青空ヨガ”なるものに月1回行ける時は行ってますが

翌日の筋肉痛が半端ない

私にはきつすぎるか?と、つらつら思うに周りの方はお若い方ばかり。

先生も勿論お若いアメリカ型のヨガで音楽に乗って

楽しいのだけど、ついつい無理をしてしまう感じ。

10月も参加するつもりだったけど、自分の年齢を考えスル~するか・・・



70歳近くなると、ゆっくり、ほっこり 行こう

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原状回復の義務

2016-09-24 | 希望の手紙
ある公園で見た案内文が思い出されます。

「持ってきたものは、お持ち帰りください。

 ここにあったものは、そのままにしてください」


地球においても、これが基本となるべきです。

地球は、私たちのものではありません。

許された期間に、私たちが得るものは

より広い土地やより高いビルではなく

何にも変えることができず

何も壊されることのない

内面の成長です。


私たちが使うすべてのものは

環境や資源、技術は勿論のこと

時間や空間までもが

そのような成長のためのツールとしての

使用を許されたものなのです。


だから、私たちには

それらをよく使い

原状回復して返す責任があるのです。


このような観点から

経済理論と政治理論を立てると

それが地球経営学、地球政治学になります。


これらの原則が

地球上の私たちの暮らしの中で

常識となり、制度となったとき

幾度となく「生」を繰り返しながら

自らの債務を返済する、いわゆる

輪廻という宇宙の支払いシステムは

もはや必要なくなることでしょう。


            一指 李承憲



この頃余り見かけられなくなりました~
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