二郎仮面の今日もマシマシ

ラーメン二郎で精神的安らぎを得た結果、2358杯×100日寿命を縮めました

2010/8/30(月) 八王子野猿街道店2

2010-08-31 00:15:07 | 八王子野猿街道店2
19:55 到着、待ち中10人強、外5,6人
20:16 コール、小ヤサイカラメニンニク
20:24 完食

今日は、どこか(桜台駅前店)に行くつもりだったが、
野猿街道店2へのお誘いがあり、そちらへ行くことに。
野猿街道店2は5回目。

小ヤサイカラメニンニク

あいかわらず、小さいどんぶりに麺が詰め込んであり、
その上に高いヤサイタワー。

まずは、ヤサイを少し食べてからでないと、麺を引き出せない。
ヤサイは、モヤシ9:キャベツ1の割合。
天候の影響による野菜の高騰が原因か?
今は、どこの店もモヤシがほとんど。

ここの麺は、二郎の中でも特別。
麺は平打ちでなく、丸く長い。
また、モチモチ感が独特で、他の二郎の麺の食感と異なる。
セオリーどおり、麺から片付けていくが、あっという間になくなった。

残りは大量のヤサイとブタ。

ブタは、野猿ボリュームが2枚。
1枚は、それでも比較的薄く、やわらかめ。
最後の1枚(?)は、握りこぶしくらいの塊!!
野猿にて、他の人のどんぶりで見たことはあったが、
自分のどんぶりに入っていたのは初めて。
ライオンのように肉をひきちぎる。

スープは、いつもより乳化度が低い?
いつものテカテカ感が少し足りない感じだが、二郎一の
乳化度には間違いない。
カネシはそれほどガツンとこなくて、飲みやすい。

さすが野猿、各パーツに特徴があります。
本日もおいしくいただきました。

※いつもながら、店主は、タオルをおしゃれに巻いている。
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二郎と妊娠線と私

2010-08-28 23:05:54 | その他
最近、おなかのあたりに妊娠線っぽいものが3本。

二郎の食べ過ぎかな。
やっぱり、急激におなかに詰め込むので、おなかの
皮が無理に伸ばされるのか?

10月末に、会社の健康診断。
今年はどうなることやら。
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2010/8/26(木) 桜台駅前店

2010-08-27 08:58:26 | 桜台駅前店
20:21 到着、待ち9人
20:45 コール、小ヤサイカラメ
20:51 完食

Fの並んだ直後に、4人組。セーフ。
20:30を過ぎると行列が20人程度に拡大。

小ヤサイカラメ(麺カタ)

最近、桜台で「麺カタ」にするのは、ちょっとした理由から。
桜台は各停しかとまらないため、1本逃すと10分くらい待つ必要がある。
そのため、到着時に帰りの時間を仮決めし、必要であれば「麺カタ」に。

麺は、麺カタの分ホグホグ感が残り、いい。

ヤサイは、モヤシがほとんどだが、今日はいつもよりシャキシャキ。

ブタは、麺を引き出そうとすると必ずぶつかる。
今回は、標準のボリュームが3枚。これはサービス?
二郎ではサービスが、サービスでなくなる場合が。。。
最後の1枚が脂身がなく、肉肉していた。
これに少々時間がかかる。

スープは、前回よりやや脂の溶け込み具合が少なかったが、
いつもどおり豚骨、カネシが効いていい。

本日もおいしくいただきました。

ちなみに、予定の電車には間に合いませんでした。。
(コールから6分は無理)

※隣の人(前ロット)が「大」を食べていた。
 「大」を食べそうな体型に思わずナットク。
 まず、写真を撮りながら。。
 F完食時もまだ、3分の1くらい残していた。
 桜台は、最後に麺をかき集め「大」に詰め込むので、
 ホントに多いので要注意!!
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2010/8/24(火) 桜台駅前店

2010-08-25 08:53:20 | 桜台駅前店
19:50 到着、待ち5人
20:06 コール、小ヤサイカラメ
20:12 完食

一瞬多いかと思ったが、1列目がかなり道路よりに並んでいたため。
残暑残るこのごろ、行列が少ない。
いつまでも夏だったらいいのに。

小ヤサイカラメ(麺カタ)

ロットの最後なのに、麺カタを頼んでごめんなさい。
前前ロットがなかなか空かず、助手さんが高台を拭く振りしながら、
何度もチェックしていた。
席が空くや否やコール。

麺は、上記の理由でそれほど、麺カタではなかった。
ここは標準でも、問題はない。
相変わらずの太麺、食感がいいですね。

ヤサイは、いつもどおりの高さ。
崩れたら、どんぶりの外に出そうなくらいの盛。
見栄えもいいです。

ブタは、小ぶりなので?3枚。
2枚は、脂と肉のバランスがいいもの、1枚は少しパサ系。
やわらかく、おいしい。

スープは、脂が程よく溶け込み、豚骨も効いている。
カラメがちょうどよく、さすが桜台。

前日の上野毛店と比べてしまうと、さすが桜台というのを強く感じた。
今日もおいしくいただきました。

※今日は、茶髪の助手さん。 
麺の茹で方を店主がレクチャー。
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2010/8/23(月) 上野毛店

2010-08-23 22:09:07 | 上野毛店
19:43 到着、待ち1人
19:58 コール、小ヤサイカラメニンニク
20:05 完食

小ヤサイカラメニンニク(麺カタ)

2回目の訪問。
1度目は、「何でもTop3(4)」でも書いたとおり、武蔵小杉店の連食。
さすがに、味わう余裕はなく、詰め込むので精一杯。

第一印象は、スープがこぼれんばかりで、降ろすのに注意する。

麺は、麺カタでもかなりやわらかめ。
「カタカタ」コールも普通に飛び交っていた。
麺は二郎の中でもかなり細めの部類で長い。
また、スープともども熱くて、冷めにくい。
ここは、麺をデカテボ(湯切りざる)に入れて茹でるのが特徴。

ヤサイは、デフォルトだと少ないが、「ヤサイマシ」にすると
まあまあの量になる。
モヤシ:キャベツが、9:1くらい。
シャキシャキではない。

ブタは、二郎のなかではボリュームが劣るほうだが、まあまあ。
脂身が少なく、どちらかといえば、パサ系。
前回は、このパサ系に苦しんだ(なんとか水で流し込んだ)ことを
思い出した。
おまけで、小さいブタの切れ端が入っていた。
他の方も言っているとおり、おまけがなんとなくうれしくなる。

スープは、醤油系二郎。
スープに浮かぶ油が少なめ、脂濃くしたい場合は「アブラ」コールで。
かなりの量のアブラを入れられる。

ニンニクは、少なめだが、辛かった。

全体的にはおいしくいただきましたが、スープ、ブタともに脂少なめ
なのが、二郎的に少し寂しい。

二郎ランキング更新!!

※店主は、柔道の吉田秀彦風。

※製麺機が入り口付近、トイレ前にあるが、スペースがあまりなく、
 実際どうやって作っているのか、想像が付かない。
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