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SSSB 新前橋町壮年ソフトボール

最近は4代目管理人が好き勝手に野球やメジャーのことも書いています。

10試合を経過しての打撃成績その2

2018年08月11日 | 打撃成績
続いては打順別、そしてポジション別の打撃成績です。

1番 打率.628 3本 18打点 出塁率.673 得点圏.588 
2番 打率.525 0本 20打点 出塁率.604 得点圏.500
3番 打率.756 7本 36打点 出塁率.792 得点圏.857

4番 打率.368 2本 12打点 出塁率.489 得点圏.318
5番 打率.385 3本 18打点 出塁率.467 得点圏.526
6番 打率.444 0本 17打点 出塁率.565 得点圏.471

7番 打率.400 0本 10打点 出塁率.488 得点圏.381
8番 打率.316 0本  5打点 出塁率.395 得点圏.318
9番 打率.414 1本 11打点 出塁率.553 得点圏.438


1番は王子が9試合、韋駄天さんが1試合。
2番はおくりびとが8試合、顧問が2試合。
3番はユキちゃんが9試合、タケちゃんが1試合。
と上位打線は完全に固定されてます。
1番2番が出塁して3番が還す、という得点パターンです。

5番の得点圏打率が高いのはミーサさんとゆうじさん。
6番の打点は韋駄天さんによるものです。

8番はDr.hideさんの4試合が最多です。
9番はスーパースター・tajiさんが6試合出場してます。
9番の本塁打はヨーヘイくんによるものです。


ポジション別打撃成績はこんな感じです。

投手 打率.744 7本 31打点 出塁率.778 得点圏.850
捕手 打率.571 3本 12打点 出塁率.636 得点圏.636

一塁 打率.281 0本 13打点 出塁率.343 得点圏.200
二塁 打率.394 2本 19打点 出塁率.487 得点圏.364
三塁 打率.333 0本  7打点 出塁率.474 得点圏.353
遊撃 打率.459 0本 15打点 出塁率.535 得点圏.474

左翼 打率.429 0本  5打点 出塁率.524 得点圏.529
中堅 打率.432 2本 15打点 出塁率.512 得点圏.438
右翼 打率.632 2本 16打点 出塁率.688 得点圏.625

DH 打率.500 0本  7打点 出塁率.545 得点圏.714

代打 打率.353 0本  7打点 出塁率.607 得点圏.300


捕手はスーパースター・tajiさん、顧問、ヨーヘイくんの3人。
手を腫らしながらも、余計な力が抜けるのか打撃成績は好調です。

一塁手は打率は高くありませんが、ミーサさん打点を稼いでいます。
二塁手はタケちゃんの打棒が抜きん出ていますね。
遊撃手は送れないおくりびとが好調ですね。

左翼手はゆうじさん、Dr.hideさんが好調を維持してます。
中堅手は韋駄天さんが打点を稼いでいます。
右翼手は王子が核弾頭っぷりを発揮してますね。

DHは3試合だけだったのですがオカダマンさん、yutaさん、韋駄天さん、
3人とも好成績です。特にオカダマンさんはMr.DHっぷりは健在です。

なんと代打成績は出塁率6割超えです。


お次は対戦チーム別の打撃成績ですよ。

10試合を経過しての打撃成績その1

2018年08月11日 | 打撃成績
昨日の雷は驚きましたね。今朝方の火災にもビックリです。
先週の大利根戦に勝利し、今季は10試合を消化し9勝、じゃんけん負け1、
連覇に向けてM2となりました。

今週は試合がありませんので、チームの奮闘ぶりを打撃成績を基準に、
様々な角度から掘り下げてみたいと思います。


☆じゃんけん王子、実はすごかった!
一昨年のチーム加入以来ずっとトップバッターですが、
(恐らくこれまで一番打者とは縁がなかったと推測しますが)
シュアな打撃と快足で見事な核弾頭っぷりを発揮しています。
昨シーズンも初回第一打席の出塁率の高さは見事でしたが、
今シーズンも9打席で6度の出塁で、.667の高出塁率。

ちなみに打率、出塁率、得点圏打率、生還率すべてが6割越えです。
この記事をプリントアウト、もしくはスマホで見せると、
もれなくそば湯が提供されます(笑)
また、じゃんけんに負けると天かすのプレゼントがあるとか(笑)


☆得点力増加の原因は選球眼?
昨シーズンは11試合で140得点だったのが、ここまで10試合で147得点。
本塁打数は19→16と少なくなって、打率は.470→.478と微増。
1試合平均で3点増加している理由は、四球の多さのようです。
昨季11試合で34四球が今季は51四球。1試合平均2以上増えてます。

なお、最多四球は投手・捕手の二刀流、スーパースター・tajiさんです。
8試合に出場し、5安打7四球で出塁率は.650を記録しています。
なお、9番打者の出場が多いながら9得点を記録してます。
出塁し、ちゃんとホームインするスーパースター。


☆出塁率といえば
MLBをはじめ、実は打率以上に評価指標である出塁率。
打率より出塁率が2割以上高いお三方を紹介します。
tajiさん 打率.417 出塁率.650  +.233
tamさん 打率.400 出塁率.625  +.225
あっきんさん 打率.200 出塁率.429  +.229
しぶとく出塁されてますね。


☆規定打席まで
シーズンも終盤です。残り4試合です。
1試合中止になってますが、試合消化の関係で恐らくやらないと思われます。
規定打席を年間試合数と定めていますので14試合と仮定して、あと何打席でしょうか。
ナベさん    1打席
yutaさん    1打席
tamさん     6打席
あっきんさん  7打席
ゴトー(仮)さん 10打席
ソーネさん   11打席
まめさん    12打席
shiba先生    13打席
shunさん    13打席
アニーさん   14打席
残り試合が重要になってきますね。


☆足の見せ場?三塁打
今季は三塁打が多いです。理由は東小での試合が多いからでしょうか?
他の会場なら右中間を破ってホームランになる打球が、軒並み三塁打(笑)
韋駄天さん、顧問、王子、おくりびと、ユキちゃん、タケちゃんの6人が2本ずつ。
ミーサさん、yutaさん、ヨーヘイくんの3人が1本ずつ、計15本を記録してます。
昨シーズンが13本だったので、やはり増えています。


☆ちなみに
今季はまだ盗塁0です。デッドボールもありません。
今からでも盗塁王が狙えます。といっても50代捕手ばかりで走れません(笑)
なお、今季は皆勤賞がいないかもしれません。
対象だと思っている方、絶対に欠席してしてはいけませんよ。


新加入、即サードで華麗にデビューしたゴトー(仮)さん、背番号は19です。
保険に加入、ユニフォームも注文済みです。


次は打順別、ポジション別に見てみようと思います。

打順別打撃成績、守備別打撃成績

2017年11月29日 | 打撃成績
納会まで3日となりました。
恒例の打順別打撃成績とポジション別打撃成績です。




赤ヘルの「たな・きく・まる」並みの「そば・うどん・酒屋」の1番、2番、3番。
1番 打率.531 出塁率.569 22得点
2番 打率.523 出塁率.596 23得点
3番 打率.523 出塁率.580 20得点
と高打率、高出塁率、高得点の記録しています。
上位打線だけで65得点を記録しており、全得点の46%を占めてます。

ちなみに1番はそば平さんが9試合、
2番はうまかさんが6試合、スーが4試合、
3番はゆうじさんが7試合、うまかさんが3試合
スタメンで起用されています。

そば平さんは9試合出場したうち7試合で初回先頭打席の出塁を果たしてます。
まさに理想のトップバッターですね。

うまかさんを2番に据えた攻撃打線については以前こちらでも触れてます。

また、「持ってる男」ゆうじさんが主に務めた3番はチーム最多の23打点です。


4番はヨーヘイくんの4試合が最多で、やや固定しきれなかったでしょうか。
それでも4本塁打20打点と主軸らしい記録を残しています。


還暦越えのスラッガー・ミーサさんが4試合をつとめた5番打者。
打率.595 出塁率.630 得点圏打率.733 で各打順1位となってます。
ちなみに今シーズンの開幕戦で先制タイムリーを放ったのも、
5番打者のミーサさんでした。

6番打者はyocchiさんの3試合が最多で、多くの人が起用されました。
kon監督がポイントゲッターとして韋駄天さんを据えた7番打者。
6番が13打点、7番が12打点を記録しています。
韋駄天さんは様々な打順で起用されながらポイントゲッターとして大活躍でした。


続いてポジション別打撃成績は、バッテリーが際だってます。
各ポジションの最多スタメンは以下のとおりです。

投手 うまかさん9試合
捕手 ソーネさん11試合

一塁 ミーサさん、オカダマンさん4試合
二塁 ボンバーさん4試合
三塁 スー代表5試合
遊撃 アニーさん5試合

左翼 ゆうじさん8試合
中堅 韋駄天さん6試合
右翼 そば平さん8試合

DH 韋駄天さん5試合

なお、代打での最多打席はtamさんの9試合が最多です。
tamさんは代打陣の中でも際だって高い出塁率を誇ってます。
出席と出塁に命を懸けるtamさんらしい成績を残してます。


最後に余談ですが、シーズン中から薄々気づいていたのですが、
SSSBに入団して6年、初めてショートでの最多出場ではありませんでした。
開幕戦も最終戦もショートでスタメンだったのですが、
投手2試合、二塁1試合、三塁5試合、遊撃3試合の出場でした。
三遊間で出場した8試合はすべて勝利、他の3試合はすべて敗戦でした(笑)

新監督はスーをどこで使ってくれるのかな。


さぁ、いよいよ納会です。
一年間の思いの丈をぶつけて下さいね。

ヒカリの大砲様、お待ちしてますよ。

対戦別成績を振り返ってみると

2017年11月25日 | 打撃成績
すっかり寒くなりましたね。来週は納会です。
チーム創設20周年、そして初優勝での納会ですので、
様々趣向を凝らして準備を進めておりますので、お楽しみに。


今シーズンは10勝3敗でしたが、その内訳は
上新田 2勝1敗 43得点 24失点
大利根 1勝1敗 23得点 15失点
東箱田 1勝1敗  2得点 19失点
光が丘 3勝   52得点 10失点
稲荷新田3勝   20得点  4失点
となっています。


ホーム、ビジターの対戦成績は
ホーム 3勝2敗 57得点 45失点
ビジター5勝1敗 83得点 27失点
とビジターの方が成績が良かったようです。


試合会場別にみると
東中  4勝2敗 71得点 49失点
東小  1勝0敗  2得点  0失点
大利根小1勝1敗 32得点 17失点
新田小 2勝0敗 35得点  6失点
こんな感じですね。

え?合計が8勝3敗にしかならない、って?
そりゃ、不戦勝の分を入れるとおかしくなっちゃいますから。



対戦別の打率を見ると
上新田 .528  6本塁打
大利根 .453  2本塁打
東箱田 .178  1本塁打
光が丘 .530 10本塁打
稲荷  .553  0本塁打
となり、東箱田のコンドーくんからはヒット8本、2得点に抑えられてます。
ちなみに稲荷とは1試合だけしか対戦してないのですが、
本塁打なしながら26本のヒットで20得点しています。


ホーム、ビジターで比較すると
ホーム  .474  9本塁打
ビジター .480 10本塁打
とあまり差はないようですが、
試合会場別にみると
東中   .472 11本塁打
東小   .240  1本塁打
大利根小 .494  1本塁打
新田小  .551  6本塁打
案外、ホームグラウンドの東中で打ててないんでしょうか?

しかも東小、来年から試合数増加の可能性があるのに、
実は相性悪いのでしょうか(笑)

新田小での2試合で6本塁打してますが、うち4本はあの方です(笑)

次回は打順別の打撃成績、ポジション別の打撃成績を発表して納会に臨みましょうか。

2015シーズン状況別打率

2015年11月27日 | 打撃成績


今シーズンを振り返ると、とにかく得点が少なかったですね。
一番の原因はシーズン通じてわずか3本のホームラン。

2014年が22本塁打で137得点だったことに比べると
3本塁打で57得点は寂し過ぎます。

クリーンナップの打点が極端に少なく、14打点と全体の1/4にしかなりません。
特に3番打者は得点圏打率が.250で3打点となっており、
1、2番が作った(少ない)チャンスをモノにできていなかったようです。

2番打者も極端で、出塁率と得点圏打率は高いものの、
生還率(得点÷出塁)が極端に低いのは塁に出るけど還ってこれない(泣)。


また、6番打者が2本塁打11打点にも関わらず得点圏打率は.231。
これはエラー出塁や併殺崩れによるホームインが大きな要因です。

反対に7番打者はチャンスにしっかりタイムリーを放っているようです。


ついでに、8番、9番の生還率が低く、1番の得点圏打率が低いのは
下位打線のチャンスを1番打者が台無しにした結果とも言えます。
(ついつい自虐的になるなぁ)

2014年は1番ゆうじ代表、3番韋駄天さん、4番yocchiさんがほぼ固定だったのに対し、
打順が流動的でベストメンバーが組めなかったも原因と思われます。
このあたりは、監督が相当苦労した点ではないでしょうか。


守備別に見てみると、二塁手の生還率が異様に高いですね。
ソーネさんとDr.hideさんのお二人がセカンドの時、4得点ずつ記録してます。

意外にも、代打は成績が良いですね。


来シーズンはがっつり点を取っていきたいですね。

2015シーズン回顧-3 vs大利根、ヒカリ

2015年11月26日 | 打撃成績
さて、大利根。今シーズン唯一まともに3試合できました。
4月26日 9-14 敗戦
7月26日 1-13 敗戦
9月13日 2-20 敗戦
3試合とも大量失点で敗れています。
やはり、好投手マスター・ヨーダさんから得点を奪えないプレッシャーが
守備にも現れているのでしょうか?

ただ対戦打率は.379とヒカリに次いで高い数字を記録していますが、
3試合で2四球とヨーダさんの高い制球力により出塁が抑えられ、
更に、ヨーダさんの高い守備力がもたらす併殺でチャンスの芽を摘まれています。
その結果を如実に現すのが生還率(得点数÷出塁数).279の低さです。
シーズン成績では4割弱に対して1割以上低い数字です。
出塁してもホームに還って来られない、これが大利根戦、ジェダイのすごさです。


ゆうじ代表 4打数3安打 .750
管理人スー 12打数7安打 .583
yutaさん  6打数3安打 .500
韋駄天さん 7打数3安打 1本塁打 4打点 .429
Dr.hideさん 7打数3安打 2打点 .429

が比較的相性が良い感じでしょうか。
電気鰻犬さんとアニー(仮)さんも3打数2安打を記録しています。


大利根戦での一番のトピックスは4番オガワさんの柵越えホームランですね。
昨シーズンは大利根小で体育館屋根への直撃弾を披露され、お見事です。
3番サカタさんとの強力な大砲が並んでいるのですが、
2番ヤマザキさんと5番ツノダさんに結構打たれている印象が強いですね。



最後は宿敵ヒカリです。3回の対戦結果は
 4月5日 開幕戦は不戦勝
 6月21日 17-8で逆転勝ち
 7月19日 6-7で逆転負け

どの試合も好勝負、好ゲームでした。


ソーネさん 8打数6安打 3打点 .750 を筆頭にほとんどが好調な打撃成績。
強いて言えば、Wナカノのお二人とスーが若干おとなしい成績かと。

対戦打率は.431とずば抜けており、唯一まともに攻撃した感があります。


今シーズンは開幕戦が不戦勝に始まり、最終戦が不戦敗で終わるという、
非常に消化不良なイメージの強い年でした。

真夏の4連戦ぐらいが「試合やったなぁ」という感じで、
試合毎の間隔が開きすぎて、ゲーム勘が鈍ったままだった気がします。


また、他チームに比べるとやや戦力ダウンという感じがするので、
新戦力の発掘も必要になるかもしれませんね。


いよいよ、明日は納会です。楽しく飲みましょう!

2015シーズン回顧-2 vsしんでん

2015年11月25日 | 打撃成績
すっかり冷え込んで冬の到来です。
札幌では60cmを超える積雪だとか! 寒い、寒い。
同様に寒い成績の今シーズンですが、納会を盛り上げるために、
ネタづくりをして参りたいと思います。


ホントは先週19日の夜、ブログを書いていたのですが、
突然訪れた悲劇が大きすぎて、筆が止まりました。
則本ショックとか小久保ショックと表現すればよいでしょうか?


気を取り直して、まず上新田。
 6月14日  雨天中止
 8月2日   4-10で敗戦
 8月23日  雨天中止
10月25日  不戦敗
と対戦成績は0勝2敗。スマイルボウリングがなかったら、と悔やまれます。

唯一、開催した8月2日は上新田も主力が多く欠場し、
名捕手イシハラさんが二塁、名三塁手イナオカさんが遊撃という内野陣なのに、
好投手ツクイさんの術中にはまり、たったの4得点。
しかも、今シーズンたった3本しかなかったホームランが2本も出たのに、
得点はたったの4点。これじゃ勝てません。

kon監督が3打数2安打1本塁打と大当たりし、チーム全体でも
8安打2本塁打2四球2失策で12回出塁するも4得点。

例年どおり、ツクイさんの頭脳的なピッチングに翻弄されています。
この試合は展開によっては勝ちをつかめたので、もったいなかったゲームでもあります。

来シーズンこそは1試合白星を手にしたいものです。



続いて、トーカ。
5月31日 5-15で敗戦
8月9日  5-17で敗戦
8月30日 雨天中止


トーカ戦はそこそこ打ってるんですけど、それ以上に失点してます。
対戦打率.350は年間チーム打率.367とほぼ同様の数字ですが、
長打が少なく、得点減少になっているようです。

好成績だったのは
yocchiさん 6打数3安打 2打点 打率.500
韋駄天さん 6打数3安打 1打点 打率.500
管理人スー 4打数3安打 1盗塁 打率.750

反対にkon監督やDr.hideさんは苦手にしているようです。


トーカもすっかり様変わりして、内野手の顔ぶれが全然違いますね。
昨年から5連敗中なので、来シーズンは白星をつかみたいものです。


トーカ戦は1試合家庭の事情で欠場したので、夏の4連戦の1試合だけ出場です。
5-6の1点ビハインドで記念すべきスーの初登板です。
ところが登板したとたんに1イニングに11失点(笑) あっという間のワンサイド(泣)

これももったいない試合でした。
来シーズンは登板機会があったら二桁失点しないように努力します(謎)。



なお、本日プロ野球のシーズンMVPが発表され、トリプルスリーの二人が初受賞。
スーの場合は1試合で3三振、3失策、3暴投のトリプルスリーならできそうですが。


明日は大利根とヒカリです。

2015シーズン納会のお知らせ&シーズン回顧-1 vs東箱田

2015年11月15日 | 打撃成績
シーズン終盤が中止、中止、不戦敗となってしまったので、このブログもすっかり放置プレイ(笑)
気づけばクライマックスどころか、日本シリーズも終わり、プレミア12なる大会中。
陽が落ちるのもすっかり早くなり、夕方5時を過ぎると夜の闇に包まれています。
この週末も雨でしたが、雨上がりの今夜は星が瞬いています。


すでにゆうじ代表から連絡済みですが、シーズン納会のお知らせです。

☆☆ 2015シーズン納会 ☆☆

日時:11月27日(金)19:30開会
場所:鳥魚炉さん 新前橋町17-30
会費:3,000円

表彰、個人成績発表もありますので、皆様お集まり下さい。
今シーズンの肴に楽しく盛り上がりましょう!



しかし、もう2ヶ月もゲームしてないので、今シーズンのこと忘れてませんか?
というわけで、対戦チーム別に2015シーズンを振り返ってみたいと思います。
第1回は東箱田です。


4月12日の試合が県会議員選挙投票日のため中止。

7月5日も県知事選挙投票日でしたが開催OKとなるも雨天中止。

雨天中止分の振り替えとなる10月11日も雨天中止。


3回の試合が中止になるという前代未聞の事態で、唯一の試合は9月20日のみ。
しかもこの試合がシーズン最初の東箱田戦であり、シーズン最終戦でもあります。

さらに用具係のshiba先生が監督代行として采配をふるった貴重な試合です。


この試合で大当たりだったのは3番センターの韋駄天さんで、3打数2安打。
また途中出場で人生初(?)のファーストを守った電気鰻犬さんは最終回に2点タイムリーの三塁打。
終盤の追い上げも及ばず惜敗した試合です。詳しくはこの前の記事をご覧下さい(笑)

えぇ、すでに回顧でもなんでもありません(笑)

ブログからも遠ざかっていましたし、ソフトの記憶もどこへやら、ということで
納会までに他の4チームとの対戦を振り返れればよいかな、と思ってます。



シーズンオフ、盛り上げて参りたいと思いますので、応援宜しくお願いします。

2014シーズン守備別成績 三塁手

2015年02月27日 | 打撃成績
内野の最後はホットコーナーです。
やはり4番サード 長嶋ですよね。

46打数19安打 6本塁打 31打点 8四球 1死球 21得点
打率.413 出塁率.526 長打率.674 得点圏.474

主砲の成績ですね。


出場選手成績は次のとおり。

yocchiさん 8試合
29打数14安打 6本塁打 26打点 4四球 14得点
打率.483 出塁率.545 長打率.897 得点圏.800


kon監督 3試合
9打数3安打 1打点 2四球 4得点
打率.333 出塁率.455 長打率.333


管理人スー 1試合
2打数2安打 3打点 1四球 1死球 3得点
打率1.000 出塁率1.000 長打率1.000 得点圏.500


ミーサさん 1試合
2打数0安打 1打点 1四球 出塁率.333


ソーネさん 1試合 4打数0安打

yocchiさん、やはりサードの時が一番良い成績です。
ファーストで楽しちゃダメですよ~。


ちなみに三塁yocchiさん、遊撃スーの組合せは、
4/13東箱田7/13上新田8/3トーカ8/31大利根9/14上新田10/12大利根の6試合。
2勝4敗で勝率.333。


内野陣を4回に渡ってチェックしまして、
ファーストはDr.hideさん
セカンドはソーネさん
サードはyocchiさん
ショートはスー
がそれぞれのレギュラーという扱いでしたが、
実はその組合せがスタメンで出場したのは8/31大利根戦
たった1試合だけでした。
ちなみにこの試合は外野陣もレギュラーの3人が揃ってます。


本当は9/28のヒカリ戦もこの組合せのはずだったんですけど。


来週の金曜日はいよいよ総会です。

2014シーズン守備別成績 遊撃手

2015年02月26日 | 打撃成績
花形のサードを差し置いて、ショートを先に。

44打数23安打 5二塁打 1本塁打 11打点 9四球 1四球 19得点
打率.523 出塁率.618 長打率.568 得点圏.667

チャンスにも強く、出塁も得点も多い3番タイプの成績ですね。

スタメンではこの3人。


四代目管理人スー 10試合
33打数17安打 5二塁打 1本塁打 9打点 3四球 1死球 13得点
打率.515 出塁率.579 長打率.576 得点圏.714


ナベさん 2試合
7打数5安打 1打点 1四球 3得点
打率.714 出塁率.750 長打率.714 得点圏1.000


ソーネさん 1試合
2打数0安打 1打点 4四球 3得点 出塁率.667


あと監督が2試合途中出場して2打数1安打1四球です。


さて、まもりの要と言われる二遊間、キーストーン・コンビは、
どの組合せが良いのでしょうか。勝率ドン!


①遊撃ナベさん、二塁スー
 4/6トーカ10/26大利根 2試合 1勝1敗


②遊撃スー、二塁ナベさん
 7/13上新田9/14上新田10/12大利根 3試合 0勝3敗


③遊撃スー、二塁Dr.hideさん
 5/11東箱田7/27トーカ8/3トーカ 3試合 0勝3敗


④遊撃スー、二塁ソーネさん
 4/13東箱田8/31大利根9/28ヒカリ10/19上新田 4試合 3勝1敗


という具合になってます。
ちなみに①の組合せは開幕前に監督がぶちまけたオーダーで、
シーズン最初の試合とシーズン最後の試合だけ、この組合せです。

2014シーズン守備別成績 二塁手

2015年02月25日 | 打撃成績
二塁も激戦区で6人が出場。2013年シーズンはkon監督がレギュラー張ってましたが、
監督業専念の影響でレギュラーを固定できなかったポジションです。

50打数23安打 1本塁打 15打点 2四球 13得点
打率.460 出塁率.518 長打率.520 得点圏.471


出場した選手の成績はこちら

Dr.hideさん 4試合
15打数7安打 2打点 1四球 5得点
打率.467 出塁率.529 長打率.467 得点圏.600


ソーネさん 4試合
11打数7安打 1本塁打 5打点 1四球 7得点
打率.636 出塁率.714 長打率.818 得点圏.400


ナベさん 3試合
9打数2安打 2打点 1四球 5得点
打率.222 出塁率.222 長打率.333 得点圏.000


スー 2試合
10打数4安打 4打点
打率.400 出塁率.400 長打率.400 得点圏.500


tamさん 2試合
3打数1安打 1打点 1得点
打率.333 出塁率.500 長打率.333


shiba先生 1試合
2打数2安打 1打点
打率1.000 出塁率1.000 長打率1.000 得点圏1.000


出場試合数ではDr.hideさんとソーネさんが4試合でトップタイ、
打席数ではDr.hideさんの方が多いのですが、
一応、一塁手のレギュラーと認定しているので、
2014年シーズンのレギュラー二塁手は最優秀な成績の
スーパー・ユーティリティのソーネでした。

2014シーズン守備別成績 一塁手

2015年02月24日 | 打撃成績
43打数17安打 3本塁打 14打点 3四球 1死球 12得点
打率.395 出塁率.469 長打率.535 得点圏.300


一塁は大激戦区であり、6人が出場。
yocchiさんは三塁で8試合出場、Dr.hideさんは二塁で4試合、
yutaさんは捕手で5試合、ヒトシさんも捕手で7試合、
主将は右翼とMr.DHとして5試合、tamさんも二塁とDHで出場しており、
皆、他のポジションが本職であり、他の出場者との兼ね合いで守ったともいえ、
厳密に言うとレギュラー不在のポジションだったともいえます。

Dr.hideさん 5試合
16打数8安打 1本塁打 3打点 1四球 1死球 4得点
打率.500 出塁率.579 長打率.535 得点圏.375

yutaさん 4試合
12打数4安打 3打点 2得点
打率.333 出塁率.333 長打率.333 得点圏.000

yocchiさん 2試合
7打数3安打 1本塁打 5打点 2四球 4得点
打率.429 出塁率.556 長打率.714 得点圏----

オカダマン主将 1試合
5打数2安打 1本塁打 2打点 2得点
打率.400 出塁率.400 長打率.800 得点圏.000

ヒトシさん 1試合 2打数0安打

tamさん 1試合 1打数0安打 1打点 1失策


ショート守っていて、誰が印象深かったか、と言われても。
yocchiさんは右隣にいたイメージが強いし、
yutaさんとヒトシさんはマスク被ってる印象だし、
Dr.hideさんも一緒に二遊間だったような気もするし、

しかもほとんどの方が他のポジション(本職?)よりも
副業?の一塁守ってる時が成績悪いですね。

出場試合数、成績を見る限り、一塁手のレギュラーは
“伸びるファースト”ことDr.hideさんだったようです。

2014シーズン守備別成績 捕手

2015年02月22日 | 打撃成績
どんどん行きます。期待を裏切ってキャッチャーです。
2014シーズンより「捕手が50歳以上の時、相手チームは盗塁なし」
という特別ルールが設定され、捕手のポジション争いも激しくなりました。

45打数21安打 2二塁打 3本塁打 16打点 2四球 1死球 10得点
打率.467 出塁率.529 長打率.600 得点圏.417

yocchiさん擁するサードに次ぐ、本塁打と打点の多さ
主軸の成績を残しています。
打率3位、本塁打2位タイ、打点2位、出塁率と長打率は4位です。

ヒトシさん 7試合(スタメン4試合)
14打数6安打 1二塁打 1打点 1得点
打率.429 出塁率.467 長打率.429 得点圏.500


yutaさん 5試合
18打数9安打 1二塁打 1本塁打 6打点 1四球 5得点
打率.500 出塁率.550 長打率.611 得点圏.500


ミーサさん 4試合(スタメン3試合)
9打数4安打 2本塁打 8打点 1四球 1死球 3得点
打率.444 出塁率.545 長打率.889 得点圏.333


ソーネさん 1試合
4打数2安打 1打点 1得点
打率.500 出塁率.600 長打率.500


重労働のはずのキャッチャーですが、皆さん打撃は好調です。
DHや代打と違い、ゲーム感覚を維持しやすいのでしょうか。


まめさんとヒトシさんのゴールデン・バッテリーも、
この特別ルールによって誕生した賜物です。

ヒトシさんは今シーズンのフル出場と打撃タイトルに向けて、
ヒトシレズ、自主トレを敢行されている、との目撃情報がちらほら。
(え? 全然人知れず、じゃないですね)
是非、マウンドでの復活も楽しみにしています。


yutaさん、ミーサさんという強打者ひしめくポジションですが、
投手との呼吸も重要ですので、tajiさんのハートをキャッチできるのは
どなたでしょうか? ちゃんとバレンタインのチョコは贈りましたか?

2014シーズン守備別成績 左翼手

2015年02月21日 | 打撃成績
レフトはゆうじ代表の定位置なので今更という感じもしますが。

46打数18安打 2二塁打 3本塁打 13打点 8四球 2死球 16得点
打率.391 出塁率.531 長打率.522 得点圏.417


ゆうじ代表 10試合
39打数11安打 2二塁打 3本塁打 12打点 7四球 1死球 14得点
打率.410 出塁率.531 長打率.564 得点圏.455


ソーネさん 2試合
6打数2安打 1死球 2得点
打率.333 出塁率.500 長打率.333


yocchiさん 1試合
1打数0安打 1打点 1四球 1失策 出塁率.667


左翼手はゆうじ代表、中堅手は韋駄天さん、右翼手は電気鰻犬さん
それぞれレギュラーであったことは疑いのない事実なのですが、
実はこの3人が揃ってスタメン出場した試合は
全13試合中、4/13東箱田戦5/4ヒカリ戦8/31大利根戦
たったの3試合です。
しかも3人揃ってスタメンだと3勝0敗と勝率1.000です!



5/11東箱田戦は電気鰻犬さんが途中出場でライトを守りましたが、
サヨナラ負けを喫しています。

やはり、出るべき人が、揃って出場することが勝利の鉄則かもしれませんね。
なお、3人のうち1人も出場していない試合はありませんでした。

2014シーズン守備別成績 中堅手

2015年02月20日 | 打撃成績
外野のど真ん中、守備の要、センターです。
皆さんはセンターって誰のイメージでしょうか?

スーが小学生の頃、センターと言えば俊足の1番打者。
盗塁王・福本、青い稲妻・松本、大洋の屋敷、ハムの島田誠、ロッテの弘田、近鉄の平野光泰、中日の平野謙。
あの頃は足が速い、というだけで1番センター、という時代でした。

さて、2014シーズンのセンターの打撃成績は
46打数24安打 2本塁打 12打点 4四球 2四球 2盗塁 24得点
打率.522 出塁率.582 長打率.609 得点圏.500

この成績だけ見ると、出塁率が高く、ホームインする1番打者のようです。


センターで出場したのは3人。

韋駄天さん 9試合
33打数16安打 2本塁打 11打点 4四球 1死球 20得点
打率.485 出塁率.561 長打率.606 得点圏.462


kon監督 4試合
13打数8安打 1打点 4得点
打率.615 出塁率.615 長打率.615 得点圏.600


電気鰻犬さん 1試合 1死球 出塁率1.000


ここ何年か、韋駄天さん不在時のセンターは大きな課題であったのですが、
(その理由は管理人スーのお粗末な守備が大きな要因ですが)、
監督自らが見事に埋めた格好です。


冒頭に子どもの頃のセンターのイメージを書きましたが、
やはりセンターといえば秋山幸二、山本浩二です。


そしてウィリー・メイズ、ミッキー・マントル、ケン・グリフィーJrですが。