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中古車のネットショップCIA

BMWは新車も中古車も、お得ですよ!

ま、国産・輸入車メーカー・ディーラーどこでも程度が違うだけで、やってますもんね。
課徴金などなしで済ませますよね。
ノルマが原因で代理店契約切られた所が救われればいいのですが。

さて1年半経過して、どうなっているかというと
台数(輸入車でのシェア)はそんな変わってない。
(輸入車全体がコロナで台数減った)
なので、相場もあまり変わっていない。中古セダンは、お得ですよ!
もちろんベンツも同じ。A~Cまで新車が値引くんだから、中古はお得ですよ!
VW・アウディも値引かないと誰も買わないから、バカ安ですよ。

ただジュリアはピタッと下げ止まり、初期物の相場は1年半前とほとんど値段変わってません。
(「1年半前買っておけば」という話にはならない。
愛車選びだからね。難しいところですね。)

BMW(東京)が、過剰なノルマの撤廃などを約束する改善計画を公取委に申請したことが分かった。同法に基づく「確約手続き」の措置。
公取委は近く計画を認定し、課徴金納付命令などを科さずに調査を終了する。(21/3/3 読売新聞)

おまけ

BMWのオネーサンは好きですか?

ここはトヨタカローラ山形、ダイハツ、VWがやってるBMW・MINIです。

昨日の ネクステージ はBMWはないですが、
最近、外車ディーラー代理店は売ったり買ったりが多く、
ガリ も多店舗運営していますし、
オートバックスも東京や栃木の15店舗、アウディ3店舗を運営しています。

残念ながら、直営と、ディーラー網運営会社と、
中古車屋や用品屋運営とでは、明らかに違いがありますよね。

19年7月、こういうのアホらしくて、ここで記事にする気なくなって久しいのですが、まあまあヒドイので。
=「BMWを買いたいな」と思っている消費者には、非常にメリットがある
になるのだが、長く乗る人以外は、当たり前だが、新車(新品同様)が最初から100万以上安いと
下取りが暴落するデメリットが。

車業界を知らない人が書いているようなので(新古なんてNGワードを平気で書いてるし)
BMWは新車も中古車も、お得ですよ!
車としての価値ではなく、こんなアホなメーカーのノルマ押し込みで暴落してるだけなんだから。
(と書きながら、実はベンツもコミ400万くらいの新型Aクラスが、いきなり100万引だったりするんだけどw
=当然、ベンツの中古車も、人気車種以外は相場暴落!車種によっては、時期によっては、新車もお得ですよ!
アルファロメオの力作FRセダン、ジュリアも登場後あっという間に100万どころではない激安に!
メーカーの読みが甘すぎて輸入し過ぎただけかもしれんが。)

スープラなんか買ってる(納期未定で待ってる)場合じゃないですよ、Z4なら100万引きです!
(って、こんなに引きまくって即納って、どんだけ売れてないんだwというかブランドが・・・いいのか?)

大異変でも何でもない。前からです。
もちろん、読者の皆さまには今更ですが、壊れます よ。飛びつく前にご相談ください(笑)

「新車を買うよりも絶対にお得です。だって、ほとんど走っていないのに、100万円以上安いんですから。これはもう『新車同然』と言い切ってもいいですよ」
ある平日の昼下がり、高級輸入車、BMWの正規ディーラー(販売店)が運営する都内の中古車販売店を訪れると、販売員が近寄ってきてこう言った。
記者の目の前に飾られていたのは昨年発売されたばかりの人気車種で、新車登録は昨年末の日付だった。走行距離はわずか20キロ。車両価格は、同じ装備の新車に比べて100万円以上安い。
高級輸入車の代名詞とも言える、BMWの販売現場で「異変」が起きている。
新車同様の中古車が市場に大量に出回っているのだ。販売台数をかさ上げするためのなりふり構わぬ姿勢が今、問題になっている。
『週刊東洋経済』7月13日発売号は、内部資料を交えながらBMWの販売現場の「異変」を詳報している~
なぜかBMWに関しては、新古車が目立って多い。
(7/1地点のカーセンサーでベンツの8.6倍。トヨタ新古は5.2倍だが新車を30倍売っている中での割合)~
なぜこのようなことが起こるのか。取材を進めると、販売台数をかさ上げするためにBMWの日本法人、ビー・エム・ダブリュー株式会社(BMWジャパン)がディーラーに大量の自社登録をさせていることがわかった。
関係者によると、2018年の新車販売台数約5万台のうち、3割はこうしたディーラーによる自社登録によるものだという。~(19/7/14 東洋経済より)

ま、最近のブタ鼻巨大化でBMWの人気がなくなりそうなんですが(笑)

05/8/4 公開日の記事

お買い得先代モデルのご紹介!モデルチェンジではないのですが、
BMW1シリーズが新発売されて半年、3シリーズもFMCして
絶版となった3シリーズtiを紹介します。

発売開始は初代が1995~2000 二代目が2001~2005で、
「3ドアハッチバック」というか
「2ドアクーペのトランクをスパッと切り落とし、ハッチバックにした」という形をしている。

新車販売価格は300万ちょっと。
BMWがライバルとして設定したのであろうゴルフなどと価格を合わせたのか、
BMWとしては非常に安い価格になっていました。

しかし、初代ではそのために91までの3シリーズの部品を流用したり、
貧祖なイメージが付いてしまいました。

それにこのクラスは、ゴルフを除けばどこも非常に苦戦している(日本車が強い)ので、
例に漏れずtiも苦戦を強いられました。ということで、中古車はお買い得になっています。
しかも、はじめに触れた1クラスが車格(販売価格)をあげたので、
さらに孤独感を上げてtiの中古車価格は下がっています!

お薦めは、2代目(01、02)あたりです。
内装などもそのまま3シリーズクーペのものを使うようになり、初代よりグッと質感が向上しています。
しかも安い!(5年落ちで、半額くらいになっています!BMWではありえない値落ち率です!)

走りはBMWなので、いいのは当たり前!
(FRだし、コンパクトで軽いし!実はマニアの間ではベストオブBMWといわれていたのです。
ん、そういえば1シリーズも同じようなことを言われているぞ・・・。
「走りは最高」、「唯一のFRハッチバック」、「見た目はイマイチ」、「MINIがあるじゃん」etc)

ぜひ、BMW入門編にどうぞ。

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