自由空間

喘息などに効果のある呼吸法を紹介していましたが、自然環境や世の中の激変で、さまざまな話を自由にしていく事にしました。

地球温暖化?

2012-02-02 22:47:04 | Weblog
明日の朝は山梨はー8℃ですって!! 日中は1℃・・・暑いよりは寒いほうが好きなんですが、

植木がみんな乾燥と寒さで死んでしまいます。皆さんも今年から冬対策に力を入れる必要がありますよ。


私がビューテイコ呼吸法を学び、二酸化炭素と酸素をビューテイコ氏の言って居る事と照らし合わせ調べ始めると、

どうしても、地球温暖化より寒冷化に向かうように思えて、温暖化説を大きくクローズアップした人物を調べました。

普通に温暖化を説いている人は良いのですが・・・・アル・ゴアあのノーベル平和賞の人・・・胡散臭い。

原子力を推進し、ウランをロシアから採掘する会社の代々家がオーナーだし、

「不都合・・・」にはゴーストライターが居るようです。

アノ顔、あのゴジャスな電気料316万の生活からアノ文章は出ないでしょう?

心から地球を心配している人ではないのよ!私の本能がそう騒ぎます。

話が横道にそれながら、いつも軌道修正しながらの話になります。ごめんなさいね。

この温暖化と寒冷化のサイクルは地球の生理現象に思えます。以下wikipedia参照

一番下の放射線の影響が大の様に思えます。。。

地球の現在の大気は二酸化炭素濃度が370 ppm(0.037%) であるが、

過去6億年のほとんどの間、大気中の二酸化炭素濃度は6000から400 ppmの間で変化しており、

過去40万年間(産業革命以前)では300ppmより低かった[14]

(顕生代の大気中の二酸化炭素量と平均気温のグラフ[15]も参照)。

過去の地質時代と比べて、現在の大気中の二酸化炭素は非常に少ない([16])。

6億年前から現在までの地球史のなかで二酸化炭素濃度が400ppm以下なのは、石炭紀と現在の第四紀のみである。

諸要因の相対的な重要性に対する評価 [編集]

提案されたそれぞれの相対的な重要性は興味の持たれる時期によって違い、例えば、人為起源の因子は、

1750年以前の気候変動には取るに足らないものであると予想される。もっともこれは最近ではRuddimanらが[19][20] [21] で異論を唱えており、8000年前からの森林伐採や稲作が二酸化炭素やメタンレベルを増加させていると述べている。Schmidt他はこれに反論し、メタンの記録からは人為的な面での重要性は考えられないとしている。
とにかく、その重要性は 含まれる因子の定量化を通して評価することが出来る。 外的要因に対する内的要因の応答は、より優れた気候モデルを使った気候シミュレーションで見積もることができる。 

放射強制力 [編集]
外部要因の影響は放射強制力という考え方で比較される。放射強制力が惑星に対して正に働けば温暖化、負に働けば寒冷化を引き起こす。その単位は面積当たりの仕事量W/m2で示される。IPCCの第3次報告では、放射強制力の現在の気候に与える影響を取りまとめて報告している[22]。

上の記事の「仕事量?」面白いですよ!!読んでみてね。

気候変動
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%97%E5%80%99%E5%A4%89%E5%8B%95


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