あじさい物語

七色の紫陽花のような日々の心模様
       

かわいいお客さま

2020-10-27 22:52:45 | Weblog

今日も子どもたちと目一杯遊ぶ。

「先生、鬼ごっこしよう」「ありさん、さがそう」「カメムシ、とって」とたくさんの要望。ひとつずつ、楽しく遊ぶ。

帰りに用事がひとつ。

腰痛や膝が痛くなり、思い切りできなくなったジムを退会しました。

2年間の楽しい時間でした。

スタッフの皆さまも優しく、また、行くこともあるかと思います。

 

それから帰宅して短歌の清書。そして、投函の準備。10首。

 

それから、仕事から帰宅した息子の車で羽田空港へ。

かわいいお客さまのお出迎え。急に決まったこと。

20時過ぎの羽田空港です。

閑散としている。歩くのは便利!?

かわいいお客さまと久しぶりの対面。

にこにこ にこにこ・・・。

遅めの夕食もおいしい!

これから数日、忙しくもにぎやかな楽しい時間です。

おやすみなさい

 

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今日は、立川へ~「くにたちの会」~

2020-10-26 18:41:09 | Weblog

今、立川からの帰りの電車です。

今日は創作童話の「くにたちの会」の定例会でした。

前もって提出していた作品について、漆原先生から意見、感想を、皆さまからもアドバイスをいただき、ひじょうに有意義な時間でした。

私は10枚の幼年向け。

貴重な意見はありがたい。

合評会のあとの茶話会も、それぞれに作品の紡ぎ方がちがい、興味深くたくさんの刺激を受けました。

皆さま、すごい!

だから、やっぱり、合評会はいいなあとあらためて思うことでした。

楽しかった!

いただいたもの。

おいしかった!

 

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花壇と我が家の秋の味覚

2020-10-25 20:47:29 | Weblog

今日は花壇完成。

私は土があればいいと思うのだけど、夫のこだわりは本格的。

土を掘り起こし、小石を敷いて、何やら、2種類の土?

花壇の周りにも小石を並べて土をかぶせて、水はけをよくしている。

菊を植えました。

見た目は変わりませんが、土はすごい。

ちゃんと植えてねと言われて・・・はてさて、これからどうなるでしょうか。

今日は昨日の枝や木の葉の始末。

袋がいくつになったのでしょうか。

秋の陽射しを浴びて心地よかったけど、2時間が限度。

でも、きれいになりました。

割烹着と姉さんかぶり、長靴の私でした。

今日の柿。

みかん。

キウイ。

秋の味覚です。

これから「スパイの妻」を観に行きます。

夫に付き合って!?

とりあえず、おやすみなさい

 

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枇杷のつぼみ&びっくり

2020-10-24 21:55:01 | Weblog

夫が、ここ数日庭をいじっている。

今まで空いているところに野菜を植えていたのだけど、今度はしっかり囲いを作っていろいろ作物を植えたいとのこと。

別に借りている家庭菜園もあるのだけど、今、自給用の野菜作りに意義をみいだし、あっちでもこっちでもせっせと作っている。

まあ、私としては、新鮮な野菜の恩恵にあずかっているから、あれこれは言えない。

でも、やはり、とても新鮮でおいしい。

それで、ついでに、庭に私用に花壇を作ってくれるとのこと。

今までは無造作にプランターや鉢を置いたり、木の下に直に植えたりだった。

で、今日はその作業・・だったわけなのですが、どうもその花壇の上の枇杷の木や梅の木が気になり・・・というわけで、今、切っていいのか、切ってはいけないのかわからないまま、日陰にならないように、枝を切る(もちろん、夫が)

結構な量を切れば、青空が広くなり、明るく思う。

ただ、かわいそうだったのが枇杷の木。

今、つぼみをつけていた。

こういう時はとても忍びない。

「枇杷さん、ごめんね」と言いながら・・・。

だから、何本か、母たちにお飾りしたり、玄関の花瓶のいけたり、トイレに飾った。

これがトイレの隅っこの小さな花瓶。

数年前に、松本の旧開智学校で求めた小さな花瓶。

枇杷の葉はそのままでアンバランスなのだけど、切れない。

かわいいでしょ。

私もいろいろ手伝ったけど、全部はできない。残りの葉っぱや枝の始末は明日に持ちこし。

 

そうそう、話は変わりますが、夕方、業務スーパーに行った。

ここでは必ず商品をひっくり返して裏を見る。国産のみを買うから。

で、例のごとく会津で食べた玉こんにゃくがおいしかったので、買おうと裏を確かめていたら

「テレビ東京のカンブリア宮殿ですが、手にしているところを映していいですか」と。

「はっ?」

確かにカメラを手にして、なにかしら、腕章だったかなあ、名札だっだかなあ、していたような・・・。

「え~っ、無理です。ごめんなさい」とお断り。

なぜ、私?

びっくり。

ボォ~としていた!?

その方に

「ああ、業務スーパーのこと、新聞にありましたね」と言ったけど、これは私の勘違い。ネットニュースだった。後で気づく。びっくりしたからそういってしまった!?まったくね(ちょっと前にネットニュースで業務スーパーの記事を読んだばかり)

「カンブリア、見ていますよ。頑張ってください」と申し上げる。

なんでも11月12日放送らしい。そこまで伝えてくださった。

玉こんにゃくは群馬産ゆえゲット

ほかにも、家族の方にインタビューをしていたから、別に写真を撮られてもそれが出るとは限らないのにと思ったけど、やっぱり構えますよね。

銀座では放映されないだろうと思うから、インタビューを受けたこともあったような・・・。

でも、いつぞや鹿児島の上野原縄文の森では新聞社のインタビューを受けて小さな記事に載ったっけ。

あれも奇遇。

いつも武蔵小杉で会うM子ちゃんの弟さんが当時、あのとき編集局長だったような・・。

あのとき、その話をしたら、もちろん記者はご存じだった。

話は戻るけど、突然、声をかけられるとびっくりしますね。

まあ、でも、小学生のときは、小さな学校だったから、学校代表でよく新聞とかには載ったなあと思う。

詩も、小さな意見もね。

テレビは当時の子どもニュースに出たっけ。

まあ、いろいろありましたね・・・。

懐かしき思い出。

今日は、ついでに、そんなことを思い出しました。

おやすみなさい

 

 

 

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じぶんの花を・・・

2020-10-23 22:56:23 | Weblog

こんばんは。

今日も汗水たらして働きました。

実際、そう・・・働くってことはそうですよね。

今日はこの言葉を

前にもアップしたけど、相田みつをさんの言葉です。

「じぶんの花を」

どうとらえも自由だし、いいと思う。

「じぶんの花を」咲かそうでいいし、「じぶんの花を」大事にしようでもいいし、自分らしく生きようでもいいし・・・

とらえ方はいろいろ。

自分らしく自分を自分で大事にして生きましょうね。

意固地にならず、自分を愛してくれた人を思い出し、感謝して、人と比べるのでなく、自分の心を大切に、自分に正直に

誰よりも自分を愛しんで・・・etc.

「じぶんの花を」

含蓄のあることばです。

皆さまはどうとらえますか。

じぶんの花を咲かせましょうね。

慈しんでね。

おやすみなさい

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ドラえもんの切手~友だちは宝~

2020-10-22 22:52:53 | Weblog

今日は保育はお休みで、家でのんびりする。

今日も嬉しい友だちとのメールや会話で元気をたくさんいただく。

 

児童文学作家のTさん、優しいなあ。人に対しての思いやりを学ぶ。心広い。

やっとメールでお返事ができた。

それにしても削除されたブログはもったいない。

今、見られない・・・。残念。

 

そして、北海道のM子さんも児童文学作家。ペンネームはちがうけど。

また、新しい物語を書いたとの由。もう、すごいのひとこと。

依頼されて書くなんてすばらしい。

ふたりとも私の大事な友だち。

 

こうしてどうにもできない状況(書いていない、ああ私はだめだと思う)のときにいただける言葉は宝物。

甘えているなあと思いながらも、感謝のみです。

 

それから、鹿児島のSくんからは昨日電話あり。

出られなかったので、今日電話すれば、仕事のこと。

センター長で頑張っているのに、うまくいかないもどかしさ。

でも、きっとうまくいくと思うよ。Sくん、正しいもの。

 

また、保育の話は福岡で現役で働いているM美さん。

福岡で子育てをして、そのあと、保育所で16年、保育を頑張っている。

 

みんなから元気をもらう。

ありがとう!

かわいい切手があったので買いました。

ドラえもん!

 

右のどこでもドアを開けると

・・なんてね。

ドラえもんは昔からのアイドル!?

かつて、幼稚園でドラえもんの絵を描いて持ってきてくれたK手くんは今は素晴らしきドクター。

かわいかったなあ。

あのとき3歳。今は50歳前かな。

受け持った子どもたち、みんなどうしているかな。

おやすみなさい

 

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「季節風144号」届く

2020-10-21 19:46:49 | Weblog

今日も保育。

3歳児と秋の青空の下、楽しむ。

子どもたちは思いがけない言葉を発する。そのたびに感激、感動する。

午後、思い切り園庭を駆け回ったら、今頃になって眠くなる。

子どもたちは無邪気で、無垢で、純粋で・・・。

一昨日だったか「季節風144号」が届く。私の好きなオレンジだ。

札幌のyuさんこと土山さんが事務局だ。

彼女の知性には驚くものがある。

素晴らしすぎて手の届かない別世界のひとだと思う。

創作を忘れそうなとき、ああ、書けないなあ、やめちゃえと思うときに何かしらの刺激がある。

今回もそう。

こういう冊子が届くと「そうだった、私は書きたかったんだ」と初心を思い出す。

それにしても、投稿した人に知らない名前の方が増えたなあと思う。

かつて、ともに分科会で作品を出し合評会にのぞんだ方々はだいたい本を出し、作家と呼ばれている。

書店に本が並んでいる。

すごいなあと思う。

この差は何か?

それは言わずと知れた・・・努力です。

おやすみなさい

 

 

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次女の誕生日も素敵な一日

2020-10-20 21:20:49 | Weblog

今日は次女の誕生日。

わが家族は秋の誕生日です。

指宿から来てた母に「ちょっと、おなかが変だけど」とたぶん言ったのね。陣痛!?

夜だったから、すぐにタクシーを呼んで、普段は歩いて行ける近くのかかりつけの産婦人科へ行った。

そのとき、夫は夜勤でいず。

母は病院に私をおろすと待たせていたタクシーでトンボ返り。

なにしろ、そのとき、家には5歳と2歳の娘と息子がいたのだから。

二人のことは近所の方にお願いして母は私に付き添ってくれたのだ。

そして、翌朝、次女は生まれた。

三番めは女の子かなと思っていたら、やはり女の子。嬉しかった。

男女の別はその家庭にいいように生まれてくると思っている。どんなふうでもね。

お産にはそれぞれにドラマがあるけど・・・。皆さまもそうですよね。

病院が家の近くだったから、近所の方がいらしてくださったり、幼稚園の帰りに長女も来たし、まだヨチヨチ歩きの息子も病院に来た。

次女は多くの方のおかげで大きくなっている。それを忘れないでいてほしい。

おおかたの人もそうなのだ。

例えば、おなかが大きいときに電車で席を送ってくれた方、幼稚園の送り迎えをしてくれた方・・・決して一人では大きくなれない。

おじいちゃんやおばあちゃんたち、親戚、友達、近所の方々、先生たち・・・。

多くの方々にかわいがられ、愛されて、成長した。

母は、優しい娘だと思うし、今は育児を頑張っている。

娘が日々にこやかに笑顔で過ごすことを母は願う。

そして、自分の体を大事にして、多くの方々に感謝して、自分のできる範囲で恩送りをしてほしい。

 

次女よ、お誕生日、おめでとう

健康でいいことがたくさんありますように

例のごとく、私たちからのプレゼント。

図書カードとメッセージです。

 

 

朝、保育室に入ると「おはようございます」と元気な声に迎えられる。嬉しいなあ。

Hくんが「ふくだせんせい」とやってくる。

私が勤務日でない日に「ふくだせんせいは?」と尋ねるそう。

「お休みなの」と担任の先生は言われるとの由。今日、そんな話を担任の先生がしてくださった。

勤め始めてやっと2か月経ったと思うのだけど、3歳のかわいい子どもが、こうして休みの私を思い出してくれることがほんとに嬉しい。

帰りに掃除をしていれば「いつ終わるの?早くあそぼ」という女の子のH♪ちゃん。

「今日はお掃除当番だから、また明日ね」と話すと「うん」と。

子どもは天使、宝物です。かわいいなあ。

誠心誠意をもって、子どもたちに接し、安全に気をつけて保育したいとあらためて思うのです。

次女の誕生日も素敵な一日でした

 

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元気が出る!?

2020-10-19 19:12:08 | Weblog

こんばんは。

寒いですね。少し疲れ気味。

歯科医院、接骨院へと行く。

接骨院は本当に久しぶり。平成6年は肩で平成22年は膝で来ているという。

今回は腰痛です。そして、ふくらはぎの痛み・・・。

ふぁあ~です。

上手に痛みと付き合っていくべしです。

寒くなったので、筋肉が固まって血行がよくない?

だ・か・ら・・・・この前、湯河原でいただいたお料理の一部をアップ。

ほかにもありましたが、とりあえず・・・これで元気が出たかしらん?

はてさて・・・寒さは、やはり、苦手です。

 

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アゲハチョウ

2020-10-18 22:10:03 | Weblog

お昼ごろ、庭の手入れをしていた夫が「チョウが来ているよ」と呼ぶ。

外に出れば、アゲハチョウがいる。

きれいねえ。模様の美しさ。見とれてしまった。

ふるさとにはよくいたなあ・・・。

ここの石にとまるまえにここにも・・・

そう、水仙の葉にとまっている。

母の魂がチョウに乗ってやってきたのだろうかと思った。昨日は命日だったから。

しばらくいた・・・。

チョウにはいろいろな思いがある。

薩摩川内から指宿に帰るときにモンシロチョウが飛んできた。

熊本の夫の実家にいるときに私のそばにチョウがずっといた。とっても長い時間。

不思議だった。

だから、チョウをみると「あっ、母ちゃん」と思う。

トンボは父だ。

変だねえと笑われるかもしれないけど、不思議なことがたくさんあるし、本当に守られていると思うのです。

ありがとう、チョウさん、トンボさんと思う。

ありがとう、母ちゃん、父ちゃんとね。

今日はふるさとの高校時代の友人、おふたりと電話でおしゃべり。

たまたまそうなったのだけど・・・高校時代の担任のS先生は熱海にいらっしゃるのよね。

私たち、時々、自分の年齢を忘れてしまう。

いいのか、よくないのか・・・。

ああ、そうだった・・・18歳じゃないんだと思う・・・。

おやすみなさい

 

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