執行草舟さんの本の、索引を見ても、新保祐司が出てこない。
もし執行草舟さんが新保祐司を読んでいたら、必ず言及するはず。
執行草舟さんと新保祐司さんのために、惜しむ。
彼ら二人が対談でもしたら、令和の精神史に残るスパークな対談になるのに、、、
民主主義は万人のための貴族主義でなければならない。
戦後民主主義や戦後教育は、人間の高貴さを教えてくれなかった我々は潔く、美と崇高に生きなければならない
上から振らない雨はない。上から目線ではないエイト発言もない。
60歳過ぎたら人間は顔で分かる
At forty, one has the face he deserves.
その言を聽き、その眸子を觀れば、人焉んぞ庾さんや