世捨猫のマンドク生活

~ Cat's my Life ~ 未だ見ぬ何かをもとめて・・・

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みとしー45周年記念 スライドショー作成 ④

2022-05-29 20:45:50 | 動画・連続画像
みとしー45周年記念スライドショーの、ラスト。

エントランスからラボ、野鳥も含めて計50枚54種。
(剥製や模型、ぬいぐるみ等の画像は数に含めず)

イズリバで入れ忘れていたアメリカザリガニ
みとしーラボの生き物たちと一緒に入れておいた。

【Slide Show】伊豆・三津シーパラダイスの生き物 2019-2022④【みとしー45周年】


エントランスのチケット売場横で展示されているラッコの剥製標本
以前ペンギン・オットセイ館で見たウィリーとは、別の個体のようだ。
ラッコの剥製標本 ラッコの剥製標本 イッカククジラの模型
みとしーminiパラダイスにあるイッカククジラの模型は、別角度から。

ラグビー特別展の際に撮影した、カゴカキダイ
カゴカキダイ 流れ藻に取り付いたミノウミウシ
流れ藻の中に見つけたミノウミウシは分かり難かったため
使わずにいたが、スライドショーに入れるため蔵出しした。

4つに分けて動画にした、今回のスライドショー。
使用した生き物の種類は、実に250種にも及ぶ事に。

次は5年後の、みとしー新装開業50周年。更に2030年には
中之島水族館時代から通算して100年目も控えているぞ!

スライドショー③  みとしー目次

【昇仙峡】YouTube Short動画をテスト投稿【弥三郎岳】

2022-05-26 10:30:00 | 動画・連続画像
弥三郎岳の山頂付近からの眺めを、ショート動画で投稿。
(山頂ではないので正確には標高1,058mでは無いけれど)

徒歩20分程度のハイキングで、この絶景を拝める事に驚愕。
【弥三郎岳】標高1,058mからの景色 #Short

【弥三郎岳】標高1,058mからの景色 #Short

昇仙峡ロープウェイの山頂駅より、20分ほどで登ることのできる弥三郎岳。山頂の手前にある一枚岩の花崗岩からは、絶景のパノラマビューを堪能できます。

YouTube

 

YouTube側で字幕を付けているけれど、PC用のショート動画プレーヤーだと
字幕ON/OFFボタンが見当たらないので、事前にONにしておかないと駄目か?

長浜城跡 FILE:5 田久留輪

2022-05-24 23:24:25 | 史跡・観光・他
腰曲輪Aより、第一曲輪を回り込む遊歩道を進んで、長浜城の反対側へ。
この遊歩道は、曲輪J・曲輪Kという、2つの曲輪の跡に整備させたもの。

曲輪Kには、重須地域側へと降りられる階段が設けられているが
その階段から少し先の行き止まりにも、解説版が1つ建ててある。
ちょうど第二曲輪にあった堀切から土塁の外側にあたる位置だ。
長浜城跡 曲輪K 長浜城跡 竪堀の解説
堀の分類で、尾根を登ってきた敵を防ぐものを堀切。
山の斜面を横に進んできた敵を防ぐものを竪堀という。
といった内容が、ここの解説版に記されていた。

曲輪Kから眺める、重須地域。眼下に広がる田久留輪の跡は
重須側ガイダンス広場として整備され、巨大なヒラメがいる。
長浜城跡から眺める重須地域 ガイダンス広場の安宅船原寸大模型
これはヒラメでも無ければ、もちろんカレイでも無く、安宅船原寸大模型
当時の主力軍船だった安宅船を実寸(長さ24.3m、幅9.7m)で平面表示した物。

昔は今よりも海が内陸に入り込んでおり、この辺りは軍船の係留所になって
いたらしく、それになぞらえて軍船のガイダンスが行われているという事だ。
長浜城跡 田久留輪 重須側ガイダンス広場の解説
北条水軍と安宅船の解説 北条水軍と安宅船の解説
安宅船について書かれた資料から、安宅船よりも小さく速度の早い小早船
北条水軍(伊豆水軍)に、駿河湾海戦の説明も、この広場にて記されていた。

また隅の方には、発掘調査で見つかったという戦国時代の石積みの
一段目のレプリカもある。いやもうそれ、ただ石を置いただけやん!
長浜城跡 発掘調査で見つかった石積み 長浜城跡バス停
そして長浜城跡のバス停。1時間に1本以上運行しているので便は良い。

長浜城跡の横から、内浦湾へと流れ込む陰野川に掛かっている城下橋
そういえば、なぜ田久留輪だけ曲輪表記ではなく、久留輪表記なんだ?
陰野川に掛かる城下橋 城下橋から眺める陰野川
そんな謎は金冠山から流れてくる陰野川へと流して、長浜城跡巡りは終了。

城址としての規模は小さく、1時間も掛からずに全て見て回れるお手軽さ。
山城と海城の特徴を併せ持った珍しい構造に加え、アクセスも容易なので
伊豆・三津シーパラダイスへと訪れたついでに立ち寄るのも良いだろう。

FILE:4へ戻る

みとしー45周年記念 スライドショー作成 ③

2022-05-20 13:02:01 | 動画・連続画像
みとしー45周年記念スライドショー、第3弾。
深海エリアと海獣他から、計64枚62種が登場。

このシリーズの動画は、生き物の図鑑であるのと同時に
名前当てクイズにもなるので、何種類わかるか挑戦だ!

【Slide Show】伊豆・三津シーパラダイスの生き物 2019-2022③【みとしー45周年】


そして今回も、動画用に新しく用意した画像が多数有り。
(動画編集よりも写真の選定・現像の方が手間が掛かる)

今回、みとしー画像から初出しとなる、ウチダニチリンヒトデ
ユメカサゴ ウチダニチリンヒトデ
ユメカサゴは、大水槽の方で既に掲載しているが
こちらの水槽の照明の方が見やすいので改めて撮影。

そんな大水槽からは、以前と逆向きのオオクチイシナギと。
オオクチイシナギ アラ
アラも良い感じに光が当たっていたので撮り直し。

水引のような細長い足をしたミズヒキガニは、初登場。
ミズヒキガニ ヤモリザメ
キホウボウ ルソンベニテグリ
ヤモリザメキホウボウルソンベニテグリ
前に掲載した時よりも見やすい画像を採用した。

エントランスに飾られていた、ラブカの剥製も
深海ゾーンへ移動されていたので、ここで使用。
ラブカの標本 アカウミガメ
ウミガメのプールからは、アカウミガメを初掲載。

あとは、クマサカガイも居たけれど、画像が見つからず。
ヌタウナギと一緒に写っている貝は、ヒラセミクリかな?

スライドショー②  みとしー目次  スライドショー④

長浜城跡 FILE:4 腰曲輪A~D

2022-05-17 15:00:00 | 史跡・観光・他
長浜城跡の頂上に位置する第一曲輪より、腰曲輪を下って海岸へ。

第二曲輪に建てられた櫓の裏に、腰曲輪へと続く階段デッキが設けられている。
腰曲輪は、第一曲輪から内浦湾へ向かって、段状に造られている大小4つの曲輪。
第二曲輪から続く階段デッキ 長浜城跡 腰曲輪A~C
上から順番にA~Dと名付けられ、一番上の腰曲輪Aには第一曲輪を回り込む遊歩道が。
2番目に位置する腰曲輪Bには、腰曲輪について書かれた説明板が建てられてあった。

4つの中でも、最も大きいのが3番目の腰曲輪C
腰曲輪AとBを足したくらいの面積の芝生が広がる。
長浜城跡 腰曲輪C 長浜城跡 腰曲輪D
逆に腰曲輪Dは最も狭く、腰曲輪Cと海をつなぐ獣道だった。
この道には枯れ葉が積もっているため、滑らないよう注意。

ちなみに、これらの腰曲輪A~D以外にも、第三曲輪の方から海に向かって
いくつか曲輪が存在したようだが、そちらは整備されておらず確認できない。

獣道から岩場の海岸線へと到着。すぐ目前に広がる内浦湾
山々の切れ間から、ちょうど富士山も見える位置に存在する。
長浜城跡から眺める内浦湾 海側から眺めた腰曲輪D

海が目前にあるため、第一曲輪から眺めた光景ともまた違う景色だ。
そして城の表側と裏側で、これだけ景色が異なるのも長浜城の特徴。

岩場には、ヨットを停泊するために使われている石柱があるが
中には大正時代に建てられたと思われる物なども混じっていた。
春には波打ち際に、フクロノリ(あるいはネバリモ)も大繁殖。
波打ち際のフクロノリ 長浜城跡から眺めるみとしー
対岸に眺める伊豆・三津シーパラダイス。歩いても10分ほどと結構近い。

上空にはトビが飛んでいる他、海の上をオオバンも泳いでいた。
内浦湾を飛ぶトビ 内浦湾で泳ぐオオバン 長浜城跡のニホントカゲ
ついでに神社の方の石段で遭遇した、ニホントカゲも載せておこう。

とまあ、34mの頂上から下って海に出た訳だけれど、もちろん帰りは
同じ道を上り返さなければいけない訳で、これが地味に大変だったり。
(海沿いに駐車場の方へ戻れたら楽なんだけれど、そんな道は無かった)

FILE:3へ戻る  FILE:5へ進む

みとしー45周年記念 スライドショー作成 ②

2022-05-14 12:00:00 | 動画・連続画像
2019年から2022年にかけて、みとしーで撮影してきた生き物たち。
スライドショー第2弾は、駿河湾の表層~中層エリアから68枚71種。

ちなみに、YouTube動画のタグの総文字数は500文字までなので
全ての生き物の名前を入れようとすると微妙に足りないっていう。

【Slide Show】伊豆・三津シーパラダイスの生き物 2019-2022②【みとしー45周年】


今回の新画像はカニのかくれあなより、トラフカラッパ、
メガネカラッパに続いて登場していた、ヤマトカラッパ
ヤマトカラッパ ハワイウツボ ハナデンシャ
にょろドームからは、撮影し損ねていたハワイウツボを追加。
ウミウシの仲間ハナデンシャは、以前とは別角度の画像を使用。

DON底への道 ちょい底エリアも、別角度から。
DON底への道 ちょい底 ホシヒメコダイ
このエリアは、ヒメコダイ、トサヒメコダイに続いて加わった
ホシヒメコダイと、シビレエイのタッチ水槽を新たに追加した。

スライドショー①  みとしー目次  スライドショー③

長浜城跡 FILE:3 第二曲輪・第一曲輪

2022-05-12 10:22:11 | 史跡・観光・他
虎口より。T字路を左へ上って、長浜城最大の曲輪となる第二曲輪へ。

第二曲輪の入口には樹齢数百年はあると思われる巨大な木が生えている。
これが階段の途中にあった漁業資料に記されていた、魚見の松だろうか?
長浜城跡 第二曲輪 長浜城跡 第二曲輪
665㎡の面積をもつ第二曲輪からは、発掘調査により180もの穴が見つかっている。
これらは位置をずらして建て替えられていたとされる掘立柱建物跡と見られており
その中でも第1号建物と、それに直交する形の第6号建物の柱が復元表示されていた。

掘立柱建物については、正確な事は分かっていないようだが
兵舎や食料庫として利用されていたと考えられているとの事。
第二曲輪 土塁の解説 第二曲輪 掘立柱建物跡の解説 第二曲輪 堀の解説
またここには掘立柱建物跡の解説版の他にも、土塁と堀についての解説版もある。
長浜城の土塁は、共通して全てが陸側にのみ作られており、海側の守りに関しては
防御施設の配置と、繋留されていた安宅船によって行われていたと伝承されている。

第二曲輪と第一曲輪の間の安山岩を削って掘られた、長さ約8m、深さ約1.6mの堀切。
城が現役の頃は今よりも高い土塁と合わせ、より強固に侵入者への妨げになっていた。
第二曲輪の堀 第一曲輪へ上る櫓
そんな第二曲輪から、第一曲輪へと上る事ができる唯一の手段が、
現在建てられている櫓も、発掘された柱穴の上に正確に復元された物だ。

オリジナルの櫓は、3度も建て直しがされ、海側の監視を行う上でも
非常に重要な建造物であったと同時に、長浜城の象徴にもなっていた。
第二曲輪 櫓の解説 長浜城跡 第一曲輪
櫓を上って、長浜城の頂上となる第一曲輪へと到着。この第一曲輪にも
北-西-南にわたってL字型の土塁が設けられており、さらに西-南-東に
L字型の塀も建てられた2重構造で内部の様子が見えない造りになっていた。

海に面した北東側には、その内部へ入るための門があったようだが
現在は大きな木が立っているため、あまり当時の様子は残っていない。

この近くに住み着いているのか、ここでは野生のツグミをよく見かける。
第一曲輪で遭遇したツグミ 伊豆国長浜城から見える駿河国の解説

標高34m。長浜城の最も高い位置にある第一曲輪から眺めた、内浦湾の景色。
今となっては富士山と駿河湾の景勝地だが、当時はここから武田軍が築いた
三枚橋城(現:沼津市中央公園)を監視したり、水軍を指揮していたのだろう。

FILE:2へ戻る  FILE:4へ進む

みとしー45周年記念 スライドショー作成 ①

2022-05-09 21:10:00 | 動画・連続画像
みとしー45周年を記念して、ここ3年の間に伊豆・三津シーパラダイスで
撮影してきた生き物の画像をまとめて、スライドショー動画にしてみた。

とはいえ、その数が半端無いので、とりあえず第1弾として60枚(63種)。
編集を簡略化するため、種名はYouTubeのキャプチャーで表示している。

【Slide Show】伊豆・三津シーパラダイスの生き物 2019-2022①【みとしー45周年】


そしてこの機会に、まだ使っていなかった画像も蔵出し。

タモロコチチブ
タモロコ チチブ

トゲヨウジに、オトヒメエビ
トゲヨウジ オトヒメエビ

モクズショイから、ゼブラガニと。
モクズショイ ゼブラガニ
見出しに使っているモミジガイ(ヒトデ)も、未使用だったものだ。
あと一部、ブログで使った物とは別の画像に差し替えた種もある。

みとしー目次  スライドショー②

長浜城跡 FILE:2 第四曲輪・第三曲輪

2022-05-06 23:23:23 | 史跡・観光・他
駐車場から続く階段デッキを進み、長浜城跡へと上って行こう。
頂上までは約5分との事で、その規模はさほど大きくないようだ。

階段の途中には、長浜城跡周辺で行われていたとされる漁業の資料が設置されている。
江戸時代頃から大正時代の初めまで、この辺りでは断切網漁によるマグロ漁が行われ
この城山も廃城となった後、魚見小屋や櫓が建てられて魚群を探すのに使われていた。
今上っているこの木製の階段デッキも、そんな魚見櫓にちなんで作られた物だそうだ。

階段は漁業資料の先で、廃道となっている鳥居からのルートと合流。
さらに少し上ると、左側へとルートが分岐している。ここを曲がると
第四曲輪。まっすぐ続く石段を上って行くと第三曲輪へたどり着く。

まずは分岐を左に曲がり、第四曲輪の方から見ていこう。
第三曲輪よりも、8mほど低い位置に造られた第四曲輪。

長浜城跡の中でも小規模の曲輪だが、他の曲輪とは異なって
凝灰岩の岩盤を削り残して土塁に転用していたとみられている。

そんな第四曲輪の跡からの眺め。樹木が生い茂っているので見える範囲は限られているが
内浦湾沿いに続く県道17号線から、その向こうにそびえ立つ発端丈山までを一望できた。
あちらにも三津城跡なる城址があるようだが、標高410mの山を登るのは骨が折れるだろう。

では改めて分岐地点より。今度は石段の方を上って、第三曲輪へ進んでみる。
曲輪へ到着すると正面に現れるのは、弁財天の祠。祠に向かって左側一帯には
2mの土塁があるが、城が現役の頃は第三曲輪全体が、この高さだったそうだ。

そんな土塁の向こう側には、城の入口から上ってくる狭い道が続いており
敵が侵入してきた際に、ここから横矢という側面攻撃が加えられる造りだ。

城の入口も現在はモルタルで閉ざされているので、代わりに
第四曲輪の方から、この道へと進める階段が新設されている。

第三曲輪の土塁の外側沿いに続く道は、解説立札の先で右方向へ90度曲がり
ここには3本の丸太が。これは岩盤をくり抜いて作られた柱穴の跡の目印だ。

長浜城が作られた当初は、ここに第二曲輪と第三曲輪を切り離すための堀切があり
互いの曲輪を行き来するための跳ね橋を掛けるべく、2つの柱穴が開けられていた。

その後、堀切を埋めて幅を狭くした虎口への改造が施されるが、元々あった柱穴の
一方を再利用しつつ、それに並行する新しい穴が開けられ、虎口の門柱が建てられた。
このL字型に並んだ3つの柱穴の跡からは、そんな長浜城の変化を見て取る事ができる。

第三曲輪の土塁の上から眺める、虎口。巨大な木が生えている対岸側が、次に向かう第二曲輪。
跳ね橋は掛けられていないが、弁財天の祠の脇からも第二曲輪へ続くルートが設けられている。

FILE:1へ戻る  FILE:3へ進む

【みとしー45周年】4年目ゴマちゃんの名前決定!【動画】

2022-05-03 20:30:00 | 動画・連続画像
本日5月3日は、伊豆・三津シーパラダイスが、前身の
三津天然水族館からリニューアルオープンした日との事で
晴れて、みとしー45周年を迎える事となったようだ。

そして同時に、今年3月に生まれた4年連続となる
ゴマフアザラシの赤ちゃんの名前も発表された。

赤ちゃんアザラシが枕にした物は...【みとしー45周年】

その名は、『おもち』!

・・・なんだか最近よく聞いた名前(ry

ガブくん、コハルちゃんの兄妹に加えて
新しく加わったおもちくんを、よろしくね!

おもち生後1日目  みとしー目次  1歳になったおもち

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