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失敗しなかった「ドクターX」25・3%で有終の美

2017-12-15 10:41:25 | 芸能・スポーツ
失敗しなかった「ドクターX」25・3%で有終の美


2017年12月15日 9時0分

日刊スポーツ


 米倉涼子(42)主演のテレビ朝日系ドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」(木曜午後9時)の14日最終回の視聴率が25・3%(関東地区)だったことが、15日、ビデオリサーチの調べでわかった。

 未知子の、生死の行方が注目されていたが、東帝大で手術を受けた未知子がドラマのラストで、同医学部外科医局退局後に留学したキューバ・クバナカン医科大学の教壇に立ち、手術室に入るところで、今回の第5シリーズは終了した。

 米倉演じる「私失敗しないので」が決めぜりふの天才外科医・大門未知子の人気シリーズ第5弾。初回は20・9%、第2話は19・6%、第3話は19・0%、第4話は19・1%、第5話は20・8%、第6話は20・7%、第7話は20・1%、第8話は20・6%、第9話は21・2%と、前評判通りの高視聴率で独走した。

 最終回は、未知子(米倉涼子)が倒れた頃、日本医師倶楽部の内神田景信会長(草刈正雄)が食道がんを患い、東帝大学病院で手術を受けることに。内神田の病状は深刻で未知子以外の医者ではオペは不可能。だが内神田は未知子の執刀を拒否する。そこへ腹腔(ふくくう)鏡の魔術師といわれる外科医の加地秀樹(勝村政信)が出現。ある条件と引き換えに執刀医に名乗りを上げる。未知子はオペは自分以外では無理と主張するが絶体絶命の危機に陥る、という内容だった。未知子の余命が3カ月だと判明したり、名物キャラ加地が登場するなど、見どころ満載の最終回となった。

 ツイッター上では「生きていて良かった!」などと歓喜の声が殺到。また「続編は、いつ見られるのか?」、「キューバ編が見たい」と、早くも続編を望む声も多数、あった。「ドクターX-」終了後、すぐに放送が始まった「報道ステーション」冒頭でも、小川彩佳アナウンサーが「再開が待ち遠しいですね」と続編に期待した。
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貴乃花と同期の元力士が語った「八百長相撲」の現場

2017-12-14 12:13:34 | 芸能・スポーツ
貴乃花と同期の元力士が語った「八百長相撲」の現場

2017年12月13日 21時0分

Smart FLASH

 一連の日馬富士(33)による暴行傷害事件は、いよいよ佳境を迎えつつある。無言を貫く貴乃花親方(45)の胸中には、相撲協会ではなく警察による事件の真相解明とともに、新たに表面化しつつある問題を払拭したいという強い思いが根底にあるという。

「八百長とまでは言わないまでも、無気力相撲が目立つようになっている。その中心が、モンゴル人力士らで形成される “モンゴル人互助会” にある。国を離れ、同じ国籍の人間が集まって束の間の休息を楽しむのはわかる。

 だが、貴乃花親方にはそれが馴れ合いに映り、ひいては八百長に繫がると危惧している。だからこそ貴ノ岩には、そんな集まりに顔を出すことを厳しく禁じていた」(担当記者)

 現役時代から孤高の横綱としてガチンコ相撲を体現し、誰よりも馴れ合いや群れることを嫌った貴乃花親方。その象徴である “モンゴル人互助会” は許せる存在ではなかった。

 とはいえ、白鵬(32)を筆頭に上位陣にはモンゴル人力士は多数いる。ましてや、最近の土俵内外での白鵬の言動は目に余るものがある。それを許してきた協会に、危機感を持っているという。

 そもそもの発端となったのが、2011年の八百長事件だった。携帯のメールから星の貸し借りが次々と暴かれ、多くの力士が引退に追い込まれた。モンゴル人力士も6名を数えている。

 貴乃花親方と同期で、2010年の野球賭博問題の首謀者、元力士の古市満朝氏が、現役当時を振り返る。

「よく、八百長相撲のために使いに走らされていました。当時、関取の付け人をやっていて、対戦する相手に『今日、うちの関取がお願いしますと言っていますけど、どうでしょう。金額は○○で、手順は流れでお願いします』と、話しに行くんです。

 これは相手との貸し借りなのか、ほかの関取を交えて星を回すのかなど、細かい打ち合わせにも走らされたものです。我々は、そんな汚い部分を見てきた世代なんです。ガチンコだけで横綱になった貴乃花は、本当にすごいですよ」

 2011年に八百長問題が発覚した当時、貴乃花親方は、新理事として八百長撲滅、暴力団の介入阻止などに向けて奔走していた。だが、貴乃花親方が提唱する改革は道半ばで、問題解決には至っていない。

「最近の “モンゴル人互助会” による馴れ合いは、八百長事件を思い出させると、貴乃花親方は感じているようです。集まって酒を飲むのはしょっちゅうだし、2009年には初日の2日前に朝青龍、白鵬が中心となってゴルフコンペまで開いている。また2010年には、白鵬が花札賭博に関与していたことが発覚している。

 今回の暴力事件の発端となったのが、錦糸町の店での『これからは俺らの時代だ!』という貴ノ岩の発言でしたが、じつはこの店、八百長問題で解雇された力士がオーナーを務めている。よくモンゴル人力士が集まっている店として有名だし、そこに貴ノ岩が行ったことに、貴乃花親方は怒っています」(相撲ライター)

 事件後、協会の事情聴取にいっさい協力しない態度に、すっかりヒールのイメージを植えつけられてしまった貴乃花親方。よかれと思ってやっていることも支持を得ることはなく、いまや四面楚歌の状態である。
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白鵬を怒らせた貴ノ岩の一言 「俺はガチンコで勝った」

2017-12-13 16:08:07 | 芸能・スポーツ
白鵬を怒らせた貴ノ岩の一言 「俺はガチンコで勝った」


2017年12月13日 5時56分

デイリー新潮


 11月30日に行われた相撲協会の理事会で、危機管理委員会から発表された元横綱日馬富士の暴行問題についての中間報告。被害者の貴ノ岩への聴取が叶っていない段階での「中間報告」にどれほどの意味があるのかは定かではないが、それはともかく、そこにはこんなクダリがある。一次会で横綱白鵬(32)が貴ノ岩に対し、9月の粗暴な言動を説教――。ではその粗暴な言動の“根っこ”の部分には何があるのかを探ると、今年初場所、初顔合わせとなった白鵬vs.貴ノ岩の一番に辿りつくのだ。

 ***

 中間報告は次のような内容となっている。

 一次会で白鵬が説教した際には日馬富士が貴ノ岩をかばって収まった。二次会に入ると再び白鵬が貴ノ岩と照ノ富士に対して説諭を始めたが、その際、貴ノ岩がスマートフォンをいじっていたため、日馬富士が注意。貴ノ岩が彼女からのメールだと答えると、それに怒った日馬富士が暴行を加え始めた……。
白鵬vs.貴ノ岩

 つまり、白鵬の説教および説諭が「暴行」に繋がったという事実が読み取れるわけだが、この中間報告からは最も肝心な部分がなぜか抜け落ちている。それは、白鵬がわざわざ説教することになった貴ノ岩の「粗暴な言動」とは如何なるものなのか、という点だ。

 本誌(「週刊新潮」)12月7日号では、今回の事件の背景に「八百長」「ガチンコ」というキーワードが見え隠れすることについて触れた。モンゴル力士は八百長のことを「ナイラ」と言う。最近、貴ノ岩は東京の錦糸町にある「カラオケBARウランバートル」で友人と酒を飲むと、度々、“俺はナイラはやらない”などと大声で言っていたというエピソードも「週刊新潮」12月7日号で紹介したが、それらが「粗暴な言動」に含まれることは言うまでもない。

「ただ、白鵬は、『ウランバートル』での貴ノ岩の言動を聞き及んで初めて激怒したわけではない。その“発火点”は、初場所での貴ノ岩との一番にあるのです」(モンゴル力士の事情に詳しい関係者)
白鵬の記録更新にも疑問

 貴ノ岩が「ガチンコ力士」であると公言し、それに誇りを持っていたことは「週刊新潮」12月7日号でお伝えした通り。

「自分のことだけではなく、同じモンゴル出身の玉鷲についても“ガチンコ”だと話すこともありました。また、“俺はガチンコで小結か関脇になる”とも言っていた。ガチンコで大関や横綱になるのは難しい、と考えているのでしょう」(同)

 今年の初場所の14日目、貴ノ岩は白鵬と初めて土俵の上で相まみえた。前日までの成績は稀勢の里が1敗で単独首位。それを2敗の白鵬が追うという構図だった。そして当日、まず稀勢の里が逸ノ城を退けた。そして、もし白鵬が敗れると、稀勢の里の幕内初優勝が決まるという状況で2人は対峙したのだ。

「取組前は、同郷の大先輩である白鵬が稀勢の里と優勝争いをしているのだから、さすがに貴ノ岩も“空気を読む”のではないか、という見方が大勢を占めていた。ところが……」

 と、相撲ジャーナリスト。

「貴ノ岩は最初の踏み込みも良かったですが、その後、右、左と順におっつけて絞り上げたことで、白鵬は腰を浮かせて何ら抵抗できないままもがく形となった。どちらが横綱か分からない一番だったと言えます」

 白鵬が屈辱を味わったのは土俵の上だけではなく、

「初場所が終わると、貴ノ岩は“俺はガチンコで横綱白鵬に勝った”と周囲に言って回るようになった。それを耳にした白鵬は当然、激怒しました」(同)

 白鵬が優勝回数など複数の記録を塗り替えて賞賛されてきたことにも疑問を呈していたという貴ノ岩。“大横綱”は、目障りな存在である彼に説教する機会をうかがっていたのだろう。
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独自:北九州場所に封書「白鵬を必ず殺す」

2017-12-12 16:45:05 | 芸能・スポーツ
独自:北九州場所に封書「白鵬を必ず殺す


2017年12月12日 11時35分

日テレNEWS24


 11日、福岡県北九州市で開かれた大相撲・北九州場所で、横綱・白鵬を殺害するとした封書が送られていたことが、捜査関係者などへの取材でわかった。

 捜査関係者などによると、11日午前、北九州市八幡東区の北九州市立総合体育館に封書が届いた。

 体育館では11日、冬巡業・大相撲北九州場所が開かれていて、封書には、男の名前で「白鵬を必ず殺す」と記されていたという。また、差出人の欄には「福岡市天神町」という実在しない地名も書かれていた。

 この封書をうけ、警察は、会場の警備態勢を強化したが、不審な人物はいなかったという。
 警察は、封書の指紋を調べるなどして、白鵬への脅迫の疑いもあるとみて調べている。
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横山だいすけ、歌のお兄さんになりたくて…NHKお客様センターに電話を6年

2017-12-12 16:40:03 | 芸能・スポーツ
横山だいすけ、歌のお兄さんになりたくて…NHKお客様センターに電話を6年



2017年12月12日 11時49分

デイリースポーツ

 NHK幼児番組「おかあさんといっしょ」の歌のお兄さんを今年3月に卒業した横山だいすけが12日、日本テレビ系「PON!」で、歌のお兄さんになるために、6年間、NHKのお客様センターに電話をかけ続けていたことを明かした。

 番組では横山をゲストに迎え、生歌などを披露してもらったが、トークコーナーでは、歌のお兄さんになったいきさつも聞くことに。

 どうしても歌のお兄さんになりたかったという横山は「芸能の世界の友人もいなくて、どうしようかなと。そのとき、ぼくとNHKのつながりはお客様センターしかなかった」と振り返り、NHKのお客様センターへオーディションの有無などを問い合わせたという。「オーディションありますか?って聞いたら、コールセンターの方はちょっと引いていらして」と言うが、それにもめげず、「毎年かけて。5、6年はかけた」とお客様センターに問い合わせ続けたという。

 するとようやく「たまたまなんですが、番組の内線につなぎますと言ってもらい、このぐらいの時期にオーディションがあると教えてもらって…」と、ようやく番組との接点が生まれたという。

 そこからの活躍は小さな子を抱える親なら承知の通り。横山は「受かったからいいけど、違ったらただの変態」と苦笑いで振り返っていた。
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テレビにも 日馬富士問題で読売テレビに抗議文の日本相撲協会、9日はフジ

2017-12-11 14:35:38 | 芸能・スポーツ
テレビにも 日馬富士問題で読売テレビに抗議文の日本相撲協会、9日はフジ



2017年12月11日 13時28分

デイリースポーツ
 日本相撲協会は11日、日馬富士の暴行事件について「不十分な取材に基づき事実と異なる内容を放送した」として、読売テレビに抗議文を送ったことを公表した。同協会は9日にも、フジテレビに日馬富士暴行問題に関し、抗議文を送付している。

 日本相撲協会によると、12月1日放送の「情報ライブ ミヤネ屋」で、日馬富士暴行事件について「貴乃花理事が『暴行事件について八角理事長に言って、その後警察に届けた』と知人に話していた」と証言する池口恵観氏のインタビューを報じ、テロップで「八角理事長に報告した後、警察に被害届け提出か」などと放送した。

 だが、これは事実ではなく「当協会が暴行の発生を初めて知ったのは鳥取県警からの電話によってである」と説明。貴乃花理事から八角理事長に報告はなかったと改めて訴え、事実ではないとした。

 同協会は9日にも、フジテレビに抗議文を送付。6日放送の番組内で貴乃花親方の関係者の証言として、同親方が11月15日に電話で「完璧にだまされた」と発言したと放送。九州場所開幕までに、暴行問題への対応を協会が取るとしながらも、行われなかったことを発言の根拠としていた。鳥取県警からの連絡で日馬富士問題を知ったとする協会側は、貴乃花親方からも「心当たりはない」と報道内容を否定する回答を得たことから、フジテレビ側に謝罪と訂正を求めた。
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女優・前田敦子「もうアイドルには戻らない」…でも欅坂には入りたい

2017-12-10 16:40:30 | 芸能・スポーツ

女優・前田敦子「もうアイドルには戻らない」…でも欅坂には入りたい

12/10(日) 10:20配信

スポニチアネックス


 女優の前田敦子(26)は仕事を選ばない。所属事務所に薦められたものは全て引き受ける。公開中の映画「探偵はBARにいる3」では「共感できるところがない」という女子大生役に挑んで巧みに演じ切った。実生活は「不器用」を自認するが演技は器用。芸能歴12年にしてまだ20代半ば。「面白い役を今だからこそやりたい」と笑った。


 ◆AKB卒業から5年

 AKB48時代は「絶対的エース」。5年前に女優の道を歩み始めてからも着実にキャリアを重ねてきた。普通は自分が演じる役にこだわるところだが、前田敦子は違う。

 「私は自分で判断しないですね」

 所属事務所のマネジャーに「こういう役があるけれど、やってみる?」と尋ねられる。それが映画「探偵はBARにいる3」で演じた“癖のある女子大生”のように「共感できるところがない」役だとしても断らない。

 「やりたくない、ということはないです。マネジャーさんたちいろんな仕事の中から、私がやった方がいいと思うものを選んで薦めてくれる。だから、マネジャーさんたちに感謝してます」

 優等生的な発言にも聞こえるが、前田は元々誰かにお世辞を言うタイプの人間ではない。その言葉の底には、これまで所属事務所に薦められた仕事が結果的に女優としての成長につながっているという充足感がある。

 ◆演技は「器用」に

 「自由で、幅が広がったなと思います。作品を変に選ばず、自分の立ち位置にこだわらないでいられるのは幸せです。王道で行かなければいけないとなると、苦しいと思うんですよ。楽しいものに乗っからせてもらっている感じです」

 どんな役でも引き受けられるのは、自身の演技力への確信もあるだろう。私生活では「不器用」を自認するが、撮影現場では適応力の高さを見せている。

 「今年は一つの作品の撮影中に別の作品に出演させてもらう機会が多かったんです。3、4日で撮影が終わってしまう作品もあって、ちょっと前なら“3、4日で何ができる?”と思うようなところを、今はワーッと撮影を楽しんで、ワーッと帰って来られる。本当に経験というのは大事だと思います。今は、苦しいと思うことがありません」

 この5年で確実に女優としてスキルアップした。

 最近はフジテレビのドラマ「民衆の敵」に出演し、そのスピンオフドラマ「片想いの敵」に主演。市議会議員の役だが、スピンオフでは毎回最後にキャンディーズ「年下の男の子」や松田聖子「赤いスイートピー」など昭和のヒット曲を歌った。

 「あれは酔っぱらっている設定なので、カラオケの感じで歌いました。元々カラオケが大好きなんです。昔の曲も歌えるので、私はどの世代の人ともカラオケに行けると思いますよ」

 元国民的アイドルではあるが、あの歌唱シーンは「アイドルに戻る」のではなく「女優がアイドルを演じる」という印象だった。女優として、アイドルの世界からずいぶん遠い場所まで歩んできたことを感じさせた。

 「もうアイドルに戻ることは絶対にないです。自分の経験年齢的に、きついなと思います。この世界に12年間いて、いまだにアイドルというわけにはいきません。でも、欅坂46には入りたい!欅の歌が大好きなんですよ」

 ◆欅坂入りたい!

 そんな発言をすると、どこかで前田と欅坂のコラボ企画が浮上しそうだが…。

 「絶対に出ないから大丈夫です。欅の邪魔はしないです」

 普段、仕事は選ばないものの、その依頼だけは断るようだ。

 これから女優としてどんな方向に進んでいくのだろうか。

 「無理したくないです。私は良くも悪くも童顔で、スッピンだと小学生みたいで自分でもびっくりするんですよ。だから、背伸びはしたくない。変に大人っぽい役をやるのではなく、このくらいの年齢だからこそできる役をやっていきたい」

 芸能歴12年だが、女優としてはまだ若い26歳。その可能性は無限に広がっている。

 「面白い役を今だからこそやりたい。一番いろんなことができる年齢なんじゃないかと思いますね。仕事のことを考えるとワクワクしちゃいます」

 今、誰よりも女優業を楽しんでいる。

 ◆前田 敦子(まえだ・あつこ)1991年(平3)7月10日、千葉県市川市生まれ。2005年10月、AKBオープニングメンバーオーディションに合格。同12月、東京・秋葉原の劇場でデビュー。大ヒット曲「フライングゲット」「真夏のSounds good!」などでセンターを務めた。11年6月、ソロ歌手デビュー。12年8月、AKBを卒業した。映画「もらとりあむタマ子」(13年)「Seventh Code」(14年)などに主演。
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【高校野球】部員が飲酒・喫煙で無期限活動停止の仙台育英、佐々木監督が辞任を発表

2017-12-10 16:38:07 | 芸能・スポーツ

【高校野球】部員が飲酒・喫煙で無期限活動停止の仙台育英、佐々木監督が辞任を発表

12/10(日) 15:39配信

Full-Count

佐々木監督は「責任を痛感」、須江航新監督が就任へ

 春夏通算で38度の甲子園出場を誇る仙台育英(宮城)は10日、同校で記者会見を開き、野球部の佐々木順一朗監督が辞任を発表した。須江航氏が1月1日付けで新監督に就任する。

来春選抜甲子園の「21世紀枠」、各都府県推薦46校を高野連が発表

 仙台育英野球部では、現役2年生部員3人と引退した3年生3人の計6人が、先月末に飲酒と喫煙をしていたことが発覚。3年生1人は急性アルコール中毒の疑いで病院に緊急搬送されていた。引退した3年生2人が同席していた剣道部とともに、今月6日から無期限活動停止処分となっている。

 佐々木監督は1995年から同校の監督を務め、2001年に部内の不祥事で1度は辞任したものの、2003年に復帰していた。この日の会見では「責任を痛感しています。責任の重さは重大。保護者会で辞任を報告した」と明かし、「原因は管理体制の甘さ」と話した。ただ、保護者会からは監督の辞任に対して反対の声が上がった。

 新監督に就任する須江氏は仙台育英学園秀光中等教育学校で軟式野球部の監督を務めている。
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貴乃花親方に現役医師が警告「マフラーはちゃんと首に巻き付けろ!」

2017-12-10 16:24:33 | 芸能・スポーツ
貴乃花親方に現役医師が警告「マフラーはちゃんと首に巻き付けろ!」


2017年12月10日 15時40分

デイリースポーツ

 元横綱日馬富士(33)の前頭貴ノ岩(27)への暴行に端を発した角界の混乱で、貴ノ岩の師匠・貴乃花親方(54)のファッションに注目が集まる中、10日放送の読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」に出演した現役医師で医療ジャーナリストの森田豊氏(54)が貴乃花親方に「マフラーはちゃんと首に巻き付けろ!」と警告した。

 パーマにオールバックという髪型やサングラスといった個性的な貴ファッションの中でも特に注目されるのが、マフラーを首に巻かずに、両肩から垂らすスタイル。映画コメンテーターの有村崑氏(41)は、映画「ゴッドファーザー」でイタリアン・マフィアのドンを演じたマーロン・ブランドから広まった「ゴッドファーザー巻き」だと解説した。

 森田氏は「私はあのマフラーファッションを見る度に医師として心配でたまらない」と切り出し、「言いたいのはね、マフラーはちゃんと首に巻き付けろ!」と貴乃花親方に警告。

 「これからの季節、外に出ると寒暖差が激しいじゃないですか。そうすると血管が収縮するんですよ。脳梗塞だとか心筋梗塞だとか起こりやすいんですよ。ヒートショック」と、突然死の危険性を説明し、「これを予防するには頸(けい)動脈を温めることなんですけど。ずーっと見てたんですけど、親方の、頸動脈の回りにはマフラーかかってないんですよ。格好つけてる場合じゃなくて、自分の命を守ってもらいたいと私は思っているんです」と、力強く訴えていた。
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プロゴルファーの中村通容疑者が逮捕 ひき逃げ容疑

2017-12-10 15:44:45 | 芸能・スポーツ
プロゴルファーの中村通容疑者が逮捕 ひき逃げ容疑



2017年12月10日 10時32分

ライブドアニュース速報
 兵庫県警は10日、自動車運転処罰法違反と道交法違反の疑いでプロゴルファーの中村通容疑者を逮捕した。共同通信が報じた。

 宝塚市で運転する乗用車が大学生の自転車に接触して軽傷を負わせ、立ち去った疑い。容疑を認めているという。
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