monmon photo
日頃撮影した写真の記録。鉄道中心に。

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2月の連休に、京都市の観光キャンペーンとタイアップした形で行われた、梅小路機関区の夜間ライトアップですが、何とも太っ腹な事に無料開放とのこと。ただし、当然ですがミュージアムには入れないとのこと。それでもかつては入場に400円必要であったエリアにタダで入れてくれる上に、機関車のライトアップまでしてくれるという何ともうれしい企画。スポットライトを浴びた夜の機関車はきっと魅力的でしょう。ただし、公式fa . . . 本文を読む

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今回は旅程に余裕を持たせるため、最終便で帰る事はせず、千歳で1泊予定としていました。そこで、札幌方面へ戻りがてら、最後の締めに宗谷南線のラッセルを撮影する事を考えていました。比布JCTまで戻ってくると、大雪山系がきれいに見えています。排雪は期待できない路面状況ですから、側面から大雪山バックしかない!と撮影地へ車を走らせます。 沿線に低木が生えており、どこでもすっきり線路が見渡せるわけではないため . . . 本文を読む

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音威子府で撮影後はひたすら南下。最後は鉄板撮影地である東恵橋へ全員集合でしょう。特に撮影ツアーがやってきたら場所が確保できないかもしれません。 現地へ着くとやはりすでに撮影者は多数いましたが、まだ好みの角度はかろうじて確保できる状態でした。しかし準備していると後から後から撮影者がやって来てかなり窮屈な状態になってしまいました。線路を見ろしても、線路面は見えており、唯一の救いは天気がいい事だけ。ここ . . . 本文を読む

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天塩中川で撮影後は、これまでなら音威子府で1時間程度の休憩時間があり駅そばを食べたり、ちょっとした俯瞰まで登ってみたりと色々な選択肢が選べたのですが、今シーズンは数分停車で発車となってしまいます。これは、減便によりそのまま突っ走れば、途中駅で交換する事なく、後続に追いつかれる事もなく足の遅いラッセル車でも名寄へ逃げ切れてしまえるダイヤが作成できるためですね。過酷な除雪作業の労働時間の短縮にもつなが . . . 本文を読む

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歌内カーブでほんの少しですがようやく雪を描いた姿を見れてテンションが上がった状態で素早く撤収すると、次の天塩中川駅進入で追いつけます。今シーズンはここで20分ほどの休憩タイムとなり、乗務員交代も行われるようです。その光景も興味があるのですが、その先で天塩中川発車の撮影場所を確保すべく、3年ぶりの歩道橋へ行ってみると。2番手で到着。しかし、続々と撮影者がやって来るため、カメラを抱えると雪で埋もれた階 . . . 本文を読む

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1月の宗谷ラッセル遠征の続きです。 雄信内で撮影後は、昨日に引き続き歌内カーブへ。途中で幌延町撮影会のバスに出会いましたが、ここではなく別の場所へ行かれたようです。天気はドンドン良くなりバリ晴れへ。これで掻いてくれたらいう事なしですが、昨日同様スカ続き。何とか流れを変えたいところです。 歌内カーブにはすでに10名以上がスタンバイ。先客は昨日より線路よりに陣取っています。電柱より内側に入らないこと . . . 本文を読む

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晴天が見込まれた午後のメインイベントはここと決めていたので、2080レ以外は寄り道せずに3時間前の現地入り。それでも先客が2名おられ、キャパがかなり少ない撮影地ですが、何とかベストポジションを確保。かつて終焉間近の原色重連の日に20名以上集まったとのことですが、どうやって並んだんでしょう。交通量は非常に少ないとはいえ、堤防上は細い自動車道になっており、道路を「封鎖」してしまわないとそんな人数捌けそ . . . 本文を読む

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新川堤防で75レを撮影する予定で北上中、ちょうどいい時間になったので2080レを撮る事にしました。以前に作例を見て一度行ってみたいと考えていた撮影地でしたが、あたりを付けて行ってみるも、どうも違う・・・。路地をウロウロ・・しばらく散策すると見つかりましたが、列車の安全運行には何ら支障のない場所ではあるものの、いわゆる何があっても自己責任のグレーゾーンでした。 タンク便ならちょうど収まりそうですが、 . . . 本文を読む

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塩浜を覗いた後は9時の便を撮影に臨港線へ。この日は運用通りだと旋回窓の1146号機がやって来るはず。ネタが入らない時よりも撮影者が多いようなので、運用通りに来そうですね。 新たな撮影ポイントを開拓したと思うもののm、あまり時間がなくいつもの倉庫前へ。前回は三脚を設置しましたが、前後に撮影者がいたため手持ちでしゃがんで場所を確保。光線は申し分ありません。ローアングルで待ち構え、ゆっくり入線してきた列 . . . 本文を読む

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5271レ撮影後は四日市港まで時間があったので、塩浜駅に寄り道。タブレットがなくなったので、私の中での重要度は下がってしまいました。 駅に着くと、ちょうど5282レで折り返し待ちをしている更新色凸重連が停まっていました。跨線橋からは工場の煙突と奥に雪を頂いた鈴鹿山脈が見えています。列車とコラボがなかなか難しい雪山ですので、跨線橋から標準レンズで無理やり絡めてみました。 2017.02.04 塩浜 . . . 本文を読む

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