monmon photo
日頃撮影した写真の記録。鉄道中心に。

個人的な範囲以外での画像の無断使用を禁じます。
 



明石陸橋でホキを見送ると、渋滞回避のため奮発して衣浦トンネルを抜けてすぐの半田埠頭駅へ。すぐに移動したのですが、それでもすでに先客多数で、後方から何とか抜ける位置を確保する事が出来て一安心。駐車スペースの問題などあり、昼食のため現場を離れる事も難しく、列車が来るまで2時間ほど天気が良くなって太陽がジリジリ差し始めた現地で時間をつぶす事になりました。 構図としてもタイトで、あまり前に出ても編成後半 . . . 本文を読む

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凸単機の訓練運転3往復目を見送ると、ホキ便撮影のため、明石陸橋へ戻ります。この時間はどこで撮っても順光(半逆光まで)にならないので、お手軽に朝の便を撮影後に場所を確保していました。渋滞に巻き込まれながら、撮影地を目指していると4往復目の運転が行われていました。予定時間内で何回折り返すか決まっていないのかもしれません。 先ほど連れてきたホキのうちの6両程度の積み下ろしを完了させ、単機で仕立てられる列 . . . 本文を読む

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凸が訓練運転に発車するのを見送ると、撮影するために移動開始。3往復程度あるのですが、並走する国道は渋滞し始めており、あちこち動いて撮影する事は難しそうです。そこで、碧南線のハイライトというべき、鉄橋を目指す事にしました。1往復目は撮れずに見送る鉄になってしまいましたが、迷いながらも辿り着いたのは碧南側の橋の袂。数名パラパラと撮影者がいる程度でした。後からよく調べると有名撮影地は反対側の袂だったよう . . . 本文を読む

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明石公園の陸橋で列車を見送ると、復路の場所を確保して碧南駅へ。かつて碧南より先へ延びていた廃線跡を活用した公共駐車場に車を停め、引き込み線になっている敷地を職員さんの誘導で車両が留置してある場所まで歩きます。到着した列車は荷役線へ入線した状態で停車しており、撮影者に開放されていました。 10分程度と短時間ですが、撮影するには十分です。いろんな角度から列車を撮影。縦アングルでホキの荷役設備も入れて . . . 本文を読む

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熱田で撮影後は、急いで明石公園へとんぼ返り。7時半前に現地へ戻ってみるとさらに場所取りの脚立などが増えています。 当初予定していた場所では、構図が窮屈そうです。そこで、より線路に寄った位置へ移動を画策します。通過まで2時間を切って来ており、かなり雛壇の輪郭がはっきりしてきました。1列目が準備完了していた後に移動して、縦横の両アングルが撮れる位置を確保する事が出来ました。ただし、縦アングルはベスポジ . . . 本文を読む

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前日夕に京都市内でeexpressさんと合流し、新名神・伊勢湾岸道経由で衣浦臨海鉄道・碧南線屈指の撮影地である明石公園の陸橋へ。到着直前に撮影地を見る事が出来ましたが、すでに線路よりのベスポジと思われる位置には場所取りしてある様子がうかがえました。午前2時頃の公園駐車場はガラガラでしたが、脚立を担いで現地へ着くと、ベスポジの最前列や2列目まですでに場所取り済。仕方ないので、縦横構図どちらも撮れる( . . . 本文を読む

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年2回ほど行われている衣浦臨海鉄道への凸の入線訓練ですが、毎回理解ある現場関係者のご厚意で内容の濃いイベントとなっていました。 訓練入線では、現場の要望が強いとの事で原色機が優先して貸し出されていたとのこと。今回、春の訓練の時期となりましたが、風前の灯である853号機入線が濃厚でした。3月には落ちるとの噂の動機が生きながらえていたのもこの訓練での貸し出しを考慮しての事だったのかもしれません。 有 . . . 本文を読む

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2月の連休に、京都市の観光キャンペーンとタイアップした形で行われた、梅小路機関区の夜間ライトアップですが、何とも太っ腹な事に無料開放とのこと。ただし、当然ですがミュージアムには入れないとのこと。それでもかつては入場に400円必要であったエリアにタダで入れてくれる上に、機関車のライトアップまでしてくれるという何ともうれしい企画。スポットライトを浴びた夜の機関車はきっと魅力的でしょう。ただし、公式fa . . . 本文を読む

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今回は旅程に余裕を持たせるため、最終便で帰る事はせず、千歳で1泊予定としていました。そこで、札幌方面へ戻りがてら、最後の締めに宗谷南線のラッセルを撮影する事を考えていました。比布JCTまで戻ってくると、大雪山系がきれいに見えています。排雪は期待できない路面状況ですから、側面から大雪山バックしかない!と撮影地へ車を走らせます。 沿線に低木が生えており、どこでもすっきり線路が見渡せるわけではないため . . . 本文を読む

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音威子府で撮影後はひたすら南下。最後は鉄板撮影地である東恵橋へ全員集合でしょう。特に撮影ツアーがやってきたら場所が確保できないかもしれません。 現地へ着くとやはりすでに撮影者は多数いましたが、まだ好みの角度はかろうじて確保できる状態でした。しかし準備していると後から後から撮影者がやって来てかなり窮屈な状態になってしまいました。線路を見ろしても、線路面は見えており、唯一の救いは天気がいい事だけ。ここ . . . 本文を読む

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