知人が、自分の時間当たりの単価は1分100円と言う話をしていた。
ん~。それって、時間給1000円なら1分あたり、1000÷60=16.66・・
ということ考えると、すごいですよね。1分100円すごいな~
知人が、自分の時間当たりの単価は1分100円と言う話をしていた。
ん~。それって、時間給1000円なら1分あたり、1000÷60=16.66・・
ということ考えると、すごいですよね。1分100円すごいな~
23インチモニター2台と、キーボード2台が机の上に転がってるんです。
それに加えて、ノートパソコンとか、タブレットとか・・
ワイドモニターは、動かすことがほとんどないので、壁にくっつけてもいいくらいなんですが、
テーブルから壁まで少し距離があるので、それもできないわけで。
なんとかならないものかと常々思いながらもなかなか変更できません。
ガスシリンダーのモニターアーム、いいよね~
http://direct.sanwa.co.jp/ItemPage/100-LA018
Windows8では、標準でHyper-Vが利用できるので、Hyper-Vを使ってubuntuが起動できたら面白いね~というわけで、調べてみた。なんか、できそうですねubuntu。これは、楽しみです。VMPlayerでできるのは、Vistaでもすでに試しているので、今度はHyper-Vでやってみたいと思ってます。
仮想マシン(Hyper-V)を使用する方法
http://homepage2.nifty.com/nonnon/Chinamini/win8/win8-h023.html
Windows8の仮想マシンHyper-Vの使い方 ISOイメージファイルOSを仮想マシンへ簡単インストール
http://soft.livedoor.biz/archives/1548080.html
Windows8のHyper-VでLinuxを動かす
Windows 8 でVMPlayer With Ubuntu
http://www.aise.ics.saitama-u.ac.jp/~gotoh/VMPlayerIntoWindows8.html
組み立てたので、その次にするのは、ベンチマークです。
ゲームのベンチマークはビデオカード無しとNVIDIA GeForce GTX 650を着けた時でどの程度違いが出るのか試してみたいと思います。
【CPU-Z】
http://www.vector.co.jp/soft/dl/winnt/hardware/se492853.html
【3DMark】
http://www.forest.impress.co.jp/library/software/3dmark/
【ゲームソフトのベンチマーク】
信長の野望Online
http://www.gamecity.ne.jp/nol/bench/
→5回連続で試して、462~466でした。(ビデオカード無し)
FINAL FANTASY XIV
http://jp.finalfantasyxiv.com/benchmark/index.html
私の机の上は、いつもゴチャゴチャで、職場では、お前の頭の中と同じだろ~と、いつもいつも言われてますw
PS3の160GBモデルが24800円で売ってたので、買ってしまった。
モニターとの接続でHDMIケーブルが必要なので、パソコンショップで500円(1.5m)のHDMIケーブルを調達。
家に持ち帰って、接続してみて、ハタと気づいた。
HDMIでモニターに接続すると、音声のLINE OUTは、モニターからとることになる。そうしたら、スピーカーとの接続が、パソコンを使用するときと、PS3を使用する時で切り替える必要がある。あー、厭になってきた。。。
【デスクトップの構成要素】
・液晶モニター
・キーボード
・マウス
・ゲーム用のコントローラ
【ネットワーク接続】
・Wi-Fi
・Bluetooth
・赤外線(最近ではあまり用いられていない)
私は、経済産業省の情報処理技術者試験のシステム監査技術者の認定試験に合格したことがある。ずいぶん昔の話ではあるが。
そんなこともあって、仕事でセキュリティ対策の実施やら、マニュアル作成に関与させていただくことも多いのだが、実のところそんな仕事は、畑違いというか、正直言って好きではない。
では、何が好きかというと、たぶんシステム監査が好きなんだと思えてきた。
システム監査には、既定のルールに準拠して業務が行われている事の証明(保証型の監査)、あるいは弱点を見つけ出して対策方法の提言を行う(アドバイス型の監査)があるが、ここでいう既定のルールというのがとても幅が広くてつかみどころがない。
【ルール】
1 国が決めた法律、地方自治体での条例、規則
2 所属する組織のセキュリティポリシー
3 組織内担当部署でのローカルな運用ルール
4 担当者のモチベージョン、志し
【マネジメント】
組織の改正や、これに伴う規則の変更、人事異動などはどこの組織にでもあることだ。
人・物・金を調整するためには、マネージメントが必要で、マネージメントには、通知、案内、作業記録などの情報を残すために多種多様な文書が用いられている。この「文書」が通信であったり、データ伝送であったり、電話等による連絡であったり、さまざまな手段で行われる。
【クラウド化のリスク】
特に最近では、データセンターにデータを保存して、事務所にはサーバを置かない手法が用いられることも多いため、データの原本が何で、どのように情報が処理されるのか、利用者側と情報の管理を行う側、その間に介在する情報処理事業者との間での見解の相違、用いている技術の差異によって、多くの矛盾やトラブルが発生する懸念が生じている。
【情報システムの管理基準】
新システムの導入を計画する時、システムの調達を行う時、日常的なシステムの運用を見直す時、日本国内で「基準」として用いることを目的として作成された「モノサシ」がシステム管理基準であり、システム管理基準に基づいて実施されていることを検証して、保証又は助言を行う技術者がシステム管理技術者、、ということです。
<参考>
ITガバナンスの観点を取り入れた「新・システム監査基準」
http://www.atmarkit.co.jp/fbiz/cbuild/complete/audit/02.html
基礎からわかるシステム監査入門
http://www.atmarkit.co.jp/fbiz/cbuild/serial/audit/index.html
10月からの値上げが分かっているタバコの予約販売期限は8月だったので、2カートンを
本日入手した。そこで、賞味期限を見てみたら、6か月だった。
では、上手に保管したら、1年くらい保管できて、同じ美味しさでタバコが吸えるのだろうか。
yahooの知恵袋に回答がありました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1444373284
やっぱり、国民の皆さん同じこと考えてるんだな。安心した。
ネットの中の生活は、仕事にしても、ゲームにしても、徐々に現実ばなれしていく、仮想であることが「現実」な世界。
少し勉強してみようかと思って、日経BPの「みてわかるクラウドマガジンvol.1」を買ってみた。
クラウドと言えば、AmazonやGoogleが有名だが、この雑誌には、35社のサービススペックが紹介されている。少し使ってみて、将来のサービス構築の構想を検討するには安上がりで賢い方法だろう。
クラウドサービスが提供するサービスの目的(ねらい)は、そのサービスを提供している企業の方針が色濃く示されていて興味深い。
ところで、この雑誌、書店で定価(1500円)で購入したのに、amazonで見たら、中古が1099円でした。もう、こんな程度のことでは驚かないぞ。
そもそも、「クラウド」というキーワード、日常的な仕事の中では、安易にコスト削減とリスク回避の代名詞としてバズワードとして使われている(らしい)ことが理解できる。しかし、実際に各社から提案されているクラウドは、技術者の熱意の産物なのだ。このサービスを提供するためには、組織力も相当のものが無ければ実現しない。
クラウドはバズワード、ってまだ言いますか?
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090206/324334/
ネットで試用版をダウンロードしてゲームをやっていたのだが、けっこう面白いので、正規版を購入しようとおもって支払い方法を調べたら、クレジットカードの他にコンビニでのオンライン決済という方法がある。
私は、クレジットカードを数枚持っているのだが、口座の管理が面倒だし、オンラインの事故も多く、特に近年は、セキュリティが厳しくなっているので、不用意にカードを使うのはためらってしまう。
今回初めてコンビニでのオンライン決済を使ってみたのだが、不覚にも、クレジットカードによる決済よりもコンビニでのオンライン決済の方が「安心」、「便利」、「早い」・・と感じたので、記録しておく。
●安心
ネットでの取引で、最も心配になるのは、「支払いした金はちゃんと入金されてコンテンツ供給元に届くのだろうか」、という点と「入金はされたけど、商品が届かない、ネットゲームへの利用期限設定などに反映されるのだろうか」という点だ。
この点、コンビニでのオンライン決済は、オンラインゲーム側で11桁の「オンライン決済番号」を発行して、この番号と共に、コンビニの店頭で現金を支払うことによって、コンビニでの領収書が発行される。その後、ログオン認証時にネットゲーム側で自動的に入金確認がされて、ライセンスが更新される。という手続きであった。
この方法は、とても利用者に分かりやすく、安心と言える。
●便利
近年、仕事ではもちろんのこと、個人としても、1万円以上の大金を持ち歩く機会はほとんどなくなった。大部分の取引が、オンライン発注、銀行口座からの引き落としによって行われている。取引先が多くなると、IDとパスワードの管理をすることを個人的に行うことは、ほぼ不可能な状態となる。
私にとって、コンビニは、自宅でも、職場でも、歩いて数分の場所にある。無論、職場でゲームをするわけはないが、現金による支払いが「どこでもできる」のは、便利と言える。
●早い
熱中している時にゲームを中断されるのは、誰にとってもいやなもの。ソフトウェアのバージョンアップについても、自動的にできたら嬉しい。だけど、モニターの画面ばかりを見ていたら、健康に悪い。一日24時間の内、6時間程度の睡眠時間は必要だし、食事とトイレも一日3回は必要だ。
ゲームを中断して、正式版の発注をオンラインで行い、いったんパソコンをシャットダウン。コンビニでの支払い後、食事をしてから、ネットにログオンしてみたら、ちゃんと入金処理がされていた。その間、2時間程度。これは、問題にならない程度に、とても早いといえる。
サンプルの収集。自分が気に入っているホームページをいくつか、IEの[ページ][名前を付けて保存]でHTMLのサンプルを集める。そして、ひな形作成に取り掛かろう、というわけだ。参考のため、いつもお世話になっているホームページを集めてみた。
いずれも、あまりクドイ装飾はなくて、コードのサンプルの引用とか、画面のハードコピーとか、文法の解説など、分かりやすい構成になってると思う。
●Pythonのマニュアル
http://www.python.jp/doc/release/tut/tut.html
●リファレンスマニュアル的な、、
http://www.shido.info/py/python2.html
●コードのサンプル
http://www.harukaze.net/~haruka/wxpython/wxpy03.html#3-4
●UNIXコマンドのマニュアル
http://x68000.q-e-d.net/~68user/unix/prgmemo.html
せっかくMicrosoftのWordを持ってるのに、WordでHTMLを作れないものか???
と思ったら、実に簡単に作ることができる。作成した文書をセーブする時に、名前を付けて保存をする時に、「HTML」を選択するだけだ。だったら、オーサリングツールなんていらないじゃん。。。多分いらないと思う。
Wordで定型的なひな形を作っておいて、それを使えばよい。ただし、Wordで作成できるHTMLファイルには余分な情報が多量に入るので、HTMLのプロが見ると「かなり酷い」らしい。クリーンアップしてからホームページにアップロードしたら、少しは軽量化できるかもしれない。
Word2003、Word2007では、名前を付けて保存の時に、「Webページ(フィルタ後)」という項目があるので、クリーンアップした状態でHTMLを作成することができる。次の手順となる。
①ひな形のホームページをHTMLエディタで作成
②WordでHTMLを編集して、「Webページ(フィルタ後)」で保存
実際に使用してみると、HTMLエディタで作成したシンプルなHTMLでも、一旦Wordで読み込んでHTMLで吐き出すと、フィルタしていても、余分なフォント関係の情報が付加される傾向がある。でも、これなら、Wordしか持ってない人にでもホームページ作成が頼めるのなら、大変助かる。。というわけだ。
HTML Filter 2.1 for Office 2000
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=209ADBEE-3FBD-482C-83B0-96FB79B74DED&displaylang=JA
【レビュー】Wordから出力されるHTMLをクリーンアップするHTML Filter
http://journal.mycom.co.jp/news/2002/10/03/10.html
DreamweaverでのMicrosoft Word HTML ファイルのクリーンアップhttps://www.adobe.com/livedocs/dreamweaver/8_jp/using/wwhelp/wwhimpl/common/html/wwhelp.htm?context=LiveDocs_Parts&file=04_doc10.htm
はじめてWebベージを作ってみた。
凝ったものは作れないが。。この機能を使えば、ホームページビルダーなどで作成したホームページでも公開できるというわけかな。
物置き場のような目録を作っておいて、ファイルが公開できるというわけか。面白いな。
と思ったんだが、「コントロールパネル」「ファイル管理」からアップロードしてみると、漢字が化けてしまった。いまひとつ、使い方がわからない。
新年あけましておめでとうございがます。
とはいっても、年を越してもう一週間ほど過ぎてしまったけど。
新年の会社の挨拶では、我慢の年、クラウドコンピューティング、グリーンコンピュータなどなど、新年そうそう喜ぶべきことがあるようで、無いようで、今年一年何をして過ごそうかな。
私としては、仕事の事、家庭の事、身近なことを一からじっくり調べなおして、よく考える年になるのかな、と思ってます。
キーワードとしては、何だろう。
「netpc」からの連想で、5万円パソコン、ssd、
「携帯電話」からの連想で、GPS、モバイル、タッチペン、地上波デジタル、
「情報セキュリティ」からの連想で、ライセンス管理、コンテンツ管理、グループウェア、
「情報企画」からの連想で、税法改正、収納管理、
「地方自治」からの連想で、office2007、教育、情報基盤のメンテナンス、、、サーバの仮想化、LinuxとWindows
あ~あ、発想が貧困だな。書いてるうちにだんだん眠たくなってきた。そういえば、会社のホームページのリニューアルの話もあるけど。今日は、早く寝て、明日考えよう。少しはいい知恵がでるかも、かもね。