厚岸をドライブ中に石炭アイスと看板があり、なんだって
石炭がアイス
どんなだべ、と興味深々で看板に沿って進みました。
ロールオーバー、2枚目をワンクリックしてね。

ほぉ~、製造元は厚岸になっています。そして釧路の石炭をイメージです。
味はどんなんだべかと、これまた珍しい地元産のアイスです。
ロールオーバー、2枚目をワンクリックしてね。

一枚目は太平洋をイメージの青い海、味はソーダー味で美味しい、綺麗に
食べると良かったのですが、なんせ食べているときは夢中になり、あっと言う
間に、海を食べちゃいました。そして2枚目は海底の地層です、味はコーヒー味
のシャーベットです。さらに3枚目は海底炭ですよ、味は香ばしい胡麻のアイス
です。
ロールオーバー、2枚目をワンクリックしてね。

なかなかのアイデアあるアイスです。釧路は太平洋炭鉱がありましたが、
外国石炭に圧されて、とうとう閉山まで追い込まれましたが、まだまだ海の
下には資源があり、そして良質の海底炭ですから、規模は縮小されましたが
コールマインとして今も採炭を継続し、海外から研修生を招き入れて、高い
技術指導をしています。
わが家も数年前までは石炭ペチカで冬の暖を取っていましたが、重い石炭は
か弱い熊子には辛く、いつしか石油に代わってしまいましたが、石炭ペチカの
朝まで残るぬくもりは貴重でした。
では、一句
秋風や、次に来るのは、北の風
秋が来た、でも残暑で、夏が来た
できるなら、こないで欲しい、寒い冬
ストーブの、上で焼いたね、アタリメを
しまい(終)には、やっぱり食べ物、熊の一句



どんなだべ、と興味深々で看板に沿って進みました。



ほぉ~、製造元は厚岸になっています。そして釧路の石炭をイメージです。
味はどんなんだべかと、これまた珍しい地元産のアイスです。



一枚目は太平洋をイメージの青い海、味はソーダー味で美味しい、綺麗に
食べると良かったのですが、なんせ食べているときは夢中になり、あっと言う
間に、海を食べちゃいました。そして2枚目は海底の地層です、味はコーヒー味
のシャーベットです。さらに3枚目は海底炭ですよ、味は香ばしい胡麻のアイス
です。



なかなかのアイデアあるアイスです。釧路は太平洋炭鉱がありましたが、
外国石炭に圧されて、とうとう閉山まで追い込まれましたが、まだまだ海の
下には資源があり、そして良質の海底炭ですから、規模は縮小されましたが
コールマインとして今も採炭を継続し、海外から研修生を招き入れて、高い
技術指導をしています。
わが家も数年前までは石炭ペチカで冬の暖を取っていましたが、重い石炭は
か弱い熊子には辛く、いつしか石油に代わってしまいましたが、石炭ペチカの
朝まで残るぬくもりは貴重でした。
では、一句








石炭アイスですか?すごいですね。ぜひぜひ、私も眺めて食べてみたいですわー。
でも、熊子さんとこ、そろそろ朝夕はストーブ?
まだですよねー、いくらなんでも。。。
イクラで思い出した、サケは上ってきますか近くに?
3つの味を楽しめるアイス・・珍しい
これも忘れずメモです
最近まで「石炭ペチカ」・・これにもっとビックリ
ですよ~
絵になりますね~、熊子さんとペチカ
ひとつのアイスで3つの味。ソフトクリームなら見かけるけれどカップのアイスでは珍しいね。
黒ゴマのアイスは美味しそうだな
アイスクリ-ムもさることながら、今でも釧路では石炭を採掘している事に驚きました。
技術は伝承しないといけませんから国内の炭鉱の全てを閉ざす事は得策ではないと思います。
私が小学校の4年生ぐらいまでは学校のスト-ブも石炭でした。
スト-ブ当番がいて石炭を運んだりしていました。
火の勢いが強くなるとスト-ブが真っ赤になって、スト-ブに近い人は顔まで厚くて堪らなかった事を覚えています。
強烈な火力だったのでしょうね。