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熊子通信

「生かして頂いてありがとう御座位ます」 最強の祝詞です。
by伊勢白山道リーマンさんより

フリーサイトさんのクリスマス用テーブルをどうぞ

2006年12月10日 | goo対策
 ああ、やっぱりブログを書かないと落ち着きませんね。文字ばっかし バシャバシャと打っていると疲れます。それも事例を作成ですからね、 個人情報に触れないように神経を使います。  やっぱり楽しいブログに手が伸び、目を休め、疲れた神経も落ち着き ますね。  釧路も昨夜から雪が降りすっかり積もってしまいました。雪を見ると もうクリスマスも近いなって感じますね。  先ほどフリーサイトさんからクリスマス . . . 本文を読む

みなさんへのお歳暮です

2006年12月06日 | goo対策
 年の瀬が迫ってきましたね。仕事も佳境で、目が窪むほど多忙ですが 目の下の熊子はそんな私に語りかけます。  ねえねえ、熊子さんや、みなさんにそろそろお歳暮の時期でないかい、 そしてブログのみなさんにも気持ちだけでもお渡ししないかい。。。  そうだね、気持ちだけでもみなさんにお渡しするかな、そんじゃね、 道東の厚岸のお勧め品を気持ちだけお渡ししようか?ね、熊五郎さん。 熊五郎お勧めは?マウスオ . . . 本文を読む

鶴の子育て奮闘風景です

2006年12月02日 | goo対策
 先日の雲を見てから、どうも落ち着かない今日この頃ですが、帰宅途中に なんと丹頂鶴の夫婦の子育て奮闘振りを見ました。パパラッチしている間は よく解らなかったのですが、パソコンに落としてみたらなかなかいい親鶴の 子育て風景でした。  子供が生まれた時は頭が多少悪くたっていい、気持ちの優しい、思いやり のある子になってくれたらと、そう願ったもんです。  そうして熊山夫婦も懸命に子育てしましたっけ・ . . . 本文を読む

こ、これは! 地震雲!!?

2006年11月28日 | goo対策
 日曜はお見舞いやらお悔やみやらと忙しい一日でしたが、少しドライブと 厚岸方面に出向きました。穏やかな海面を眺めていましたら、おお!、あれは なんだ、パパカー、こ、これは、じ、地震雲でないべか!  飛行機雲なら5分間で消えていく、5分以上なら怪しいなと、ヘッドホンで 音楽をガンガン聴いていた次男坊が、むっくと起き上がり言います。  そうなんだ、ならカウントするか、1分、2分、3分、4分、5分、 . . . 本文を読む

冬の使者がやって来ました

2006年11月26日 | goo対策
 先週の阿寒の帰りにそろそろ来ているかなって見渡しましたら、いました、 来てました、賑やかです。あまり数は多くはありませんが、シベリヤからの 冬の使者の白鳥さん一族です。  場所は釧路の市街地に近い牧草地です。数年前からここに飛来する白鳥さん 一族は、いったい何を食べているのかな。クエー、ギィエー、クワクワ、と、 賑やかに鳴き、そして白鳥の湖ではなく牧草地にできた池に顔を突っ込んで、 バシャバシャ . . . 本文を読む

フリーソフト「JTrim」を使って額縁写真に変身方法です

2006年11月24日 | goo対策
 熊子がよく表示します額縁写真の作成方法についてのご質問が来ましたので、 簡単ですが説明させていただきますね。  以前にも何度かここにリンクしました素材加工の小技さんをご紹介いたしまし たが、改めてリンクします。 ①「JTrim」をダウンロードしてください。  ※作者誤字でしょうか「JTeim」となっていますが間違いなく「JTrim」です。 クリックしてね。   ②いろんな写真加工が簡 . . . 本文を読む

鶴さん人里に降りる季節になりました

2006年11月21日 | goo対策
 寒くなってきた北海道です、朝には霜や氷が張る季節の到来ですが、そんな 季節はなかなか外には出たくないですが、どっこい、ドサンコたちはこれからが 大いに脂肪を蓄える・・いえいえ、大いに外に出て冬の醍醐味を思う存分味合え る季節なんですよ。。。    なんてね、年々寒さが身に染みる今日この頃。でも北で生まれて北で育ち、 そして、北で生活をする我らドサンコ、もう懐かしい夏とはきれいさっぱりと 別れて、 . . . 本文を読む

ハッピーばーちゃん 14枚マウスオンアルバムです

2006年11月18日 | goo対策
 母の誕生会は四カ国バイキングレストランで盛大に祝いました。旭川からも 来てくれまして、それはそれは賑やかな時間を過ごしました。  母御年86歳です。釧路で生まれて3歳でお金持ちの親戚に養女に行き、帯広で 交換手として青春時代を過ごし結婚。病弱な夫に先立たれて2人の幼女を抱えて 釧路に戻り、そこで父と出会いました。  母に一目ぼれの父は毎日鉄橋の下で母を待ち伏せし、そんな情にほだされて 母は再婚し . . . 本文を読む