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記録は塗り替えられるもの

2018年02月18日 01時59分28秒 | 社会・文化・政治・経済
<記録は塗り替えられるものなのだ>と改めて思う。
将棋では、スーパー中学生の出現に改めて感動させられた。
外出していて、午後2時10分、メールで金と銀を知る。
同じ日に、以下の快挙である。
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【平昌=田中充】サンケイ新聞
平昌五輪は17日、江陵アイスアリーナなどで第9日が行われ、フィギュアスケートの男子フリーでは、前日のショートプログラム(SP)で111・68点の高得点を出して首位に立った羽生結弦(23)=ANA=が206・17点をマークし、合計317・85点で今大会日本勢初の金メダルを獲得した。初出場の宇野昌磨(20)=トヨタ自動車=も銀メダルに輝き、フィギュアでは初めて日本選手が1位と2位の座を占めた。

日本の冬季五輪の「金」は通算11個目。
羽生は冬季五輪の個人種目では日本勢で初めて2大会連続優勝を果たし、フィギュア男子では1952年オスロ(ノルウェー)大会のリチャード・バットン(米国)以来66年ぶりとなる五輪連覇の偉業も達成した。

 羽生は初出場した2014年ソチ五輪でフィギュア日本男子として初の金メダルを獲得。
グランプリ(GP)ファイナルでは16年まで4連覇し、世界選手権を14、17年に制してSP、フリー、合計の歴代最高得点を何度も塗り替えた。












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