取手・医科歯科通信 山本 嗣信 (やまもと つぐのぶ)

医学情報社編集顧問
フリージャーナリスト

紅葉の写真とリンゴの写真

2018年11月15日 06時12分51秒 | 日記・断片

先日、中田さんが「隣の家からタヌキが出てきた。落ちている柿でも食べにきたのかね」と言う。
隣の家と裏の家2軒が空き家である。
その家に昔の昭和年代のゴミ箱があった。
どこにも見かけない懐かしさを覚えるゴミ箱である。
また、今朝の散歩で会った西川さんが「イタチがこの路から走って逃げていったよ」と言うのだ。
ハクビもいるそうで、「猫のタマが姿を見て怯えていた」と笑う。
タマは犬も怖がり姿を隠す。
鈴木さんが紅葉の写真を見たいと言うので見せる。
「リンゴ、映した」と西川さんが聞くのリンゴの写真も見せた。
お二人とも「きれいに撮れているね」と覗きこむ。
鈴木さんは昨日はゴルフ、今日は勤務で水道橋まで行くそ


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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筑波学園都市大通り

2018年11月14日 05時50分31秒 | 日記・断片

筑波山を目指す。

つくば市へ行ったのは、今年、4度目。

紅葉の季節がやはり、一番良い。

塩害で葉が枯れてしまったこともあるが・・・


 

 

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紅葉の茨城路

2018年11月14日 02時06分50秒 | 日記・断片

大子町が午前10時30分ころは気温が16度、福島県と茨城県の境まで行くと午前11時ころ13度の寒さに。

筑波山の紅葉と比べ、一段と紅葉は鮮やかで、感動!

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茨城県の隠れた名所

2018年11月13日 17時55分34秒 | 日記・断片

実は、袋田滝には一度も行ったことがない。
3度もその傍の道を通過しただけ。
寺川さんは、今回は「暗くなる前に、取手に戻ろう」と言う。
だから、寄り道をしていらない様子。
運転するのは、彼であり隣の座席に便乗してもらっている当方は、「袋田滝に寄ってほしい」とのお願いを控えている。
<まあ、何時か行けばいいか>との思いであるのだ。
免許証を取得しなかった後悔もある。
<もしも、免許があれば、行動範囲が広がっているはず>と・・・。
結果的に福島県内茨城県の隣接地点までまで行く。
「ええ!、ここは福島?!」と驚く。
そいて、福島県の境から茨城県の高萩へ戻る。
この県境の近隣の渓谷と紅葉を満喫。
「茨城県の隠れた名所なここ」と寺川さんは、当方を案内をして得意気であった。








 

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取手市から大子町を目指す

2018年11月13日 17時07分55秒 | 日記・断片

午前6時45分に待ち合わせをして、寺川さんの自動車に乗せてもらい、取手市から大子町を目指す。
筑波山の麓の西側から真壁を経て、山を超えて行く。
命懸けと誰もが表現するが、半端な運転ではない。
車線変更を繰り返し、どんどん、前の車を追い越していくのだ。
「殺される」とその恐怖感を語る人も。
まず、筑波学園大通を100㌔。
各国道は120㌔も出すのだ。
「寺川さんの車では、2度と遠くへは行きたくない」と倉田さんは言う。
曲がりくねった山道も70~80㌔。
対向車と激突する悪夢さえ見る想い。
彼はハンドルを握ると人格が変わって、攻撃的になるのだ。
大子町では寺川さん旧知のリンゴ園へ寄った。
帰宅したのが、午後4時30分。
詳細は、後で記載。


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取手市の第49回「市展」

2018年11月13日 05時09分32秒 | 日記・断片

取手市の第49回「市展」を観る。
とりでアートギャラリー<きらり>で開催。
各作品に優賞 市長賞 奨励賞が贈られていた。
招待作品も展示されていた。
友人や知人の作品はなかったが、興味をもって各力作を観て回る。
東京芸大が市内にあり、アートの街を標榜している取手市ならではの催しであり、取手駅の通路にも通年、何らかの芸術作品が展示してある。

主催 取手市 取手市教育委員会
第1部は10月26日~11月5日。
日本画・洋画・彫刻
第2部は11月9日~19日。
書・写真・工芸・デザイン
第3部は11月23日~12月3日
小中学生の部




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12日行くはずの予定を13日に変更

2018年11月12日 21時47分14秒 | 日記・断片

奥久慈渓谷 (久慈郡大子町)

奥久慈渓谷

ドライブでも楽しめる絶景スポット

国道118号周辺で、絶景が連続するこの渓谷はドライブに最適です。きれいな水が自慢の久慈川の流れをはじめ、車窓から広がる風景は雄大です。

福島県の最南端に位置する奥久慈県立自然公園矢祭山は、三勝八景もあって四季折々の景観は絶景です。

特に10月下旬から11月下旬にかけては、燃えるような紅葉で、あたり一面が錦に彩られます。 

茨城県内で人気の紅葉スポットです

  • 紅葉の樹種:ケヤキ、モミジ
  • 例年の見頃:11月上旬~11月中旬

2018年11月12日現在

 

インフォメーション

 

所在地 茨城県久慈郡大子町
トイレ情報 道の駅奥久慈だいごのトイレが利用できます。
アクセス 鉄道:JR水郡線「常陸大子駅」から徒歩約15分
車:常磐自動車道「那珂IC」から国道118号経由で約50分
駐車場 道の駅奥久慈だいごの駐車場が利用できます。
問い合わせ先 大子町観光協会 TEL: 0295-72-0285


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明日 紅葉の花貫渓谷へ行く予定

2018年11月11日 17時22分55秒 | 日記・断片

花貫渓谷

花貫渓谷

花貫渓谷

花貫渓谷沿いの小滝沢キャンプ場から汐見滝吊り橋付近の景色が見事です。

特に、約60メートルの長さの汐見滝吊り橋を渡ると、川沿いに生い茂る木々の枝が左右からせり出し、華やかなトンネルとなり、眼下に見える汐見滝と相まって絶景を味わうことができます。

 

花貫渓谷 紅葉まつり

 

花貫渓谷 紅葉まつりについて

花貫川沿いにある花貫渓谷では、例年11月中旬に紅葉のピークを迎えます。モミジ、カエデ、ヤマザクラ、クヌギ、ナラが赤や黄色に美しく色づく様子を、長さ約60mの汐見滝吊り橋から見ることができます。「紅葉まつり」と題し、花貫駐車場には高萩市の特産品や農産品の販売や、飲食などの売店が並びます。近隣には、花貫周辺で見られる動植物などをパネル展示で紹介する「花貫ふるさと自然公園」もあります。 ※JR高萩駅から臨時バス運行(11月10日~11日、17日~18日)

 

 


 

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人は、変わることができる

2018年11月09日 15時19分50秒 | 日記・断片

午後1時から中田宅でのブロック会に参加した。
金曜日が休みの渡部さんに合わせて開催した。
聞くと、「もう、クリスマスばかりではなく、新年のお飾りを販売する時期になった」と大型ショッピングセンターの商戦について語っていた。
合唱についで、ビデオを鑑賞。
これで、同じビデオを3回観たことになる。
ビデオは大手運送会社の係長の体験談である。
営業の仕事に行きつまり、離婚もした。
その係長が人に励まされ、奮起した結果営業成績がトップになったという体験談。
口下手で人間関係に悩み、「仕事を辞めたい。もう限界だ」と絶望したいた人が、180度変わったのである。
人は、変わることができるのである。
昨日は、ビデオを観たご婦人二人が、ハンカチを出して涙を拭っていた。
実は渡部さんは、元自動車販売会社でトップクラスの営業マンであり、今の勤務先に招かれ新人研修の講師を務めている。
今日は、登山の話や旅の話、地域友好などが話題となる。
「ざっくばらんに、何でも語ってほしい」と司会を務めた渡部さんが切り出したから・・・。

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ブロックの会合

2018年11月08日 15時41分00秒 | 日記・断片

午後1時から大川宅で、ブロックの会合。
大川さんの休日に合わせて、木曜日に開催。
明日は、中田宅でも渡部さんの休日に合わせて金曜日に開催となる。
参加したのは男性2人、ご婦人が6人。
地区の会合も良いが、小単位の会合もそれなりの意義がある。
歌の合唱、ビデオを鑑賞のあと、近況なを聞けたり、新聞や本を読んだ感想などが話された。
終了してからお茶会で歓談。
取手小学校の元校長が亡くなったことを聞く。
防災訓練の時には、台宿町内会の役員たちに、参加を呼び掛けてくれたのであるが、元市会議員に妨害され、1名も参加しなかったことがある。
先生は地域のボランティア活動にも快く協力しただく。
教育者として尊敬されおり、地域の良き理解者であったのだ。

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敢闘会の打ち合わせ

2018年11月08日 15時37分04秒 | 日記・断片

御前10時30分、青柳の相田宅で敢闘会の打ち合わせ。
まず、前本部会長の和田さんが脳卒中で昨日、急死したことが報告された。
11月3日の政治評論家 森田実さんの講演会の日には、みなさんに「御苦労様です」と出迎えていたのに、「驚きましたね」とみなさんがその死を惜しむ。
まだまだ活躍が期待されていた。
通夜へ行くことなどを話し合う。
自動車でなければ行けない葬儀場であり火葬場である。
次回の式次第を決める。
また、敢闘会が100回目になるので、その記念すべき行事についても協議した。
外部講師を招き講演を依頼する予定となる。
記念小冊子も出すことになる。
会合終了後、佐々田さんとヤオコウでコーヒーを飲み、パソコンなどの話となる。
娘さんが友人からパソコンをいただいたた、当方に佐々田さんのパソコンを譲ると言う。
佐々田さんは、秋葉原で中古のパソコンを買っている「少し動きがおそいけど、よければ」と好意で言う。
当方のパソコンは、Vistで古い。

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敢闘会の打ち合わせ

2018年11月08日 12時41分13秒 | 日記・断片

御前10時30分、青柳の相田宅で敢闘会の打ち合わせ。
まず、前本部会長の和田さんが脳卒中で昨日、急死したことが報告された。
11月3日の政治評論家 森田実さんの講演会の日には、みなさんに「御苦労様です」と出迎えていたのに、「驚きましたね」とみなさんがその死を惜しむ。
まだまだ活躍が期待されていた。
通夜へ行くことなどを話し合う。
自動車でなければ行けない葬儀場であり火葬場である。
次回の式次第を決める。
また、敢闘会が100回目になるので、その記念すべき行事についても協議した。
外部講師を招き講演を依頼する予定となる。
記念小冊子も出すことになる。
会合終了後、佐々田さんとヤオコウでコーヒーを飲み、パソコンなどの話となる。
娘さんが友人からパソコンをいただいたた、当方に佐々田さんのパソコンを譲ると言う。
佐々田さんは、秋葉原で中古のパソコンを買っている「少し動きがおそいけど、よければ」と好意で言う。
当方のパソコンは、Vistで古い。

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家に閉じこもっていないで

2018年11月05日 07時27分00秒 | 日記・断片


2日連続、とりで産業まつりへ行き、浦島の1000円の鰻を食べる。
お茶を3つ買う。
日ごろお世話になっている方に、届ける。
産業まつりに出店したのは、不動産業とカラオケ喫茶を経営している高田さんの娘さんの嫁ぎ先のお茶屋さんである。
とても美味しいお茶で、みなさんに喜ばれている。
お金は家人の払い。
午後、3時過ぎに友人たちと会う。
そこで、産業まつりのことを話したが、友人が住む藤代駅前は隣の駅、住所は取手市内であるが、「そんなまつり、があるのか」と言う。
もっとも、知人、友人の中で産業まつりへ行ったことがない人が大半。
買い物好きな人は、野菜、漬物、柿、リンゴ、商工会婦人部のコロッケなど買って帰る。
さまざまな屋台も出ている。
家に閉じこもっていないで、でかけたらと思うのだが・・・









 

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第49回の取手「市展」

2018年11月04日 21時40分52秒 | 日記・断片

とりで産業まつり2日目に行った後は、第49回の取手「市展」へ行く。
10月26日~11月5日
とりでアートギャラリー<きらら>
第1部 日本画・洋画・彫刻
受付にまさかの知人が居る。
「絵を描くのですか」と思わず聞く。
「恥をかくだけで、絵は女房が描いてます」と笑う。
知人の奥さんの洋画は平成28年に奨励賞になったそうだ。
友人、知人は作品を出していない。
あるいは、この市展とは無縁なのかと思う。



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桜を植える会

2018年11月04日 17時21分59秒 | 日記・断片

支部の会合の後、小堀(おおほり)地区の会合に参加した。
2度目でり、前回は寺川さんと参加した。
参加者が少ないので、せめて井田さんには出てほしいと迎えに行く。
「ダメなものだめ。無理だね」と頑なだ。
赤峰さんと倉田さんで説得した。

当方も盆栽と菊の花を見ながら、話題を変えながら誘ったのだが・・・。

「忙しい」と以前は言っていたが、現在は植木屋の仕事から離職したはず。
地区の会合まで約20分あるので、古利根を見に行く。
桜を植える会の会長である倉田さん植えた桜が数本あった。
釣り人が3人いた。
戻る時に、我孫子から釣りに来た親子連れに合い、「何が釣れるの」と倉田さんが聞く。
下水がかなりの量で音をたて流れ込んでいた。
古利根は汚染される一方だ。
なお、地区の会合は、地元のメンバーの参加は4人であった。
前回の方がおおかっただろうか。
参加者の一人の山田さんが群馬県館林の出身で、館林のことが話題となる。

 

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