取手・医科歯科通信 山本 嗣信 (やまもと つぐのぶ)

医学情報社編集顧問
フリージャーナリスト

「全力で努力する」習慣化が不可欠

2015年08月31日 23時29分08秒 | 伝えたい言葉・受けとめる力

「自ら学ぼうとする心」を育てることが重要。
子どもは「環境や教育によってどうにでも変わりうる」
根本は「家庭学習」
勉強の「習慣」は親の努力。
想えば、自分自身と親との関係、自分自身と息子たちの関係では、反省すべき問題があったことが否めない。
「良く遊び、良く遊び」の日々であった。
本も高校生までほとんど読んでいなかった。
新聞も大学時代もほとんど読んでいなかった。
本は偏り、卒論のために読んだようなものであった。
「毎日、決まった時間に机に向って勉強を始める」こともまるでなかった。
「学ぶ習慣」作りのための努力を怠ったのだ。
「全力で努力する」習慣化が不可欠。
努力する「くせ」をつけた人は、将来、何だって乗り越えられるそうである。
「学ぶくせ」こそ、財産とも言われている。
「くせ」をつければ力は付き、自分の「使命」も分かってくるはず。
















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公平で誠意ある社会を実現

2015年08月31日 23時10分13秒 | 伝えたい言葉・受けとめる力
自分さえ良ければ他人はどうでもいい、他人の不幸は私の幸福といった、ゆがんだ自由がはびこっています。
ゆがんだ自由が格差を広げ、社会構成をゆがめていくということです。
格差が広がれば、さまざまな矛盾が人々に憎しみや違和感、憎悪といった感情を作りだしますし、福祉を行うことも社会の中で難しくなっていくます。
公平で誠意ある社会を実現しなければなりません、
自由と公正がゆがめられれば、安全が脅かされていきます。
破壊的衝動を抑えて創造的な文化へと導いていく自由と公平と安全を枢要な価値にして、我々はこの世界を知るための知識を学んでいかなければんりません。
政治学者・東京大学名誉教授・姜尚中さん


「子どもたちの自己肯定感をいかに育むか」
「子どもは一人の大人であり、一個の人格である」
あくまで子どもの自立心を尊重して、応援し、見守るというスタンスが大切。
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なぜ戦争が起きる時と起きない時があるのか

2015年08月31日 22時48分39秒 | 伝えたい言葉・受けとめる力

「フロイトは正しいが、なぜ戦争が起きる時と起きない時があるのか。
それは、人間、社会にとって大切な三つの要素、自由、公正、もしくは正義、安全(広い意味で平和)が脅かされた時に、フロイトの言う破壊的衝動が殺戮に向う可能性がある」
ドイツの社会心理学者・エーリッヒ・フロム
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人間はなぜ戦争をするのか?

2015年08月31日 22時18分39秒 | 伝えたい言葉・受けとめる力

「人間には死へ向う欲動と生きたいというエロスがあり、この二つが人間を破壊に導いたり、文化や芸術を生み出したりする。
文化は破壊衝動を昇華させる。
文化を通じて暴力的エネルギーを制御し、創造的な価値に結びつけなければならない」
シグモント・フロイト
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2015年08月31日 15時45分08秒 | 医科・歯科・介護
今日は午前8時ころからパソコンがフリーズ状態となり、午後9時40分ころ復帰した。
だが、ブログのアップの瞬間に、再びフリーズ。
今、一歩のところであったのに・・・皮肉である。
家人は「パソコン、買ってもいいよ」と言うが、買わないのも「意地」だ。
意地を通すのは愚かであろうか?
なぜ、「広告」が勝手に入り込むのであろうか?
広告がフリーズの元凶!

時間つぶしに、パソコンの将棋に挑戦。
情けないが6連敗した。
「失敗学」が分かっていない。
学習したつもりでいるが、CSテレビの将棋を毎日見ているのだが、身についていない。
記憶の問題であろうか?

東芝 腐食の原点
東芝現役社員が録音していた「無間地獄」

日経ビジネスONLINE 2015年8月31日(月)林 英樹(日経ビジネス編集部)

■本誌に持ち込まれた10時間超の音声データを誌上で再現
 組織ぐるみで長期間に渡って繰り返されてきた東芝の不正な会計処理。その裏には、実現不可能な業務目標を社員に強要する「チャレンジ」が存在していた。「日経ビジネス」8月31日号の特集「東芝 腐食の原点~社員が本誌に決死の告発」では、壮絶な現場の状況、不正が生まれるに至った経緯を詳報した。
 特集誌面では6人の東芝社員が本誌に打ち明けた「告白」を掲載した(グループ社員やOBも含む)。中でも、調達部門で働く課長(50代前半)の話には胸が揺さぶられた。
 絶えることのない極限の苦しみに苛まれ続けることを、仏教では「無間地獄」と呼ぶ。そう表現するしかないような壮絶な日々が、東芝社内で繰り広げられていたのだ。
 
「ぜひ会って話がしたい」
 8月上旬、調達部門で働く課長(50代前半)から、社内で横行するパワハラの実態を告発したいと連絡が入った。指定された場所に出向くと、人目をはばかるようにICレコーダーを手渡された。その課長は、日常的に上司からチャレンジを強要されていた様子をICレコーダーに録音していた。そこには、日本を代表する名門企業で行われていたとは信じられないような、生々しい罵詈雑言が残っていた。録音データを基にその一部を再現する。
東芝現役社員が本誌に提供したICレコーダーには、会議の生々しいやり取りが10時間以上に渡って記録されていた。
~~以下は録音データを再現~~
 静まりかえった会議室。資材の調達部門で行われた会議の模様が録音されている。
 課長が報告しているのは、調達のコスト削減目標に関する進捗状況だ。期初にカンパニー社長が出席する会議で目標を掲げる。だが、その目標額は課長が考える現実的な数字に、上司から強要された「チャレンジ分」を上積みしたものだ。達成の見込みはほとんどない。そこで課長は、当初より目標額を低く再設定した計画を作り直し、会議の場で報告していた。
 突然、課長の報告を聞いていた上司が苛立った声を上げた。
 上司:「すぐにそういう風に話をすり替えるから困るんだよ。だましているんでしょ」
 課長:「(当初目標の達成が)できないということでやり直しました」
 課長は焦りから上ずった声で答える。
 上司:「できないから変えたんでしょ。そんなこと誰がオッケー出したの」
 課長:「7000万(円)できないので・・・」
 上司:「それじゃあ、全然宿題の答えになっていない。話になんないよ」
 課長:「……」
 上司:「黙ってたら分からない。“施策”として、少なくともあれとあれを出してくるという話でしょ。出てないことはどう説明するんですか。数字がなきゃ、計画だけどうこういうのは、はっきり言って時間の無駄です」
■「施策」に次ぐ「施策」の無限ループ
 「施策」とは、チャレンジで掲げた数値目標を達成するための事業計画を意味する、東芝の社内用語だ。チャレンジ目標を達成するために、「何度も新たな施策を出すことを求められた」とこの課長は証言する。
 ただ、調達部門の場合、相手企業との交渉が必要なため、施策を実現できるかどうかはすぐには分からない。計画通りに進まなければ、上司から別の施策を出すように強く求められる。「この無限ループで、頭がおかしくなりそうだ」。この課長はため息交じりにこう語った。
 録音データには、次第に激昂していく上司の様子が残されていた。
上司:「何をやっているんですか。いい加減にしてくださいよ。何ですかこれ」
 スピーカーからの音声がひび割れるほどの大声で罵倒する上司。怒鳴り声の合間には、ドンドンと激しく資料で机を叩く音も録音されている。
 上司:「全然話になってないって。何人(部下を)出して、いくら稼いでいくらになる。残りの7000万はこうやって出します。そういうのを出してこいよ。それが施策でしょ。(カンパニー社長が出席する)会議でテーマ(施策)はあります、(チャレンジ目標の達成は)できますと言ったでしょ」
 課長:「やりますとまでは言っていません」
 上司:「ダメです。そんな言い訳は通用しない。あの場でできますと言ったぞ。ああいう資料を作ってできませんってことなのか」
■「がんばります」は「やります」と同じ
 課長:「がんばります、とは言いましたが…」
 上司:「あの場(会議)で『がんばります』って言ったことはイコール『やります』という意味ですよ。そうなってるじゃない。じゃないとあの会議は何のためにあるんだ。そんな話は通用しない!数字を落とす(達成できない)のはあり得ない!」
 課長:「実力不足でできなかったんです」
 上司:「やるって言ったのに今さらナニ言ってるの。結果は結果。あんたが自分で(カンパニー)社長に対して、数字を落としたと説明してこいよ」
~~録音データはここまで~~

 突き放すかのような上司の言葉で、この日の会議は幕を閉じた――。
 今年7月、東芝が委託して第三者委員会がまとめた調査報告書には、「社長月例」と呼ばれる会議について触れられていた。

佐々木則夫氏が社長を務めていた期間、現場に無理を強いるチャレンジがより苛烈になってきたと言われている(写真:陶山勉)
 2012年9月の社内会議。佐々木則夫・元社長は現場に3日間で120億円の営業利益の改善を強く求めた。常識的に考えれば、実現が不可能な指示であるのは間違いない。だが、社長月例で決まったチャレンジ目標は、カンパニー、部、課へと落とし込まれ、それが必達目標として、個人にのしかかることになった。
 先の課長は「チャレンジはかつて『可能ならがんばろう』という意味合いだった」と証言する。それが必達目標へと変貌し始めたのは、2008~09年ごろだった。

辞任した田中前社長の出身母体である調達部門でもチャレンジは横行していた(写真:新関雅士)
 「私はチャレンジという言葉を使った覚えはない」
 第三者委員会の報告書公表に合わせた会見で、田中久雄・前社長はこう強調してみせた。だが、録音データは、田中氏の出身母体である調達部門で、田中氏がまさに社長を務めていた時期に行われていたパワハラ会議の模様だ。
 この課長は「値下げ交渉が難航すると思っていても上司に『この施策にコミットするんだな』と詰め寄られれば、『がんばります』としか言えなかった」と唇をかむ。
 その結果、調達する部品の検収時期を翌月以降にずらすことで、コストとして計上する時期を先送りする「検収シフト」という手口を多用した。だが、それは足元のチャレンジ目標を達成したように見せかけるためだけの弥縫策に過ぎない。
■どこもかしこも地獄だらけ
 10時間以上に及ぶ録音データの中には、特定の社員を嘲笑するかのような発言も残されていた。他の社員への見せしめのため、成績が悪い社員の席を空いている会議室へ強制的に移動させるような措置が取られることもあったという。
 「あと少しで異動になるので、それまでは耐え忍びたい。けれど、別の部や課もここと同じような状態。東芝社内はどこもかしこも地獄だらけですから」
 この課長はそう言うと、寂しそうに笑った。
■情報をお寄せください。東芝関係者以外からも広く求めています。
東芝では通常の方法では達成不可能な目標を強制することが半ば常態化していました。あなたが所属する組織でも似たようなことが起きていないでしょうか。まだ明らかになっていない問題について、日経ビジネスは広く情報を求めています。
 アクセス先 http://nkbp.jp/nb831
取材源の秘匿は報道の鉄則です。そのため所属機関のパソコンおよび支給された携帯電話などからアクセスするのはおやめください。
 郵送でも情報をお受けします。
〒108-8646 東京都港区白金1-17-3
日経BP社「日経ビジネス」編集部「東芝問題取材班」
※送られた資料は返却しません。あらかじめご了承ください。

天津爆発事故の裏に
中国を支配する「紅い人脈」

DIAMOND online 2015年8月31日(月) 週刊ダイヤモンド編集部

世界第2位の経済大国としてその存在感を強めながら、いまだ共産党の一党独裁体制がゆえに多くの情報が秘密のベールの内側に隠されたままにある中国。『週刊ダイヤモンド』9月5日号の第一特集は、「紅い人脈 中国コンフィデンシャル」です。特集では13億人を束ねるトップである習近平を主人公に、政財官に張り巡らされた人脈とネットワークの裏側に迫ります。

 真っ赤な炎と立ち上るきのこ雲──。8月12日夜、天津市内で発生した化学物質による爆発事故は、135人を超える死者と大量の行方不明者を出してなお混乱が続いている。この大惨事は中国の官民癒着の現実をあらためて世間に知らしめることになった。

爆発現場には、巨大なクレーター状の穴があき、有毒物質による汚染で川魚が大量死している ChinaFotoPress/gettyimages
 原因となった倉庫には、猛毒のシアン化ナトリウムが認可量の30倍超の約700トンもあり、全体で約40種類、合計約3000トンの化学物質が貯蔵されていた。倉庫で火災が起きたため、駆け付けた消防隊員が水をかけてしまい、化学反応を起こして爆発したとされる。
 一体、なぜこれだけの分量の危険物質を、高層マンションやモノレール駅などがあるエリアで、当局の目をかいくぐって保管することが可能だったのか。
 実はこの倉庫を所有していた瑞海国際物流公司(2011年設立)には、何とも疑わしい2人のオーナーがいることが発覚した。1人は地元天津港の公安局長の息子、もう1人は危険物質について熟知する国有の化学工業企業、中化集団の元副社長だった。
 つまり地元の公安警察への強いコネクションを活用しつつ、厳しい安全管理を求められる化学物質の物流ビジネスでひともうけしようともくろんだのだろう。捜査当局は2人を含む関係者10人を拘束し、許認可の条件を甘くした張本人とみられている天津市元副市長の楊棟梁も摘発した。
 元警察幹部の子息と、大手国有企業の幹部による不透明な会社経営。そこに地方の許認可権をもつ党高官もからんで、住民の命を危険にさらしながら金儲けをしていた。それだけでもとんでもない話なのだが、事態は彼らの摘発だけで終結しそうにない。
 家を失うなどした6000人を超える避難民と、安否も分からぬ行方不明者が多数いる中で、市民の怒りはもっと大きな存在に向かいつつある。
 実は天津市は、全国でも有数の鬼城(ゴーストタウン)があることで知られている都市だ。07年より市政府がビジネス地区の開発に猛進したが、不動産バブルははじけて、いまや約5兆元(約100兆円)という途方もない債務だけが残されてしまい財政難に陥っている。
 拘束された2人とは比べものにならないほど、甘い汁を吸ってきた中央官僚や政治家がいるはずだ──。インターネット上では、天津市に基盤を持つ大物政治家やその親族たちが、この物流会社を庇護する“黒幕”ではないかとの怪情報が飛び交っている。
 怒れる国民たちに対して、習近平指導部はこの事故の最終責任を「誰のもの」として決着をさせるのか。それは政敵の責任として処理するのか、はたまた身内の失脚をも覚悟しなくてはならないのか。それはとりもなおさず、政権中枢における激しい政治闘争の末に結末が決まるということだ。
■日本ではほとんど知られていない
政権中枢の「キーマンの素顔」大公開

 中国を支配する共産党は、政治的な序列が圧倒的にものをいう組織です。総書記を頂点に「チャイナ・セブン」と呼ばれる7人の政治局常務委員、25人の政治局委員、200人超の中央委員やその候補……と上位から下位に広がるピラミッドが確立されています。彼らが8600万人いる共産党員のトップたちです。
 ところが、それだけでは中国の奥深さは読み解けません。序列には現れていない複雑な人脈とネットワークが政治中枢である中南海でも絡まり合っており、彼らの属人的なつながりが、時として非常に大きな政治決断をうながします。今回の『週刊ダイヤモンド』9月5日号の誌面では、日本ではほとんど知られていない習近平のブレーンなど最重要人物たちの半生やその素顔を紹介しています。
 特集の中には、習近平が本当に信頼を寄せるトップ25人の政治家たちを取り上げました。一方で現政権の政敵として粛清されてしまった、閣僚級以上の大物政治家たち77人たちの裏の顔などもあますところなく図解しています。
 中国全土に張り巡らされたこうした人脈やネットワークの仕組みがわかれば、世界を巻き込んで発生している株価同時暴落や、天津における大規模爆発事故といった重大ニュースをもっと奥深く読み解けるようになるはずです。
阪大ファンドに3メガ銀出資 
再生医療など産業育成

日本経済新聞 電子版 2015年8月30日

 三菱UFJ、みずほ、三井住友の3メガバンクグループと池田泉州銀行は大阪大学が設立したベンチャーキャピタル(VC)のファンドに出資した。国立大学が設立した第1号のファンドで、民間企業の出資受け入れは初めて。出資額は合計18億円で、9月にも阪大がかかわったベンチャー企業に投資を始める。先端技術の事業化を後押しして新産業育成につなげる。
 出資したのは三井住友銀行、みずほ証券、みずほ銀行、三菱UFJキャピタルと池田泉州銀の5社で、大阪大学ベンチャーキャピタル(大阪府吹田市、松見芳男社長)の「OUVC1号投資事業有限責任組合」に出資した。合計出資額は118億1000万円で、阪大が100億1000万円を拠出。今後も金融機関の出資を募り、年内に130億円を目指す。
 3メガグループが出資したのは、国立大学が設立したVCであれば、投資リスクが小さいと判断したためだ。投資先は阪大の教授らが開発した研究成果を生かしたベンチャー企業。再生医療やロボット、人工知能、新素材などの先端技術を扱う企業を念頭に置く。9月にも阪大VC内に設けた社外取締役らでつくる委員会で事業性を見極め、投資先を決める。

┏━━━━━━━━━━━【PMDAメディナビ】━━━━━━━━━━┓

医薬品リスク管理計画の掲載のお知らせ
( 2015/08/31 配信)
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

今般、「RMP提出品目一覧」のページを更新しましたのでお知らせします。
http://www.pmda.go.jp/safety/info-services/drugs/items-information/rmp/0001.html


RMP提出品目一覧に、以下の医薬品のRMPを新たに掲載しました。

■販売名:レベトールカプセル200mg
一般名: リバビリン
製造販売業者:MSD株式会社

■販売名:ファリーダックカプセル10mg/15mg
一般名: パノビノスタット乳酸塩
製造販売業者:ノバルティス ファーマ株式会社

※「RMP提出品目一覧」のページにつきましては、
前週分の新規RMP掲載をとりまとめてお知らせさせていただきます。


RMPの詳細については、医薬品・医療機器等安全性情報No.300、324にも
解説されていますのでご参照ください。
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【医薬品・医療機器等安全性情報No.300】
http://www.pmda.go.jp/files/000143744.pdf#page=3

【医薬品・医療機器等安全性情報No.324】
http://www.pmda.go.jp/files/000205972.pdf#page=3
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numata727 さんが 2014年08月30日 に書かれた記事をお届けします。

取手在住の作曲家・御薗和政さん 地元「八重洲」の歌を作曲

「平和のこころの詩」作詞:せとさだしさん知人の取手在住の作曲家の御薗和政さんに地元「八重洲」の歌を友人の林田さん(仮名)が依頼したのは、数か月前だった。御薗さんは「いいですよ、作りましょう」と応じていただいた。そして、昨日、午後7時30分からの会合の後に、作曲された曲「平和のこころの詩」をみんなで聞いた。音符...
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「太く、短く生きるんだ」


昨日の朝は霧のような雨が降っていたが、今朝は本降りの雨であった。目覚めたら部屋が明るくなっていた。久しぶりに寝坊である。6時10分になっていた。散歩の途中、部活へ向かう中学生たちが前を歩いていたが、8人全員がのろのろ歩いていた。追い抜いてコンビニ買い物をして外へ出て来たら、コンビニの前を通過するところであった...
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「2人の娘は宗教を一生懸命やっている」

取手競輪場で知人に会う。競輪仲間は互いに名乗らない。「しばらくですね」「忙しんだ。今、介護施設のカーテンの仕事があって」「忙しいことはいいことですよ」「もう、仕事は十分、後は旅行へ行くだけ」温泉が好きな知人であり、奥さんと全国中の温泉へ行っている。「娘さんは、今、何をしているのですか?」と聞いてみた。「2人の...
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母の大変さが分かったそうだ

2015年08月31日 07時54分45秒 | 日記・断片
昨日の地元八重洲地区の会合は、午前10時30分から中川宅(仮名)2階の二部屋を会場として開かれた。
当方が司会者を務めた。
会合は何時もは午後1時から開かれるが、午後2時から取手市民会館で津軽三味線の演奏会「新時代」僕らが奏でるニッポンの心(4300円)-が開演されるので、会合を早めた。
参加者は男性は3人、ご婦人は9人、小学生1人。
はじめえに歌を合唱し、ビデオ「地域こそ世界を変える現場」を観た。
ついで月刊誌の巻頭言を読み、「ひと夏の経験」をテーマに全員に語ってもらった。
意外と家にこもっている人が多く、旅行などへ行った人は少なかった。
大分の別府温泉に行った方が一人、実家の北海道へ帰った方や娘さんの出産で孫の面倒を見て大変な思いをした方もいた。
「改めて母の大変さが分かったそうだ」と述べていた。
ご自分も出産した時、母親のお世話になったのだ。
ところで、当方の母親には母親が居なかったので、4人の子どもを出産した時、誰が面倒をみたのか?と思ってみた。
当時は大田区田園調布本町に住んでいたので、妹が生まれた時には母親の姪の絹子さん(仮名)が手伝いに群馬県の沼田から来たようにも想われるが記憶は確かではない。
因みに母の姪の絹子さんは16歳で結婚している。

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2015年08月31日 06時57分12秒 | 日記・断片
涼しくなったものである。
玄関の外に出ると虫の音がする。
東3丁目の小文間へ向う道の下の空き地では色々な虫が鳴いて、足もとからバッタなどが飛び立って行く。
赤トンボが少なくなってきているようであるが、確かに他のトンボも少ななってきた。
特に大型のトンボはほとんど見かけない。
そのトンボがある家の門の上に置かれた植木鉢に留まっていたので、カメラを構えていたら、生ゴミを出しに来たご婦人が「何ですか!」と咎めるように言う。
「珍しい、トンボが植木鉢に留まっています」と答えたが、不信な目を投げかけられた。
確かに他人様の門などに向かいカメラを構える男は怪しい人物に映じるだろう。
家々の庭を覗き込み、花を確認する日々。
「この花は何だろう?」
珍しいサボテンの花や初めて見る花には思わず目が奪われる。
今朝、西さん(仮名)が東6丁目の水路の脇の道から姿を現した。
「涼しくなったね。ブログどうなの?」と聞く。
「相変わらずですね」
「固まるんだ」
「そうです」と苦笑した。
水路の脇の道は人がほとんど通らない幅80cm程の細い道で、先日、水路でカルガモを見かけた。
母鳥を先頭に子鳥8羽が列になって泳いでいた。
上流から下って来たが、人の気配を感じてUタウンした。
カルガモ親子を上流に追って行くと再びUタウンし下流へ向かって行く。
水路ではシラサギ、アオサギも見かけた。
小魚がいるようでシラサギが水に潜ったしていた。
ザリガニを釣り上げている6歳くらいの男の子は「ボク、ザリガニの名人なんだ」と得意気に言っていた。
バケツに4匹のザリガニが捕獲されていた。
「釣るのうまいね」とほめたら、「名人だからね」うなずいていた。
先日、知人の船橋さん(仮名)が、灯ろう流しに孫を連れて来ていた。
「小学1年と幼稚園の年長なんだ」と言っていた。
わが家は孫を諦めている。
団塊の世代は兄弟、姉妹が多かったのに団塊ジュニアは独身者が多いのだ。
皮肉である。













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株もギャンブルである

2015年08月30日 23時19分54秒 | 社会・文化・政治
「他人の不幸(損)を自分の幸福(利益)にする」
株価が上下がれば、損をする人もいれば得をする人もいる。
株もギャンブルである。
実態の経済と株の上下は厳密に連動しているわけではない。
株の上下動に日々神経を尖らせていた時代は、尋常ではなかった。
父親が所持し、遺産として引き継いだ株6銘柄(約2600万円余)を運用していた日々が苦く思い出される。











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根底には欲望、怒り、恐れなどの極めて非理性的な衝動

2015年08月30日 07時03分50秒 | 伝えたい言葉・受けとめる力
★「戦争では人間の知力が極端なまでに動員されるが、その根底には欲望、怒り、恐れなどの極めて非理性的な衝動があり、その意味では戦争は人間性の敗北である」
大学名誉教授・新井俊一さん
★広島と長崎の原爆の記憶は原子力の平和利用という魔法によって中和されてゆき、気づけば日本人は北海道から九州mで50基以上の商業原発が立ち並ぶ風景に馴染んでいた。
そして安全神話に安住していた2011年3月、東日本大震災の巨大津波が福島第1原発を襲った。
作家・高村薫さん
高村さんは「自分の足で立つしかない」と指摘する。

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日米中韓で高校生の親子関係調査

2015年08月30日 06時41分34秒 | 社会・文化・政治
親を尊敬したり、親の老後を自分で見たいと考える高校生は、4か国中で日本は最も低い。
「自分は駄目な人間だと思うことがある」調査では日本の高校生は7割以上。
自分を低い評価。
人間の内なる価値を如何に気付くかだ。
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、「医療機器関連通知」が発出

2015年08月28日 18時19分10秒 | 医科・歯科・介護
┏━━━━━━━━━━━【PMDAメディナビ】━━━━━━━━━━━┓

「医療機器関連通知」発出のお知らせ (2015/08/28 配信)
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

PMDA(医薬品医療機器総合機構)です。

今般、「医療機器関連通知」が発出されましたのでお知らせいたします。

(2015年8月27日付)
「単回使用医療機器の取扱い等の再周知について」
http://www.pmda.go.jp/files/000206969.pdf

■ 単回使用医療機器について、添付文書の記載事項を遵守のうえ
特段の合理的理由がない限り再使用しないよう求められています。

 今般、単回使用医療機器を再使用した医療機関の事例が再度報告されました。
このことより、本通知では、医療機器の製造販売業者から医療機関に対し
改めて単回使用医療機器の適正使用にかかる情報提供を行うよう求められており、
医療関係者の皆様におかれましては、添付文書や製造販売業者からの
提供情報に基づき適正な使用をお願いします。


医療機器関連通知は当機構ウェブサイト
http://www.pmda.go.jp/safety/info-services/devices/0001.html でご覧いただけます。
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日医中川氏「後発品の80%目標、本当にいいのか」

2015年08月28日 18時02分39秒 | 医科・歯科・介護
日医中川氏「後発品の80%目標、本当にいいのか」
後発品の供給体制に懸念、使用促進で業績も悪化

m3.com 2015年8月27日(木 )配信 医療維新:橋本佳子(m3.com編集長)

 中央社会保険医療協議会薬価専門部会(部会長:西村万里子・明治学院大学法学部教授)は8月26日、2016年度薬価制度改正に向けて、日本製薬団体連合会をはじめ、3つの製薬団体へのヒアリングを実施した(資料は、厚生労働省のホームページに掲載)。
 後発医薬品の急激な使用促進が供給にも支障を来しかねないことなどから、日本医師会副会長の中川俊男氏は、「80%という目標が国民のために本当にいいのかを検討する必要がある」と発言、後発医薬品への急激な置き換えに慎重姿勢を示した。「後発医薬品の薬価が高いという印象をぬぐえない。後発医薬品と長期収載医薬品の薬価を下げ、急激な置き換えに対応するのが一つのやり方ではないか」(中川氏)。
 3団体の要望で共通していたのは、「新薬創出・適応外薬解消等促進加算」など、医薬品のイノベーション促進に向けた評価だ。そのほか、(1)当初予定よりも売上が上回った場合に薬価を引き下げる「市場拡大再算定」の撤廃、(2)2017年度の消費税率引き上げに伴う薬価改定時に、市場実勢価格に基づく薬価引き下げの見送り、(3)輸液など長期に使われるものの、薬価が低下し、採算割れしかねない基礎的医薬品の薬価の維持――などを求める意見が上がった。
 製薬団体がイノベーション促進評価を求めるのは、後発医薬品の使用促進が企業業績に影響が及んでいるからだ。日薬連が提示した、「2014年度国内医療用医薬品専業メーカー8社」の業績は、8社中6社が、対前年度比で営業利益はマイナスになった。日薬連会長の野木森雅郁氏は、「個々の企業によって事情は違う」と断りつつ、「長期収載品が、想定以上のスピードで後発医薬品に置き換わったことが、そのまま利益に影響している」と説明。「財政健全化と成長戦略の適切なバランスが必要」と訴え、「予測を超える後発医薬品使用の急速な進展は、研究開発への投資をはじめ、新薬メーカーの経営の予見性を損なう」とし、イノベーション促進につながる評価と、後発医薬品使用の「円滑で無理のない促進」を求めた。
 後発医薬品に関しては、政府がこの6月にまとめた「経済財政運営と改革の基本方針2015」で、従来の使用目標が上方修正され、後発医薬品に係る数量シェアの目標値については、「2017年央に70%以上、2018年度から2020 年度末までの間のなるべく早い時期に80%以上とする」とされた。
■「後発医薬品シェア80%、本当にいいのか」
 26日のヒアリング対象は、日薬連のほか、米国研究製薬工業協会(PhRMA)、欧州製薬団体連合会(EFPIA)。
 3団体のプレゼンテーションの後の質疑応答で、後発医薬品について質問した一人が、中川氏。野木森氏の資料に「後発医薬品使用の急激な進展は、後発医薬品メーカーの製造体制に多大な負荷をかける」との一文があったことから、「仮に無理して量産すると、どんな問題が生じてくるのか」と質問。
 参考人として出席した、日本ジェネリック製薬協会会長の吉田逸郎氏は、「(後発医薬品のシェア)60%に対する供給体制でやってきた。今回は80%という目標が設定されたので、業界を挙げて必死に取り組んでいる」と述べ、具体的内容は次回以降の薬価専門部会で説明すると答えるにとどまった。
 この回答に対し、中川氏は、「品質などに支障が生じるのであれば、80%という目標の見直しを、業界を挙げて要望すべき。国民から見ると、医薬品の信頼性は、後発医薬品よりも長期収載品の方が極めて高いと思う。そうしたバランスの中で、80%という目標が国民のために本当にいいのかを検討する必要がある」との考えを述べた。さらに、「日本の後発医薬品の薬価は諸外国と比べて高いのか」とも問いかけ、野木森氏は、「一般的には日本の後発医薬品は高いとは言われているが、(制度の違いなどがあることから)ダイレクトに比較するのはむずかしい」と回答。吉田氏は、「われわれが知る限り、それ(日本の後発医薬品は高い)を的確に表しているデータは存在しない。海外の薬価と比較する場合には条件をそろえる必要があるが、一定の条件では必ずしもそうではない」と反論した。
 また健康保険組合連合会副会長の白川修二氏は、2014年度薬価改定で、後発医薬品の使用促進策として導入された「Z2」制度の影響について、質問した。「Z2」とは、後発医薬品が収載されてから5年以上が経過しても、後発医薬品のシェアが60%未満の長期収載品の薬価を引き下げるルール。
 野木森氏は、「その影響を検証するのは難しい」と回答。参考人として出席した日本製薬団体連合会会長の多田正世氏は、「制度に反対しているわけではないが、医薬品の性質上、置き換わりにくいものがある」と現状を説明。さらに、Z2は「後発医薬品のシェア60%」を前提に導入されたことから、「80%を目標にして後発医薬品の使用を進める中で、Z2の影響を検証の段階で見直すことも検討しなければいけない」ともコメント。もっとも、白川氏は、後発医薬品の使用促進が国としての方針のため、「長期収載医薬品で得てきた利益が減っていくのはやむを得ない」と述べ、2016年度薬価制度改正に向け、後発医薬品の使用促進をどう盛り込むかが焦点になるのは必至だ。
■費用対効果評価、「現行の保険償還前提に」
 そのほか、2016年度から試行的導入される医薬品の費用対効果評価についても、質問が出た。多田氏は、試行的導入は、現行の保険償還、あるいは薬価制度を前提にし、(1)医薬品のイノベーションの阻害につながらない、(2)患者の医薬品へのアクセスが制限されない、(3)ドラッグ・ラグの助長につながらない――の3点を満たす形で実行されるべきと主張した。
 「基礎的医薬品の薬価の維持」について、より詳しい説明を求める意見に対し、野木森氏は、「基礎的医薬品」は、「長年、医療の現場で使用され、かつ日常診療で頻回に使われる薬」であるとした上で、「頻回の改定を受けて、かなり薬価が下がってきている。過去に採算割れして、薬価引き上げを要求したこともあるが、また薬価が下がってしまう。一度、薬価の見直しを要望した医薬品については、その薬価を維持するなどの対応をしてもらいたい」と求めた。

「患者目線の申出療養に」、意見相次ぐ
患者団体が意見書、委員も「患者が分かる」資料要求

m3.com 2015年8月27日(木) 配信 成相通子(m3.com編集部)

 中央社会保険医療協議会総会(会長:田辺国昭・東京大学大学院法学政治学研究科教授)が8月26日に開かれ、2016年度に始まる患者申出療養制度について議論した。患者団体から「混合診療の原則禁止の再確認」「保険収載への道筋の明確化」などを求める意見書が提出されたほか、委員からも患者の目線で分かりやすい制度にすべきとの指摘があった(資料は厚労省のホームページ)。
 患者申出療養に関する議論は前回7月10日にスタート(『患者申出療養、来年度開始に向け検討開始』を参照)。実施可能な医療機関の範囲や審査期間、有害事象が発生した場合の責任の所在などが委員から課題として挙げられた。
 患者申出療養は、保険外併用療養制度の新たな仕組みで、患者からの申出を起点に、国内未承認医薬品等の使用や国内承認済みの医薬品等の適応外使用などを、保険適用の診療と併用できる。「患者の選択肢が増える」といった好意的な意見も一部あるものの、否定的な意見も根強い(『患者申出療養、実質は混合診療の自由化』)。
 厚労省は前回の意見を踏まえ、同制度を利用した医療は前例の有無に関わらず、臨床研究中核病院が単体、もしくは窓口機能を有する特定機能病院やかかりつけ医を含む身近な医療機関と連携して実施すると説明。また、患者申出療養が基本的に臨床研究として臨床研究計画に基づいて、臨床研究のスキームで実施されることや、保険収載に向け迅速に対応する方針などを改めて強調した。
 厚労省の説明に対し、「患者の視点」に関する質問が相次いだ。連合「患者本位の医療を確立する連絡会」委員の花井十伍氏は「患者の声を(協議会で)聞いてみてもいいのではないか」と提案。連合総合政策局長の花井圭子氏は、有害事象が発生した場合に患者が全責任を負わないように、明確なルール作りが必要ではないかと指摘。厚労省は「先進医療と同水準の対応を考えている」と回答した。
 健康保険組合連合会副会長・専務理事の白川修二氏は、厚労省の説明について「提供する体制はすっきりしたが、『臨床研究のスキーム』と言われても患者側は分からない。患者側の責任はどこまでかなど、患者申出療養と言うからには患者の視点でまとめた資料が必要だ」と指摘。次回までに資料をまとめるよう厚労省に求めた。
 患者団体からの意見書は、「日本難病・疾病協議会」と「全国がん患者団体連合会(26の団体が賛同)」がそれぞれ提出。前者は混合診療の原則禁止の再確認、同制度の対象の限定、薬事承認と保険適用の道筋の明確化や高額負担の軽減策、インフォームド・コンセントの徹底などを要望し、審議が尽くせない場合は延期を検討するよう強く訴えた。
 後者は、同制度の導入により治療薬の薬事承認と保険適用が遅れることがないようにした上で、患者の利用しやすい制度にしてほしいと要望。同制度の導入に関わらず、安全で有効な治療薬が早期に使用できるための制度改正と救済策の検討が必要だとした。




numata727 さんが 2014年08月28日 に書かれた記事をお届けします。

亡くなった方の思い出話をする



今朝の取手は、午前4時ころ、気温21度、久しぶりの朝の雨だ。荒川さん(仮名)は午前3時ころ起きている。同様にマンション7階の富田さん(同)の窓からも灯が見えていた。昨日か東風が吹いていて、肌寒く感じたが今日はそれほどではなかった。タバコを玄関前で吸っている荒川さんと立ち話をする。亡くなった三島さんのおばあちゃ...
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あいがも農法



田圃にカモを見かけて、その田圃の稲も実り、一部稲刈りも終わった。取手の朝の田園風景長閑でいいものだ。あいがも農法 https://www.google.co.jp/search?q=%E7%94%B0%E3%82%93%E3%81%BC%E3%81%AB%E3%82%AB%E3%83%A2&biw=1256&...

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生命力を旺盛にするには?

★社会や生命を蝕む元凶と戦う ことの重要を自覚する。★命には限りがある。その有限の命が秘めた無限の可能性を如何に引き出せるか?★生命力を旺盛にするには?★被災地の中学生たちが、神戸でサミット(会議)。「まさかの備え」が重要!教訓は未来へつなげること。★小惑星探査機「はやぶさ」には、16桁の円周率がプログラムさ...
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医療供給縮小の可能性に言及、厚労省幹部

安倍政権の医療制度改革日病が常任理事会開催、動向注視の構え m3.com 2014年8月25日(月) 池田宏之(m3.com編集部)日本病院会は8月23日に常任理事会を開催し、堺常雄会長が8月25日の会見で内容を説明した。同理事会には、厚生労働省の幹部らが出席し、地域医療ビジョンや医療介護連携の考え方を紹介し...
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カジノ依存は手ごわい

香山リカのココロの万華鏡毎日新聞社 2014年8月26日(火) 配信  先ごろ、パチンコや競馬などの賭け事をやめられない「ギャンブル依存症」の疑いがある人の国内推定数が厚生労働省から発表された。その数およそ536万人。男性の8・7%、女性の1・8%という結果は、諸外国に比べても高い。 おりしも政府内では、海...
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公文書は原則「自死」に 仙台市指針、例外も規定

共同通信社 2014年8月26日(火) 配信  仙台市が公文書などで自殺を「自死」と言い換える基準のガイドラインを作成し、25日から運用を始めたことが分かった。原則として「自死」を使うと定める一方、命の重さを強調し、自殺を思いとどまらせるための文書は、例外的に「自ら命を絶つ行為」などと表現を工夫することにし...
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9日間で4回歯を治療した安倍晋三首相 

歯科医師が症状を分析NEWS ポスト セブン 2014年8月26日 7:00 歯痛は厄介だ。夜は眠れないし、仕事をしていても集中力がなくなる。ゴルフなんてしようものなら、スコアがまとまらず苦労する。普通は歯医者に行けば、痛みは大幅に緩和される。だが安倍晋三首相の場合、ただの歯痛ではないらしい。 安倍首相は中南...
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老人会へ行くのを忘れてしまった

2015年08月28日 17時47分49秒 | 日記・断片
パソコンは午前11時ころからフリーズ。
そろそろ午後6時、CSテレビ250のスカイ・Aで「阪神Xヤクルト戦」
阪神応援団に所属した当方としっても力がはいる。
先日、名古屋大学出身の友人春山さん(仮名)が「阪神、優勝するかもしれませんよ」と言ってくれた。
彼は、中日ファンである。
ところで、その彼と会っていたのに、月1回の老人会へ行くのを忘れてしまった。
わざわざ、寺川さん(仮名)と長田さん(仮名)が自宅まで、老人会の式次第を持参していただいたのに、行くのを忘れたのだ。
隣人の春山さんが外出する気配を感じていただけに、迂闊であった。
これで、2度目の欠席である。
情けない。
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「ソニックガーデン2015」取手西口駐車場

2015年08月28日 12時07分00秒 | 日記・断片
毎日、SpeedUpMyPCの広告が邪魔をしてパソコンはフリーズする。
この広告を削除する方法は?

今日(8月28日)は「ソニックガーデン2015」へ行く予定。
午後3時~9時
取手西口駐車場(リボンとりでビル横)
巨大屋外ビアガーデン、人気の地元飲食店など多数出店
鰻の「浦島」のウナギは1000円(特別格安)
友人、知人に会えるのが楽しみ。
ステージイベント
和太鼓チーム「舞鼓の会」
アフリカ太鼓「ギニアバンド」
テコンドー演武などイベンめじろ押し
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ストーカー対策:警察官、精神科医から助言 

2015年08月27日 17時40分02秒 | 医科・歯科・介護
加害者処遇で取り組み




毎日新聞 2015年08月27日 配信

 ストーカー事案の再発防止に向けた取り組みとして、警察庁は、事案を扱った警察官が加害者への対応に関する助言を精神科医から受ける制度を来年度に導入する方針を固めた。専門家によるカウンセリングや治療に加害者をつなぎ、警察官の関わりを維持するのが狙いだ。
 新制度の対象に想定しているのは、つきまとい行為などでストーカー規制法に基づく禁止命令を受けたり逮捕されたりした加害者。再発防止に向け、事案を担当した警察官が加害者に適した処遇について精神科医に意見や助言を求める。
 警察官から精神科医に個人情報が伝えられることに加害者が同意した場合に運用し、医師に診察が必要と判断されれば、警察官は加害者に受診を促す。
 警察官は医師から意見を聞くが、必要に応じて加害者や家族にも同席してもらい、認識の共有を図る。加害者自身が負担する受診料とは別に、警察は相談料を医師側に支払う。その費用として警察庁は約470万円の補助金を来年度予算の概算要求に盛り込んだ。
 警察庁によると、警察が把握したストーカー事案のうち、警告によっても加害行為が止まらなかったケースは約1割を占める。同庁は昨年度から調査研究の一環として、加害者にカウンセリングを受けることを文書で促す取り組みを一部の警察本部で実施してきたが、希望する加害者はわずかだった。一方で、実際にカウンセリングを行っている団体の協力で実施した調査から、カウンセリングに再発防止の効果が期待できることが分かったという。
 同庁幹部は「文書だけでは効果が出なかったが、つなぎ方を工夫すればカウンセリングや治療の効果が出る可能性がある。地域の医療機関と連携しながら加害者の立ち直りの状況もフォローできるような取り組みが期待できる」と話している。【長谷川豊】


ストーカー事案の再発防止に向けた新制度のイメージ


中医協で製薬業界ヒアリング
新薬加算維持・継続を要望
消費税増税時の実勢価改定反対

薬粧流通タイムズ社 2015年8月27日 WebMedicalニュース

■基礎的薬の薬価維持ルール導入も、支払側は新薬加算の対象品目に意見

中医協・薬価専門部会は8月26日、製薬産業界からヒアリングを行った。
日薬連の野木森会長は、後発医薬品使用の急激な進展により国内メーカー8社すべてが国内売上げ減少となったのは初めてと説明、①新薬創出加算の維持・継続 ②先駆導入加算の要件見直しと加算率引き上げ ③基礎的医薬品の薬価維持ルールの導入 ④次回消費税引上げ時の市場実勢価格による改定は反対、の4点を要望した。



















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