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ユーさんのつぶやき

徒然なるままに日暮らしパソコンに向かひて心にうつりゆくよしなしごとをそこはかとなく書き綴るブログ

人間の宿命

2007-04-08 | 徒然草
この辺りで良い
もう十分だ
と思えばそこで終わる
本当にこの辺りで良いか?
本当にもう十分か?
よく考えてみよ!
心の底ではそうは思っていないかも?
本当にここで終わって良いのか?
本当に満足しているのか?
まだ人生の余命があるというのに
残りのすべてを余生として良いのか?
終わりが決定してゆるり訪れる後悔
これを後の祭りという
後の祭りがいやなら手を緩めてはいけない
余力ある限り
生きている限り
人たる者は前へ進め!
人は前へ進む以外に
生き続けることが出来ない!


心のリセット

2007-03-18 | 徒然草
頭が悪いから
学校の成績が良くなかったから
なんて
そんな理由で諦めていませんか?
そんなことは
あなたの成功と関係ありません
大切なのは自分を動機付けること
挫折してもしぶとく頑張れること
衝動をコントロールできること
暫しの時間を我慢できること
平常心を保つこと
感情が乱れても思考を維持できること
希望を抱き続けること
他人に共感できることなどです
あなたは何でもかでも他人のせいにしていませんか?
生まれや育ちのせいにしていませんか?
環境のせいにしていませんか?
そうではありません
人生に差がつく理由
それはあなたの頭脳が原因ではありません
運不運が原因でもありません
あなた自身が行うこと
それをして来なかったのが悪いのです
あなたの心構えがすべてです
今からでも遅くはありません
さあさあ 再出発と行こうではありませんか!


ぴんぴんころり

2007-03-13 | 徒然草
人生とは永遠の旅だ
立ち止まることも
後戻りも出来ない
来る日も来る日も
起きて仕事して眠る
仕事が楽しい時
人生はばら色
仕事が嫌な時
人生は悪夢
どうせなら
明るく生きたい
しっかり働き
しっかり笑い
しっかり生き
しっかり愉しむ
ただそれだけのこと
人生にそれ以上の何がある?
永遠の旅にも終わりはある
永遠に死なない人はいない
ひたすら祈る
PPK
ひたすら祈る
ぴんぴんころり
そのために笑う
健康第一
全力で働く
決してへこたれない
常に新しい自分の開発
そして
ぴんぴんころり
ぴんぴんころりと
あの世へ旅立つ


笑い飛ばして後は知らん顔

2007-03-10 | 徒然草
自分のこと
深刻に考えすぎてはいけません
一寸した失敗
誰にでもあることです
何かやってしまったら
あはははと笑って済ませましょう
そんなこと誰も気になんかしてません
自分のこと深刻に考えすぎてはいけません
一寸した身体の不調誰にでもあることです
大げさに考えすぎず
あはははと笑っておれば終わります
そんなこと自分さえ気にしなけりゃ良いのです
一日最低30回は笑ってください
面白いこと探しましょう
自分を笑い飛ばしましょう
自分のこと笑える自分になりましょう
いくらストレスがあっても笑っていればいいのです
笑って済ませばいいのです
ストレスに本気で対決すれば
ストレスは本気で襲いかかってきます
ストレスに笑って向かえば
ストレスは尻尾を巻いて逃げていきます
朝起きたらまず笑いましょう
昼も笑いましょう
夜も笑いましょう
無理でも何でも笑いましょう
声を上げて笑いましょう
初めは引きつった笑いでもいいのです
笑っているうちに心からの笑いに変わります
笑うことも練習です
繰り返し練習すれば習慣になります
笑うことが板に付けば心から笑えます
笑うことと怒ること同時には出来ません
笑うことと嘆くこと同時には出来ません
笑うことと悩むこと同時には出来ません
ならば笑って笑って過ごしましょう
どうせ世の中大したこと何もありません
深刻になっても結果は変わりません
思い切り笑い飛ばして知らん顔しておれば
嫌なことすべてどこかへ行ってしまうものなんです


自然体

2007-02-20 | 徒然草
世の中のこと
したいようにしているのだが
困ったことに
なるようにしかならぬ

何処まで行くか
何時までやるか
汲々として枠をはめてきた毎日
それが習い性になって
そうしないと落ち着かない人生
だが
そういうことはさっぱりやめて
自然体で行くのがいいと心が騒ぐ

肩肘張らず
交感神経の緊張を解いて
どっぷり自然に身を任せる
そよ風が頬を撫ぜれば
そよ風を喜び
鳥が鳴けば
誰が鳴いているかと姿を探す
路傍に一輪の花あれば
暫し眺めるもよし
また手に取りて
芳しき匂いに
暫し我を忘れるもよし

したいようにすることと
なるようにさせておくことが
融け合い
交じり合い
その区別が消失して
なりゆきに身をせるひと時
また楽し

真っ直ぐに行く
何時までも何処までも行く
だが
交感神経ばかりでは片手落ちだ
副交感神経も活躍させてあげねばならぬ

自然体
これが究極の姿だ
何だかだと言いながら
最後にたどり着く彼岸だ


老化につける薬

2007-02-19 | 徒然草
老化防止に一番効く薬
それはストレスです
使わないものは錆びます
死ぬまで元気で活動したいなら
死ぬまでストレスを求めなさい
ゴルフや魚釣りが楽しかったのは
仕事があったからです
じっと座っていてはいけません
楽をしていてはいけません
辛い仕事をしなさい
人にもまれなさい
苦労しなさい
悩みなさい
高齢になるほどどん欲に
ストレスを探しなさい
精神にストレスを
肉体にストレスを
与えなさい
足にギブスをはめて数週間
ギブス取った後の何と痩せたかを
見てください
完璧に保護された筋肉
それは痩せるしかありません
肉体はストレスがないと生きていけません
精神もストレスがないと生きていけません
人は懸命に働けば働くほど充実します
人生の嵐は人を育み強くします
仕事から解放されることを
何より幸せと期待した定年退職者の皆さん
それは考え違いと言うものです
ストレスが無くなれば
途端に
肉体も精神も成長が止まります
外出も億劫になりコンビニすら行かず
怠慢と尊大と言うギブスの中で
肉体も精神もやせ細る一方です
シルバーシートに座ってはいけません
電車の中では若い人に席を譲りましょう
じっとしていて老化防止などできません
年をとって筋肉が落ちるのは
運動不足が原因です
年を取って関節が退化するのは
運動不足が原因です
年を取って血圧が上がるのは
運動不足が原因です
年を取ってコレステロールが増えるのは
運動不足が原因です
憂鬱、不機嫌、不安、不眠、疲労感
運動不足が原因です
いらいら、自尊心の欠如、自信の不足、感情の不安定
運動不足が原因です
努めて外へ出なさい
努めて歩きなさい
努力しなさい
自ら求めなさい
年をとったら大人しくしているのがいい
本当にそんなことを信じているのですか?
それは迷信です
使わないものは錆びます
年をとるほど運動しましょう
運動で肉体と精神にストレスを与えましょう
ストレスこそ最善の老化防止策です


真実の瞬間

2007-02-11 | 徒然草
歩く時は歩くことに
食べる時は食べることに
本読むときは本読むことに
音楽聴くときは音楽聴くことに
仕事している時は仕事することに
ただそれだけに
意識を集中せよ
町を歩けば
路傍の石、木々の緑、小鳥のさえずりに
山を歩けば
そよぐ風、流れる雲、行く川の水音に
ただそれだけに
意識を集中せよ
現在のこの瞬間に意識を集中すれば
人をして 煩悩を 過去や未来から遠ざけ
永遠の安らぎ、調和、そして悟りへと至らむ
今のこの瞬間こそ
人の生くべかりし真実の瞬間
この瞬間の外に
人の住むべき世界は存在せず


西部のピアノ弾き

2007-01-25 | 徒然草
ここは西部の酒場だ
ならず者が酒を飲みながら騒いでいる
ポーカーで負けの込んだ男が
忌々しくなって相手をぶん殴る
喧嘩が始まる
女が金切り声を上げる
ぶん殴られた男が殴り返す
テーブルが壊れる
椅子が飛ぶ
ピストルをぶっ放す
修羅場だ
同じ酒場に
もう一人の男が居る
ピアノ弾きだ
周囲の騒ぎに関係なく
男は静かにピアノを弾いている
淡々とピアノを弾いている
何食わぬ顔してピアノを弾いている
やがて喧嘩が治まり静かになる
ピアノ弾きは最後の1小節を弾き終わって
何事もなかったように
一礼をして引き上げていく
集中力を維持するピアノ弾き
平常心を保ち続けるピアノ弾き
世間から超越しているピアノ弾き
自分の今の仕事に没入するピアノ弾き
そんなピアノ弾きに私はなりたい


自然への回帰

2007-01-24 | 徒然草
さんさんと輝く太陽
ゆったり漂う白い雲
穏やかなそよ風
幸せな旅人は
山を歩き
野を歩き
川を下り
海を見て
自然を楽しむ
ときに
一人孤独になって
夜空を仰ぎ
月を見
星を見
心を宇宙大に広げる
こせこせすること喜ばず
小さきこと考えるを楽しまず
無限大の自然に自らを写す
旅人は思う
自然は我が父
自然は我が母
自然は我が故郷!
かけがえなき住処!
ああ!
父なる自然の偉大さよ!
母なる自然の優しさよ!
見よ!
自然の広さの無限大なるを!
自然の時の尽きることならざるを!
旅人は思う
人なれば命尽くることあれど
命ある限り歩みを止めず
歩み続けて彼岸に至り
我を育てし父なる自然を拝し
我を生みし母なる自然に伏して
永遠の故郷なる自然の懐に帰らむと欲す


言霊の奇跡

2007-01-15 | 徒然草
幸せに生きようとするなら
毎日唱えよ
私は幸せだと
楽しく生きようとするなら
毎日唱えよ
私は楽しいと
快活に生きようとするなら
毎日唱えよ
私は快活だと
そして唱え続けよ
愉快だ
面白い
勝てる
自然だ
冷静だ
ゲームだ
自信がある
不快でない
苦痛がない
注意力がある
集中している
ポジティブだ
苦もなく出来る
恐怖を感じない
負ける気がしない
嫌な気持ちがない
リラックスしている
エネルギーが溢れている
コントロールできている
言霊(ことだま)の奇跡を信じよ
なりたい自分があれば
なりたい自分を唱え続ければいい
100回でも
200回でも
唱え続ければいい
そのうちにそうなると信じて
唱え続ければいい


キミの心が何時までも悲しいワケ

2007-01-14 | 徒然草
不思議なことに
人間どこか痛いとき
うめき声を上げたり
しかめ面すると
余計に痛みが増す
歯が痛いとき
歯に神経を集中すると
ますます痛くなる
悲しい時にも
悲しいと思い
哀れと思い
自分のことを
考えれば考えるほど
ますます悲しくなる
家族や親しい人から
同情されると
悲しみは増幅されて 
さらに悲しくなる
不思議だ
だから 
痛む時 
苦しい時 
悲しい時
意識を外に投射することだ
身体を動かしたり
歩いたりすれば
キミの苦痛は 
少しは救われる
意識を自らの外に振り向けるのだ
意識を外に向けるには
何でもいい
とにかく何かやってみるのだ
痛いのは
何時までも痛がっている自分がそこに居るからだ
悲しいのは
何時までも悲しがっている自分がそこに居るからだ


お正月南九州の旅

2007-01-08 | 徒然草
正月休みに南九州へバスツアーに行って来ました
熟年カップル5組10人 
3泊4日のゆっくりした旅でしたが
雨続きの旅でもありました
1日目
鹿児島から指宿へ行きました
心は嬉し 胸膨らみ
芋焼酎たらふく飲んで 砂風呂へ入り
ボーリングをして遊びました
竜宮城へ来たかと思う極楽の境地でした
家内までもが乙姫様に見えました
この旅を人生に喩えれば成人までの時期でしょうか
順風満帆の青年期でした
2日目
早朝から吐き気が始まりました
朝食は一切喉を通りませんでした
トマトジュース一杯だけ飲みました
それから始まるムカムカ感
バスの中で全部戻しました
苦しいとか 苦しくないとか 
苦しい人のことなど関係なく
バスは長崎鼻、開聞岳、池田湖を走ります
知覧を過ぎる頃は 座っているだけで苦痛でした
ご馳走の昼食時には一人でバスに残りましたが
一人で吐いて胃の中のすべてをカラにしました
ムカムカ感がさらに募りました
俺はここへ一体何しに来たのかと思いました
ひたすら我慢の夕刻 バスは霧島温泉に着きました
夕食も欠席し 部屋でカルカン1個食べて直ぐ寝ました
寝る前に思いました
これは二日酔いだ 自業自得だと
しかし二日酔いならいつもある頭痛がありません
人生で言えば二日目は人生の壮年期であったのでしょうが
味気ない壮年期の盛りが終わりました
翌朝まで12時間眠りました
3日目
下痢が始まりました
バスが止まるごとにトイレに行きました
3食抜いたあとの何も出ない下痢も苦しいものでした
霧島神宮、都城、飫肥(おび)、堀切峠から宮崎までのまる1日
この日は長い長い地獄の二日目でした
昼食も夕食も山のようなご馳走でしたが
ほとんど何も食べることが出来ません
食べる気がしないのです
見るだけでむかつくのです
もうヤケクソになって夕刻温泉に入りました
寒気がして早々に上がってきました
ひょっとしてこれはノロウイルスではないかと思いましたが
自分ひとりだけのノロウイルスはありえません
この旅も人生で言えば壮年期の終わりの頃でしょうか?
わけもなく苦痛の時間が続きます
この日も12時間眠りました
4日目
よく寝たお陰で少し気分が快復しました
夜中に寝汗を1升ほどかきました
この日は宮崎から綾
綾から酒泉の森、照葉大橋、青島、宮崎空港と回りました
我ながら懸命に我慢しました 
我ながら懸命に耐えました
しかし気分はぐっと楽になってきました
飛行機に乗って伊丹空港に着いたときには
これはただの風邪ではなかったかと思いました
しかし風邪にしては熱も咳も喉の痛みもありません
また人生とは旅と同じことかもしれないと思いました
運が悪ければ ただ苦しいだけの人生を送る人が居ますし
一方で全然苦しくない人も居ます
ひとり苦しんでいても 
他のほとんどの人には何の関係もありません
ちょっとさびしいことですが
苦しいことも楽しいこともそれを感ずるその人だけのこと
極めて個人的なことであったのです
この4日間
私個人にとっては
クソ面白くもない旅であったかもしれません
これを人生に喩えれば
人生も似たようなもんだと思えてきます
我が人生 
まだ4分の1が残っていると勝手に思っていますが
残りの4分の1は気楽な人生を送りたいものですね
散々苦しんで人生の4分の3を過ごした挙句
残りの4分の1まで病気で苦しんで過ごすなんて
それはありませんよね
そんなこと 考えただけでもイヤになりますよね
老年期こそ 穏やかで苦痛や苦労のない人生であって欲しいですね
我が4日間の旅は 苦痛の旅で終わってしまいましたが
我が人生の残りの4分の1は 
しっかりとした いい人生が待っていることを願います
霧島神宮、宮崎神宮、青島神宮 すべての神様に 
そのことだけを祈願してきました
今年の正月は要らぬ旅して 要らぬ辛い目にあいましたが
老年期への心つもりを構築する 
またとない機会を得ることが出来ました
そうです
健康に留意します
お酒は少し控えます
仕事も少しペースを落とします
そうは言っても 
明日からまた 仕事!仕事!で頑張りますよ!
それが健康に一番いいうちは!

※カルカンとは鹿児島の銘菓、柔らかい饅頭のことです


すべてキミ次第

2006-12-24 | 徒然草
プレッシャーとは無機物だ
ただの力だ
プレッシャーには本来何の意味もないのだ
プレッシャーもストレスも同じだ
その意味はキミがそれにどう反応するか次第だ
ゴルフを考えれば分かる
コンペティターがナイスショットをした
コンペティターがロングパットを入れた
それはただの客観的事実だ
それにキミがどう反応するかが大事だ
キミの反応がすべてだ
コンチクショーと思う
あんなヤツに負けるものかと思う
思ってショットすれば見事にミスショットだ
ミスショットが頭にきてリカバリーを狙う
それが原因となり次のミスを呼ぶ
頭にカリカリくる
そして自滅の道を進む
それを独り相撲と呼ぶ
他人のせいにするのは勝手だが
ホントは他人など関係ないのだ
すべて自作自演の一人芝居なのだ
頭にきてはいけない
怒ってはいけない
感情を爆発させてはいけない
淡々と
ただ淡々と
ただただ淡々と
己の道を行くしかないのだ
決断し粛々とやるしかないのだ
キミの身に降りかかる様々の出来事
人生の嵐
現在の苦境
すべてただの力だ
それはカラスが決めることだ
カラスの勝手と勝負してはいけない
それを不幸と捉えるか
それを機会と捉えるか
そこが勝負の分かれ目だ
キミがどう反応するかという問題だ
キミの未来も 
キミの性格も 
キミの生活も
すべてキミがどう反応するかによって決まるのだ
キミの人生の結果を決めているのは他ならぬキミ自身だ


タフに生きる

2006-12-17 | 徒然草
怒りを感ずるから
暴力を振るう
攻撃する
殴る
暴れる

恐怖を感ずるから
逃げる
退く
引っ込む
閉じこもる

愛しているから
世話をする
守る
抱擁する
愛(いと)おしむ

感情はすべての行動の原動力であるが制御されねばならぬ
感情がなければ人間ではないが感情だけを先行させてはならぬ
勇気とは活力と積極性とともに出づるもの
勇気とは感情を制御して価値観や信念を実現すること
タフに生きるとはハートとガッツと勇気を最大限に生かすこと


タフガイ

2006-12-09 | 徒然草
失敗しても
すぐに立ち直れ
大きな力にも
絶対にひるむな
人からコテンパンに言われても
平然と聞いておれ
どのような出来事に対しても
殻にこもるな
受けに回ることがあっても
立ち止まるな
挑発されることがあっても
敢然と受けて立て
どんな苦しい状況にあっても
自分への信頼を失うな
誰もがこそこそと隠れようとするときでも
手を上げて発言を求めよ
心の中に嵐が吹き荒れても
顔を上げて立っていろ
どんなにプレッシャーがかかっても
平素の技術と知識を発揮せよ
ミスしたとしてもミスから学べ 
よりタフになって復帰せよ
自分をサンドバッグだと思え
サンドバッグは痛くないのだ
痛いのは相手の手だ
現実をしっかりと見つめよ
自分を鍛えるのだ
我慢して取り組むのだ
積極的に働きかけるのだ
たゆまずに取り組むのだ
すべてのことに関心を持つのだ
仕事を楽しむのだ
夢を実現するのだ
幸せをつかむのだ
健康を維持するのだ
楽しいことをやるのだ
苦しいこともやるのだ
酒も飲むのだ
音楽も聴くのだ
映画も見るのだ
旅行もするのだ
外国へも行くのだ
本も読むのだ
早起きもするのだ
昼寝もするのだ
夜更かしもするのだ
長時間寝ることもするのだ
仕事にも楽しいことにも全力投球だ
問題があれば嬉々として走り回るのだ
それでこそキミはタフガイだ
それでこそキミは頼りがいのある人間だ