2023年9月11日(月曜日)濃霧曇り一時雨のち晴れ時々曇り。26℃~16℃。降水確率49%-39%。湿度96%(7:44)63%(14:43)。紫外線量6。南西の微風。濃霧で日の出は見られず。
NYワールドトレードセンタービルテロから22年。
『昨夜の映画』は
『ダーク・タイド』(Dark Tide)2012年。アメリカ・南アフリカ合作のスリラー・アドベンチャー映画。114分。監督:ジョン・ストックウェル。海洋生物学者のケイト(ハル・ベリー)は、同僚がサメに殺されたことをきっかけに、サメとかかわる仕事から遠ざかっていた。そんなある日、彼女は疎遠になっていた夫ジェフ(オリヴィエ・マルティネス)から、ある仕事を持ちかけられる。それは、スリルを求めてサメと一緒に泳ぎたいという富豪の男(ラルフ・ブラウン)に同行するというものだった。(Wikipediaより)
『今そこにある危機』(Clear and Present Danger)1994年。アメリカのアクション映画。141分。監督:フィリップ・ノイス。原作:トム・クランシーが1989年に発表した小説『いま、そこにある危機』。カリブ海で、アメリカ沿岸警備隊のカッター(ハリス・ユーリン)「パナシュ」は、ヨットの船上で実業家一家が皆殺しにされた現場に遭遇する。被害者の実業家はコロンビアの麻薬カルテルの資金洗浄を担当していた銀行家で、一部を着服していたことを知ったカルテルが殺し屋を差し向けたのだ。艦長ウェゲナー少佐が殺し屋から得た自白をもとに、連邦捜査局(FBI)はカルテルの口座の差し押さえに成功、財政的に大打撃を与えることに成功するが、これに激昂したカルテルは、ちょうどコロンビアを秘密裏に訪問中だったジェイコブスFBI長官(トム・タミ)を襲撃して殺害する。 一方、麻薬戦争での対抗策として、大統領とカッター国家安全保障問題担当大統領補佐官、中央情報局(CIA)は、軍と共同しての麻薬密輸阻止作戦を展開していた。これはコロンビア領内に複数の軽歩兵部隊を浸透させて密輸機の飛行場を監視、離陸した密輸機は空軍のF-15が邀撃し、強制着陸か墜落させるというものであった。 しかし旧友でもあったFBI長官を公然と殺害されたことに激怒した大統領は、さらに攻勢を強め、麻薬精製工場の破壊やカルテルのボスたちの暗殺を命じた。これらの作戦はカルテルの内部抗争に見せかけて行われたものの、カルテルに顧問として雇われていたキューバ情報機関(DGI)の大佐だったフェリックス・コルテス(ジョアキム・デ・アルメイダ)は、その背後にアメリカ政府がいることに気づいた。 カルテルのボスたちの暗殺の際にボスたちの家族が巻き添えになったこともあり、アメリカ政府の関与を国民に知られることを恐れるカッター(ハリス・ユーリン)は、コルテスから持ちかけられた取引に応じ、真相の隠蔽と麻薬の密輸量削減と引き換えに、コロンビア領内に潜入した軽歩兵部隊への支援を絶ち、情報をコルテスに渡してしまった。現地で作戦を支援していたCIA工作員のジョン・クラーク(ウィレム・デフォー)は、部隊が支援を絶たれて壊滅に瀕していることを知って急遽帰国し、カッターに知られぬよう事態打開のため奔走する。 一方、CIAのジャック・ライアン情報担当次官補佐官(ハリソン・フォード)は、上司のグリーア情報担当次官(ジェームズ・アール・ジョーンズ)が病に倒れたことを受けて職務を代行していたが、政府・CIA内の不審な動きに気付き、独自の調査によって作戦の全容を知り、潜入した軽歩兵部隊が今まさに見捨てられつつあることを知った。グリーアは死の床でクラークとライアンを引き合わせ、2人は見捨てられた歩兵たちを救うため独自の行動を開始する。 (Wikipediaより)
武本比登志油彩No.945.
「ポルトガル淡彩スケッチサムネイルもくじ」
3171-3290 3051-3170 2931-3050 2811-2930 2691-2810 2571-2690 2451-2570 2331-2450 2211-2330 2091-2210 1971-2090 1851-1970 1731-1850 1601-1730 1501-1610 1401-1500 1301-1400
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます