2023年6月20日(火曜日)晴れ時々曇り。27℃~16℃。降水確率1%-6%。湿度84%(7:45)48%(14:19)。紫外線量7-8。北のち西の微風。
きょう18:00からコンドミニオ。議題はガブリエラさんが病気療養のため管理人を続けることが出来なくなったのでマダレナさんたち住民が共同で管理人を引き受けるとのこと。管理費振込口座は今までと同様。マリアさんはアルガルヴェに行っていて欠席。16:45終了。
19:45からRTP1でサッカー『ポルトガル選抜1対0アイスランド』。後半ロスタイムにクリスティアーノのゴール、でもオフサイドの誤診をモニター判定で覆しようやく1点。
『昨夜の映画』は
『キングスレイヤー』(Kingslayer)2022年。イギリス映画。97分。監督・脚本:スチュアート・ブレナン。イングランド王に即位する前のライオンハートは、危険な待ち伏せの中、命がけで戦い、リーダーシップの責任を学ばなければなりません。キャスト:ジョン・リス・デイヴィス。デヴィッド・ヘイマン。ライアン・ゲージ。間もなくイングランド王の戴冠を控えたリチャード獅子心王は、求愛を試みたが、たちまち生存競争へと変わってしまう。ロマンチックな出会いの最中に待ち伏せされたリチャードと馬小屋のメイド、リアは命がけで戦います。戴冠式まであと数日というところで、リチャード獅子心王は予期せぬ試練に直面する。愛する女性との秘密の出会いだったはずが、傭兵たちが二人の出会いを妨害し、生死を賭けた戦いとなる。(Wikipediaより)
『アマデウス』(Amadeus)1984年。アメリカ映画。158分。監督:ミロス・フォアマン。ブロードウェイの舞台『アマデウス』の映画化。1823年11月のある夜、ウィーンの街で自殺をはかった老人・アントニオ・サリエリ(F・マーリー・エイブラハム)が、精神病院に運ばれた。彼は病床で「許してくれ、モーツァルト!君を殺したのは私だ」と言い続けていた。 後日、病状が安定したサリエリを神父フォーグラー(リチャード・フランク)が訪問し、話を聞こうとする。当初は神父を蔑み拒否していたサリエリだが次第に軟化する。そして、にわかには信じ難い驚愕すべき内容の告白を始める。 サリエリは、若い頃は音楽への愛と敬虔な信仰心に生きており、オーストリア皇帝ヨーゼフ2世(ジェフリー・ジョーンズ)に仕える作曲家として、人々から尊敬されていた。しかし、彼の前に天才作曲家ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(トム・ハルス)が現れたことが、サリエリの人生のすべてを変えてしまう。その類い稀なる音楽の才能は大衆から称賛され、天真爛漫かつ下品で礼儀知らずな人間性は他の作曲家から軽蔑を受ける。しかし、ただ一人サリエリだけは、「モーツァルトの才能が神の寵愛を受ける唯一最高のものであること」を理解してしまい、自分はモーツァルトの真価が分かる才能しかない凡庸な人間だと思い知らされる。そしてモーツァルトへの激しい嫉妬に苛まれるサリエリの苦悩が、大きな悲劇を生んでいく。他に:コンスタンツェ・モーツァルト(エリザベス・ベリッジ)。(Wikipediaより)
武本比登志油彩No.862.
「ポルトガル淡彩スケッチサムネイルもくじ」
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